奇跡のお通じ作用! 欧米を始め世界中が注目する「モリンガ」がスゴいらしい

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 こんなにおなかが出ちゃってヤバイかも……と思っていたのに、排便したらおなかがペッタンコになった、なんてことはありませんか? ウエスト周りが太ったからダイエットしなきゃ、なんて考えている人も排便をスムーズにするだけで、その悩みは解決するかもしれません。なにより、ダイエットを始めるにしても、自分の正しいおなか周りを把握しておきたいところです。

 今、女性誌を始め美容に携わる人の間で注目を集めている「モリンガ」という植物。日本では無名の樹木ですが、欧米を始め諸外国で「ミラクル・ツリー」と呼ばれ、医薬品の原料として使われている話題の木。そのモリンガのどんな成分が注目されているのかといえば、浄化力と優れた栄養バランスなんです。

「コンサートやるやる詐欺!?」ももいろクローバーZの“架空チケット”でファン大混乱!

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『ももいろクローバーZ責任編集「ももクロぴあ vol.2」』(ぴあ)
 2日に発売された、人気アイドルグループ・ももいろクローバーZのムック本『ももいろクローバーZ責任編集「ももクロぴあ vol.2」』(ぴあ)に封入されている“架空のコンサートチケット”をめぐって、ファンの間で大混乱が起きている。  問題のチケットとは、メンバーの高城れにの初ソロコンサートのチケット。「コンサート入場券」か、抽選で入場券が当たる「モアチャンス抽選券」のいずれかが封入されており、入場券を求めて大量買いするファンが続出。その効果か否か、発売日にはAmazonベストセラーランキングで1位を獲得した。  同コンサートについては、日時や場所が「未定」となっていたため、当初、ファンの間では半信半疑ながらに“ネタ”との見方が強まっていた。しかし、音楽ニュースサイトなどが「開催決定」との記事を掲載したり、ももクロの所属事務所の取締役が自身のTwitterで「ぴあさんから連絡を頂き、れにのソロコンサート開催するとのことです」とツイートしたことから、書店への大量予約に踏み切るファンが増えたようだ。  しかし、発売日になると、ぴあのホームページに「一部報道で、『高城れにさんのファーストソロコンサート開催決定』と報じられておりますが、開催は未決定ですので、現時点において、この特典は架空のチケットであり、実際に使用できるものではありません」との説明書きが追加され、購入者は「詐欺だ!」「やるの? やらないの?」「50冊買っちゃったよ。どうすんだよ」などと大混乱。あらためて版元に電話で問い合わせると、「コンサートは未定です」とし、「開催しない可能性もある」との回答であった。  ファンの間では、ここまでの騒ぎになった以上、「いつか開催はされるだろう」と予測されているが、業界関係者は「そういう問題ではない」と話す。 「ももクロ側は、『開催日も場所も未定ってことは、分かるだろ?』というスタンスで、シャレのつもりだったんでしょうけど、これは相当マズイですね。ももクロのファンには、お金に余裕のある大人だけでなく、子どもも多い。大概のファンは許しても、倫理的な問題は残りますから。  また、表紙で『高城れに初コンサート ご招待チケットが入ってるかも!』とうたっているほか、版元の公式サイトでも誤解を招く表記をしていましたから、消費者庁が定める景品表示法違反にあたる可能性もあります。優良誤認とみなされた場合、消費者庁から版元に措置命令が下るケースもありますよ」(業界関係者)  4月にも、衣装のパクリ疑惑で騒動を起こしたももクロ。これ以上、「面白いことを提供したい」という思いが空回りしなければよいが。

【PR】スロッターにとって夢のような無料スロットアプリがついに登場! スマホサービス「DonDel」を提供開始

モバイルコンテンツの企画・開発・運営を行う株式会社ディーピー(代表取締役:木原海俊、本社:東京都千代田区)は、パチスロゲームプラットフォームアプリ『DonDel(ドンデル)』を本日2013年7月3日(水)より、App Store‎(iOS)版・Google Play(Android)版共に提供を開始します。 gththtw.jpg 「DonDel(ドンデル)」は、スロットアプリとソーシャルが融合した新しいスマートフォンサービスです。「DonDel(ドンデル)」対応のスロットアプリのダウンロードは無料となっており、レベルアップという概念の導入によりレベルが上がると遊べるゲーム数が増えずっと遊び続けられます。最も画期的な点は、アイテムを使用する事で設定6はもちろん、ARTから始められたり、ボーナスも好きな時に引けるなど実機では出来ない理想的な遊び方をアプリで再現する事が可能なことです。 また、スロットアプリ初のSNS機能の搭載や無料で飽きずに遊べる仕組みで画期的なサービスでもあります。 本日は、その「DonDel(ドンデル)」に対応した第1弾アプリとして、大都技研の最新スロット機「忍魂弐 ~烈火ノ章~」も登場致します。 設定券やフラグ券などのアイテムを使用することで、実機と同じくART「月光ノ刻」やボーナスも思いのままに遊ぶことが可能です。 当社では今後も「DonDel(ドンデル)」にしか体験出来ない今までにない楽しさを提供していきたいと思います。 ≪アプリ名:忍魂弐 ~烈火ノ章~【DonDelパチスロ】≫ 価格:無料 ※一部有料コンテンツがあります。 提供元:株式会社ディーピー Android版(Google play) https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.dpcorp.ddl.dto.qsn iOS版(App Store) https://itunes.apple.com/jp/app/id640006125

「惨殺事件の部屋は“鉄のにおい”がした」叩き上げ刑事が語る小説よりもリアルな現場

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 安藤美姫「4月に出産していた、一人の女性としての決断により。今シーズンで引退」と告白 AKB大島優子、総選挙当日について「脱ぎたかった。衣装の下に勝負水着仕込んでた」 香取慎吾「羨ましい有名人は木村拓哉。自分はバラエティ必死」、木村「ギクシャク…」 ■特にオススメ記事はこちら! 「惨殺事件の部屋は“鉄のにおい”がした」叩き上げ刑事が語る小説よりもリアルな現場 - Business Journal(7月1日)
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『刑事の結界』(朝日新聞出版)
 かの『相棒』が常時20%近くの視聴率をキープするテレビ朝日の看板へと変貌を遂げて以降、刑事ドラマが頻発している。この4〜6月クールだけでも、『ガリレオ』(フジテレビ)を筆頭に、『ダブルス 二人の刑事』『遺留捜査』『刑事110キロ』(テレ朝)、『確証〜警視庁捜査3課』『潜入探偵トカゲ』(TBS)……と、各局はまるでなんとかのひとつ覚えのように、数多くの刑事ドラマ(か、それに類する推理モノ)を放送した。  だが、フィクションの世界ではこれほどまでに刑事たちの活躍がヒロイックに描かれているにもかかわらず、それを享受してきた側であるわれわれが、現場の第一線で働く“本物”の刑事の仕事ぶりを知る機会はほとんどない。大多数の一般人にとっては、すごく身近なようでいて、実は多くが謎に包まれた存在、それが刑事という人種だといっても過言ではないだろう。  そこで今回は、朝日新聞・神奈川県版の朝刊で連載していたその回顧録がこのほど、単行本『刑事の結界 叩き上げ警部補・島田伸一の事件簿』(朝日新聞出版)として刊行された神奈川県警の元警部補・島田伸一氏にインタビュー。40年もの長きにわたって刑事畑一筋に汗を流し続けた、刑事と書いて(デカ)と読む“本物”の実像に迫ってみたい――。 ――一冊の単行本としてまとめられた数々の事件をご自身で振り返ったとき、真っ先に思いだす印象深い出来事というのはありますか? 島田:すべてが思い出深いですけど、強いて挙げるとすれば、同じ警官が撃たれて自分の目の前に飛びだしてきた横浜の立てこもり事件(90年 横浜・拳銃民家立てこもり事件)や、逮捕した犯人が死刑になった川崎の事件(99年 川崎・中国人集団強盗殺人事件)。この2つについては、いまだにそのときの光景が鮮明に焼きついています。いくら捜査一課が、新聞に載るような大きい事件、ヘンな言い方をすれば“派手”な事件を扱う部署といっても、あれほど衝撃的な事件を直接扱うということは、そうあることじゃありませんしね。 ――読む側からすると、まさに“事実は小説よりも奇なり”で、どれも興味深いものばかりだったわけですが、やはり文章と現実というのもまた違うものですか? 島田:やっぱりもっと生々しい部分はありますよ。よく“血の海”という表現をしますけど、川崎の事件なんかは、あたりに鉄の匂いが立ち込める本当にその通りの現場でしたし、「血ってこんなにも飛ぶのか」と思うような現場もあった。その凄惨さに、最初は誰でも震えるものです。 ――よく聞く「焼死体を見たあとに焼肉が食えたら一人前」などというのは、実際にも? 島田:先輩の中にも、そういうことをおっしゃる方はいましたね。ただ、ある意味では、そうやって鈍感になっていくことも刑事としては必要なこと。現場でイチイチ驚いていては正常な判断はできませんし、捜査にも支障が出てしまいますからね。とはいえ、私自身も初めて解剖を見た後は、なんとなく脳みそを思い出してしまって、いちごジュースが飲めなかった。刑事である以上、死体と向き合うことは避けては通れませんし、おそらくそういったことはほとんどの人が経験していると思います。 ――ところで、本の中では本庁捜査一課への転属を、当初は拒否されていた描写がありますよね。それはどうしてまた?  島田:もちろん所轄から本部に行くことが、われわれノンキャリアにとってはいわば頂点でもありますから、そういうところに行って仕事ができたというのは、私自身の誇りです。ただ、一課の刑事というのは、とてもおもしろくて、鳥肌が立つような現場というものも数多く経験できる半面、ものすごくハードでほとんど家にも帰れない。日付が変わるような時間に帰って、妻に「あら、今日はずいぶん早いわね」なんて、普通の家庭だったらまず言われませんよね。しかも、私が呼ばれたころというのは、神奈川県内でもかなり事件が多くて、臨時の中隊まで作られていたほどだった。帳場(捜査本部)に入ってきた一課の面々が、そうやって私生活を犠牲にしている光景を目の当たりにしていた私としては、どうしても躊躇する部分があったんです。 ――男としてはやりたい。でも、夫・親の立場からすると……せめぎ合いですね。 島田:そうです。で、当時の刑事課長に再三断ってもらっていたんですけど、最終的には「島ちゃん、もうムリだよ」「分かりました」と。ちなみに、私が一課にいる間でも、5人ぐらいの同僚が離婚しています。われわれがいちばん脂が乗っている時期というのは、ちょうど子どもの進学時期にも重なってきますし、当時はまだ携帯電話も普及していませんから、ちゃんと話をできる時間というのもほとんどない。そうなると、やっぱり奥さんからすれば、「同じ神奈川県内にいて、どうして帰ってこれないの?」ってことになるんですね。ウチの場合は、女房が立派なやつだったんで、なんとかそうならずには済みましたけど(苦笑)。 ――刑事ドラマに出てくるベテラン刑事が、たいていバツイチだったりするのは、実は真に迫っていたんですね。 島田:現在は事情も変わってきているかもしれませんけど、当時の神奈川県警というのは特にハードで、事件に対して人の記憶が残っている10日ないし2週間の間に大量の捜査員を導入して、あらゆる情報を吸い取る、という人海戦術は“神奈川方式”と呼ばれていた。一度、千葉県警との合同捜査になったときなんかは、「神奈川にはついていけない」と言われましたしね。 ――そうやって家庭を犠牲にしてまで仕事に心血を注いでも、刑事という職業柄、感謝されることより憎まれることのほうが多いような気がします。モチベーションはどうやって維持を? 島田:たとえば、竹やぶで2億円が見つかった事件(89年 川崎・2億円竹やぶ置き去り事件)に携わったときのように、社会的反響の大きな事件の捜査をしているときは、自分がその一員であることが、おかしな言い方をすれば「うれしい」というかモチベーションにはなりました。まぁ、そうは言っても、日々扱っているのは、ほとんどの方が知ることのない、新聞にも載らないような事件のほうが圧倒的に多いわけですけど。 ――ドラマのように、しょっちゅう殺人も起きませんよね? 島田:相模原で班長をしていたころ、「ひとりの班長で、こんなに本部が立ちあがったのは珍しい」と言われたことがありますけど、それでも7〜8年いて、3件起きれば多いほう。身代金目的の誘拐に関してはもっと少なくて、私の知る限り県内の大きな事件としては、警視庁の元警部が小学生を誘拐した88年の事件と、あとほかにもう1件あったぐらいです。本の中でも触れた香ちゃんの事件(91年 横浜・小学生女児行方不明事件)のように、なんの足取りもつかめないまま迷宮入りしたケースというのはほとんどありません。 ――あの事件のくだりは、涙なくしては読めませんでした。そうした未解決事件への複雑な胸中というのもおありかと思いますが、刑事という立場を離れたいま、率直に感じることは? 島田:一課にいたころは、買い物に出かけてもいつ呼びだしがあるんじゃないかとつねに気を張っていて、女房にも「心ここにあらずの人と行ってもつまんない」と、よく言われたものでしたが、いまはどこに行くのも自由。そういう部分での喜びはありますね。もちろん香ちゃんのことは一度も忘れたことはありませんし、仲間同士で集まっても必ず話題になるほど、私自身にもいまだに忸怩たる想いがあるのも確かではありますが。 ――総括するとすれば、「わが刑事人生に悔いなし」ですか? 島田:どうですかね。辞めるときは自分なりに「もう十分だな」と思ったはずなんですけど、半年、1年とたってみると、不思議なもので「また刑事やりたいな」と思っている自分がいる。あの燃えるような現場に、気がつくと戻りたくなっているんですよ(笑)。 (文=鈴木長月) ■おすすめ記事 安藤美姫「4月に出産していた、一人の女性としての決断により。今シーズンで引退」と告白 AKB大島優子、総選挙当日について「脱ぎたかった。衣装の下に勝負水着仕込んでた」 香取慎吾「羨ましい有名人は木村拓哉。自分はバラエティ必死」、木村「ギクシャク…」 人付き合いを切れ!! 7億円稼いだ男が「メールを返さない理由」とは? 次世代スマホ通信LTE-Advancedとは?ドコモは現行の5倍、15年頃実用化

「Sexy Zoneとしてナメられたくない」菊池風磨が熱い思いの丈を語る!

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【ジャニーズ研究会より】

 6月29日深夜放送の『ミッドナイトジャニーズ』(日本テレビ系)はSexy Zone編。中島健人と菊池風磨をフィーチャーし、2人の本音に迫りました。

 2011年、平均年齢14.4歳というジャニーズ史上最年少でデビューした彼ら。当時、中島は「え、この5人でずっとやっていくの?」と不安感を抱いていたそうですが、それが払拭されたのが11年11月16日、ラゾーナ川崎で行われたデビューイベントでした。中島はメンバーを「コイツらオレの自慢の仲間だな」と確信し、またデビューしたての自分たちを見に来てくれた多くのファンの姿に「なにかの奇跡なんじゃないか」と感じたそう。その後、12年2月にはファーストコンサートを開催。「やっぱ感極まりそうになった」と話す中島ですが、しかし「ここで感極まったらダメだなと思って。『オレはまだここでは泣けない!』と思いましたね」と、あくまでもスタート地点であったことを強調します。

ビッグダディ元妻・美奈子さんが芸能界入り! その裏でささやかれる、所属プロのウワサ……

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「美奈子のオフィシャルブログ」より
 ビッグダディの元妻・林下美奈子さんが芸能事務所「エースクルー・エンタテインメント」に所属し、1日、同社のホームページ上にブログを開設した。  芸名は「美奈子」で、ブログでは「美奈子です」と第一声。「芸能活動ではなく、テレビや雑誌を通じて知り合えた皆さんと共に、社会に貢献出来る活動をして行きたいと願っております」などとつづっている。  同事務所はグラビアアイドルの紗綾らが所属。テレビ出演や講演会の依頼も殺到しているため、スケジュール管理を「エースクルー・エンタテインメント」に委託した形だ。  だが、早くも美奈子さんの今後を危惧する声も上がっている。 「事務所のM社長が、東京・西麻布界隈ではちょっとした有名人でして……。ある程度年はいっているのですが、よく言えば今どき、悪く言えばチャラ男。紗綾も今の事務所に移籍してきたのですが、よく『俺が口説いてきたんだよ』と武勇伝のように語っていました。酒が入ると、さらに舌は滑らかになり『テレビに出ている○○とヤッたことがある』『あいつは○○とデキてるんだよ』などと吹聴していましたね。仕事上付き合いがあるエイベックスの関係者と飲むことが多いようです」(事情通)  美奈子さんをめぐっては、複数のプロダクションが争奪戦を行っていたが、最終的には「一番好待遇なエース社に行くことを決めた。エイベックスが後ろに付いていることも大きかったようだ。社風も、奔放な美奈子さんに合っているといえば合っている(笑)」(同)。  素人感がウケていたビッグダディシリーズだが、美奈子さんが正式に芸能界入りしたことで、物語は新たな局面を迎えそうだ。

セレブ生活がバレた“貧乏キャラ”武井壮、「叶姉妹を見習え!」と苦言殺到

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『武井壮の目指せ!!百獣の王 ~人間VS動物のシミュレーションバトル 実践編~』/ワニブックス

 “百獣の王を目指す男”ことタレント・武井壮のメッキの剥がれっぷりに、関係者から苦笑が漏れている。テレビ局などで寝泊まりをする“貧乏キャラ”だったはずの武井が、実はセレブ生活を送っていることが、世間にバレてしまったのだ。

「先日、武井は衝突事故の被害に遭い、彼の愛車がポルシェであることが明らかになりました。本人は慌てて『僕は貧乏キャラじゃない』と釈明していましたが、結果的に事故に遭ってしまったこと以上に『実は貧乏じゃなかった』ことの方が大きく取り上げられていましたね」(芸能関係者)

幽霊が出る?ラブホテル

>神奈川県E市にあるラブホテルに幽霊が出るという噂なんですけど、泊まって来てくれませんか?一人で。 S

読者さんから怖い指令が来たよ!幽霊ラブホに一人とか色んな意味で悲惨!と思いつつ行ってきました…(TωT)

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