衝撃の体験「まさかそんなところで・・・」

ある日の昼頃、相談電話が鳴りました。
依頼者は40代女性。直接会って詳しく話したいということで面談に。


通常であれば事務所に来ていただき面談室でお話するのですが、何故か

「調査員の人にも聞かれたくない、誰にも聞かれたくない話だから・・・加藤さんだけに聞いてほしいの」
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読者アンケ★下の世代に譲ってほしい芸能人(バラエティ編)

どこにでも目の上のたんこぶは存在することでしょう。
視聴者を笑顔にさせるバラエティの世界でもそれは変わりません。
世間から老害と思われてる芸能人は誰だ!?
まずは10位~4位まで一気に発表です!

谷村新司が「上品なおばあちゃん」化! 理由はAV集めからの「卒業」?

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「婦人会でハイキングに行ってきまし
た」ではない

 今回ツッコませていただくのは、再結成したアリスが登場した『さんまのまんま』(フジテレビ系、4月20日放送分)。

 アリスといえば、谷村新司、堀内孝雄、矢沢透の3人からなるフォークグループ。「チャンピオン」などの代表曲で知られるように、とにかく男臭いイメージがある。ところが、冒頭、『さんまのまんま』の部屋を訪ねてきて、チャイムを押す3人の姿には、「男臭さ」はまったくなかった。

 むしろ、のどかで、おおらかで、「陽だまりのおばあちゃん3人衆」のようでもある。

「えらいトシ取りグループですよねー」

情弱ホイホイにご用心! ネット上のウソを見抜くテクニックとは?

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くだんのYouTube動画。
 ネット上は欺瞞に満ちている。  「ウソをウソと見抜けないと(2ちゃんねるを使うのは)難しい」。これは、2ちゃんねるの元管理人・西村博之氏の言葉だが、今の時代、SNSやTwitter、ブログにまで当てはまる箴言(しんげん)と言える。単に間違った情報を得てしまうだけならともかく、シェアして拡散したり、偏った意見に同調して知人に迷惑をかけるという実害も出る。ネットのウソを見抜き、正確な情報だけを効率よく得ることは、意外と難しい。  ネット上のウソは、ありとあらゆるところで問題を引き起こす。例えば、先日アメリカのボストンでテロが起きた際、とんでもない動画がYouTubeに投稿された。「テロを祝福する在日米軍は不要」といった内容の英語のメッセージで、プロフィールには「I am JAPANESE」と書かれていた。テロで死傷者が出ているところに、政治を絡めてあおり立てるのは最悪だ。これを日本人の投稿と受け取ったアメリカ人がいるなら、ひどい反感を持つに違いない。しかし、うかつに真に受けず、ちょっと調べると何か変だということがわかる。投稿者のアイコンは韓国国旗にも使われている太極マークで、過去の投稿はすさまじい反日コメントだらけ。突如として日本人を装った投稿を行ったのは、動画を見た人に日本を攻撃させることが目的だとわかる。当然のように炎上したので動画は削除されたが、著作権侵害の申し立てをしたのは「kim min songさん」。ここまでくれば、日本に反感を持つことはないだろう。  これは日本人にとってはわかりやすい事例だが、通常はブログやTwitter、SNSなどで目にした情報が自分の琴線に触れると、真実かどうかのジャッジを行わず、良かれ悪かれ過剰反応してしまう。「イイ話をシェアする情弱が急増中 SNSで感動話を創作して「いいね!」を稼ぐ輩たち」(http://www.cyzo.com/2013/04/post_12968.html)でも触れたように、創作話に飛びついて、このいい話をシェアする自分ってなんてセンスがいいのでしょう、と情弱ぶりを晒している人たちも増えている。URLの転送先がアフィブログで、金儲けのコマにされているのに気がつかないのだ。「いいね!」やフォロワーを集めてから、突然内容を変えて怪しい商材を売ったり、偏向メッセージの発信をし始めるケースもある。  自分が共感できる意見だとしても、他人に発信する前には真偽を確認すること。ものすごく反感を覚える意見だとしても、すぐには反論しないこと。その人を貶めるために、逆の立場の人が偽装している可能性も高いのだ。耳に優しい情報だけを流動食のように摂取するのではなく、検索してウラを取り、正確な情報を得るようにしたい。Googleで検索するテクニックはみんな持っているはずだし、ネットにはすべての情報がある。ウソをウソと見抜くのは技術の有無ではなく、心がけの問題。とはいえ、すべてを疑って陰謀論にハマってしまうのもまた情弱。情報の流れの中道に立ち、真実を手にしてほしい。 (文=柳谷智宣)

【ボブサップ】K-1・谷川貞治に物申すべく自らのスカトロ性癖をも暴露した野獣の本音とは?

【サイゾーpremium】より ──今年3月、格闘家のボブ・サップが、告白本として『野獣の怒り』を上梓した。裁判にまで発展した元K-1プロデューサー・谷川氏との現在の関係はいかに?
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(写真/K-D)
 昨年10月に出版された、元K-1イベントプロデューサー・谷川貞治氏の著書『平謝り』(ベースボールマガジン社)で、「お金を手にした途端、試合は毎回嫌がるし、恐がるし、泣きべそかくし……。あの野郎!」とこき下ろされていた”ザ・ビースト”ことボブ・サップ。そんな声を意識してか偶然か、当の本人がK-1やPRIDEでの出来事、谷川氏が代表を務めたFEGとの契約闘争、果ては夜の試合で目覚めた”おしっこプレイ”といった、これまで語られなかった裏側をまとめた著書『野獣の怒り』を上梓した。このタイミングでの出版は、やはり”谷川本”へのカウンターなのだろうか。 「周りから『ボブは格闘家のリーダーなんだから、K-1のことや、引退した格闘家がなんの援助もなく、大変な境遇に置かれているということを訴えなきゃいけない』と言われてね。谷川の本に対してどうこうというワケじゃないよ」  2006年のK-1オランダ・アムステルダム大会で、ファイトマネーの未払いをめぐり、直前になって出場をボイコット、谷川氏をはじめ、さまざまなメディアで叩かれたサップ。その詳細は著書に譲るとして、この騒動がほかの選手たちの訴訟への呼び水ともなったことについて、どのような想いを抱いているのだろうか。 「確かにK-1は、金払いがすごくよかったよ。でも、谷川が社長になって人気が下降する中で、選手の待遇がどんどん劣悪になっていった。アムステルダムで揉めた時は、ほかのファイターから『K-1を壊すようなことをするな』って文句を言われたけど、問題が明るみに出たら『ヒドイことを言ってすまなかった。ボブは正しかったね』って言ってくれて。オレは『K-1は問題があるから、今のうちに金を貯めておけよ』って散々言ってたのに、当時は誰も聞きやしなかった(苦笑)」  日々のトレーニングやコンディション作りに莫大な金のかかる格闘家にとって、ファイトマネーの支払いの有無は、まさに死活問題だ。その金をめぐる争いは結局、”和解”したとなっているが、本当に谷川氏とこれ以上戦う気はないのだろうか。ファンとしては、リングの上で決着をつけてくれると、非常にうれしいのだが……。 「グレートなアイデアだな! 谷川がトレーニングを積んでオレと戦ったら面白いし、日本のファンも喜んでくれると思うよ!」  おお、意外にも乗り気。リング上での決着は難しいかもしれないが、多くのファンは件の契約問題に対して、もやもやしているはず。今こそ、白黒ハッキリさせる絶好のタイミングではないか。 「ライブで公開ディベートをしてもいいと思ってるよ。今でも谷川は『サップは闘志がなくて、逃げ回っている』って言ってるらしいけど、ひとつ言えることは、オレは昨年も18カ国をサーキットしてファイトマネーを稼いでいるが、谷川は今、何をしているのか? ということだ。これがどういうことか、賢明な人ならわかるだろう?」  現在は各国を転戦しているサップ。ある国では入国したことが国営放送でニュースになるなど、今でも抜群の知名度を誇る。この現状を踏まえての勝利宣言と受け取ってもいいだろう。で、”おしっこプレイ”のことなんですけど……あえてこのエピソードを載せる必要ってあったの? 「キャラクター扱いされたり、ゲイ疑惑があったり、変なイメージがついちゃって、それが嫌なんだ。オレは”ノーマル”だということをアピールしたかったんだよ」  却ってアブノーマルなイメージがついちゃうような気が……。 「谷川について書いてることも『嘘じゃないか?』って思われたくなくてさ。性癖を暴露することで、信憑性を高めたかったんだ」  日本のAVメーカーからオファーが来るかもしれないですよ! 「いや、さすがにポルノは勘弁してくれ(笑)」 (文/高橋ダイスケ) ボブ・サップ 1974年、アメリカ・コロラド州生まれ。本名ロバート・マルコム・サップ・ジュニア。ワシントン大学時代からアメリカンフットボールの選手として活躍し、97年、NFL「シカゴ・ベアーズ」に入団。ケガによる引退後、プロレスラーを目指す中、K-1と契約し、日本に戦いの場を移す。02年に「PRIDE.20」でデビューすると、一躍日本格闘技界の人気者となった。
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『野獣の怒り』 K-1デビューから、同団体の元プロデューサー・谷川貞治氏との裁判の様子、そして、日本での夜の”野獣生活”秘話までを収録した、自身初の告白本。”おしっこプレイ”の激白以外にも、格闘技界で活躍し続けるボブ・サップの素顔が読み取れる。発売元:双葉社 定価:1470円

「サイゾーpremium」では他にもプレミアムな著名人へのインタビュー記事が満載です!】【玉城ティナ】大人びた表情に魅了され、マイペースなキャラに翻弄される──15歳の大物感【BABYMETAL】運命はキツネの神様のみぞ知る!? オンリーワンな存在を目指すメタルアイドル【Jin-Machine】V系シーンに笑いの花を咲かせる"演奏するゴールデンボンバー"
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「ナンバー1予言者」松原照子  3.11の次は「地震」「魔の水曜日」「アップル社が……」

【ハピズムより】

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『幸福への世見』(主婦と生活社)

 2011年の東日本大震災の予言を的中させて一躍ネット上で有名となった松原照子氏。「今注目の日本の予言者ベスト3!」の記事でも紹介したが、今回は単独で、これまで的中させてきた世見(よみ、本人はこう呼ぶ)と、今後の予言を紹介したい。

 2011年3月11日の大震災発生直後に、松原氏の予言が話題になった際に、本当の予言者なのかと疑念をもっていた。というのも、超常現象研究家の目から見て、「陸前高田」といったピンポイントの地名まで特定して大災害の予言を的中させることは、きわめて困難なことだからだ。また、松原氏のブログ記事は大震災発生直後に改ざんされたものだという噂もネット上で広まっていた。

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ミスFLASH2013がアキバに揃い踏み! 三者三様の魅力が光る!!

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 グラビアアイドルの池田裕子、階戸瑠李、永井里菜が『ミスFLASH2013』を一斉にリリース。東京・秋葉原で合同記念イベントを行った。
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 受賞撮影はグアムで行ったという。現地での楽しい思い出とともに、DVDの仕上がりについても詳しく聞いてみた。 池田裕子「里菜ちゃんといっしょに現地スーパーに買い物に行ったんですが、なぜか『シールを買いたい!』ってずっと言ってて(笑)。カワイイなって思いました」 階戸瑠李「そういう裕子ちゃんは、過激な女のイメージを持たれてると思うんですけど、実は乙女だということがわかりました(笑)」 永井里菜「瑠李ちゃんは、しっかりしてそうで、実はすっとぼけてるというか(笑)、意外に天然でした!」 ――ロケ地となったグアムの印象は? 池田「外で浴衣をはだけるというシーンの撮影で、早朝から出かけたんですがサッカー少年団がいて(笑)。さすがにマズイということで別のロケ場所を探してあちこち彷徨いました!」 階戸「天気に恵まれなくて、室内の撮影が多かったのが残念です」 永井「とにかく暑くてまぶしくて、目が開いていないんじゃないかと心配です」 ――それぞれの見どころを教えて下さい 池田「やり過ぎなくらい、色んな衣装やコスプレに挑戦しました。ナースのコスプレが一番気に入っていますが、それ以外も『やり過ぎだ!』って怒られそうなくらいです!」 階戸「コスプレが多かったです。なかでもストッキングを破いてゆくシーンはオススメです。後ろから破れた部分をみられるとかなり.....、というくらいです(笑)」 永井「女子校生役で、先生と禁断の恋に落ちるというドラマです。先生と制服でイチャイチャしているシーンが見どころだと思います。そういえば、今回はY字バランスをやっていないんです。やっていないところが見どころです(笑)」  3人とも「ミスFLASH」のグランプリが獲れたことに感激するとともに、コレまで支えてくれたファンに対する感謝を口にしていた。今後も様々な分野で活動していきたいという。 池田裕子オフィシャルブログ <http://gree.jp/ikeda_yuko> 階戸瑠李オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/shinachanblog/> 永井里菜オフィシャルブログ「Love-Rina」 <http://ameblo.jp/nagairina/

V6・森田剛&三宅健が名古屋で珍道中! コンビ愛あふれる旅エピソード

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日本随一の弟ヅラである健ちゃん

 現在、全国9都市で開催される『Oh!My!Goodness!』ツアー真っ只中のV6。デビュー18年目の成熟したパフォーマンスでファンを喜ばせているが、去る3月23~24日の名古屋公演終了後の翌日、メンバーの森田剛と三宅健の目撃談がTwitter上を飛びかった。

 Jr.時代から“剛健コンビ”と呼ばれ、人気が高かった2人だけに、ファンとしても「コンサート翌日、2人は名古屋に残って何をやっていたのか」気になるところ。三宅健のラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)にも、「差し支えなければ教えてください」と早速リスナーから質問メールが寄せられた。

 三宅は「差し支えちゃうな~」と一瞬焦らしてみせるも、2人だけで延泊をしたことを告白。

「私たちその、延泊した自分たちのことを、命名してるんですけどね。“Mr.連泊”と“Mr.延泊”っていう。『私がMr.延泊です!』『私がMr.連泊です!』みたいな感じで言ってて」