月別アーカイブ: 2013年5月
カンフー美少女と大物芸人がドラゴンボールに挑戦!
招かれたのは、数々の武術大会で優勝してきた女子高生カンフー美少女・山本千尋チャン!
海外異文化お土産事情
異文化交流、異文化料理、異文化性交等人それぞれに海外の楽しみはあるだろう。
しかし、その中でも異文化買い物、要するに安い免税品を買い漁るのを楽しみにしている人も多いと思う。そんな「せっかく海外きたんだしぃ~安い免税品でもがっぽり買おうかしらぁ~?」という人が利用する率が一番高いのが空港の免税店ではないだろうか?
キラキラネーム「泡姫」は、恋愛においてS気の強い名前!
名前はちゃんと考えましょう!
――日本中で、増えつつある「キラキラネーム」「DQNネーム」。名前はその人の大事な看板、一生を左右するものです。実際にキラキラネームは姓名判断&言霊診断でどんな運勢になるのか、どんな特徴をもった名前なのか、鑑定していきたいと思います!
お姫様は女の子の憧れ。白雪姫や、『眠れる森の美女』のオーロラ姫、『アラジン』のジャスミン姫に、シンデレラ、『リトルマーメイド』のアリエル姫など。中でも、シンデレラと、アンデルセンの『人魚姫』を原作とした『リトルマーメイド』のアリエルは、年齢を問わず、女性に人気です。どちらの話も有名ですが、人魚姫は、人間の王子に恋をした人魚姫の悲しい物語。海に溺れた王子を救い、一生懸命介抱したけれど、人魚姫は人間になるために声を失くしたため、そのことを伝えることができません。さらに王子は、人間の姫と結婚することに。王子を殺せば、人魚に戻れましたが、好きな人を殺すことはできず、人魚姫は海の泡となったのでした……。
今回鑑定する名前は、そんな心優しく純粋な娘に育ってほしいという願いが込められているのでしょうか。
<今回鑑定する名前>
「泡姫」
性別……女性の名前
読み……ありえる
18画……戦士運
※画数は旧字体で数えています。
読み難解度 ★★★☆☆
名前の運気 ★★★★☆
オススメの名字……7画(例:大内、中川、片山など)、17画(例:鈴木、新井、森本など)
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大河『八重の桜』挑戦のMEGUMIに夫・Kjが突き付けた女優復帰の“条件”とは
タレントのMEGUMIが、NHK『八重の桜』で大河ドラマに初挑戦する。 「すでに夫の“Kj”こと降谷建志が新選組の斎藤一役で出演しているので、夫婦揃っての大河出演となります。この大河だけでなく、映画やドラマと、最近は女優としての活動が増えていますね。先日まで放送されていた昼ドラ『白衣のなみだ 第一部「余命」』(東海テレビ)にも出演していました」(テレビ局関係者) 2008年に“デキ婚”して、翌年に長男を出産。すでに子どもも4歳になった。 「子どもに手がかからなくなってきたので徐々に仕事量を増やしているようですが、本格的に女優業を始めるにあたって、だいぶ夫とモメたそうですよ。彼は彼女に、ある条件を出したと聞いています」(芸能事務所関係者) それが、“子育てをしっかりすること”だというのだ。 「一般的に考えればごく当たり前のことなのですが、芸能人の中には、ベビーシッターや自分の両親に子どもを預けて仕事を再開する人が多いのが事実です。実際、撮影などは夜遅くまでかかることもありますし、地方ロケもあります。それもあって、降谷さんは『ほかの人に迷惑をかけるくらいなら仕事するな』という考え方のようです。そのため、昼ドラの撮影時も、お子さんを現場に連れて面倒を見ながら撮影していましたよ。彼女も『彼との約束だから』と、育児と仕事の両立を頑張っているようです。次の目標は、ゴールデンのドラマに出ることみたいですよ」(同) かつての先輩、小池栄子を超える女優になれるか!?『digi+KISHIN DVD MEGUMI』(小学館)
女優・佐藤江梨子が突如“脱いで”写真集を出したワケ「ビキニ披露は事務所と意中の男性のため?」
サトエリこと女優の佐藤江梨子が、先月発売の女性向けフィットネス誌「FYTTE」(学研パブリッシング)の6月号にて、約10年ぶりのビキニグラビアを披露した。 デビュー時はグラドルとして活躍し、1998年には初代の「日テレジェニック」に選出された佐藤だが、04年に発売した写真集以来、グラビアを“封印”。しかし、同誌では白・ピンク・ベージュの3着のビキニ姿を披露し、身長173cm、B88・W58・H88センチのメリハリボディは健在。インタビューでは「同性から見てもうっとりしてしまうふんわりバストの作り方は?」という質問に、「バストは1mmたりとも動かさないような気持ちで、なるべく揺らさないように洗います」と入浴時の秘訣を明かしている。また、6月には9年ぶりの写真集も発売されるという。 「ここ数年のサトエリといえば、ドラマ・映画を中心に仕事をこなし、すっかり女優業にシフト。インタビューでは自分のことを『演者』と呼ぶほどで、過剰なまでに“女優オーラ”を振りまいていた。所属事務所・イエローキャブはサトエリが小池栄子と共に2トップとして支え、事務所の売り上げの大半を稼いでいたが、昨年6月の前社長の自殺で経営がさらに悪化。小池と佐藤には移籍話もあったようだが、なかなか条件が合わずにいまだに残留。台所事情が苦しいだけに、仕事にこだわっている場合ではなくなってしまったのだろう」(芸能プロ関係者) まさに、事務所のためにひと肌脱ぐことになったサトエリだが、「もともと、かなりの気分屋として知られ、プライベートが仕事に多大なる影響を与えている」(テレビ関係者)という話も出ており、どうやらプライベートでも変化があったようだ。 「かつては歌舞伎俳優の市川海老蔵、片岡愛之助らと浮き名を流したが、気難しい性格もあってか、このところ浮いたウワサがなかった。ところが、ゲスト出演したフジの月9ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の第3話で夫婦役を演じた中村獅童と久々に再会。獅童といえば、かつてサトエリに海老蔵を紹介し、それがきっかけで交際に発展したため、海老蔵と破局後は疎遠になっていたが、収録で再会すると意気投合。以後、都内で密会するようになったようだ。獅童は交際が報じられている読者モデルの女性とゴールイン間近と言われた時期もあったが、サトエリは獅童を読モから“奪還”すべく猛アタック中。ビキニは獅童への強烈なアピールのようだ」(同) 相変わらずサトエリは梨園の男に惹かれてしまうようだが、めでたく獅童と交際に発展するかが注目される。『月刊佐藤江梨子』(新潮社)
社内の体制が原因? 加藤浩次やロンブーが熱望するも、山本圭一が復帰できない訳
『極楽とんぼのテレビ不適合者 上巻
~民放各局に拒否され実現できなかっ
た企画集編~』(ポニーキャニオン)
2006年7月、未成年女性との淫行騒動を起こしたことで芸能活動を休止している山本圭一。その復帰を熱望する声は定期的に芸人の間で上がっているが、近頃また再び待望論が活発化している。
山本を慕っていたロンドンブーツ1号2号の田村淳は、Twitterでフォロワーのツイートに返信する形で、「(山本復帰を)俺は諦めた事なんて1度もない!俺なり考えてる!なんとかならんか?山さん!」「山さんの芸能界への思いが消えてないなら全力で応援したい」と投稿。また4月28日に配信されたインターネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!-めちゃユル-』では、相方・加藤が「(活動休止から)7年経過して、ここから1年、ブーさん(山本)が本気でお寺に入ったら、これ、禊になるでしょう?」と語り、ナインティナイン・岡村隆史も「ホンマにお寺入って、ツルンと復帰できへんかな」と話して話題となった。
しかし吉本興業関係者は、山本の復帰は厳しいと語る。
会社で女性を「ちゃん」付けはアウト?“異性”問題のトラブル回避法
ヤクザやアウトローが裏社会を生き抜くためのメソッドを、“表”ビジネスで有効活用することを目的としてまとめた『ブラック・マネジメント』(双葉新書)の著者・丸山佑介氏が、ビジネスの現場に蔓延する「ブラック・マネジメント」を解説します。 さまざまな年齢の男女が働く会社では、たとえ仕事を共通項としている関係であろうとも、恋愛関係に発展することは珍しいことではない。会社は社会人の出会いの場としてすでに認められているからだ。しかし、すべての社内恋愛が上手に噛み合うわけではない。 通信系大手K社に勤務する女性秘書Aさんが、噛み合わない異性とのやりとりについて話してくれた。 「私の場合は30代なので気軽に声を掛けられることはありませんが、職場の若い子たちには、担当している重役たちが秘書を『ちゃん』付けしたら狙われているサインだとアドバイスしているんです」 職場では「さん」付けで呼ぶのが当たり前。それが「ちゃん」に変わった瞬間こそが、相手を異性として狙っている兆候なのだという。 このことを何人かの働く女性に質問してみたところ、ほぼ全員から「常識」だと返された。女性側からすると、昨日まで「さん」で呼ばれていたのに突然「ちゃん」に変わる理由は、異性として意識しているからとしか考えられないのだという。 弁護するわけではないが、男性にしてみれば親しみを込めてとか、もっとフランクな関係になろうとした結果の、不器用なコミュニケーション手段という言い分があるだろう。しかし、彼女たちは一様に「好きでもない相手と職場で必要以上に仲良くなる必要はない」と言うのだ。 実はこの呼称の変化によるコミュニケーションは、さらなる弊害を男性陣にもたらすことになる。突然「ちゃん」付けしたことで、同僚を異性として意識している「キモい人」のレッテルを貼られてしまうのだ。女性社員を敵にまわすと、職場での立場は一気に危ういものとなる。女性の意見はどこの職場でも重視されるからだ。下手に無視すればマスコミがとびつき、さらに大きな問題になることだって珍しくない。それほど、職場での女性に対する発言には気を配らなければならないのだ。 では、下手を打ってしまったり、仲良くなりたいのに男女の壁に直面している人は、どのように現状を打破すればよいのか? ●ブラック・マネジメントで“異性”問題を回避 大半の男性は、好意云々に関係なく、もっと仲良くなるために「どうやって境界線を崩すのか」を日々思い悩んでいるのではないだろうか。そこで、まっとうな手段では攻略できない男女の壁を崩すための対女性スキルとして、ブラック・マネジメントを紹介したい。通常のやり方では解決できない問題に裏社会のノウハウで対処することがブラック・マネジメントであり、男女関係といえども例外ではないからだ。 裏社会の格言のひとつに「女を制するものシノギを制する」というものがある。シノギとはヤクザの仕事(生業)のこと。それほど女を扱うことは至難の業なのだ。 では、ブラック・マネジメントにどれほどの秘技があるのか。ここで紹介したいのは、女性との関係に劇的に変化をもたらす大技ではなく、むしろ地味なものといえるだろう。 方法は主に2つある。ひとつは「取り繕う」こと。裏社会では、「一度吐いたツバは飲めない」とされている。一度でも口にした言葉は反故にできないということだ。だからといって、発言と心中しては意味がない。一度でも「ちゃん」付けで呼んでしまった事実は取り消せないが、そのかわり徹底して相手に取り繕うのだ。それも時間を置いて複数回の布石を置くことが必要になる。まずは取り繕う準備を整えたい。 準備というのは、「ちゃん」と呼んでから後しばらくは「さん」に戻す。そして数日から1~2週間後に再び「ちゃん」付けで呼ぶのだ。これを数回繰り返せば準備完了となる。繰り返した後の取り繕いは、いたってシンプルに「親戚に同じ名前の子がいて、ときどき間違えてしまうんだ。申し訳ない」と言う。自分に非があることを伝えた上で、呼んでしまった必然性をプラスするだけでいいのだ。 これは、闇金融の業者など一般人と直接接する裏稼業の人間たちが敬語のなかにタメ口を混ぜていき、「知り合いに似ている」とかいって仕事とは違う部分で親近感を抱いていると伝え、より密接な関係を築くための方法である。できるだけ誠実な態度で臨むと成功の確率が高くなるので、その点には注意していただきたい。 もうひとつは「開き直る」こと。これは単純明快で居直り強盗のような手法だが、この方法にももちろん注意点がある。それは、対象者だけでなく周囲の人全員を「ちゃん」付けで呼ぶことだ。 犯罪者は人のいない場所ではなく、人の多い場所に逃げたほうが捕まりにくい。それと同じように、一人に対して特別な意識を向けるから目立つのであって、みんなに同じように接していたらそれほど不愉快な感情は抱かれない。 冒頭でAさんが指摘した敬称の変化というのは、どこの会社でも起こりうることである。男性の側は無意識に実行しているため、意外と気がついていない男性諸君は多いのではないだろうか。 (文=丸山佑介) ■おすすめ記事 スキルの陳腐化…深刻な“仕事消失時代”に突入!? いま重宝されるポータブルスキルとは? テレビ局の電波利用料負担、携帯会社のわずか10分の1? テレビ局と総務省の利権か 本日オープン「ハフィントンポスト日本語版」、編集長「テーマは団塊ジュニア世代」 みのもんた、タモリに「毎晩11時まで飲んで3時起床。68歳でエスカレーターめまい」 なぜ、若者の間でノー“テレビ”ライフが広がるのか?テレビを捨てた人たちの本音「Thinkstock」より
「男の従者」という解釈と戦った女兵士――「東アジア反日武装戦線」もうひとつの闘争
<p> 筆者の周囲にも全共闘世代の“おやじ”が数多くいるが、「学生運動、闘争は出会いの場」でもあったらしい。闘争する男を助ける女――当時はそんな構図もあった。実際、デモや闘争をするのは男子、女子は男子のために食事を用意する。時にはアパートで休息をとらせる。女は「アジトと食べ物とセックス要員」といったことも実際にあったらしい――そのため、学生運動をきっかけにウーマンリブ運動が日本でも起こったほどだ――。当時「愛と革命に生きる」という言葉が流行ったというが、東アジア反日武装戦線の女たちを見ると、彼女たちの思いとは別に、当時の男女の役割の構図を見るようで切ない。というもの、彼女たちは共通して医療や薬品に関する知識を持っている。そのため爆弾の原料調達を行ったとされるが、これが偶然なのかどうか――。<br /> </p>
東京から地方まで……全国各地で「児童ポルノ法」与党案反対集会が続々開催予定
いよいよ、本格的な戦いが幕を開けるのか。 先日、国民の基本的人権・権利を著しく侵害する恐れが高いとされる与党案が明らかになった「児童ポルノ法」改正問題をめぐり、問題点を多くの人に知ってもらうことを目的とする集会が、5月11日の名古屋を皮切りに全国各地で開催される。17日には、国会議員へも呼びかけるべく参議院議員会館でも院内集会を行う予定だ。 今回、全国で開かれる集会を呼びかけているのは、NPO法人「うぐいすリボン」。同団体は「表現の自由」を守るため学習会、支援活動などを目的に活動している。昨年、当サイトでもスクープした、スウェーデンの漫画翻訳家であるシモン・ルンドストルム氏が、PCに保存していたイラストが「児童ポルノ」であるとして逮捕・起訴され、同国の最高裁で無罪になった事件では、同氏の来日に合わせて講演会を開催。スウェーデン語の資料を翻訳し、サイトで無料公開するなど「表現の自由」の問題を語る上で欠かせない知識の普及活動を行っている。 現在、集会の開催が予定されているのは名古屋、東京、京都、広島の4都市だ。全国で集会を開催する理由を、同団体の荻野幸太郎氏は語る。 「東京だけで頑張っても、地方の選挙区から声が上がらないと、政治家はなかなか動こうとしません。それに、規制強化を訴える人々は“弱いところ”を狙って、国の法律よりも強硬な“表現の自由”に抵触する条例を成立させ、地方でやっているのだから国でも……という手段も画策してきます。この2つの目的で、地方でもイベントを開催することにしたんです」 それぞれの集会は、研究者や弁護士によって「児童ポルノ法」改正の問題点などが解説される勉強会形式のものだ。 「児童ポルノの取り締しまりは、実在する児童を性暴力や性的搾取の被害から守るのが本来の目的です。その制度を漫画やアニメの規制に転用されたり、インターネットの事実上の検閲のために濫用されることは、あってはならないと思っています」(荻野氏) 目的は明確だが、とにかく「人が集まらなくてはどうしようもない」とも荻野氏は言う。荻野氏は、東京と関西圏ではそれなりに人が集まるが、名古屋と大阪はまだ関心を持つ人の数が少ないともいう。だが、東京や関西圏ですら「東京都青少年健全育成条例」改正問題の時には、集会などには大勢の人が集まったが、ホンの一瞬の花火で終わったのも事実。今回、この問題はどのような盛り上がりを見せていくのだろうか。 (取材・文=昼間たかし) <集会案内> うぐいすリボンHP <http://www.jfsribbon.org/> ・名古屋 児ポ法改正審議直前:緊急集会(名古屋) 5月11日(土)19時00分~20時30分 場所:ウインク愛知 会議室1104 講師:大屋雄裕 (名古屋大学教授) <http://kokucheese.com/event/index/88367/> ・東京 第3回 児童ポルノ禁止法に関する院内勉強会 ~関西3府県の先行事例の紹介~ 日時:平成25年5月17日(金)12時00分~13時30分 場所:参議院会館 B109会議室 講師:曽我部真裕 (京都大学教授/BPO委員) <http://kokucheese.com/event/index/88071/> ・京都 京都府児童ポルノ規制条例 解説講演会 講師:高山佳奈子(京都大学教授) 日時:2013年5月18日(土) 19時00分~20時30分 場所:ひと・まち交流館京都(会議室5) <http://kokucheese.com/event/index/75830/> ・広島 児ポ法改正審議直前:緊急集会 (広島) 日時:平成25年5月25日(土)19時00分~20時30分 場所:広島市まちづくり市民交流プラザ 研修室C 講師:中村晃基 (弁護士) <http://kokucheese.com/event/index/88712/>
名前はちゃんと考えましょう!



