SMAP新曲は「ロキノン系」!? ジャニーズ異色コラボ増加の裏事情

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マッキーから凛として時雨まで歌えるSMAP兄さん

 6月5日発売のSMAP50枚目のシングル「Joy!!」の情報が解禁された。カップリング曲違いの全5ジャケット発売という“商法”には批判も集まっているが、こちらは言わずと知れたジャニーズのお家芸。ネット上では、楽曲提供アーティストに関しても話題になっているようだ。

 表題曲の作詞作曲はガールズバンド・赤い公園の津野米咲(つのまいさ)。またカップリング曲「掌の世界」は、ロックバンド・凛として時雨のTKが作詞作曲を担当している。両者ともコアなファンを持つ若手バンドだが、近年のジャニーズグループは、こうした“別の畑”のアーティストが楽曲提供するケースが増えている。

「小林幸子を救って……!」演歌界を支える“互助会”『夢コンサート』をめぐる深イイ話

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「蛍前線」(BounDEE by SSNW)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  今年、デビュー50周年を迎えた演歌歌手の小林幸子。“お家騒動”の影響で昨年末のNHK『紅白』を落選したこともあって、記念コンサートのチケットの売れ行きが伸び悩み、予定していた全国50カ所の公演のめども立たず、途方に暮れている。  その一方で、小林と同時代にヒットを飛ばした往年の人気歌手たちが出演する『夢コンサート』が盛況のようで、各地でのスケジュールを次々に消化している。読者も、新聞や雑誌に頻繁に掲載されている『夢コンサート』のチケット販売の広告を目にしたことがあるのではないだろうか。筆者も、この『夢コンサート』の存在が気になっていた。  1960年代から70年代にかけてヒットを飛ばした歌手たちは、バブル期には、ギャラランクに差があったとしても、月に最低でも、5~10本の地方営業をこなしていれば生活は安定していた。ところがバブル崩壊後、演歌の衰退もあって、彼らの仕事は激減。生活に困る歌手も続出した。  『夢コンサート』の出演者の顔ぶれは、往年の映画スター歌手・小林旭、松方弘樹をはじめ、西城秀樹や元狩人、柏原芳恵、新沼謙治、三善英史、あいざき進也といった過去のスターたちばかり。昨年末、同コンサートに出演しているある歌手のマネジャーと、パーティーで同席する機会があった。そのマネジャーに『夢コンサート』について尋ねると、「『夢コンサート』を主催する“夢グループ”に年間のスケジュールを押さえられて、仕事が順調に入ってくる。ギャラは安く叩かれますが、仕事がないよりいいですよ。コンサートに出演する歌手たちは、最低限の生活が保障されたようなもんですからね。助かってますよ」と言う。  この話を聞いて、『夢コンサート』は歌謡界の互助会のような気がした。夢グループという会社の社長は石田重廣氏。都内でユーコーという通販会社を経営。同社のメイン製品だった“シルク100%掛け布団”という触れ込みの製品が、08年に実際は半分程度のシルクしか入ってないことが判明し、景品表示法違反で公正取引委員会から行政処分を受けたことを記憶している。その時に同社のCMキャラクターを松方弘樹が務めていた。さらに3年前に石田社長は、当時、参議院選挙に出馬して注目を浴びていた元アイドル女優の岡崎友紀との“金銭トラブル”を「週刊文春」(文藝春秋)に報じられたことがあった。石田氏は岡崎の元所属事務所社長で、彼女に莫大な金を貸しているという告発だった。  石田社長はあくまで通販会社の社長で、松方のタニマチだとばかり思っていたが、岡崎の元事務所社長で『夢コンサート』で売れなくなった歌手たちに活動の場を与えて、ファンを喜ばすという仕事をしていたのだ。毀誉褒貶ありそうな、この人物の評価はなんとも難しいが、この際、お家騒動が原因でいまだに芸能界のメインステージから干されている小林幸子を『夢コンサート』に出演させて、救ってやってほしい。このままだと小林は消滅しかねない。 (文=本多圭)

不動産バブルの様相 今は買い時ではないワケ…買ってよい/ダメなエリアとは?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) アイドル・谷桃子も被害、芸能人を狙う窃盗詐欺の手口を告白「怪しいと思わなかった」 「初音ミク」長期ブームを支える、販売元クリプトン社の“驚異的な”ライセンス戦略? ブラック企業化する医療現場 勤務医や看護師への患者の暴言・セクハラ、長時間労働 ■特にオススメ記事はこちら! 不動産市場、バブルの様相 今は買い時ではないワケ…買ってよい/ダメなエリアとは? - Business Journal(5月12日)
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(「Thinkstock」より)
毎日の仕事に忙殺されて雑誌を読む間もないビジネスマン必読! 2大週刊経済誌「週刊東洋経済」(東洋経済新報社)と「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)の中から、今回は「東洋経済」の特集をピックアップし、最新の経済動向を紹介します。 「週刊東洋経済 5/11号」の特集は『不動産 2極化時代 勝ち組物件の見分け方』だ。 「黒田東彦総裁の下、日本銀行が世界中を驚かせた4月4日の『異次元緩和』以降、投資マネーの動きが活発化。金融緩和翌日の株式市場では、上昇率上位50銘柄のうち半数以上を不動産関連株が占め、まるで不動産バブル再来の幕が切って落とされたかのような様相だ。  明るさが見え始めた不動産市場だが、業界関係者が今後のキーワードとして口をそろえるのが『二極化』だ。新しく耐震性が優れ立地もよいオフィスビルは活況だが、空室がなかなか埋まらないオフィスビルもあるという。投資マネーが触手を伸ばしているのも賃料上昇が見込める優良物件に限られている」。  今号はその物件の見分け方を特集する。 『[part1 マンション編]「住宅すごろく」第2幕 都心への逆流が始まった』では、「いまは賃貸アパートだが、いつかはマンション、そして戸建住宅……」という「住宅すごろく」のゴールとして持ち家需要の受け皿となっていた郊外は、住民の高齢化が進展。若い世代はこうした高齢化した郊外を敬遠し、職住近接の都市部のマンションにだけ興味を示す。  地価にも同様の傾向が表れている。「都心部の中央区・月島、千代田区・市ヶ谷、さらに駅周辺に大型マンション供給が相次いだ川崎市・武蔵小杉は過去10年で地価が上昇。一方、埼玉・所沢、千葉・柏などの郊外エリアは地価下落が続いている」。 『[part2 オフィスビル編] 賃料は底打ちだが好立地・高機能ビルに人気集中』では、オフィスビルなどの収益物件には、国内外ファンドやREIT(不動産投資信託)、富裕層の投資家などからの引き合いが強まっているが、人気が集中しているのは耐震性が優れ立地もよい物件だ。  つまり、少子高齢化による人口減少時代を迎え、立地が「勝ち組」物件かどうかを決める目安になってくるということだ。  国立社会保障・人口問題研究所が3月に発表した「日本の地域別将来推計人口」によると、「首都圏で2010から2025年の間に人口が増える」と予測されている自治体の上位には、横浜・都筑区(1位・17.1%増)、東京・中央区(2位・16.6%増)、川崎・高津区(3位・10%増)、千葉・緑区(4位・8.8%増)、川崎・麻生区(5位・8.2%増)といったエリアが並んでいる。一方、人口の減少率が大きい自治体には、神奈川・横須賀市(1位・10.7%減)、東京・青梅市(2位・10.6%減)、埼玉・三郷市(3位・9.3%減)、千葉・我孫子市(4位・8.7%減)、埼玉・深谷市(同率5位・8.4%減)、東京・足立区(同率5位・8.4%減)と都心まで比較的時間を要する地域が目立つ。  特集では2025年までのデータしか紹介されていないが、インターネット上で簡単に入手できて、もっと衝撃的なのが、「首都圏で2010から2040年の間に人口が増える」と予測されている自治体のデータだ(http://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson13/1kouhyo/gaiyo_4-1.pdf)。2040年といえば、今から、30年の住宅ローンを組んだ場合、やっと残債が見えてきたころだ。ローンを30年支払ってきた方々にとっては今後その物件をどうするか見直す時期でもある。 「首都圏で2010から2040年の間に人口が増える」と予測されている自治体の上位は横浜・都筑区(1位・25.2%増)、東京・中央区(2位・16.6%増)、川崎・高津区(3位・11.1%増)、千葉・緑区(4位・8.7%増)、東京・江東区(5位・8.5%増)、川崎・麻生区(6位・7.5%増)といったエリアが並んでいる。  一方で、人口の減少率が大きい自治体には、神奈川・横須賀市(同率1位・25.3%減)、東京・青梅市(同率1位・25.3%減)、埼玉・三郷市(3位・25.2%減)、千葉・花見川区(4位・23.3%減)、埼玉・春日部市(5位・22.1%減)とほぼ4分の1の人口が減ってしまうエリアが続々と出てくるのだ。なお、「2025年まで減少率」同率5位だった東京・足立区は21.3%減で、埼玉・深谷市(6位・21.5%減)に続いて7位だ。こうしたエリアは「飛びついてはいけない」エリアということになる。  地域の人口動態は消費や賃貸などの経済活動を通して、地価に影響を与えるため、人口減少地域では今後、地価の上昇は見込みにくい。それどころか、2040年、30年の住宅ローンを組んでやっと残債が残りわずかに、いっそのこと物件を売ってしまおうと考えても、買い手がいない……という事態に陥りかねないのだ。注意が必要だ。  なお、「週刊エコノミスト 5/14号」の特集も『資産インフレでどうなる 不動産と相続』と不動産特集だ。「エコノミスト」は記事『REIT過熱 REITを買うなら「今じゃないでしょう!」』(現在1500ポイントの東証REIT指数は1300ポイントの調整局面まで待つべき)、「どうなる?地価 東京を中心に上昇基調も 投資家・銀行は慎重姿勢」(2000年代に傷ついたミニバブルの記憶から慎重に投資)、「どうなる?オフィス賃料 今年半ばに反転の可能性 利便性でエリアは選別」といった不動産バブルへの懐疑的な見方の記事が並んでおり、買いどきを煽ったライバル誌「週刊ダイヤモンド」4/20号特集『今、買うならこれだ! マル得マンション』との差別化が図られている。  経済3誌がこの春の不動産動向に関する特集を組んだことになる。経済3誌を見た結論からいえば、現在は異次元金融緩和によるマネー流入が一部の価格(株式、不動産価格)を押し上げている。このため、現在、不動産に手を出すのは、高値づかみの可能性が高い。改正された相続税対策でどうしても買わざるを得ないという富裕層以外は買う必要はないのではないか。  もし、それでも買うとすれば、人口増加率が見込まれるエリアを選ぶのが賢明ということになる(しかし、そういったエリアはすでに高値だ)。実際に買って住むという人は、今回のバブルがはじけるまでお金を貯める。地価が落ち着いた数年後に、中古物件を買い叩けばいいということだろうか(対個人の中古物件売買は消費税の対象とならないために2014年、2015年の消費増税にも左右されない)。 (文=編集部) ■おすすめ記事 アイドル・谷桃子も被害、芸能人を狙う窃盗詐欺の手口を告白「怪しいと思わなかった」 「初音ミク」長期ブームを支える、販売元クリプトン社の“驚異的な”ライセンス戦略? ブラック企業化する医療現場 勤務医や看護師への患者の暴言・セクハラ、長時間労働 「マッキンゼー流」のトレーニングで一流の問題解決力を身に付けろ! ドコモ、iPhone販売拒む3重の壁…「今年確実」「絶対ない」業界内で割れる見方

甘くて柔らかいもの好きの「ガキ舌」女から、「薬味なしに生きられない」女になること

<p> ふと、無性に寿司が食いたくなり、駅前の回転寿司へ久し振りに行ってみた。20代の頃は、寿司なんてまったく食べたいとも思わなかったのに、この変わり様は何なのか。ナマの魚なんて全然好きでもなかったのに、今では胃袋や舌が、激しく刺身を求める。味覚が、ガキ舌から大人の舌に変わったという事なんだろうか。「中華料理が食べたい」という夫を無理矢理説き伏せ、銀行でお金をおろし(……なんだか食う気満々)、昼前に開店直後の回転寿司へ突入。</p>

世にも濃密なショートショート『ひきだしにテラリウム』の傑出した表現力

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『ひきだしにテラリウム』(イースト
・プレス)

――幼いころに夢中になって読んでいた少女まんが。一時期離れてしまったがゆえに、今さら読むべき作品すら分からないまんが難民たちに、女子まんが研究家・小田真琴が"正しき女子まんが道"を指南します!

<今回紹介する女子まんが>
九井諒子
『ひきだしにテラリウム』全一巻
イースト・プレス 798円

 ショートショート……この懐かしくて甘美な響き。書店にずらりと並んだ星新一先生の作品集に、かつて心ときめかせた方も多いことでしょう。その短さゆえに高度な技巧を必要とするショートショートは、少女マンガにおいてはかつて倉多江美先生の『一万十秒物語』シリーズ(白泉社・絶版)という傑作が生まれ、また秋田書店の『コミック星新一』シリーズでは渡辺ペコ先生や鈴木志保先生、志村貴子先生などが星新一作品のコミカライズに挑んでいたりしますが、作品数としてはほんとうに数えるほどしかありません。そこへ果敢に挑んだのが九井諒子先生でした。

 2年前に『竜の学校は山の上 九井諒子作品集』(イースト・プレス)で商業デビューした九井先生は、現在マンガ好きの間でも最も注目されている作家の1人です。昨年発売された『九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子』(エンターブレイン)も、「フリースタイル」(フリースタイル)の「このマンガを読め!2013」で8位にランクインするなど人気を集めました。満を持しての第3作が、このショートショート集『ひきだしにテラリウム』です。

本人はコンプレックス!? 伝説級の巨根セレブたち

<p> 常に、「大きさか、太さか」と話題になる男性のイチモツ。日本人女性の間では「太さよりも長さ・硬さが重要」という意見が多いが、アメリカ人女性の多くは「程よく長く、太いのがよい」と感じているようだ。日本人女性は「あまりにも巨大なのは痛そう」と敬遠してしまいがちだが、欧米人女性は、「大きいとうれしくなっちゃう」とのこと。昨年、ネットに流出した、海外ドラマ『マッドメン』で知られるジョン・ハムの写真に全米がガッチリと食らいついたのも、ズバリ、デカいからなのである。今回は、巨根の持ち主としても世の女性の熱い視線を集める、巨根セレブを紹介したい。</p>

関東連合“武闘派キーマン”が謎の出頭「警察の締め付けで、ヤクザ内でも孤立……?」

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 ゴールデンウイーク真っただ中の5月5日未明、東京都新宿区の警視庁戸塚署に1人の男が出頭した。所持していたのは拳銃1丁と実弾13発。  男はそのまま銃刀法違反容疑で逮捕されたが、男の名を聞いた捜査員の間に衝撃が広がったという。 「戸塚署で逮捕されたのは田丸大容疑者(35)。肩書は指定暴力団住吉会系幹部ですが、それよりもむしろ関東連合OBグループの中心人物として名前を知られている人物です。前日の深夜には近くのマンションで拳銃の発砲事件も起こっており、こちらの事件にも関与しているとみられています」(全国紙社会部記者)  東京・六本木などで凶悪事件を引き起こしてきた暴走族「関東連合」のOBグループ。昨年9月に起こったクラブ「フラワー」での襲撃事件後、石元太一被告ら主要メンバーの逮捕が相次ぎ、リーダー格の見立真一容疑者も海外逃亡してからは、その動静が伝えられることも少なくなった。メンバーの間では、目立った行動を取らないよう通達が出ていたともいわれている。  それだけに、今回の唐突な出頭劇には首をかしげる関係者も多い。田丸容疑者の逮捕容疑は銃刀法違反の加重所持。罰則は懲役3年以上の有期刑だ。  仮に発砲事件にも関与したとしたら、最高刑が無期懲役の発射容疑もつくことになる。「有罪になれば懲役10年は堅い」というのが捜査関係者の見方だ。  なぜ、そのような重い刑を自ら受ける気になったのか? 捜査関係者は「田丸容疑者は暴力団の間でも孤立し、だいぶ追い込まれていたようだ。刑務所に入って自分の身を守ろうとしたのではないか」と推測する。  関東連合OBとひとくくりにされることが多いが、メンバーの職業はそれぞれバラバラ。飲食店の経営や芸能関連会社の経営などで金を稼ぐ「経済派」もいれば、暴力団と一体となって違法行為を繰り返す「武闘派」もいる。フラワー事件の首謀者とみられる見立容疑者も武闘派のリーダー格だが、1学年上の田丸容疑者も同じ武闘派の中心人物。暴走族を「卒業」してからは住吉会幸平一家傘下のS組に所属し、歌舞伎町を拠点に本物のヤクザとして活動していたとみられている。「後輩の面倒見がよく、関東連合OBの間で人望が厚い。田丸を慕ってS組に入った関東連合関係者は十数人に上る」(捜査関係者)という。  だが、関東連合OBが事件を繰り返し、警察当局が本格的な取り締まりを始めてからは、田丸容疑者の肩身も随分狭くなっていたようだ。前出の記者が解説する。 「暴力団からすると、振り込め詐欺などで巨額の資金を稼ぐ関東連合OBは使い勝手のよい連中で、その元締めの1人である田丸容疑者を抱えておくことには大きなメリットがあった。しかし、警察庁が準暴力団という新しいカテゴリーを作って本格的な取り締まりを指示してからは、関東連合OBを抱える暴力団も取り締まりのターゲットになった。これまで関東連合絡みの事件が起こるたびに田丸容疑者をかくまってきた幸平一家の中からも、これ以上抱えきれないという声が上がり始めていたようです」  後輩たちが次々と逮捕され、身内だったヤクザからもにらまれる。四面楚歌のような状況の中で、田丸容疑者が選んだ居場所が檻の中だったということか。  一時は東京の繁華街で勢力を広げ、我が世の春を謳歌した関東連合。しかし、度を超した振る舞いが続けば、闇社会も国家権力も黙ってはいない。  田丸容疑者の孤独な出頭劇は、アウトローの世界における一時代の終わりを表しているのかもしれない。 (文=大伴理人)

KAT-TUN中丸雄一主演ドラマにNEWS増田貴久が共演した驚きの理由は?

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まっすー、それってバーターって
言うんじゃ?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」2013年6月号(学研パブリッシング)の表紙はSexy Zoneです。インタビューは、兄組(中島健人、菊池風磨、佐藤勝利)と弟組(松島聡、マリウス葉)に分かれて、「新」をテーマにトークをしています。まず、兄組。飽きっぽく新しいもの好きだという佐藤は「振りとかも変えたくなるの」と語ります。

佐藤「大事にしたい定番の振りもあるんだけど、それ以外にはたまに変えてるよ。お客さん、喜んでくれるかなって」
中島「僕はこのあいだのツアーで、『Sexy Zone』のサビの振り付けをめっちゃ変えてた(笑)。地球は~♪のところで腕を早回ししてたから!」
佐藤「新世界だね~」
菊池「僕も、自分の中での振りの変化はあるかな」
佐藤「風磨くんは、振りを自分流に変換してるっていう感じがするな」

KAT-TUN中丸雄一主演ドラマにNEWS増田貴久が共演した驚きの理由は?

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まっすー、それってバーターって
言うんじゃ?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」2013年6月号(学研パブリッシング)の表紙はSexy Zoneです。インタビューは、兄組(中島健人、菊池風磨、佐藤勝利)と弟組(松島聡、マリウス葉)に分かれて、「新」をテーマにトークをしています。まず、兄組。飽きっぽく新しいもの好きだという佐藤は「振りとかも変えたくなるの」と語ります。

佐藤「大事にしたい定番の振りもあるんだけど、それ以外にはたまに変えてるよ。お客さん、喜んでくれるかなって」
中島「僕はこのあいだのツアーで、『Sexy Zone』のサビの振り付けをめっちゃ変えてた(笑)。地球は~♪のところで腕を早回ししてたから!」
佐藤「新世界だね~」
菊池「僕も、自分の中での振りの変化はあるかな」
佐藤「風磨くんは、振りを自分流に変換してるっていう感じがするな」