美脚の人は、容姿だけじゃなく人生も恵まれてる! 脚の形でわかる幸運体質

【ハピズムより】

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こんな脚、現実の女にはいないって!!

 ウォーキングやジョギングを始めたら「運が上向いてきた」、そんな話を耳にすることがあります。これは適度な運動によって生命エネルギーが活性化され、ツキに恵まれやすくなったためだと考えることができます。しかし、理由はそれだけではなく、「脚の形が整ったことで幸運体質になったから」ともいえるのです。

 体相学的にみると、脚は生活力に関わる運気を象徴するパーツとなります。その脚を鍛えてシェイプすれば、運が上がるのは自明の理なのです。

 今回は、運気に直結する「脚の相」についてご紹介しましょう。あなたの脚はどのような形をしていますか? 幸運を呼ぶためには何が必要なのでしょうか? さっそく、見ていきましょう。

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「神業!」「偉業!」代役起用で株を上げた宮沢りえだが、舞台関係者からは「天海さんがかわいそう」の声も

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『STYLE BOOK』(講談社)
 女優の宮沢りえが、これ以上ないほど株を上げた。女優の天海祐希が8日、軽度の心筋梗塞で舞台『おのれナポレオン』を降板。そこで白羽の矢が立ったのが、りえだった。 「主演の野田秀樹さんの猛プッシュですよ。さすがのりえさんも話が来た時はすぐに返答ができなかったそうですが、熱心に口説かれて、代役を引き受けることにしたようです」(舞台関係者)  とはいえ、公演終盤に差し掛かった中での“重責”は相当のもの。 「りえさんは睡眠時間を削って稽古に励んだそうです」(同)  そうして迎えた10日の代役初日。観劇した40代女性によると「セリフが飛ぶこともなければ、変に間が空くこともなかった。気になる点はありませんでした」。ほぼ完璧に代役をこなしたりえは満員のスタンディングオベーションで迎えられ、カーテンコールは3度も行われた。翌日のスポーツ紙も見事代役を務め上げたりえに「神業」「偉業」という言葉を使って賛辞を送った。  だがこれには、病床の天海は複雑な心境だろう。  芸能プロ関係者は「天海さんは責任感が強く、これまで舞台に穴をあけたことは一度もなかった。今回も『最後までやる!』と譲らなかった彼女を、周囲が必死に説得したほど。それだけに彼女の落ち込みようはハンパではなく、役者仲間からの電話やお見舞いメールも返していないそうです」と話す。  天海は今回の舞台のために約2カ月間、稽古に励んできた。片やりえは、2日あまりで代役を務め上げた。新聞報道を見ただけでは「なんだ、頑張れば2日でできるんじゃん!」と思ってしまう人もいるだろう。 「だから、宮沢さんが称賛されればされるほど、天海さんが気の毒なんですよね。宮沢さんのセリフは天海さんの半分以下。彼女がやりやすいように、セリフもコメディ要素を強めています。はっきり言って、まったくの別物。確かに大変ではありますが、ベテラン女優であれば『あれくらいなら2日でできる』という人もいます」(別の芸能プロ関係者)  肉体的なことより、天海の精神面が心配だ。

Sexy Zoneコンサートに元B.I.Shadowの高畑岬が来場! 中島&菊池が招待?

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温かく見守っていきましょーや

 コンサートツアーが無事終了し、ファンクラブが先日設立したばかりのSexy Zone。5月6日に行われた横浜アリーナ公演には、メンバーの中島健人・菊池風磨と共にかつて「B.I.Shadow」として活動した元ジャニーズJr.の高畑岬が来場しファンを驚かせた。

 高畑はもともと劇団四季に在籍し、ミュージカル『ライオンキング』で主人公の子ども時代・ヤングシンバ役を演じた経歴の持ち主。2007年10月にジャニーズに入り、翌年秋の連続ドラマ『スクラップ・ティーチャー~教師再生~』(日本テレビ系)に出演。同ドラマに出演していた中島・菊池とB.I.Shadowを結成した。

Jリーグ、秋春制移行やアジア戦略の前に取り組むべき、山積する課題と抜本改革

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) コカ・コーラに聞く、なぜ新・非トクホ飲料で批判誘う“トクホウ(特報)”強調CM? マックに聞く、“メガサイズ”ポテト発売の噂の真相 未発表のマックも困惑? 防衛省幹部が明かす、北朝鮮がミサイルを撃たなかった本当の訳 ■特にオススメ記事はこちら! Jリーグ、秋春制移行やアジア戦略の前に取り組むべき、山積する課題と抜本改革 - Business Journal(5月14日)
日本サッカー協会ビル(JFAハウス)
「Wikipedia」より/Dddeco)
 現行の夏をまたぐシーズンではなく、冬にリーグを行う「秋春制」への変更や、グローバル化を見据えた「アジア戦略」を掲げる、中西大介事務局長率いるJリーグ。  4日20日に行われた“さいたまダービー”は、史上最も注目を浴びた試合だった。浦和レッズが再び優勝戦線に戻ってきたのはもちろん、創設以来J1下位に沈んでいた大宮アルディージャの“Jリーグ無敗記録”もかかった首位争いとなったからだ。そんな熱気あふれる試合は、あいにくの雨。大宮のホームであるNACK5スタジアムには、限られた記者席を覆う屋根しかない。サポーターはもちろん、メディアの1/2も雨を浴びながらペンをノートに走らせるという状態になってしまった。  試合後の記者会見場では、記者同士がにじんだノートを見せ合ったくらいだ。日本のスタジアムは、欧州と違い、屋根などが完備されていない。春夏秋の雨ならまだ耐えられる。しかし、冬の雨ならどうか。考えただけでゾッとする。「秋春制」に移行し、寒い中での試合が増えた時に、欧州のスタジアムとは程遠い質素な陸上競技場だらけの試合会場に、果たして多くの観客が詰め掛けるだろうか? ロイヤルボックスにいるJリーグ幹部は、この一般客の現実がわかっていないように映る。 ●アジアでの凋落  そして、「アジア戦略」の前に、アジアでのJリーグの凋落ぶりに歯止めをかけなければいけない。アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に今年もJリーグから4チームが参加したが、決勝トーナメントに進出できたのは柏レイソル1チームのみ。日本のサポーターからすれば深刻な状況だが、Jリーグ関係者はそ知らぬ顔で、「ACLで勝てなくても、日本サッカーに打撃はないですよ。だって、日本代表選手たちは、いまや海外組がほとんどでしょう。ACLと日本代表はイコールではないんですよ」と一笑に付す。確かに、ACLの成績よりも、アジア各国は日本代表、ひいてはJリーグの発展に注目している。  とはいえ、コンテンツを販売するならば、チームが魅力を持たなければいけない。それこそ、リーガエスパニョーラの人気チームのように、JリーグチームがASEAN地域からツアーを翹望されるように。  もちろん、「アジア戦略」は、日本企業のASEAN進出に伴い、企業の広告宣伝費がASEANに回ることも念頭に置いている。その考えは理解できるが、Jリーグクラブがアジアのトップに君臨しなければ、価値は薄れ、絵に描いた餅となってしまう。  現状は、世界のビッグネームをアジアに呼んでいるのは中国スーパーリーグで、Jリーグで活躍した選手は欧州や中東にさえも引き抜かれてしまっている。それを打破するためには、Jリーグクラブを骨太にしなければいけないし、そのキーを握るのはJリーグ側である。  マルハンが大分のスポンサーを降りざるを得なかった、ユニホームスポンサー倫理規定を再考すること。さらに、外資の参入の検討も必要だろう。ほかにも、スタジアムの整備、民放メディアへの露出など、Jリーグが取り組まなければいけない課題は山積みといえる。元日本代表で、現在J2でプレーする服部年宏は「いまは選手上がりが、JFAやJリーグの要職に就ける流れになっていないから、そこを思いっきり変え、選手のため、サポーターのために仕事をしてほしい。組織を維持するための仕事に励むのは結構ですが、J2の小さな声にも耳を傾けてほしい」と嘆いている。  豪華絢爛なJFAハウスで仕事をしているJリーグ職員たちに、服部の言葉は届くだろうか? (文=編集部) ■おすすめ記事 コカ・コーラに聞く、なぜ新・非トクホ飲料で批判誘う“トクホウ(特報)”強調CM? マックに聞く、“メガサイズ”ポテト発売の噂の真相 未発表のマックも困惑? 防衛省幹部が明かす、北朝鮮がミサイルを撃たなかった本当の訳 安倍政権、インドや米国へ新幹線売り込み 舞台裏でJR東海と東日本の対立が浮き彫りに!? なぜ秋元康は批判を受けるのか? 誰もが手にできる、プロデューサーに必要な能力とは?

押尾学、刑務所から「自身」への手紙に宿ったあまりにも暗い心の闇

<p> 安倍政権の右傾ぶりが世界に懸念されている中、飛び出したのが橋下発言だった。当時の状況下で慰安婦は必要だった、だって。どうかしている。男のため、お国のためには女性の人格や“性”が犠牲になることは当然――。それが橋下の本音なのだろう。7人の子どもを持つ橋下だが、娘にもそんな教育、主張をしているのかと思うとおぞましい。</p>

「SM映画じゃなかったの?」“SM”がNGワードとなった松本人志監督の新作『R100』に周囲が困惑!?

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DVD『大日本人 初回限定盤』(アール・アンド・シー)
 お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志の4作目となる監督作品『R100』(10月5日公開)の製作発表が13日に行われ、松本のほか主要キャストが出席した。  「未体験ファンタジー・エンタテインメント」と銘打った同作について、松本は「まだいろいろしゃべるなと言われていまして」「後で僕、大人の人たちに怒られるので、あんまりしゃべれない」などと前置きしながら、「R15とかR18をすっ飛ばしたような世界の映画を作りたいと思った」とコメント。  さらに主演の大森南朋が「撮影の半分くらい裸に近かった」ことや、大地真央、寺島しのぶ、冨永愛、佐藤江梨子、渡辺直美といった女優陣が、セクシーコスチュームで限界露出に挑戦したことも明かした。  具体的な内容については明かされなかったが、以前からスポーツ紙などで、大森演じる平凡な男がSMの世界に溺れていく「SM映画」であることや、冨永や佐藤がボンデージ姿を披露していることなどが報じられていた。しかしこの日、製作サイドは頑として「SM映画ではない」ことを強調。  またこの日、ムチを手にした女性のシルエットがデザインされたポスターも初公開されたが、それでも「SM映画ではありません。未体験ファンタジー・エンタテインメントです」と説明し、報道陣からは「え? SM映画じゃなかったの?」という声が口々に上がっていた。  SM映画なのか、SM映画ではないのか、はっきりしないこの現状に、周辺関係者も困惑気味だという。 「ほんの先日まで、『松本さんの映画は“究極のSM映画”』だと聞かされていました。よしもとの広報スタッフもそのつもりで動いていたし、俳優陣も『SM映画』としてオファーされていたと思います。ですが、急に『SM』という言葉がNGワードになったんです。よしもとの関係者も、意味が分からず疑問を抱いていましたが、『SMという言葉は一切使うな』と御触れが出ているので、言うことを聞いている状態です」(映画関係者)  また、一部では「松本監督は、『SM』という言葉を使いたがっているが、大人の事情で使えないようだ」とのウワサも出ているとか。  「SM」がNGワードになった背景には、どんな事情があったのだろうか? 映画倫理委員会が定める「PG12」や「R18」などの指定対象となるかは、編集作業中のためまだ未定だというが、松本のこれまでの作品を上回るエンタテインメント作品であることを期待したい。

若手ヒルズ族に「オバさん」と陰口を叩かれ愕然! 美魔女がFBで金持ち男を漁る!!

【作品名】『金持ち男はFBで釣れ!』(前編) 【作者】桜井まり子 『ご近所の悪いうわさ』2013年3月号収録

【作品紹介】自他共に認める美魔女でCAの私。イケイケで独身生活を満喫してきたけれど、美容にお金はかかりまくるし……。ここらへんで大金持ちの男をGETしなきゃ! 年をとっても超キレイな私を売り込むなら、断然SNSよ!!

【サイゾーウーマンリコメンド】嫌味を言う同僚に、「シャーラップ」と叫ぶ――桜井先生のアラフォーの表現力に脱帽! しっかし、勘違いアラフォー独女が、若者にこってり絞られる様子は、爽快ながらも胸が痛むわ……。「年寄り笑うなお前の行く道」という謙遜の心も大切よ!

「トリックが……」「吉高が……」視聴率17.9%に下落した『ガリレオ』が飽きられた“2つの理由”

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フジテレビ『ガリレオ』公式サイト
 福山雅治主演ドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)が、13日放送の第5話で17.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、初回から続いていた“20%超え”の連続記録をストップさせた。  初回放送時は、同シリーズのファンらが「あのガリレオが帰ってきたー!」「やっぱり福山さんかっこいい!」などと沸きに沸いていたが、第3話頃から「つまらない」という感想が出始め、第4話放送後は、「飽きた」「もう見ない」という声が急増してしまった。  ドラマウォッチャーらの反応を見ると、不評の要因は主に2つあるようだ。  1つ目は「謎解きがつまらない」「トリックにガッカリ」といったストーリー自体の問題。特に第4話では、被害者の殺され方が原作の「撲殺」から「一酸化炭素中毒」に変えられたことで、「原作を勝手に変えて、つまらなくされた」と原作ファンからも厳しい声が上がった。  また、桐谷美玲と桐谷健太がゲスト出演した第5話では、物理学とは関係のない地道な方法で犯人を特定するという結末に、「福山いなくていいじゃん」「大した話じゃなかった」と落胆する視聴者も多かった。  2つ目の要因は、吉高由里子演じる新人刑事が「ギャーギャーうるさ過ぎる」「いつもイライラしていて、見ていて不快」という意見。 「シリーズ前作(07年)で柴咲コウが演じた刑事は、湯川学(福山)を怒りながらも、女性らしい心の動きが感じられて、表情豊かでかわいげのあるキャラだったんです。だから、主人公との間に愛情が生まれていくような見方もできた。しかし今回、吉高さんが演じる刑事は、常にイライラしていて、高飛車でかわいげがない。しかも湯川との絡みがワンパターンで、これでは視聴者も飽きてしまいますね」(テレビ誌ライター)  確かに第5話の吉高を見ると、「准教授だったら、もっといいもの食べればいいのに」「そんなこと聞くために来るわけないでしょ!」「間違えを認めるのも大事ですよ」といった湯川への嫌味をはじめ、否定的なセリフが多い。  さらに福山演じる“変人ガリレオ”の異名を持つ湯川のキャラクターについても「変人さが薄れた」「普通の准教授に見える」「変人だったのは、第1話だけだった」という意見が増えており、脚本が疑問視されている。  最初は歓迎ムードだっただけに、「どんどんつまらなくなってる」と言い放たれている現状との落差がどうしても目立ってしまうが、今後、ファンを取り戻すことはできるのだろうか?

脱税疑惑の次は“レイプ報道”のGACKT「シリコンボール入れてない」と全面否定も……

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  脱税疑惑が消えないGACKTが、通信カラオケ最大手「第一興商」の持ち株会社「ホシ・クリエート」に移籍。5月11日から全国ツアーをスタートさせ、7月3日にはハリウッド映画『サイレントヒル:リベレーション3D』のイメージソングとなる新曲「CLAYMORE」を発売することが明らかになった。  だが、その直後の5月13日に発売された写真週刊誌「FLASH」(光文社)に、「私はGACKTに6時間レイプされた!」と、27歳女性の告発スクープが掲載された。女性の告発は「(GACKTに)殴られ、首を絞められ、手を縛られて、私は行為を強要されました。彼はアンダーヘアがいっさいなく、シリコンボール30個くらい入っていました」というショッキングな内容だった。  昨年8月28日、GACKTの自宅や所属していたゴーディエンターテインメントをはじめ、関係各所に東京国税局の100人余りの査察官が査察に入った。その際、GACKTは恋人といわれていた歌手のICONIQとベッドで寝ていたというウワサも流れた。査察後には、週刊誌や夕刊紙が、GACKTの黒い人脈や乱れた女性関係を報じたのは記憶に新しい。GACKTにはカナダ在住の元ワンギャルのFさんとの間に隠し子がいることが判明。さらにショックだったのは、女優の釈由美子が性の奴隷にされていたという報道だった。  GACKTの乱れた女性関係は、それだけにとどまらなかった。元「モーニング娘。」の安倍なつみほか、複数の交際相手の名前が挙がったのだ。そうした報道の直後から、元新宿のキャバ嬢と名乗る女性が、週刊誌に「GACKTにレイプされた」という内容の話を売り込みに歩いていたという。しかし、どのメディアも飛びつかなかった。売り込まれた週刊誌関係者は「あまりにも話が唐突すぎて、いまいち信ぴょう性に欠ける。ただ、レイプの被害届が受理されていれば、話は別でした」という。  今回、「FLASH」で告発した女性が同一人物かどうかはわからないが、「FLASH」は警視庁新宿警察署が女性の被害届を受理したと報じている。  ところが、GACKTの関係者は「受理されていない」と全面否定。「記事にはかなりの誤りがある。GACKTはシリコンボールを入れてない」と言い、「FLASH」に証拠写真として掲載されたGACKTに殴られたとされる顔のアザ写真についても、関係者は「女性が“レイプされた”と主張する翌日の顔写真を入手しましたが、顔にアザはありませんでした」と偽造の疑いがあるという。また、警察関係者は「被害届が受理されたとしたら、通常、GACKTへの処罰を求めて、続けて刑事告訴するもの」というが、現段階では被害女性が告訴したという話は聞かない。  いずれにしても、今後の被害女性の動向で真相がはっきりするだろうが、脱税疑惑に加えて、レイプ疑惑が持ち上がったにもかかわらず、GACKTは平然とコンサート活動を続けている。一体、どんな神経をしているのか? メディアは、GACKTの背景にいるといわれている芸能界の実力者を恐れているか、沈黙を続けて、疑惑の真相を追及しようとしない。いつものことながら、情けない話だ。 (文=本多圭)