TOKIO・松岡は「美ST」のみのもんた!? 「美魔女は目指すもんじゃない」と熱弁

<p> いや~、「美ST」(光文社)先月号の「私たち美魔女ですが、何か?」という企画も、かなりの“攻め”を感じたのですが、6月号の「美ST」も攻めてます。今、いちばん攻めてる女性誌は「美ST」なんじゃないかと思うほどです。「攻めてる」と言っても、決して編集部の1人よがりではないんですよ。雑誌全体の姿勢が、「心から読者を応援したい!」という愛に満ち溢れているんです。愛をもって一生懸命企画を考えてくれているから、できあがったものが読み手の想像をはるか上を行き、それでいて読者の心に添うものとなっている。そして、読後感が清々しい。「元気がもらえる」って、めっちゃ陳腐で嘘っぽい表現ですけど、「美ST」には当てはまるわぁ~。抽象的な前置きですみません。さっそく具体的に内容を見てみましょう。</p>

“レイプ報道”の影響……? 『FNSうたの夏まつり』出場者からGACKTの名前が消えた!

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左が発表時、右は5月15日13時現在の番組HP
 7月31日にフジテレビで生放送される『FNSうたの夏まつり』の出場アーティスト一覧からGACKTの名前が消えた。同番組の出場者は今月8日、大々的に発表されていたが、15日には番組ホームページからGACKTの名前がなくなっているのが確認できた。  GACKTは13日発売の写真誌「FLASH」(光文社)で“レイプ疑惑”を報じられており、芸能活動への影響が懸念されていた。 「誌面では、被害を受けたという女性がその一部始終を告白。2011年9月に、働いていたキャバクラに来店したGACKTに、強引に自宅へ連れ込まれ、顔を殴るなどされながら早朝まで6時間に及ぶ暴行を受けたという。その際、GACKTが『俺は妖精みたいだろ? 妖精って言え』などと強要したことも記されている」(スポーツ紙記者)  女性は弁護士を通してGACKTに対し謝罪を求めたが、誠意ある対応がなされず、警察に強制わいせつと強姦の被害届を提出、12年4月に受理されたという。警視庁担当記者は「被害届が受理されている以上、GACKTは警察の取調べを受けることになる。当分、芸能活動は自粛するしかないのでは」と話す。  昨年8月に発覚した脱税疑惑に続いて、またしてもタレントとしては致命的ともいえるスキャンダルが勃発してしまったGACKT。所属事務所は「どうしても(女性から)自宅に行きたいと懇願されて自宅に招いた」「その方に対する暴行などは一切ありません」と否定しているが、いよいよ芸能活動にも影響が出始めたようだ。

【ぶっちゃけ発言】錦戸亮「イヤな人!? 村上くんじゃないですかぁ……」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
錦戸亮
(関ジャニ∞)

「イヤな人!? 村上くんじゃないですかぁ……」

 おっと! 関ジャニ∞の知られざる内部を錦戸亮がついに暴露か!! とも取れるようなこの発言は、ジャニーズアイドルたちの爆弾発言の生産地というべき、情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)の“究極クエスチョンQQ”のコーナーから出た。5月11日公開の映画『県庁おもてなし課』に主演した錦戸は、宣伝活動の真っ只中。その一環で9日放送のこのコーナーのゲストとして出演したのだが、彼は自他ともに認める“人見知り”。そんな彼から、ぶっちゃけ発言を引き出すのだから、“究極クエスチョンQQ恐るべし!!”だ。

コカ・コーラに聞く、なぜ新・非トクホ飲料で批判誘う“トクホウ(特報)”強調CM?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) Jリーグ、秋春制移行やアジア戦略の前に取り組むべき、山積する課題と抜本改革 マックに聞く、“メガサイズ”ポテト発売の噂の真相 未発表のマックも困惑? 防衛省幹部が明かす、北朝鮮がミサイルを撃たなかった本当の訳 ■特にオススメ記事はこちら! コカ・コーラに聞く、なぜ新・非トクホ飲料で批判誘う“トクホウ(特報)”強調CM? - Business Journal(5月14日)
「カナダドライ ジンジャーエール FIBER8000」
(「日本コカ・コーラ HP」より)
 脂肪の吸収を抑えるといわれるトクホのコーラをめぐり、大手飲料メーカーは熾烈な販売競争を繰り広げている。まず昨年4月、キリンビバレッジが「キリンメッツコーラ」の発売を開始。昨年年間で602万ケースを販売し、大ヒットを記録した。その半年後の昨年11月にサントリーも「ペプシスペシャル」を発売し、今年2月時点で170万ケースを突破するほどのヒットとなり、現在でも両社のシェア争いは加熱している。  そうした中、コーラの老舗・日本コカ・コーラがいつ“トクホ・コーラ戦争”に参戦するのか、業界の注目を集めている。そのコカ・コーラが、4月末に発売した非トクホ飲料「カナダドライ ジンジャーエール FIBER8000」(以下、FIBER8000)が、CMや店頭広告などで「トクホウ(特報)」というキャッチフレーズを強調している点について、一部ネット上などで「トクホだと思って買ってしまった。まぎらわしい」などのコメントが寄せられ、波紋を呼んでいる。  CMや広告では、トクホ飲料ではない旨が説明されているものの、トクホ飲料の有効成分が使用されていることなどが強調されており、「Daily Diamond」(ダイヤモンド社)の記事『日本コカ“疑似トクホ”商品に広がる店舗と消費者の戸惑い』(5月7日付)によれば、一部小売店にはお客からクレームも寄せられているという。
「キリンメッツコーラ」(キリン)の
パッケージ
 加えて、そのパッケージがトクホ飲料である「キリンメッツコーラ」と酷似している、という批判も見られるが、なぜ、販売元である日本コカ・コーラは、そのような誤解を招きかねない商品企画や販売プロモーションを行っているのか?  その真意について、同社広報に聞いた。 --「FIBER8000」のCMで強調されている「トクホウ(特報)」というキャッチフレーズは、「トクホ」というイメージを消費者に印象づけるために使用されたのでしょうか? 日本コカ・コーラ広報(以下、コカ・コーラ) そういったことは目的としておりません。あくまで、他社様のトクホコーラにも使用されている食物繊維「難消化性デキストリン」を8000mgも配合している、新しい炭酸飲料であるという点を、よりインパクトを持つかたちで強調したいという意図でございます。 --一部の消費者から、「まぎらわしい」などの声も出ていますが、そうした反応については、どのように受け止めていらっしゃいますでしょうか? コカ・コーラ 一部の消費者様にそうした誤解を与えてしまっているという点につきましては、真摯に受け止めております。ただ、弊社としましては、CM中でもきちんと「トクホではない」旨をフォローしておりますし、現時点では消費者の方からの厳しいご批判は少ない状況でございます。 --パッケージが、トクホ飲料である「キリンメッツコーラ」(黒ベースに金色を置いたデザイン)と酷似している、との声も見られますが、デザインの際に意識されたのでしょうか? コカ・コーラ 特に意識はしておりません。まずベースカラーの黒は、弊社のカロリー・糖分ゼロ飲料『コカ・コーラ ゼロ』のシンボルカラーである黒を踏襲しています。それに、ジンジャーエールの液体の色であるゴールドを合わせ、中央に大きく商品名を置いた結果が、現在のデザインとなっております。 --コーラの代名詞ともいえる御社は、トクホコーラを販売されておりませんが、今後販売のご予定はあるのでしょうか? コカ・コーラ 現時点ではございません。弊社はすでにカロリーゼロの『コカ・コーラ ゼロ』を販売しており、まだまだ消費者様のご理解を得ていない部分もございますので、そういった方々に価値を訴求していくことに集中するとともに、よりいっそう“おいしさ”を追及していきたいと考えております。 --ありがとうございました。  そもそも日本で販売されているコーラ系飲料は、どれもパッケージデザインが似ているようにも思える。元をたどればコカ・コーラ製品のデザインが原形だった、などという可能性も……。 『コカ・コーラ ゼロ』は日本では07年6月に発売され、昨年までの5年間の累計販売本数は50億本に上る。 (文=編集部) ■おすすめ記事 Jリーグ、秋春制移行やアジア戦略の前に取り組むべき、山積する課題と抜本改革 マックに聞く、“メガサイズ”ポテト発売の噂の真相 未発表のマックも困惑? 防衛省幹部が明かす、北朝鮮がミサイルを撃たなかった本当の訳 安倍政権、インドや米国へ新幹線売り込み 舞台裏でJR東海と東日本の対立が浮き彫りに!? なぜ秋元康は批判を受けるのか? 誰もが手にできる、プロデューサーに必要な能力とは?

橋下市長の下半身にモノ申す

「年内に維新の会は消滅する。」と橋下氏は自ら予測?し、次は「戦時中の慰安婦は必要だ。」と言い放った。驚くことに現役の市長さんの発言なのだが。もうそこらのおっさんレベル。
読者からBOZZはどう思うか?という質問が殺到したが、答えは「もう過去の人だから何を言おうが気にならない。」

デリヘル通りの意外な面々

浮気調査の張り込み場所が風俗街にあるラブホテルだったり、
行方調査の対象者が風俗店で働いていたり・・・
とかく探偵は風俗街と縁があるものだ。

ところで、私には諸事情があって、3年前から月に2回、
必ず調査を行っている対象者がいる。
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やしきたかじん、再休養……どこも報じられない“本当の病状”とは

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関西テレビ『たかじん胸いっぱい』
 食道がんの治療から今年3月に復帰したものの、今月上旬から体調を崩していた“関西の大物司会者”やしきたかじんが、無期限休養することが8日、明らかになった。疲労などで体力が低下したため、休養に専念する。  所属事務所は「主治医による検査診断の結果、疲労による食欲不振や睡眠不足などから起こる体力の低下がみられ、しばらくの間休養を要するとの指示が出ました。苦渋の選択ではありましたが、本人も今は大事をとって休養に専念する所存でおります」と報告。今後については「主治医とも相談しながら改めてご報告させていただきます」として、復帰時期は未定という。  対応に追われたのは在阪のテレビ局だ。関西テレビ『たかじん胸いっぱい』の収録後、体調不良を訴え、3・4日の別番組収録をキャンセル。10日収録の読売テレビ『たかじんのそこまで言って委員会』は、同番組副委員長でフリーキャスターの辛坊治郎氏が司会を務めることになった。たかじんの“復帰祝い”で、ゴールデンに昇格したテレビ大阪『たかじんNOマネーGOLD』は番組名を『たかじんNOマネー』に戻し、放送時間も土曜後午後6時59分から深夜1時に“降格”。前出の『たかじん胸いっぱい』は当人不在のまま11日放送分の収録が行われた。  気になるのは、たかじんの容体だが、関係者は「がんの再発、転移というわけではない。免疫力が低下しており、このままでは肺炎になる危険も出てくるため大事を取った」と説明。だが、かねてよりテレビ関係者の間では、たかじんの病状を危惧する声が上がっていたという。 「当初、初期の食道がんと発表され、たかじんさん本人も『すぐ戻ってくるわ』と強気に言い放っていましたが、手術成功の一報以降、近況がまったく入ってこなくなった。休養から1年ほど経過した頃にはテレビ関係者の間でも『本当はヤバイんじゃ……』という声が上がり『最悪の結末に備えて、番組の冠を外した方がいいのではないか』という議論もなされた。その矢先、たかじんさんが突然復帰を発表。なんの前触れもなかっただけに驚きました」(在阪のテレビ関係者)  自分の番組に強いこだわりを持つたかじんだけに、冠を外されることを小耳に挟み、復帰を強行したとみられる。とはいえ「久しぶりに戻ってきたものの、体は痩せ細り、見るからにカラ元気だったのがわかりました。収録もそれまでは隔週で2本録りでしたが、体力的な問題で週1回になったほど。心配ですね……」(同)。  たかじんの毒舌を再び聴ける日が来ることを願いたい。

「ヤラセマジック」番組で涙まで流した矢口真里が、ウソ=悪の価値観を覆す!

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胡散臭さで仕事をもぎ取った矢口

 日頃は「えげつなさ」がウリに見える『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)。ところが、意外にも心温まる(?)企画だったのが、ドッキリだけで構成された特番『ドッキリハーツ』(5月7日放送分)だった。

 中でも印象的だったのは、「騙してゴメン ヤラセマジックドッキリ」。「芸能界から、いかにもヤラセをしそうな6人」として矢口真里、クワバタオハラ・小原正子、TKO、JOY、大島麻衣が選出されていたのだが……。

「やはり嶋大輔は出馬できず!?」厳しさ増すタレント候補たちの“身体検査”

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「ガンバッテるんだ!/今を駆ける」
(カム・トゥルーレコーズ)
 先月、大々的に芸能界引退会見を行って政治家を目指すことを宣言し、「法律を作りたい」と意気込んだタレントの嶋大輔。会見に先駆けて、夏の参院選への自民党の比例代表からの立候補を報じられていたものの、結局、会見ではその件について明言せず。ところが、そんな嶋が日本最大の広域暴力団・山口組の実質的な“広報ビデオ”であるVシネマ作品に出演していたことを「週刊文春」(文藝春秋)5月16日号が報じている。  同誌によると、嶋は2003年に発売されたVシネマ『実録・名古屋やくざ戦争 統一への道』に出演。同作には山口組が「山王会」、司忍6代目組長の出身母体として知られる名古屋に本部を構える同組の中枢組織「弘道会」を「城道会」と一字替えただけの組織が登場。  実際に起こった抗争事件など事実通りのストーリーが展開され、嶋は当時の弘道会ナンバー3を演じたという。さらに同作の制作には、今年1月に暴力団捜査担当の愛知県警警部に脅迫電話をかけたとして逮捕・起訴され公判中の“名古屋の風俗王”こと佐藤義徳被告が名を連ねており、嶋にも“黒い交際”が取り沙汰されたが、嶋は同誌の取材に対し「役者として呼ばれただけで、そういう人たちとの付き合いはない」「やましいことは何もありません」と真っ向から否定している。 「嶋といえば、元女優で自民党の参院議員の三原じゅん子の事務所に頻繁に出入りし、その口利きで自民からの立候補という報道もあったが、後々、あれこれ責任をかぶるのが面倒になったのか、三原は口利きを否定し、保身に走った。嶋はハシゴを外されたような状態に陥っているところに、今回の報道。このままだと、自民の公認は厳しそう」(永田町関係者)  また、同誌では10年の参院選に自民の比例候補として出馬し落選したものの、夏の参院選に出馬予定の元タレント・田島みわ氏の“黒い交際”も報じている。  同誌に対し、ベテラン歌手の敏いとうが「“ヤクザの女”だった彼女が国政に出るなんてとんでもない話」と断言。関係者の証言などをまとめると、田島氏はかつてすでに現役を引退した山口組系直系団体組長の愛人だったそうで、田島氏サイドは否定したが、敏は「私の証言がウソだというなら、どこへでも出て行きます」と真っ向対決の姿勢だった。 「田島氏は過去に緊縛ヘアヌードを含む3冊のヌード写真集を出していたが、不思議なことにまったく問題にならず。それは仕方ないとして、2年前の10月から東京都で暴力団排除条例が施行されたことが大々的にニュースになったことにより、世間の目が前回の参院選よりも厳しくなっている。特にタレントやスポーツ選手はその筋との関係が深いだけに、擁立する政党は慎重に“身体検査”しないと、後々、痛い目を見ることになりそう」(週刊誌記者)  出馬を目指すタレント候補たちは、徹底的に“身辺整理”したほうがよさそうだ。