<p> 愛らしいロリータ顔を持つ“奇跡の9頭身モデル”として、90年代前半のファッション業界に旋風を巻き起こした、トリッシュ・ゴフ。コケティッシュな魅力あふれる彼女は、10代半ばでモデルとしての活動を開始し、「ヴォーグ」などの一流ファッション誌の表紙を飾ったり、シャネルやヴェルサーチなど一級ブランドのモデルを務めるなど大活躍しました。</p>
月別アーカイブ: 2013年5月
「わからない」を楽しむ先に真実が見える、ふかわりょうの思考遊戯場『ROCKETMAN SHOW』
しゃべりと笑いと音楽があふれる“少数派”メディアの魅力を再発掘! ラジオ好きライターが贈る、必聴ラジオコラム。 今、ふかわりょうが面白い。『ひるおび!』(TBS系)や『5時に夢中!』(TOKYO MX)における彼の話術は、その独自の角度と不可思議な「間」において、他と一線を画する妙な存在感を放っている。特に後者においては、マツコ・デラックスや岡本夏生といった猛獣系コメンテーター陣に急所を噛まれつつもなお餌をやり続けるような、過去に類を見ぬ勇敢かつ斬新な司会者像を作り上げており、番組全体に異様な緊張感をもたらしている。 いや、もちろんふかわりょうは、最初から面白かった。登場時の、無表情で踊りながら攻撃的なフレーズを放つあるあるネタも絶大なインパクトを放っていたし、その後はこの『ROCKETMAN SHOW』(J-WAVE 毎週土曜25:00~29:00)という番組が、7年にわたり彼の実力を証明し続けてきた。ただその一方で、テレビの中のふかわは、シュールなネタを武器に切り込むキャラクターから、いつの間にか天然系イジられキャラへと変貌していった。それは『内村プロデュース』(テレビ朝日系)など、先輩芸人に囲まれる状況の中で自然と後輩キャラが根づいていった結果であるともいえるし、やはりネタよりもキャラを求められる昨今のバラエティ事情によるところが大きかったともいえる。 つまりふかわは、アウェイに弱かった。しかしこれは彼だけでなく、多くの若手・中堅芸人が共通して抱える問題である。芸人にとって自分のネタをやっている時間は、自らの世界観に周囲を巻き込めるという意味でホームだが、彼らの出演する多くのバラエティ番組は、すでにある状況に自らを合わせなければならないという意味で完全にアウェイである。すなわち、今の芸人の基本はアウェイなのである。 そんな過酷な状況に置かれている芸人にとって、自らがパーソナリティーを務めるラジオ番組というのは、単独ライブ以外ではほとんど唯一といっていい絶対的なホームになり得る。『ROCKETMAN SHOW』は、まさしくホームのふかわりょうを余すところなく堪能できる解放区である。「ROCKETMAN」という名称がふかわの音楽活動時の名義であること(先日自身のブログで、この名義を封印することが発表された)、そして放送局がFMであることから、音楽を主体とする番組であると思われかねないが、この番組の本質は間違いなくふかわの、わからないことと真摯に向き合い続ける粘り強い「語り」にある。 特にふかわの、今という時代と一般の感覚でフラットに接する姿勢は、芸人のラジオとしては珍しいといえるだろう。「スマホが奪ったもの」をメールテーマに掲げ、利便性の裏に眠る失われた豊かさをリスナーとともに考える。「あなたにとってテレビとは!?」というテーマを軸に、時代によって役割が変わってしまったかもしれない「今のテレビ」についてじっくりと語る。それも芸能人・業界人目線ではなく、あくまでリスナーと同じユーザー目線でリアルに語られる。そこでは、そもそもが「あるあるネタ」を出発点としている彼らしい観察眼が存分に発揮されるが、ラジオならではの長尺のしゃべりになると、あるある的なひとことの行間や裏側に隠されていた真理が浮かび上がってくるのが面白い。 たとえばふかわは、「自転車の車輪にテニスボール挟んでたの、あれなんだったの?」と、あるある的な疑問をまず投げかける。それに対し、この番組でふかわの相方役を務める放送作家の平松政俊(この人のふかわに対する是々非々っぷりは絶妙)が「あれはもう格好つけです」となんとなく断言。その言葉に呼応し、車輪のスポークにジャラジャラしたプラスチックの輪っかをつけるのが流行っていたこともついでに思い出しつつ、ふかわは「自転車に乗るという高揚感が昔と今では違う」というところにまで思考を飛躍させることで、「時代による価値観の違い」という根本的な地点にまで一気に到達する。ふとした笑い話がいつの間にやら思いがけぬ真実を炙りだす、というのはラジオにおけるトークの醍醐味であり、それはテレビで求められがちな短いコメントではなく、長尺のしゃべりの過程で湧き上がってくる思考のうねりがあってこそ可能になるものだが、この番組にはそうした思考のグルーヴが常に渦巻いている。 その思考の渦の根底にあるのは、ふかわ自身が番組内でよく口にする「『わからない』を楽しむ」という姿勢だろう。彼はいつだって、結論を急がない。答えを出すために問題を意図的に単純化したり、説明を楽にするために不純物を切り捨てて簡略化したりすることなく、むしろそこに多様性と新たな角度を見出し、より問題を複雑化させた状態で話を終えることが多い。その証拠に、彼の話のラストには、「難しいところだよね」「何が正しいかわからないよね」等の、不安定な言葉がフワッと置かれることが少なくない。だがそれは決して、その時点で考えることを投げ出した結果ではなく、そもそも彼が、いくら考えても結論の出ない話題を好んで題材として選んでいるからである。すでにわかりきっていることなど面白くないし、考える必要もない。そして人生について重要なことは、先人たちがいくら考えても結論の出なかったことばかりである。結論よりも考えるプロセスの楽しさを伝えるというのは、まさにラジオの本領でもある。 そんなふかわりょうが、ラジオで練り上げた思考のグルーヴを武器に、アウェイの地で異彩を放ち始めている。こんなに痛快なことはない。もちろんテレビという場で広大な自由が与えられることは滅多にあるものではないが、少ないスペースでも個人技を発揮できる体幹の強さは、間違いなくこの『ROCKETMAN SHOW』というホームの地で粘り強く培われてきたものだ。ホームでの地道な活動が、アウェイの地を引き寄せる。そしてアウェイの地も、やがてホームに感じられるようになっていく。理想論に思えるかもしれないが、それ以外に本領を発揮する方策はないだろう。 (文=井上智公<http://arsenal4.blog65.fc2.com/>) ◆「逆にラジオ」過去記事はこちらから『ROCKETMAN SHOW』(J-WAVE)
結局、どのお茶が一番効くの!? お茶に期待できるダイエット効果とは?
ダイエット効果があるといわれ、これまで流行ってきた多くのお茶。杜仲茶、明日葉茶、ギムネマ茶、ウコン茶にゴーヤ茶にガルシニア茶。最近では、特保に指定されているお茶まで登場。どれもこれも効きそうだけど、種類がありすぎて特徴も効能も把握しきれないまま。結局のところ、どれが痩せられるのかハッキリ教えてほしい! ということで、お茶の本場静岡でさまざまな健康茶を扱っている「ティーライフ」にダイエット茶について直撃してきました。
――こんな声をよく聞きます。「ダイエット茶といわれるものが多すぎて、何を飲めばよいのかわかりません。」
「ダイエットに効くと一言でいっても、目的とする効果によって飲むものは変わってきます。むくみ対策なのか、食欲抑制なのか、脂肪分を分解したいのか。例えば、サポニンは脂肪やコレステロールの吸収を抑える働きがあり、リパーゼは脂肪を分解する効能があるので、ほしい効果からお茶を選んでいくとよいですよ」
iPSダイエット
早速iPSダイエットについて伺ってみました。
森口氏「まずニューヨークへ向かう飛行機の中で機内食を…」
え…
もしかしてそれって「例の騒動でマスコミに追いかけられたら痩せた」って話ですか?
森口氏「そうそう」
デリヘル探偵物語 ~ナースのお仕事
行方調査の対象者が風俗店で働いていたり・・・
とかく探偵は風俗街と縁があるものだ。
韓国人が池に放尿で非難殺到!靖国神社に対応を聞く
問題の内容が掲載されているのは、MLBPARKというハングル表記のサイトだ。2013年5月28日の更新内容を見ると、靖国神社の境内を撮影した画像が何枚も掲載されている。その中に、男性が神社内にある池に向かって放尿している様子を背後から撮影した画像があった。
電車で寝ても起こしてもらえるのか検証
春眠暁を覚えずな春ですね。寝ても寝ても寝ても寝ても寝ても寝ても眠い。
そんなこんなに眠いのに働いた帰りの電車で眠らないわけがないでしょう。
つか、なんで電車ってあんなに眠くなるのか。もはや凶器。
そんな凶器に対抗できるわけもなく、ほろ酔い気分で電車に乗ればがっつりばっつり寝過ごすのが最近の日課になってます。
くやしい!大住くやしいデース!!
仰天! 亀梨和也が『はなまるマーケット』で本気の生告白
5月24日放送の『はなまるマーケット』(TBS系)の「はなまるカフェ」に亀梨和也が出演。さまざまな「こだわり」を明かしてくれました。亀梨の「おめざ」は「エッグベネディクト」。マフィンの上に焼いたベーコン、ほうれん草、ポーチドエッグをのせ、トリュフオイルと塩こしょうで味付けされたこの一品は、なんと本番前に亀梨自身が作ったもの。金曜レギュラーの勝俣州和は「ホテルの朝ですよ! 何コレ!」と大絶賛。亀梨は「朝、ちょっと時間に余裕が持てると気持ちいい」と、1日の始まりを大切にしている様子。もちろん「飲み過ぎちゃった日は電話鳴りまくり」ということもあるようですが、時間があればきちんと食事を作り、リビングもきれいにしてから出かけるんだそうです。
そして「はなまるアルバム」コーナーでは、姪からお土産にもらったというミッキーマウスのカップや、姪と亀梨の母親の3人で行ったというパリの写真が披露されました。亀梨はパリで2~3日をひとりで過ごし、その後、母親と姪と合流。姪のことは「絶対にワガママを言わない」「泣かない」「言うことを絶対聞く」というのを条件に連れて行ったものの、彼女はまだ小学校低学年。時差ぼけで眠くなってしまった時には亀梨がおぶってシャンゼリゼ通りを歩いたのだとか。旅行中はワイン片手に夜景を見ながら、母親と「人間対人間」の深い話が出来たそうで、満ち足りた旅行になったようです。
民主党都議、記者会見で「民主党は内紛で沈み行く船」…背景に長妻の思惑か
今年夏に迫る参議院選挙の前哨戦ともされる東京都議会議員選挙の告示が、6月14日に迫っている。橋下徹共同代表の「慰安婦」をめぐる一連の発言で、昨年の衆議院総選挙で54議席を獲得し、一気に党勢拡大した「日本維新の会」の人気は凋落。5月27日、橋下代表は日本外国特派員協会で会見を行い、騒動の発端は「メディアの誤報」にあると責任転嫁ともとれる発言を行ったが、各国記者はほとんど問題にせず、むしろ慰安婦に対する国や軍の関与や強制性の有無に質問は集中した。 しかし、橋下代表の説明に納得できる部分は少なく、むしろ女性有権者の「怒り」に火を注ぐことになったのではないか。産経新聞とFNNが合同で行った調査では、橋下氏の慰安婦発言を女性の79.3%が「不適切」だと回答し、沖縄駐留米軍の風俗業活用発言には女性の82.4%が「不適切」だと回答している。 この経緯を見た民主党議員のひとりは、こうほくそ笑んだ。 「相変わらず自民党の勢いに陰りはないのですが、維新の自滅で、我が党に復調傾向が出るかもしれない」 東京都議会の定数は127人。現在、民主党43人、自民党39人、公明党23人、共産党8名と続いており、民主党がトップだ。 ここは党内一致団結して、都議選で勝利し、引き続き都議会第一党の地位を確保する--と表看板通りにはいかないのが民主党である。橋下会見の翌日である本日28日、肝心の民主党の東京都総支部連合会(東京都連)で「女性蔑視」ともとれる内ゲバが発覚したのだった。 ●3期連続トップ当選でも非公認? この日、東京都庁で大津ひろ子民主党都議会議員(渋谷区選出)が記者会見を開いた。 大津議員は平成15年の補欠選挙で初当選し、現在3期目。過去3回の選挙はいずれもトップ当選している。渋谷区支部長のほか、厚生委員会委員長の肩書きも持っている。 その大津議員が会見に臨んだ理由を要約すると、次のようになる。 「この1年間、色々な理由により民主党“公認”が棚上げにされた挙げ句、現職にもかかわらず“公認”を外された。その過程では、いくつもの不透明な出来事があった。現在公認再申請、推薦申請をしている。現状では、党籍は民主党にあるが、無所属で出馬せざるを得ない」 大津都議が自分の「非公認」を知ったのは、5月8日の新聞報道だったという。たまたま朝刊を全紙チェックしないまま議会に向かった都議は、控え室に入った瞬間、他議員から一斉に注がれる「憐れみの視線」を感じたという。 大津都議はその日のことをこう振り返る。 「いつもはいくつもの会派に分かれているのが、その時だけ一致団結しているような不思議な空気が流れていた」 そして、朝日新聞と毎日新聞に掲載されている自らの非公認記事を目にしたのだった。 ●長妻の不可解な行動 もちろん、予兆はあった。 2月25日、渋谷区支部常任幹事会は、大津都議の公認申請に関して採決を行い、参加者の過半数をもって可決していた。 さらに、公認候補の選定基準として区市町村議員団(7人)の3分の1以上の推薦を得る必要があったのだが、その後協議の場で2名は署名したが、5名はかたくなに署名を拒否し、お互いがお互いを「除名しろ」と罵り合う事態となる。 その上、東京7区(渋谷区、中野区)総支部長で民主党幹事長代行の長妻昭議員までも、「待った」をかけた。3月に長妻議員が、 「大津さんについては審議中。しかし、大津さんは推薦を確保していない。浜田(ひろき)さんの公認申請について審議しましょう。どうでしょう。書面は3人以上揃っているので、浜田さんで」 と提案すると、次々と手が挙がり、渋谷区支部の決定を無視する形で都連に上がったという。 「区議の浜田さんに公認が下りたので、いま議員団は6人です。つまり、この時点で私も推薦を確保したことになるのですが」と、大津都議は憤りを隠せないといった様子で語ったが、最終的に公認は浜田区議に下りた。 それにしても、なぜ長妻議員は浜田区議に肩入れしたのか? 昨年の衆議院選挙でも渋谷区での「長妻人気」は異様で、4万票をたたき出している。民主党や労組の票をのぞいた約2万票が「長妻票」と見られている。 「長妻議員の支援が得られれば、都議選の当選は確実と踏んだ浜田陣営が、大津都議の公認をひっくり返した。年内にも再度の衆議院解散総選挙があると見られている。浜田区議らはこれまで長妻議員に選挙協力は行わなかったが、今回は協力を約束したと聞いています。自らの選挙に備えて、大津都議を切り捨てたというのが本当のところではないか。正直、浜田区議には女性議員を下に見ている雰囲気もあったと思う」 と、民主党関係者は語る。民主党という政党が、かねてより女性票を取り込めなかったのは周知の事実だ。都連常任幹事会では長島昭久議員(21区)もこの大津都議非公認に異を唱え、海江田万里代表も「現職の議員を(年齢などの理由以外で)公認しないのは全国でも初のケース」と認めたが、決定が覆る様相は今のところ見えない。 大津都議は、会見をこう締めくくった。 「民主党は沈み行く船。その船の中で、今も内ゲバを繰り返している。内向きの内紛や内ゲバが国民からの信頼をさらに低下させている」 5月23日、海江田代表は「都議会で人を大事にする政治の継続」を都内3カ所で訴えたが、「人を大事にする政治」からはほど遠い騒動ではないか。歴史的な大敗から半年が過ぎたが、相も変わらず内ゲバ合戦を続ける民主党。前哨戦の都議選ですでにこの有様では、来る参議院選挙での巻き返しなど、夢のまた夢だろう。 (文=横田由美子/ジャーナリスト) 小林よしのり、AKB総選挙は“娘みたいな”大島優子から乗り替え渡辺麻友推し? 不正アプリ4カ月で700例! 審査ハードルが低いグーグルの弊害 「排水溝から髪の毛が…!」小泉、森元首相らがビビる、最恐の首相公邸幽霊体験談!! 円安トレンド長期化、1ドル120円まで上昇予測のワケ…「悪い円安」発生の可能性も ペプシ、出来の良いCMが売上減退を招くキケン?対照的なフェラーリの販売戦略「大津ひろ子 公式サイト」より
矢口真里と離婚が成立した中村昌也に“DV疑惑”!「酔っ払った矢口さんならありえるけど……」
自宅連れ込み不倫が発覚し、30日に離婚届を提出した矢口真里(30)が、不倫した理由を元夫・中村昌也(27)からの「DVに耐えられなかったため」だと所属事務所に説明したと、30日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 記事によると、2月下旬に地方での撮影を終えた中村が、予定通りの時刻に帰宅。玄関のドアには、なぜか中からチェーンがかかっており、夫のガチャガチャという音で目を覚ました矢口が、丸裸同然の格好でチェーンを開錠。 直前まで矢口と寝ていたモデルの梅田賢三(25)は、とっさにクローゼットに隠れたが、すぐに見つかり、その場で土下座をさせられた上、証拠写メも撮られたという。 この約1カ月後、矢口の不倫が事務所に漏れ伝わる。彼女を問い詰めると、不倫を認めつつも「夫からDVを受けていて耐えられなかったから」と釈明したという。 これについて中村の知人は、怒った様子でこう話す。 「彼がDVなんてありえません! 中村は、芸能界で成功した矢口さんを心から尊敬していましたから。2人が一緒にいる時は、どちらかといえば矢口さんが男性的に振る舞って、彼はそれを笑顔で見守っている感じ。酔っ払った矢口さんが間違って暴力を振るうことがあっても、逆は考えられません」 2人とも会見の予定はないというが、この先、真相が本人の口から語られる日は来るのだろうか。




