難病のため車いすを使用している、作家で大学院生の大野更紗氏の発言が物議を醸した。
「生協にいたってはドアが開閉式で車椅子の幅もなく、毎回ドアを半ば破壊しかけながら突破する。バリアフリーじゃない場所ではガンガン『迷惑をかける交渉』をします。自分のためと、次にそこにやってくる『誰か』のために」。
月別アーカイブ: 2013年5月
TPPで煙草が2倍
BOZZ、まだ禁煙は続いておられますか?そろそろ吾輩の職場にも禁煙の波が…。非常に肩身の狭い毎日です。そこで御相談です。どうしたら一発で煙草を止められるか御教示お願いします。
今年、禁煙2度失敗の牛尾より
禁煙したいと言うメールがたまに来る。別に無理に止める必要は無いんじゃないか。
今年、禁煙2度失敗の牛尾より
禁煙したいと言うメールがたまに来る。別に無理に止める必要は無いんじゃないか。
さよなら乳首 Forever
乳首を取るためにイボコロリを貼り続けて5日目。
1日中じんじん痛い。触るとけっこう痛い。
はがすと乳首がシワシワふにゃふにゃになってました。すごくやわらかい。
でも取れません。引っ張ってもダメだ。
1日中じんじん痛い。触るとけっこう痛い。
はがすと乳首がシワシワふにゃふにゃになってました。すごくやわらかい。
でも取れません。引っ張ってもダメだ。
長渕剛は“すっかり過去の人!?” 体調不良告知に芸能マスコミ「誰も気づかなかった……」
鍛え上げられたマッチョボディが自慢の長渕剛が体調を崩し、今月予定していたファンクラブツアーの一部を6月以降に延期することが一部スポーツ紙で報じられた。 「4月中旬から腹痛を感じ、病院では胃の粘膜障害と食道けいれん症とされ、不整脈も見つかり全治1カ月と診断されたという。若いころの不摂生を反省し、酒もたばこも控え、毎朝の筋トレを欠かさなかったが、3月にスタートした8年ぶりの詩画展の準備や今月発売の新曲『未来』の創作活動に没頭し、精根尽き果てたようだ。現在は流動食から普通食に戻り、順調に回復している」(芸能記者) ツアー延期の話は先月26日に長渕の公式サイトで告知されていたものの、報じられたのは今月2日になってからだった。それには、こんな背景があったというのだ。 「告知されてからはネット上でファンを中心に騒動になっていたものの、メディアの人間は気づかなかった。そのため、長渕の事務所が懇意の記者に『記事にしてくれないか』と声をかけ、ようやく記事になったが『走り続けた長渕の肉体が悲鳴を上げた』など、わざとらしい美辞麗句が並べ立てられていた。というのも、長渕はかつて薬物事件の時にさんざん書き立てられた教訓を生かし、最近では自分の記事について大きさや原稿の一字一句まで徹底的にチェックして、気に入らない記事だとクレームを入れる。そのため、取材できる媒体も限られ、記事の内容は長渕サイドの言いなり」(音楽関係者) とはいえ、今回の件で分かったのは長渕の芸能界でのランクだという。 「例えば、3年前に桑田佳祐が初期の食道がんを患っていることが分かった際には、連日メディアがその動向をチェックして、どんな些細なことも記事にした。桑田に比べたら、長渕のランクははるかに落ちることが、あらためて証明されてしまった」(同) 最近は、老舗テレビ誌「週刊ザテレビジョン」(角川マガジンズ)の表紙に20年ぶりに登場し、3度目にしてついに表紙を飾るトレードマークであるレモンを持ったことが話題となったが、すっかり“過去の人”となってしまったのだろうか。「週刊ザテレビジョン」5月24日号
(角川マガジン)
富士山噴火「1カ月ルール」とは? 被害と噴火時期予想・予言のまとめ
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「これぞ大人の対応?」ナイナイ岡村と久米宏の“挨拶論争”は意外な結末に……
お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史と人気キャスター・久米宏との間で勃発した“挨拶論議”が話題を呼んでいる。 事の発端は、5月10日放送のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)での岡村の話。今月4日、地下駐車場で前方から久米がマネジャーらしき人物らと3人で歩いて来るのを見て、岡村が「おはようございます」と頭を下げたが、無視されたという。 岡村は「(久米は)確実に気づいたはず。声も出したし頭も下げたし。久米さんはマネジャーさんと話をしながら、そのまま(岡村の)横を素通りしていった。『んっ?』と思いながら、エレベーターで4Fに上がったら、スタッフさんらがいて、みんな挨拶してくれた。楽屋に入って『もうええわ』と思った」と憤慨。最後は「こんなことってある? 芸能界っておかしい。もう芸能界を他人に勧められない。(久米は)もう知らん人になった」とまで言ってのけた。 これにネット上では「久米が悪い」「岡村が根に持ちすぎ」など、賛否両論の声が噴出。あまりの反響に久米は、18日放送の『久米宏 ラジオなんですけど』(TBSラジオ)のオープニングトークで、“岡村発言”にリアクション。久米が丸の内のショッピングセンター内の紳士服店で日産自動車のCEOであるカルロス・ゴーン氏に出くわし、面識のある久米が「こんにちは」と挨拶をしたところ、ゴーン氏はチラ見しただけで無視したというのだ。 これには共演者のTBS・堀井美香アナウンサーも「(誰かに)やったことはやり返されるんですね」と大爆笑。久米も挨拶をして無視される気持ちをあらためて知ったと語り「挨拶したら、挨拶してほしい」と語った。 ラジオ関係者は「岡村さんの話を伝え聞いた久米さんが『こりゃマズイ』と考え、冒頭で似たような話をしたそうです。本当にそのような出来事があったかどうかは不明ですが、ムキになって反論するわけでもなく、久米さんは大人の反応をしたと思いますよ」と話す。20年近く司会を務めた報道番組『ニュースステーション』(テレビ朝日系)では、歯に衣着せぬ発言で物議を醸した久米も、今では世間の反応を敏感に感じ取るようになったようだ。『久米宏 ラジオなんですけど』(TBSラジオ)
A.B.C-Z、100人限定プレミアイベントの記念写真が流出!
A.B.C-Z公式サイトより
3月の札幌公演を皮切りに現在全国ツアーを展開中のA.B.C-Z。東京会場を除く各コンサート会場では抽選制のイベント『Twinkle Party』がコンサート後に行われているが、そのイベントで撮影された写真がネット上に流出し、ファンから批判の声が上がっている。
2012年2月にDVDでメジャーデビューを果たしたA.B.C-Zは、同年9月にリリースされた2nd DVD『ずっとLOVE』で、撮影現場に600名ものファンを招待して「ファンと一緒に作り上げるミュージックビデオ」を撮影。ディナーショー風の特設会場でファンと触れ合いながら「ずっとLOVE」を歌唱するという内容で、参加できたファンにとっては夢のような時間だったことだろう。
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図書館はTSUTAYAとスタバの“おまけ”? 民間委託で利用者急増も、トラブル&疑問の声が噴出
サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
■「Business Journal」人気記事(一部抜粋)
HKT指原の収入額を聞いたフット後藤ら驚愕、指原「好みの男性のタイプは口堅い人」
渡辺直美、前川清の息子に告白「一緒にしゃぶしゃぶ屋に」と返事、交際に発展へ含み
ついに高画質フルセグ搭載スマホ登場 普及のカギ/課題は大量録画と受信感度
■特にオススメ記事はこちら!
図書館はTSUTAYAとスタバの“おまけ”? 民間委託で利用者急増も、トラブル&疑問の声が噴出 - Business Journal(5月22日)
TSUTAYAを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)を指定管理者とした、武雄市図書館が4月1日にリニューアルオープンした。オープンから1カ月が経った武雄市図書館(佐賀県)の様子を、5月20日の日本経済新聞朝刊が詳しく伝えている。 図書館は武雄市が約4億5千万円、CCCが約3億円を負担して改装。建物の入口近くに、DVDレンタルの「TSUTAYA」と新刊書店の「蔦屋書店」、スターバックスコーヒーがオープンした。それらは図書館とは隔たっておらず、民間の店舗と公共の図書館が混在している形だ。閲覧用の机は飲み物片手に本を読む人でほぼ満席だという。 また、午前10時から午後6時までだった開館時間は、改装後は午前9時から午後9時までへと4時間延長。年中無休にもなった。さらに、TSUTAYAのポイントカード「Tカード」を図書館利用カードとして使うことも可能で、セルフカウンターで貸し出しを行えば、3ポイント(3円)が付与される。 民間ならではのおしゃれさと利便性で来館者を増やし、4月末時点の来館者数は1日平均3312人と、改装前の5倍に及ぶ。武雄市は年間1億1千万円の委託料をCCCに支払いながらも、直接運営時よりも年間1千万円のコスト削減を見込んでおり、好調な滑り出しといえるだろう。 CCCへの図書館運営委託を推進してきた、武雄市の樋渡啓祐市長はニュースサイト・NEWS47が13日に配信した記事で、「正直、この勢いは予想外だった」と発言。さらに今後、利用者目線で利便性などを追求する「市民価値」の向上を武雄市図書館で創出し、「他の分野にもどんどん広げていきたい」とも述べ、意欲的な姿勢を見せている。 そんな武雄市図書館を実際に見ようと、全国の市議会議員らが視察に訪れている。 大阪府大阪市の市位謙太市議会議員は自身のブログで、写真を交えて視察の様子を報告。「民間が運営する図書館について賛否両論ありますが、来場者数がすべてだと思います」「武雄図書館はこれからも目を離せません」など、武雄市の取り組みを支持した。 また、現在の指定管理者との契約が来春に切れる、三重県松阪市の山中光茂市長は4月24日の記者会見で、3月に武雄市図書館を内覧したことに触れ、「館内にコーヒーチェーンのスターバックスが入り、図書館の配置や自動貸し出し機も画期的だった」と発言したことを、4月25日の朝日新聞地方版が伝えている。 全国から関心を集めている武雄市図書館だが、一方で批判的な声もある。前出の日本経済新聞の記事では、「市が税金で書店を誘致したようなもの。太刀打ちできず、このままでは廃業するしかない」との、市内で書店を営む男性の声を紹介。商業店舗を併存させる運営方法や、「書籍の無償貸与に限定する著作権法に抵触する」恐れのあるTカードのポイント付与などについて、問題提起している。 また、すでにトラブルも生じている。図書館エリアの共有席に座った利用者に、スターバックスコーヒーのスタッフが商品購入の有無を聞く誤った対応があったと、佐賀新聞が15日配信の記事で報じた。 館内の飲食可能なスペースには、スターバックスコーヒーの営業席50席と共有席16席、テラス席(共有)36席がある。このうち、営業席の利用にはスターバックスコーヒーでの商品購入が必要だが、共有席は購入しなくても座れる。しかし、スターバックスコーヒーのスタッフが認識不足で、共有席に座っていた利用者に「商品を買い求めた人の席です」と誤った案内をしてしまったという。 苦情が寄せられたことで、図書館側は15日までに「お詫び」をホームページに掲載。樋渡市長も自身のブログで謝罪し、「今後とも、武雄市としては、CCCと力を合わせて、修正すべきところは修正しながら、より良き図書館となるように力を尽くして参ります」と述べている。 しかし、今回のトラブルについては、複数の利用者が数日前からツイッターなどで「おかしい」と指摘していたほか、「お詫び」に掲載された営業席50席についても疑問視する声が上がっている。 スターバックスコーヒーの公式サイトでは当初、座席数が6席と表示されていたほか、保健所に提出されていた図面に明示された座席もカウンターの6席のみだったことが、ネットユーザーによって指摘されている。 また、スターバックスコーヒーの商品を購入しないでも利用できる席が少ないことから、ツイッターでは「TSUTAYAとスタバの片隅に図書館をくっつけた感じですね」と皮肉る声も見られた。 日本図書館協会によると、全国に3000館以上ある市町村立図書館で、民間が指定管理者となっているのは205館。財政難から運営を民間に委託する自治体はさらに増える可能性がある。今回のトラブルで市民から寄せられた意見に、武雄市とCCCがどう対応するのかーー今後の図書館のあり方を探るために、全国の自治体から注目が集まっている。 (文=blueprint) ■おすすめ記事 HKT指原の収入額を聞いたフット後藤ら驚愕、指原「好みの男性のタイプは口堅い人」 渡辺直美、前川清の息子に告白「一緒にしゃぶしゃぶ屋に」と返事、交際に発展へ含み ついに高画質フルセグ搭載スマホ登場 普及のカギ/課題は大量録画と受信感度 ホンダF1復帰の思惑とは?マクラーレン・ホンダ復活の影に新興国市場と環境技術革新 「やぶ医者」の“やぶ”ってなに? 意外に知らない日本語の成り立ちとは!?二子玉川にもできるらしい。(「代官山蔦屋 HP」より)




