レインボーうどん

ある日虹をみて思った 虹ってうどんみたいじゃね? なんか、こう、7色まとめて「ズルズルッ!」ってすすりたいっていうか。7色の麺に見えない? と、いうわけで今回はレインボーうどんを作ります。用意するのはうどんセットに着色料 打ち水に着色料を混ぜ込んで こねて 踏むこと×7色

レイプ募集? 変態さんが集う掲示板がヤバイ

痴漢交流サイトを利用していた男性が、誤って無関係の女性に痴漢し逮捕された事件が起きた。こうしたやや特殊な性癖の人々が交流する掲示板は、実はかなり存在する。「置きパン」掲示板というものご存知だろうか。利用する女性(27・事務職)に話を聞いた。

フジテレビ社長交代で『ショムニ』キャスト刷新のドタバタ劇 キムタク『HERO』のリメイクも……?

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『ショムニ 第1シリーズ DVD BOX』
(ポニーキャニオン)
「ようやく、発表までこぎ着けましたが、直前まで主演以外のヒロインが決まらないので現場は冷や冷やしていたそうですよ」(フジテレビ関係者)  江角マキコ主演で大ヒットした『ショムニ』が、7月スタートの連続ドラマで10年半ぶりに復活することが発表された。 「個性的な庶務二課のOLたちは、江角さん以外、メンバーを一新しました。ベッキーや本田翼ら新鮮な顔ぶれなのですが、これが直前まで決まらなかったそうです。本当は別のキャストだったそうですが、結構、断られたそうですよ」(芸能事務所関係者)  当初は、いわゆる“格オチ”の若手女優で構成する予定だったが、それが直前になって変更されたという。 「それはもちろん、新社長に就任する亀山千広さんの意向ですよ。6月に新社長に就任して、7月クールの連ドラは試金石ですからね。亀山さん自身、『経営資源を最大限有効活用する』と言っていますから、これは過去にヒットした作品をどんどんリメイク、続編制作するということ。なので、シリーズを通して平均視聴率20%を獲得している『ショムニ』は下手なメンバーで構成できないということで、亀山さんが『メンバーを編成し直せ!』と現場にハッパをかけたそうです」(前出・フジテレビ関係者)  おかげで、久々のドラマ出演となるベッキーや人気急上昇中の本田翼だけでなく、昨年度の映画賞を総ナメにした演技派、安藤サクラなど豪華キャストをそろえることができた。 「逆にこれで数字が取れなかったらと思うと、ある意味、心配ですよ。局内のウワサでは、キムタクで大ヒットした『HERO』も続編があるという話を聞きましたから、なりふり構わない攻勢に出ると思いますよ」(同)  フジテレビの反撃なるか――。

ダウンタウン、今年は視聴率2桁が皆無!? SP放送も10%未満の現状

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一度手にした栄光は忘れないもんね

 結成30周年を迎えてもなお、第一線で活躍し続ける、お笑いコンビ・ダウンタウン。近年ではテレビ番組の視聴率が振るわないと話題になることも多いが、実際の数字はどうなのだろうか。

 18年続いた『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)が昨年末で終了し、現在2人は『爆笑 大日本アカン警察』(同)、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『ダウンタウンDX』(共に日本テレビ系)、『リンカーン』(TBS系)にレギュラー出演中。

 今年に入ってからの数字を見てみると、驚いたことに1993年に放送開始された『ダウンタウンDX』以外は、すべて二桁に達していないことがわかった。

“芸能界のドン”の悲願成就?「ヒット曲より貢献度」で小泉今日子が『紅白』返り咲き確定か

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『Kyon30~なんてったって30年!~』
(ビクターエンタテインメント)
 4月1日の放送開始以来高視聴率を維持し、「じぇじぇじぇ!」など流行語も生み出している能年玲奈主演の『あまちゃん』(NHK)。その好演ぶりが注目されているのは、能年演じるヒロインの母親役・キョンキョンこと小泉今日子だ。 「能年が所属しているのは、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションの系列事務所。小泉は能年のバーターで出演が決定したが、このところ、主演映画『毎日かあさん』での好演が評価されるなど女優としてノリノリ。デビュー時はバリバリのアイドルだっただけに、『若いころにアイドルを目指していた』という役柄を堂々と演じ、アルバイト先のスナックでカウンターに入る姿も堂に入っている」(テレビ関係者)  演技のみならず、脚本を担当する宮藤官九郎が書き下ろした挿入歌「潮騒のメモリー」を、小泉が劇中、カラオケで披露したことも話題になっている。 「昔の純朴な中高生男子を狂わすような甘く切ない歌詞で、『マーメイド』『波』『砂』など、1984年の小泉の大ヒット曲『渚のはいから人魚』と共通するキーワードが盛り込まれていた。小泉も大喜びだったようで、見事にドラマを盛り上げる要素となった」(NHK関係者)  「じぇじぇじぇ!」は早くも今年の「新語・流行語大賞」と目され、まだまだドラマの勢いは止まりそうにないが、そんな中、早くも局内では小泉の『紅白』出場当確がささやかれているという。 「紅白出場にとって重要な要素の1つとなるのが、ヒット曲があるかどうかよりも“NHKへの貢献度”。その点だと、すでに小泉はクリアしており、紅白に能年らドラマの出演者がゲスト出演することは確実。小泉は紅白に『怪盗ルビイ』を歌った88年以来出場していないが、所属タレントの中でも小泉に対して特に思い入れが強い周防社長は『今日子を紅白に出してあげたい』と以前から周囲に話していた。当然、その声は紅白の制作サイドの耳にも入っているので、紅組ではなく特別枠という形もあるが、いずれにせよ、紅白出場はほぼ確定している」(同)  このままだと、今年の紅白の目玉は小泉ということになりそうだ。

矢口真里の“不倫顔”が招いた離婚騒動……丸顔・丸目女は浮気に注意!

【ハピズムより】

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『青春 僕/青春 俺』(hachama)

――顔はその人の本質をあらわし、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の“顔”から、テレビだけではわからない、ホントの姿を検証してもらいます。

 「週刊女性」(主婦と生活社)で夫が留守中に“自宅連れ込み不倫”を報じられた矢口真里。レギュラー出演する東海ローカルの情報番組『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBC)で「何かあったんですか?」と共演者から質問されると「たぶん何かあったんだと思います」とそれを認めるような発言をした。そんな矢口の顔から今後を占ってみたい。

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自宅不倫で泥を塗られた田中れいなもブチ切れ!? うごめく“矢口潰し・卒コン潰し”のシナリオとは

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「青春 僕/青春 俺」(hachama)
 芸能史に残る一大スキャンダルに発展しそうな、元「モーニング娘。」矢口真里の“自宅不倫報道”。勝手に自宅に男を連れ込まれた夫・中村昌也の怒りは相当のものだが、同様にブチ切れているのが、今月21日に東京・日本武道館でモー娘。卒業コンサートを行った田中れいなだという。  週刊誌デスクは「矢口に、卒業コンサートの話題を完全に潰されてしまいましたからね。田中も、矢口の報道に胸中穏やかではないそうです。彼女のファンにとって、卒業コンサートは特別な日。それに泥を塗った矢口に対して、怒りの声を上げていますよ」と明かす。  そもそも、一連の不倫報道は矢口潰しのみならず、田中の卒業コンサートの妨害も意図したものだといわれている。 「矢口が自宅にイケメンモデルの梅田賢三を連れ込んだのは2月下旬の話。それが今になって噴出するのですから、綿密な計画があったと見てしかるべき。まずは『女性セブン』(小学館)に別居の事実を報じさせて地ならしをした後、田中の卒コンと同日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)で本丸の“自宅不倫”をスクープさせる。そういうシナリオがあったと考えるほうが自然です。どこが情報をリークしたかって? そんなの言うまでもないでしょう」(テレビ関係者)  矢口サイドの対応次第では、今後も第2、第3の矢が飛んでくることもあるという。ほかのモー娘。メンバーもとばっちりを食らう可能性があるだけに、所属事務所は一刻も早くなんらかのケジメをつけたほうがよさそうだ。

天海祐希、中国で大人気だった!? 舞台降板に「13億人のファンがいる」とエール

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天海祐希公式プロフィールより

 軽度の心筋梗塞が原因で、出演中だった舞台『おのれナポレオン』を途中降板した天海祐希。その後は、稽古期間わずか2日で代役を見事に務めきった宮沢りえの“偉業”に注目が集まっているが、この一件から天海の意外な「局地的人気」が明らかとなった。

 入院から8日後、天海は所属事務所を通じたFAXで退院していたことを報告。「キャスト、スタッフの皆様には並々ならぬご尽力をいただきました」と感謝の言葉を並べつつも、降板に関しては「千秋楽まで舞台に立ちたい思いは変わりませんでした」と苦渋の決断だったことを明かしていた。

海上自衛隊広報室、トンデモ対応の一部始終 問題室員は懲戒処分検討へ

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) フジテレビ、亀山新体制でも視聴率回復は遠い?過去の遺産頼み、社内から疑問の声も… 東進ハイスクールに聞く、林修ら講師のメディア露出増は宣伝/生徒獲得のための戦略? スクープのカラクリ 特ダネは企業からのリーク? テレビニュースはステマまがい? ■特にオススメ記事はこちら! 海上自衛隊広報室、トンデモ対応の一部始終 問題室員は懲戒処分検討へ - Business Journal(5月22日)
海幕広報室員・A氏によるFacebook投稿
 2012年7月18日、海上自衛隊の護衛艦「みねゆき」艦内で発生した窃盗事案に関する取材を行ったときのことだ。当サイト記者が取材申し込みの電子メールを発信すると、海上幕僚監部広報室(以下、海幕広報室)から、即、「そのような事実は把握しておりません」という、ごく短い一文が返ってきた。  だが、これでは事実関係が詳らかにならず、メディア側として「国民の知る権利」に応えられない。そのため電話にて、再度、取材申し込みを行った。その際の海幕広報室とのやりとりは、次のようなものだ。なお、この海幕広報室で応対に当たったのは、当サイト記事『海上自衛隊、取材者ブラックリスト作成で一部取材対応拒否か…違法の可能性も』で触れた海幕広報室員・A氏である。 --頂いたメールから、そちらでは、まだ把握されていないことはわかりました。なので、本件について、海幕広報室として事実関係を調べていただきたいと申し出ている次第です。 A氏 ですから、本件については把握していないということです。 --いえ、ですから、調査をお願いしている次第です。ご担当者様が把握していないことをどうこう申しているわけではございません。いつ調査し、把握されるおつもりですか? 当方の取材に応えて調査はしていただけない? A氏 いつ? そんなこと書いてませんよ。ですからね、うちでは把握していないと言っとるんですよ。 --現役自衛官を名乗る方から情報提供を頂いた。それが事実かどうなのかを、そちらにお尋ねしている次第でございます。本件についての詳細について、どうかお調べいただけませんか? A氏 なんで、そんなことうちがわからないと言って、それ以上、調べなければいけないんですか? え? その根拠は? ああ? --こちらで独自に調べて記事化、報道しても構いませんが……。しかし、そちらが「調べるつもりはない」と拒否した事実が事件として浮かび上がった場合、この対応も含めて、僭越ながら海上自衛隊、組織として大恥かくことになりますよ。それでよろしければ。 A氏 ああ。それはありがとうございます。 --どうしても、この件について、そちらで事実関係について海上自衛隊として調査していただけない? A氏 あのね、なんで、うちが調査するとか、しないとか、そういうこと言わなければいけねえんだ? ああ!  このやり取りの最中A氏は、始終大声かつ居丈高な口調を崩さず、時折取材者を小馬鹿にする口調もみられた。また、この応対についてA氏は、「直情径行的、大人気ない対応を行った」と、本件に関する聞き取り調査を行った海幕高官相手に認めている。  さて、その後のやりとりで記者が詰め寄ったせいか、その後すぐ海幕広報室から電子メールにて、調査する旨、回答が寄せられた。結果、護衛艦「みねゆき」艦内で窃盗事案があり、現在、調査中との回答が得られた。加えて、担当のA氏から「極めて軽微な事案」とのコメントも引き出した。しかしこの窃盗事案、隊員が艦内にて30数万円相当を他の隊員から盗んだ容疑で懲戒免職処分となっている。懲戒免職となる事案が、はたして「軽微」といえるのだろうか。 ●取材者の質問を「いちゃもん」扱い?  こうした海幕広報室のずさんな対応は、これだけにとどまらない。  例えば2012年9月には、経済ジャーナリスト・秋山謙一郎が「(仮)海上自衛隊の広報戦略」というテーマで取材を申し入れたが「総合的な観点から貴殿からの取材はお受けできません」との理由で取材拒否を受けた。安全保障上の秘密を含んだ話ではないにも関わらず、実に不思議な話しである。この取材依頼については、複数の海上自衛隊関係者の話を総合すると、A氏を出元として「みねゆきの記事を書いた秋山が海幕広報室にいちゃもんをつけている」とあちこちで発言していたという。 ●あまりの非常識ぶりでついに懲戒手続き請求へ  A氏の非常識対応は、ほかにも、2013年3月、「潜水艦ずいりゅう」の引渡し式に広報支援として神戸への出張時、自身が個人で利用しているFacebook上に、明確に職務時間中と思われる時間、潜水艦「ずいりゅう」の写真をアップし投稿。他のFacebookユーザーからの質問に応えるかたちで、「横須賀配備です」と海上自衛隊が公式には発表しない潜水艦の所属部隊を個人の判断でアップするにまで至る。 「過去、護衛艦『みねゆき』艦長は、同様の行為が原因で厳重注意処分を受けた。なぜ、広報室にいて、こうしたことがわかっていないのか。護衛艦『みねゆき』艦長SNS事案は、隊内では皆、その報道を重く受け止めていたが、生徒出身者に限っては『俺たちの仲間が攻撃された』という認識。A氏も生徒出身だが、その意識で動いているのだろう。そもそも広報の資質そのものがなかったかもしれない」(一般大学卒の幹部自衛官)  またA氏は、自身が利用するFacebook上で、海上自衛隊を特集したあるテレビ番組を取り上げ「こんな番組に広報する必要があるんですかね」という投稿も掲載。  これにとどまらず、A氏には特定の一般人への便宜供与疑惑を思わせる投稿もあった。例えば、ある一般人の「こちらこそ非売品グッズを有難うございました(以下、略)」という投稿に対し、A氏は「どういたしまして。今後ともよろしくお願いいたします」と返答するなど、他省庁はもとより民間企業ではとても考えられない非常識な応対が目立つ。  さすがに、これらの一連の行為から、現在、A氏に対する懲戒手続き請求が海幕補任課服務室に出され、同服務室はこれを受理。懲戒処分に付するかどうかの調査がなされている。  なお、本件についても、海幕広報室に問い合わせを行い、対応に出た女性職員からは「担当者に伝えておきます」とのことであった。しかし、指定した日時まで待ったが、担当者から連絡が来ることはついになかった。 (文=編集部) ■おすすめ記事 フジテレビ、亀山新体制でも視聴率回復は遠い?過去の遺産頼み、社内から疑問の声も… 東進ハイスクールに聞く、林修ら講師のメディア露出増は宣伝/生徒獲得のための戦略? スクープのカラクリ 特ダネは企業からのリーク? テレビニュースはステマまがい? 黒田金融緩和が市場を破壊?年金給付削減、住宅ローン金利上昇、国債信認低下懸念も ホンダF1復帰の思惑とは?マクラーレン・ホンダ復活の影に新興国市場と環境技術革新