電車で寝ても起こしてもらえるのか検証
春眠暁を覚えずな春ですね。寝ても寝ても寝ても寝ても寝ても寝ても眠い。
そんなこんなに眠いのに働いた帰りの電車で眠らないわけがないでしょう。
つか、なんで電車ってあんなに眠くなるのか。もはや凶器。
そんな凶器に対抗できるわけもなく、ほろ酔い気分で電車に乗ればがっつりばっつり寝過ごすのが最近の日課になってます。
くやしい!大住くやしいデース!!
5月24日放送の『はなまるマーケット』(TBS系)の「はなまるカフェ」に亀梨和也が出演。さまざまな「こだわり」を明かしてくれました。亀梨の「おめざ」は「エッグベネディクト」。マフィンの上に焼いたベーコン、ほうれん草、ポーチドエッグをのせ、トリュフオイルと塩こしょうで味付けされたこの一品は、なんと本番前に亀梨自身が作ったもの。金曜レギュラーの勝俣州和は「ホテルの朝ですよ! 何コレ!」と大絶賛。亀梨は「朝、ちょっと時間に余裕が持てると気持ちいい」と、1日の始まりを大切にしている様子。もちろん「飲み過ぎちゃった日は電話鳴りまくり」ということもあるようですが、時間があればきちんと食事を作り、リビングもきれいにしてから出かけるんだそうです。
そして「はなまるアルバム」コーナーでは、姪からお土産にもらったというミッキーマウスのカップや、姪と亀梨の母親の3人で行ったというパリの写真が披露されました。亀梨はパリで2~3日をひとりで過ごし、その後、母親と姪と合流。姪のことは「絶対にワガママを言わない」「泣かない」「言うことを絶対聞く」というのを条件に連れて行ったものの、彼女はまだ小学校低学年。時差ぼけで眠くなってしまった時には亀梨がおぶってシャンゼリゼ通りを歩いたのだとか。旅行中はワイン片手に夜景を見ながら、母親と「人間対人間」の深い話が出来たそうで、満ち足りた旅行になったようです。
今年夏に迫る参議院選挙の前哨戦ともされる東京都議会議員選挙の告示が、6月14日に迫っている。橋下徹共同代表の「慰安婦」をめぐる一連の発言で、昨年の衆議院総選挙で54議席を獲得し、一気に党勢拡大した「日本維新の会」の人気は凋落。5月27日、橋下代表は日本外国特派員協会で会見を行い、騒動の発端は「メディアの誤報」にあると責任転嫁ともとれる発言を行ったが、各国記者はほとんど問題にせず、むしろ慰安婦に対する国や軍の関与や強制性の有無に質問は集中した。 しかし、橋下代表の説明に納得できる部分は少なく、むしろ女性有権者の「怒り」に火を注ぐことになったのではないか。産経新聞とFNNが合同で行った調査では、橋下氏の慰安婦発言を女性の79.3%が「不適切」だと回答し、沖縄駐留米軍の風俗業活用発言には女性の82.4%が「不適切」だと回答している。 この経緯を見た民主党議員のひとりは、こうほくそ笑んだ。 「相変わらず自民党の勢いに陰りはないのですが、維新の自滅で、我が党に復調傾向が出るかもしれない」 東京都議会の定数は127人。現在、民主党43人、自民党39人、公明党23人、共産党8名と続いており、民主党がトップだ。 ここは党内一致団結して、都議選で勝利し、引き続き都議会第一党の地位を確保する--と表看板通りにはいかないのが民主党である。橋下会見の翌日である本日28日、肝心の民主党の東京都総支部連合会(東京都連)で「女性蔑視」ともとれる内ゲバが発覚したのだった。 ●3期連続トップ当選でも非公認? この日、東京都庁で大津ひろ子民主党都議会議員(渋谷区選出)が記者会見を開いた。 大津議員は平成15年の補欠選挙で初当選し、現在3期目。過去3回の選挙はいずれもトップ当選している。渋谷区支部長のほか、厚生委員会委員長の肩書きも持っている。 その大津議員が会見に臨んだ理由を要約すると、次のようになる。 「この1年間、色々な理由により民主党“公認”が棚上げにされた挙げ句、現職にもかかわらず“公認”を外された。その過程では、いくつもの不透明な出来事があった。現在公認再申請、推薦申請をしている。現状では、党籍は民主党にあるが、無所属で出馬せざるを得ない」 大津都議が自分の「非公認」を知ったのは、5月8日の新聞報道だったという。たまたま朝刊を全紙チェックしないまま議会に向かった都議は、控え室に入った瞬間、他議員から一斉に注がれる「憐れみの視線」を感じたという。 大津都議はその日のことをこう振り返る。 「いつもはいくつもの会派に分かれているのが、その時だけ一致団結しているような不思議な空気が流れていた」 そして、朝日新聞と毎日新聞に掲載されている自らの非公認記事を目にしたのだった。 ●長妻の不可解な行動 もちろん、予兆はあった。 2月25日、渋谷区支部常任幹事会は、大津都議の公認申請に関して採決を行い、参加者の過半数をもって可決していた。 さらに、公認候補の選定基準として区市町村議員団(7人)の3分の1以上の推薦を得る必要があったのだが、その後協議の場で2名は署名したが、5名はかたくなに署名を拒否し、お互いがお互いを「除名しろ」と罵り合う事態となる。 その上、東京7区(渋谷区、中野区)総支部長で民主党幹事長代行の長妻昭議員までも、「待った」をかけた。3月に長妻議員が、 「大津さんについては審議中。しかし、大津さんは推薦を確保していない。浜田(ひろき)さんの公認申請について審議しましょう。どうでしょう。書面は3人以上揃っているので、浜田さんで」 と提案すると、次々と手が挙がり、渋谷区支部の決定を無視する形で都連に上がったという。 「区議の浜田さんに公認が下りたので、いま議員団は6人です。つまり、この時点で私も推薦を確保したことになるのですが」と、大津都議は憤りを隠せないといった様子で語ったが、最終的に公認は浜田区議に下りた。 それにしても、なぜ長妻議員は浜田区議に肩入れしたのか? 昨年の衆議院選挙でも渋谷区での「長妻人気」は異様で、4万票をたたき出している。民主党や労組の票をのぞいた約2万票が「長妻票」と見られている。 「長妻議員の支援が得られれば、都議選の当選は確実と踏んだ浜田陣営が、大津都議の公認をひっくり返した。年内にも再度の衆議院解散総選挙があると見られている。浜田区議らはこれまで長妻議員に選挙協力は行わなかったが、今回は協力を約束したと聞いています。自らの選挙に備えて、大津都議を切り捨てたというのが本当のところではないか。正直、浜田区議には女性議員を下に見ている雰囲気もあったと思う」 と、民主党関係者は語る。民主党という政党が、かねてより女性票を取り込めなかったのは周知の事実だ。都連常任幹事会では長島昭久議員(21区)もこの大津都議非公認に異を唱え、海江田万里代表も「現職の議員を(年齢などの理由以外で)公認しないのは全国でも初のケース」と認めたが、決定が覆る様相は今のところ見えない。 大津都議は、会見をこう締めくくった。 「民主党は沈み行く船。その船の中で、今も内ゲバを繰り返している。内向きの内紛や内ゲバが国民からの信頼をさらに低下させている」 5月23日、海江田代表は「都議会で人を大事にする政治の継続」を都内3カ所で訴えたが、「人を大事にする政治」からはほど遠い騒動ではないか。歴史的な大敗から半年が過ぎたが、相も変わらず内ゲバ合戦を続ける民主党。前哨戦の都議選ですでにこの有様では、来る参議院選挙での巻き返しなど、夢のまた夢だろう。 (文=横田由美子/ジャーナリスト) 小林よしのり、AKB総選挙は“娘みたいな”大島優子から乗り替え渡辺麻友推し? 不正アプリ4カ月で700例! 審査ハードルが低いグーグルの弊害 「排水溝から髪の毛が…!」小泉、森元首相らがビビる、最恐の首相公邸幽霊体験談!! 円安トレンド長期化、1ドル120円まで上昇予測のワケ…「悪い円安」発生の可能性も ペプシ、出来の良いCMが売上減退を招くキケン?対照的なフェラーリの販売戦略「大津ひろ子 公式サイト」より
自宅連れ込み不倫が発覚し、30日に離婚届を提出した矢口真里(30)が、不倫した理由を元夫・中村昌也(27)からの「DVに耐えられなかったため」だと所属事務所に説明したと、30日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 記事によると、2月下旬に地方での撮影を終えた中村が、予定通りの時刻に帰宅。玄関のドアには、なぜか中からチェーンがかかっており、夫のガチャガチャという音で目を覚ました矢口が、丸裸同然の格好でチェーンを開錠。 直前まで矢口と寝ていたモデルの梅田賢三(25)は、とっさにクローゼットに隠れたが、すぐに見つかり、その場で土下座をさせられた上、証拠写メも撮られたという。 この約1カ月後、矢口の不倫が事務所に漏れ伝わる。彼女を問い詰めると、不倫を認めつつも「夫からDVを受けていて耐えられなかったから」と釈明したという。 これについて中村の知人は、怒った様子でこう話す。 「彼がDVなんてありえません! 中村は、芸能界で成功した矢口さんを心から尊敬していましたから。2人が一緒にいる時は、どちらかといえば矢口さんが男性的に振る舞って、彼はそれを笑顔で見守っている感じ。酔っ払った矢口さんが間違って暴力を振るうことがあっても、逆は考えられません」 2人とも会見の予定はないというが、この先、真相が本人の口から語られる日は来るのだろうか。
京都の町の小路を、浴衣姿のギャルっぽい女性たちが歩く。すれ違う女子高生が、ハッとして振り返る。そして、小路に出てきた浴衣姿の派手な男性たち。BGMが流れているだけで、彼らの間には一切会話がないのだが、何かが起こりそうな予感がする。現在放送中のテレビCM「イオン ゆかた 和★レボリューション」だ。 CMに登場するのは、浴衣姿でアイラインやマスカラ盛り盛りのド派手な女性たちと、浴衣にロン毛やキャップ、アゴ髭、ジャラジャラのブレスレットやアンクレットといういでたちの男性たちであり、「和」というよりは、今どきの「ちょっとコワそうな」若者に見える。 そのためか、このCMには、女性の浴衣姿が「かわいすぎる」といった声がある一方で、次のような指摘もネット上で見られる。 「男子たちがチンピラ風」 「肩がぶつかったのなんだのと、ひと乱闘起きそうなチャラさ」 「CMの中で、女子高生がハッとして振り向いていますが、あれはビビッてるに違いない」 確かに近年、夏になるたび、こんな感じの浴衣姿の若者を実際によく見かける気がするが、雰囲気がリアルで生々しいせいか、CMにはこの先、何かしらのトラブルが待ち受けていそうな危険な雰囲気も感じられる。もし、夜道を1人で歩いているときこんな雰囲気のグループとすれ違ったら、できるだけ目を合わせないように早歩きしてしまいそうな気もする。 一体どういうシチュエーションなのか? CMのコンセプトについて、イオンの広報担当者に聞いてみた。 「CMには、あくまでも男女がすれ違うことのトラブルといった含みはありません。CMの撮影は京都で行っており、コンセプトは、“トレンドと古典を合わせた浴衣”。和で、涼しさと、香りを表現しています」 また、すれ違った際に振り向く描写については、次のような説明をくれた。 「『和★レボリューション』の特徴の一つに、“香り”があります。格好プラス、すれ違うときの大人かわいいふわっと香る香りというのが、コンセプトです。CMで着ている浴衣は桃の香りで、女の子とすれ違うときの香りにドキッとして、憧れを抱いて振り返るというストーリーを持たせている面もあります」 CMに登場している若者たちの派手さから、どうにも一触即発の危険な雰囲気をイメージしてしまうが、小路ですれ違って振り向くのは、「肩がぶつかってにらまれた」などではなく、「香り」へのドキドキや憧れだったとは……。 考えてみれば、着物離れしている現代の日本人にとって、和服を身近で最も多く目にする機会は、「若者たちが夏のデートなどで着る浴衣」だろう。そう思うと、「この浴衣が『和』なのか?」という疑問はさておき、ビジネスだけでなく文化的にも、和服を身近な存在にする、若者ターゲットのこうした浴衣CMは意味があるものなのかも?「イオン ゆかた 和★レボリューション」
「青春 僕/青春 俺」/hachama
自身の不倫が原因により、俳優・中村昌也との離婚危機に直面していると伝えられるタレント・矢口真里。『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に続き、28日にレギュラーを務めている『ゴゴスマ!』(CBCテレビ)も体調不良を理由に欠席するなど、芸能活動休止へ一直線の様相を見せている。
騒動発覚直後の5月21日には、同番組に生出演。共演者から「何かあったの?」と聞かれ、「何かあったんでしょう~」と笑顔でとぼけていた矢口だが、世間の反響が大きすぎたのか、次週28日は欠席となった。
「橋下市長はフーゾクにも理解がない!」 従軍慰安婦をめぐる発言で世界中からバッシングを受けている日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長だが、在日米軍に風俗業の活用を提案したことに対し、その風俗業者からも反発の声が上がっている。 「多くの店で外国人客を拒否していることを、橋下市長は知っているんでしょうか?」 こう憤るのは、横浜の風俗店経営者の女性(48)。彼女が経営する4店舗では「基本的に外国人の利用はお断り」とし、店の入り口には「JAPANESE ONLY」の表示を掲げている。「他店でも、多くの店で同じだと思います」と女性。風俗業者が外国人の利用を嫌がるのは、風俗文化への認識の違いが大きいという。 「外国人客は風俗嬢に対して、売春婦と同等に見下す者が多く、口や手を使ったサービスで満足できず本番を強要したり、かなりトラブルが多いんです。海外には性病感染者の割合が日本より多い国もあるので、女の子たちも嫌がります。外国人客を受け入れるなら店を辞める、という子がほとんど。そうした実情を知らずに安易に風俗に行けというのは、行政の責任者として無責任な話」(同) 従軍慰安婦についての発言では「僕に国際感覚がなかった」とすぐに謝罪した橋下市長だが、風俗嬢が外国人客を“好まざる客”とする傾向があることは知らなかったようで、風俗業の活用自体は「法律で認められ、(従事する)女性たちも分かった上での話だ」と、撤回まで1週間以上も要していた。 都内のファッションヘルス店に勤務する20代女性も「以前、在日米軍らしき黒人客を相手にしたとき『おまえはビッチだ』と言いながら、かなり乱暴な扱いを受けて、体中がアザだらけになったことがあった」と苦い体験を語る。 「外国人客には、日本人では考えられないような大きな“モノ”をお持ちの方もいて、それが苦手な女性もいます」(同) 現状では、外国人客を受け入れる風俗店は非常に少数。橋下市長の発言に対する嫌悪感は、風俗業界でも広がりつつある。 27日、外国特派員協会の記者会見ではイタリア人記者から、橋下市長が過去に大阪の歓楽街「飛田新地」の料理組合の顧問弁護士をしていたことを指摘された。同所は料理店の2階で違法な風俗営業をしていることが有名だと突っ込まれたが、市長は「弁護士としての守秘義務」を盾に回答を拒んだ。 これについて大阪の風俗業者からも「我々合法な風俗業を脅かす違法な連中の味方をして金を稼いでいたくせに、白々しい」と批判が上がっている。
3月にナインティナインの矢部浩之と入籍した元TBSアナウンサーの青木裕子が、雑誌「Numero TOKYO」(扶桑社/5月28日発売号)のインタビューで、仕事よりも「プライベート重視」であることを告白している。 青木は、矢部と付き合う以前からたびたび恋愛スキャンダルが飛び出すなど、その“恋愛体質”が知られており、入社1年目には『サンデー・ジャポン』(TBS系)の年上スタッフと不倫同棲が発覚。その数年後にも、バラエティー番組のディレクターと再び不倫騒動を起こし、「ついにTBS退社か?」とのウワサが飛び交った。 さらに『Goro's Bar』(TBS系)の収録で「年に300回セックスしている」と公言したことがウワサになったほか、矢部との交際を公に認めていない時期にもかかわらず、テレビで「(矢部は)朝起きて、すぐかっこいい」と発言するなど、自身のプライベートについて話す時は「イキイキしている」と言われていた。 仕事面では、TBS看板女子アナである一方で、『サンデージャポン』出演時、中川昭一元財務相死去のニュースの速報テロップが流れた際に、「速報は注目しないでください」と言い放つ失態を犯すなど、たびたびアナウンサーらしからぬ行動を取っていた。 今回のインタビューで、自身のことを「(仕事よりも)プライベート重視なタイプ」「ずっと結婚したら仕事は辞めたいなと思ってました」などと、同業者の反感もいとわず正直過ぎるほどに語っている。 TBS退社後、女優の新垣結衣などが所属するレプロエンタテインメントに所属した青木だが、今後について業界関係者はこう話す。 「レプロは、出版社などとのパイプも太く、事務所サイドはフリーアナウンサーとしてだけでなく、奥様タレントとしても売り出そうとしているみたいです。ただ、青木さんをプロモーションしたくてウズウズしている事務所に対し、『家庭で旦那を支えたい』となかなか仕事をしたがらない青木さんのスタンスに、早くも食い違いが生じているようですね」 この事務所には、元フジテレビアナウンサーの深澤里奈なども所属している。しかし先輩を差し置いて、事務所のサイトでは青木のプロフィール写真を文化人枠のトップに掲載。事務所の期待値がうかがえる。 現在、犬も含め“3人家族”を楽しんでいるという青木。矢部を愛するあまり、彼女をテレビで頻繁に見られる日はまだ先となりそうだ。レプロエンタテインメント公式サイトより
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