ベッキー、酒井法子を支援した事務所にご立腹!? 会長の“人間愛”に不満爆発か

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『ゆめの音色 ~music life~』/エ
ムオン・エンタテインメント

 大手芸能プロ・サンミュージックプロダクション創始者の相澤秀禎会長の訃報は、芸能界に衝撃を走らせた。かつて相澤氏が世に送り出した松田聖子や酒井法子ら、大物タレントが悲しみの声を寄せる中、現在同事務所の“稼ぎ頭”であるベッキーについては進退が不安視されているという。

 1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)でデビューを飾ったベッキーもまた、相澤会長が発掘して育てたタレントの1人。番組出演だけでなく、歌手に女優にとマルチな活動を行い、現在もバラエティ番組10本以上を抱えており、また多数のCM出演もしている超人気タレントへと成長した。

ビッグダディ「夏には復縁特番も?」2冊のベストセラーを生んだ“離婚劇”に疑問符

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『ビッグダディの流儀』
(主婦と生活社)
 別居から離婚、夫婦揃っての著書出版が話題となっているビッグダディ林下清志さんと前妻・美奈子さんに“出来レース”の可能性が浮上してきた。 「早くも再会して夫婦は復縁の話をしていますが、これもテレビ関係者と週刊誌記者を引き連れて行われているもので、その会話も演技臭いものだった」  これは先日、両者の再会の様子を目にしたという関係者の証言だ。テレビ朝日系の人気ドキュメンタリー番組『痛快!ビッグダディ』で人気となった夫婦は、互いに夫婦生活や過去の経歴を綴った告白本が大ヒット。貧しいことが前提だった大家族も、いまや数千万円の印税を手に悠々自適となりつつある。  そんな中で早くも再会した夫婦だが、この関係者は「番組企画で離婚を演じたようにしか見えない」と話す。夫妻は5月中旬、妻・美奈子の住む宮崎県日南市にビッグダディが突如、アポなし訪問する形で再会したが、「どう見てもアポなしではなかった」(同)という。 「会ったときに美奈子さんが驚いた様子もなかったし、“どういう会話にすればいい?”とビッグダディに聞いてから、まるで演技するように会話が始まってた。正直、ガチだと聞いていたんですが、明らかに仕組まれた雰囲気」(同)  後日、女性誌にはビッグダディが自分の住む盛岡市に呼ぶ形で復縁を持ちかけ、美奈子がそれに応じるような内容の記事が掲載されており、おそらくは前述の再会が形となったものと思われるが、現場にはテレ朝関係者とみられる男性も居合わせたという。  このあたりを探るべく、別のテレ朝関係者を当たったところ「再会の件は知りませんが、今後の放送契約について交渉しているところとは聞きます。順調にいけば、夏には復縁までのストーリーを描いた特番があるのでは」という話だ。 「担当者から聞いたところでは、ビッグダディとの放送の契約が切れ、そのブランク中で夫婦の出版となったとのことでしたが、離婚したからこそ夫婦が揃って出版し、儲けが2倍になったというのは、ビッグダディに入れ知恵したテレ朝スタッフのアイデアだったとか」(同)  この話が事実なら、離婚から復縁という流れが、はなから印税でより儲けるため、また番組を盛り上げて、さらに視聴率を稼ぐためだったということになってしまう。視聴者からすれば、まさに“まんまとしてやられた”形だが、前出のテレ朝関係者は「それでも番組をやれば、なんだかんだいってみんな見るはず。高視聴率は間違いないので、誰も損はしていません」とあっけらかん。 「ただ、契約が切れたのはビッグダディから条件アップの要望があって、それで更改がスムーズにいかなかったとも聞く」(同)  ここまでくると、ドキュメンタリーというより金儲けのために私生活を面白く動かすショーという感じにしか見えない。視聴者はまだしも、振り回される子どもたちは気の毒な気もするが。

「排水溝から髪の毛が…!」小泉、森元首相らが恐れる、最恐の首相公邸幽霊体験談!! 

【ハピズムより】

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こりゃ“出る”ね。画像はWikipediaより

 どうも、オカルト・怪談を研究している、吉田悠軌と申します。

 東京の闇をえぐる「悪所シリーズ」第3弾ですが、最近ついにあの場所が注目されてしまいましたね! そう、日本のトップが住むおうち、首相公邸の幽霊騒ぎです。

「安倍首相が公邸に住まないのは、幽霊が出るからではないのですか」就任から5カ月、安部首相がいっこうに公邸に移らないことに対し、民主党・加賀谷健参院議員がそんな質問主意書を提出しました。それを受けて5月24日、幽霊については「承知していない」とする答弁書が閣議決定されたのです。つまり、出るとも出ないとも断言された訳ではないのですが……。幽霊についての閣議決定がなされるなんて、時代がオカルトに追いついてきたなと感慨無量です。

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嵐・相葉雅紀が1億5,000万円の物件を購入!? 国民的アイドル嵐の自宅事情

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小遣い月3,000円みたいなキャラでも
やることやってますよ

 5月28日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に、嵐・相葉雅紀が“億ション”を極秘購入したとの記事が掲載された。記事によると相葉は、都内の閑静な住宅街にある超高級マンションの物件を、およそ1億5,000万円で購入したという。

 相葉の住むマンションは、築9年ながら「セレブ感漂うデザイナーズマンション」で、管理人が24時間在駐しているため、セキュリティーも万全。相葉はそのマンションの2階フロアにある、広さ190平方メートル超(約60坪)の物件を購入したとされており、登記簿では4月1日付で相葉本人がマンションのオーナーになっていたことが確認できたという。相葉の住む部屋は、独り暮らしの一般男性には広すぎる物件というが、同誌によれば今回の部屋を選んだのには、ある理由があったそうだ。

既婚ジャニーズや夫の友人俳優も……? 矢口真里の“不倫スキャンダル”が空前のスケールに!

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『矢口真里写真集 ヤグチ』
(ワニブックス)
 自宅に男性モデルを連れ込んだ不倫が発覚した元モーニング娘。の矢口真里に、別の不倫疑惑が浮上している。  不倫をスクープした「週刊女性」(主婦と生活社)の関係者によると「この件を取材した記者が、ほかにも不倫の話を複数キャッチしていた」というのだ。 「今回、発覚したモデルの梅田賢三以外にも、疑われているだけで4名もの男性が浮上していました。慎重に取材していた中で裏が取れたのが梅田の件だったんですが、常習的に家に男を連れ込んでいた可能性があります」(同)  ほかに疑われているのは、既婚者であるジャニーズタレント、披露宴にも来てくれた夫の友人俳優などで、合コン後に2人でタクシーで消えたという証言などがあったという。「もしそれが不倫だと判明すれば、過去に例がないほどの空前のスケールの話になる」と女性誌関係者。  こうしたウワサを耳にしていたのは、記者だけではない。26日、TBS系情報番組『サンデー・ジャポン』ではタレントの西川史子が「結構前に、この件を聞いていた」と暴露すると、テリー伊藤は「もっと悪さやってますよ」と、別の不倫疑惑をにおわせている。  もっとも、矢口のイケメン好きは結婚前から有名だった。合コンには積極的に出席し、主催者に自ら呼んでほしいイケメンタレントをリクエスト。夫の俳優・中村昌也ともそうして知り合ったとされる。独身時代は小栗旬、川久保拓司、元ジャニーズJrの魚谷輝明らとの朝帰りも報じられた。小栗との交際はグループ脱退にもつながったほどで、このときは矢口を知る女性タレントから「病気といっていいぐらいの合コン好き。仕事が忙しくて、3日間寝ていなくても、合コンと聞けば参加していた」という証言があった。  実際、本人もラジオなどで後輩メンバーを連れて合コンに行ったような話を漏らしたこともある。交際の大半が合コンから始まるのは、あの小さな体からは想像できないほどの酒好きということもあり、ひとりで日本酒を1升空けたり、テキーラを何十杯も飲むといった逸話がある。ただ、酒癖は悪く、友人の俳優・山本裕典が「おい、ヤマモト!」と呼び捨てで説教されたことをバラエティ番組で明かしている。また、ある芸人からは、酒の席では気に入った男性と人前でもイチャつくと暴露されたこともある。  ここまで業界で有名な矢口の“酒好き・男好き”が、夫の耳に入らないわけがなく、関係者間では「梅田との件は、事前に疑われて現場に踏み込まれた形だった」という話や、「夫にバレた不倫は、これが初めてではなかった」という話が飛び交っているところだ。女性誌の関係者も「今後の取材で、新たに報じられることがありそうだ」とニヤリ。レギュラー番組をドタキャンして隠れてしまった矢口だが、周囲の冷たい視線は増すばかりだ。 (文=鈴木雅久)

コンドームのコンビニ販売普及で、自販機「明るい家族計画」が激減!売れるエリアと商品とは?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 矢口真里不倫報道に、西川史子「結構前から噂で聞いていた。もともと夫婦関係破綻」 “加害者”家族の現実 失われる日常、自殺、退職、執拗な脅迫…広く親戚にまで影響 スマホを捨てられますか? なんとなく世間に流されている「無難な人」になっていないか!? ■特にオススメ記事はこちら! コンドームのコンビニ販売普及で、自販機「明るい家族計画」が激減!売れるエリアと商品とは? - Business Journal(5月27日)
ほんとにたくさんの種類がありますネ。
(「相模ゴム HP」より)
大手コンビニチェーン・ローソンのバイヤーとして、さまざまなカテゴリーのメーカーと約600の商品を開発してきた渡辺広明氏が、コンビニを選ぶ視点からお得情報、裏情報までをお伝えします。 【今回のテーマ】 コンビニとコンドーム  コンビニでコンドームを買う場合、たいてい1個~2個あれば十分こと足りるのに、店頭の品揃えは、6個入りが基本で、店によっては12個入りしかないなんて店舗もある。  コンビニにおけるコンドーム購買客の7割は、“緊急目的”であり、お客さまの心理状態は、その後の行為に期待感を持ち、冷静さを欠いているという、かなり特殊な状態。絶対に今すぐ欲しいという状況である場合が多く、余分な入数で、「もったいないなあ」と思いつつも、お客さまは買ってしまうのである。そうした心理をうまく利用して、入数を調整して単価をアップしているのがコンビニにおけるコンドーム販売のポイントなのだ。  30年ほど前までは、コンドームの基本的な購入場所は、薬局の前にある小さな自販機だった。「明るい家族計画」のキャッチコピーで全国の至る所にあったこれらの自販機は、90年代中盤から緊急時はコンビニ、日常使用分はドラッグストアと購買場所を変え、現在では自販機は全国に1000台ほどしかないと言われているようだ。  また20年ほど前は、コンドームを買うのが恥ずかしいという人が今よりも多かったため、コンビニでの販売スタイルも、箱をわざわざ包装紙で包んで販売していたり(余計に買いづらい気もするが……)、恥ずかしさの影響で、万引きされやすい商品ということで、ダミーの箱を売場に置いてカウンターで商品と交換する店舗があったり、極端な場合には、売場にも置かず、レジカウンターの後ろに置いて販売している店舗などもあったほどだ。  しかしそのような販売方法は、万引きは防げるものの「買うのが恥ずかしい」という心理状態のお客さまにとっては、購買に対するハードルを上げることなり、店員に声を掛けて購買するお客さまなどほとんどいなかった。  90年の中頃からエイズの広がりによって、性感染症に対する理解も急速に広まり、コンドームに対する意識が変わった。そのころから徐々に、通常の販売棚で販売されるようになっていった。それと同時にお客さまの層も変わっていき、男性がこっそり買うという購買から、近頃では、カップルで購買、かつ女性の方が支払うということも珍しくなくなってきている。  ちょうど同じ時期にベネトンやミチコ・ロンドンなどファッションブランドが手がけたカジュアルなパッケージデザインをコンドームメーカーが採用したことも、購買に対する“恥ずかしさのハードル”を下げ、販売スタイルに変化をもたらした一因として考えられる。  また、コンドーム全体売上数量は、人口減や草食男子台頭などによりマイナス傾向のようだが、0.02ミリといった薄さを追求する高付加価値商品の開発・販売により、商品単価がアップしたので、金額ベースでは横バイ。  コンビニの売り上げにおいても、市場と連動している状況で本来であれば品揃え減も考えられるが、店舗利益が基本6割を超えるコンビニの商品の中でも群を抜いた高利益商品であるため、各チェーン5品前後の安定的な展開が維持されている。また、基本、夜使用する商品ということもあり、24時間営業のコンビニとは相性が抜群であることは付け加えておこう。  各コンビニチェーンの売り上げが高い店舗としては、東京ディズニーランド(千葉県浦安市)やUSJ(大阪市此花区)など、カップル需要があるお泊まりデートスポットに隣接した店舗やデリバリー系風俗の盛んなホテル街店舗など。同商品に対する購買シーンが比較的想像しやすい立地の店舗が上位となっている。  さまざまなシチュエーションで悲喜こもごもの人間模様の中で販売されるコンドームは、お客さまにとっても、応対する店員にとっても、特別な購買シーンが繰り広げられるのだ。世相や人口動態などの社会情勢によって購買行動に変化が起こる、今後も注視していくべき世相型商品なのかもしれない。 (文=渡辺広明) ■おすすめ記事 矢口真里不倫報道に、西川史子「結構前から噂で聞いていた。もともと夫婦関係破綻」 “加害者”家族の現実 失われる日常、自殺、退職、執拗な脅迫…広く親戚にまで影響 スマホを捨てられますか? なんとなく世間に流されている「無難な人」になっていないか!? 変われない人の共通点とは?決断力より重要な「否定力」「根拠なき自信」 ヴィトンら海外ブランド大幅値上げは横暴?円安が理由はオカシイ!百貨店も驚き