芸能界のドンも見放した!? “自宅不倫”発覚の矢口真里が集中砲火を受けるワケ

yagushi00523.jpg
「風をさがして 」(avex trax)
 国民的アイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバー・矢口真里が、夫の不在をいいことに自宅にイケメンモデルを連れ込んでいたことが発覚した。  21日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じたもので、矢口は今年2月22日に複数人で飲みに行き、その場でファッション誌の専属モデル・梅田賢三をお持ち帰り。翌23日朝、ドラマの地方ロケを予定より早く終えて帰宅した中村が、寝室で梅田と鉢合わせし修羅場に。その後、中村は自宅を出て一人暮らしを始め、矢口も実家近くに新しいマンションを借りたという。離婚は決定的で、すでに双方で話し合いがスタートしている。  矢口は「アップフロント」の所属で、中村は老舗の「ナベプロ」。非があるのは矢口なだけに集中砲火もやむなしと言ったところだが、ここまで叩かれる理由はそれだけではない。 「モー娘。全盛期にもさまざまなスキャンダルが事務所に持ち込まれましたが、それを潰してきたのはアップフロントの所属ではないXという男性。彼は芸能界のドンと懇意にしており、その威光もあってマスコミを押さえてきた。だが、今回はドンもこの件に首を挟むつもりはないそうです」(事情通)  相手が老舗のナベプロということもあろうが、それ以前に「あまりに矢口がお粗末すぎた。Xをかわいがっている別の重鎮も『矢口は終わりだ』とこぼしているそうです。分が悪すぎることから、Xも矢口の心配こそすれ、仲裁に入ることはなさそうです」(週刊誌記者)  朝刊スポーツ紙やワイドショーが連日この話題を取り上げるのも、今回の件にドンの意向が働かないことをわかっているためだ。芸能プロ関係者は「アップフロントは比較的若い社員が多く、この手のスキャンダルを対応したことがない。『どうしたらいいか……』と頭を悩ませていますよ」と明かす。  矢口はタレント生命の危機に立たされている。

矢口真里、不倫を巧妙に計算!? 「午前枠の地方番組」出演を懇願した理由

yaguchi_cd.jpg
「青春 僕/青春 俺」/hachama

 身長差47センチの年下若手俳優・中村昌也と結婚するも、自身の不倫劇が原因で離婚危機に陥っている矢口真里。21日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、矢口の不倫を具体的に報じている。おしどり夫婦といわれていた夫婦の突然の離婚危機報道に、驚きを隠せない者も多いが、関係者の話によると、その予兆は前々からあったという。

 2人が結婚したのは今から2年前のこと。それまで矢口といえば、モーニング娘。の中心メンバーを務め、卒業後もタレントとして活躍、しかしその一方、小栗旬をはじめイケメンタレントと次々に浮名を流し、「完全な面食い」(芸能関係者)と世間に認知されていた。

ガチでアブナイ「一発屋」に迫る!

先日、自称チャイニーズマフィアの帳(チャン)さんが、興奮状態でやってきた。

「今、近所に一発屋が来てるネ! マジネタ凄いアルヨ…アナタすぐ来る良いネ!!」

私は、一発屋=ちょんの間、マジネタ=特ダネ、と捉え、彼の運転する車に乗った。

車いすの作家が強行突破で店のドアを破壊?異論続出

難病のため車いすを使用している、作家で大学院生の大野更紗氏の発言が物議を醸した。

「生協にいたってはドアが開閉式で車椅子の幅もなく、毎回ドアを半ば破壊しかけながら突破する。バリアフリーじゃない場所ではガンガン『迷惑をかける交渉』をします。自分のためと、次にそこにやってくる『誰か』のために」。

TPPで煙草が2倍

BOZZ、まだ禁煙は続いておられますか?そろそろ吾輩の職場にも禁煙の波が…。非常に肩身の狭い毎日です。そこで御相談です。どうしたら一発で煙草を止められるか御教示お願いします。
今年、禁煙2度失敗の牛尾より

禁煙したいと言うメールがたまに来る。別に無理に止める必要は無いんじゃないか。

長渕剛は“すっかり過去の人!?” 体調不良告知に芸能マスコミ「誰も気づかなかった……」

61QcX9iQxhL._SS400_.jpg
「週刊ザテレビジョン」5月24日号
(角川マガジン)
 鍛え上げられたマッチョボディが自慢の長渕剛が体調を崩し、今月予定していたファンクラブツアーの一部を6月以降に延期することが一部スポーツ紙で報じられた。 「4月中旬から腹痛を感じ、病院では胃の粘膜障害と食道けいれん症とされ、不整脈も見つかり全治1カ月と診断されたという。若いころの不摂生を反省し、酒もたばこも控え、毎朝の筋トレを欠かさなかったが、3月にスタートした8年ぶりの詩画展の準備や今月発売の新曲『未来』の創作活動に没頭し、精根尽き果てたようだ。現在は流動食から普通食に戻り、順調に回復している」(芸能記者)  ツアー延期の話は先月26日に長渕の公式サイトで告知されていたものの、報じられたのは今月2日になってからだった。それには、こんな背景があったというのだ。 「告知されてからはネット上でファンを中心に騒動になっていたものの、メディアの人間は気づかなかった。そのため、長渕の事務所が懇意の記者に『記事にしてくれないか』と声をかけ、ようやく記事になったが『走り続けた長渕の肉体が悲鳴を上げた』など、わざとらしい美辞麗句が並べ立てられていた。というのも、長渕はかつて薬物事件の時にさんざん書き立てられた教訓を生かし、最近では自分の記事について大きさや原稿の一字一句まで徹底的にチェックして、気に入らない記事だとクレームを入れる。そのため、取材できる媒体も限られ、記事の内容は長渕サイドの言いなり」(音楽関係者)  とはいえ、今回の件で分かったのは長渕の芸能界でのランクだという。 「例えば、3年前に桑田佳祐が初期の食道がんを患っていることが分かった際には、連日メディアがその動向をチェックして、どんな些細なことも記事にした。桑田に比べたら、長渕のランクははるかに落ちることが、あらためて証明されてしまった」(同)  最近は、老舗テレビ誌「週刊ザテレビジョン」(角川マガジンズ)の表紙に20年ぶりに登場し、3度目にしてついに表紙を飾るトレードマークであるレモンを持ったことが話題となったが、すっかり“過去の人”となってしまったのだろうか。

富士山噴火「1カ月ルール」とは? 被害と噴火時期予想・予言のまとめ

【ハピズムより】

fujisan.jpg
噴火しない、ということはないのか……

■富士山噴火で日本中が大混乱?

 世界文化遺産登録が確実となった富士山だが、それとは別に話題になっているのが、富士山の噴火だ。

 内閣府の火山防災に関する検討会は16日、広域避難計画を作成すべきなどの内容を盛り込んだ提言を発表した。対象となる全国47ヶ所の活火山の中には、富士山も含まれている。過去の災害記録から、東日本大震災を契機に火山活動が活発化している恐れがあるというのだ。検討会が、富士山などの活火山が活発化する恐れがある根拠として挙げているのは、大地震と噴火が集中した9世紀と18世紀だ。

続きを読む