99.89%の奇跡に挑戦する! 4

何か期間が空いてしまいましたが、久々の再現シリーズです。今回は、何とゴルゴじゃありません! 第四回にして、他の漫画に行ってしまうとは・・・w 今回のお題「ジーザス」5巻より ジーザスだけでなく、シティーハンターでもこんなシーンが有ったと思いますが、撃った銃弾と銃弾がぶつかり合うというシーンですね。僕も、一回やってみたかった。ジーザスは、男女でやっていますよね・・・ せっかくの再現なんだから、こだわりたい。

独占ネタに強い「People」、主婦を狙う「USウィークリー」。米芸能誌のすみ分け

<p> 昨年、老舗週刊誌「ニューズウィーク」が紙媒体を廃止すると発表し、世間に大きな衝撃を与えた。販売部数が落ち込み、広告収入も減ったことが原因で、今後はデジタル版の展開に全力を注ぐとしている。</p> <p> 日本同様、アメリカの出版業界は、今とても厳しい状況に置かれている。しかし、そんな中でも芸能誌はとても元気。2ドル(約200円)で買えるという気安さと、豊富なセレブの写真で女性を中心とする購読者のハートをがっちりと握っているのだ。今回は、そんなアメリカを代表する人気芸能誌を5つ、紹介したい。</p>

鬼束ちひろ、平野綾、西野カナ……「歌姫がヤバイ!?」激変する女性シンガーたちの苦悩

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「悪戯道化師」(BounDEE by SSNW)
 鬼束ちひろが5月9日の『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演した際の激変ぶりが話題になっている。デビュー翌年の2001年の時点で「ペットのハムスターをベランダで凍死させた」などの問題発言をしていた彼女だが、その個性的なキャラクターがより知られるようになったのは、交際相手から暴行を受けたというニュースが報じられた10年頃から。本人はもともと派手好きなようで、スタイリストの用意する清楚な服装に不満を抱いていたと、自叙伝『月の破片』(幻冬舎)で明かしている。  鬼束のような変貌を遂げた女性シンガーは多い。最近だと、yuiがボーイッシュな金髪のショートカット姿で男性と歩く姿が週刊誌に掲載されたばかりだ。また、中島美嘉もしばしば奇抜なメイクでファンを驚かせるほか、長年務めていた化粧品ブランド「KATE」(カネボウ)のイメージキャラクターを降板したのは、交際する男性の好みに合わせて髪を染めてしまったからだとウワサされている。  こうした女性シンガーの変貌はどうして起こるのか? 音楽関係者はこう話す。 「女性シンガーのデビュー時には、アートディレクターやスタイリストが総掛かりでイメージを作り上げるのが一般的です。そのあたりの事情は女優やタレントと同じですが、女性シンガーは一定の実績を積み上げると、女優やタレントとは比較できないほど大きな発言権を得るため、『私はこんな服着たくないの!』とばかりに暴走することが多いのです。鬼束ちひろや中島美嘉はそれが極端に表れたケースですね。微笑ましい話では、ポニーキャニオンの女帝と呼ばれるaikoもそう。いつもティーンズ雑誌に出てくるような若作りをしていますが、スタッフは内心『年齢相応の服を着たほうがキレイなのに』と思ってるはずですよ」  本人が望む方向へ転換することで、それまでのファンが置いてきぼりに……という事態も起こる。例えば、声優・歌手・タレント・女優などマルチに活動する平野綾だ。『涼宮ハルヒの憂鬱』で主役を演じて脚光を浴びた当時は、黒髪セミロングという清純そうな風貌で、若い女性声優の中では突出した人気を誇っていた。しかし、黒髪から茶髪にイメージチェンジを図り、『グータンヌーボ』(フジテレビ系)で恋愛トーク、さらには男性との半裸ショットを「BUBKA」(白夜書房)にすっぱ抜かれるなど、イメージにそぐわない行動でファンが激減。今年の2月に発売したユニバーサルシグマ移籍第1弾シングル「TOxxxIC」の売り上げは約3,500枚と、初動が約9,000枚だった前作「Hysteric Barbie」(ランティス)と比べて振るわず、ネットでは「アイドル声優と違う方向目指したからでしょ」「ガチでオワコンになっちゃったな」などの声が上がっている。  若者から支持を集める西野カナも、激太りと激痩せを繰り返している。「18時以降は食事をしない」「間食を控える」など健康的なダイエットをしているようだが、過度な体重変動には“歌姫”としてのプレッシャーがうかがえる。好きなシンガーの変貌は必ずしも喜ばしいことではないが、それが本人の望みなら、そっと見守ってあげるのが真のファンなのかもしれない。 (文=木野雪)

訴訟はメルマガ続行の“時間稼ぎ”!?上杉隆の暴走と自由報道協会

【サイゾーpremium】より ■上杉隆……自由報道協会代表で、自身とモデル・知花くららとの熱愛報道が出た5月17日に同協会に辞表を提出したと報じられた。雑誌やテレビなどで活躍するも、東日本大震災以降、一部で問題視されていた経歴詐称や記事の盗用疑惑が浮き彫りとなり、権威が失墜した。公式サイトでは、連日のように【注意報】として、ツイッターなどに上がる上杉氏に対する疑惑を「デマだ」とアップしており、そのさまはどこか狂気じみている。
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上杉隆氏のメルマガは、月額840円なので会員数がおそらく2000人ほどと推測される。現状、大きな収入源だ。まぐまぐの発行部数ランキングでも第4位となっている。
 自由報道協会代表(5月17日に辞意を表明)で元ジャーナリスト・上杉隆氏の「記事盗用問題」で、名誉毀損だとして訴訟を起こされていた経済学者の池田信夫氏が反訴を宣言し、話題になっている。  池田氏は「被告は2011年3月19日の読売新聞の記事とまったく同一のリストを3月24日発行のメールマガジンや、その後の著書などで何度も『著者調べ』として発表したが、これは読売新聞社が取材した情報の盗用である」と再度断じ、上杉氏が12年10月、TOKYO MXテレビ『5時に夢中!』で「池田氏が自身のツイートを削除して過去の発言内容について証拠隠滅を図った」などと事実無根の主張をしたことが、名誉毀損に当たるとしている。  上杉氏は盗用疑惑に加え、経歴詐称疑惑など、近年問題が相次いでおり、決して旗色がいいようには思えない。それでも徹底抗戦を続ける理由とは――? 自由報道協会の内情に詳しく、上杉氏をよく知るA氏は、次のように予測する。 「読売新聞社のデータを丸パクリしたのは、誰が見ても明らかです。それでも名誉毀損だとして裁判を起こしたのは、”時間稼ぎ”でしょう。というのも、彼はメールマガジンの発行を止められるのを恐れていたからです。『まぐまぐ!』のメルマガで、おそらく年間2000~3000万円ほどの収入があるのですが、まぐまぐの規約に『内容に剽窃があれば発行を中止する』という文言がある。これに『規約違反ではないか?』という問い合わせがあったそうなのですが、訴訟を起こせば『係争中だから資料は出せない』と言ってごまかせるし、和解すれば『問題なかった』と言い張ることができる。反訴は想定外だったでしょうが、裁判費用に500万円くらいかかっても、彼にとっては続ける意味があります」  A氏は、盗用や経歴詐称の疑惑がありながら、上杉氏がこれまで厳しく追及されなかったことについて、「やることがセコいから」と呆れ顔だ。 「例えば、上杉氏は過去にNHK社員として働いていたかのような発言をし、『経歴詐称だ』との批判を受けました。しかし、『NHKに入社した』ではなく、『NHK勤務』と言っていたので、それがアルバイトだったとしても嘘とは言い切れない。大きな悪事を働けば当然、反発も強くなりますが、”100%嘘とは言えない”と逃げ道を用意すればそうはならない。同じ理由で『元ニューヨーク・タイムズ取材記者』というのも、実際は記者ではなく、データを収集するリサーチャーとして働いていただけらしいのですが、これもはっきりとは叩きづらいんです」  そんな上杉氏の”いい加減さ”から、A氏は「ジャーナリストとしての資格はあるのか」と問う。例えば12年1月、ジャーナリズム賞であると謳った自由報道協会賞を小沢一郎氏へ贈ることが一時決定し(その後、各所からの批判により延期のまま)、同協会と政治との距離感について疑問の声が上がった。そのなかで、話題になったのが「自由報道協会の事務所があるメゾン平河町(東京都千代田区)が、小沢一郎氏の妻・和子氏の所有である」という噂だ。 「ある会員が、この件について上杉氏に事実確認を迫ったところ、”小沢氏やその秘書らに直接確認したが、そんな事実はなかった。私が休日にそこまでしなければならないのか。ネットの情報を信じ過ぎないように”といった旨の回答があったそうです。しかし、別の会員がメゾン平河町の登記を調べてみたら、小沢和子氏が所有する部屋があることがすぐに判明しました。結果的に、協会の事務所と和子氏所有の部屋は無関係であり、単なる偶然だと結論づけられたそうですが、実は上杉氏はきちんと”ウラ取り”をしておらず、小沢氏の関係者の結婚式の席で、秘書に軽く聞いただけだったといいます。政治家やその関係者の発言を鵜呑みにしないというのは、ジャーナリストにとって基本でしょう」(A氏)  このように、数々の騒動で上杉氏の信用は薄れ続けており、彼が代表を務める自由報道協会も崩壊の危機を迎えている。もともと既存のクローズドな記者会見にはない「自由な報道」を理念として掲げてきた同協会。だが、江川紹子氏など著名な協会員が次々と脱会し、池田信夫氏がエイプリルフールのネタとしてブログに投稿した「解散」の報も、本気で受け止める読者が続出した状況だ。 「上杉氏は、人を使うのが苦手で、仕事がうまくいかないときには人をなじる。理事長という立場で、またジャーナリストとして知名度も高い上杉氏に言い返せる人はそうそういないし、ある事務局の男性は『上杉さんは、人をなんだと思っているのか』というメールを残して、去ったといいます。上杉氏のご機嫌を伺うのがバカバカしくて辞めた人は、ひとりやふたりではありません」(同)  かくして、崇高な理念を掲げた自由報道協会は、上杉氏に私物化されていった。彼の知名度と実行力に頼り、もてはやし、利用しようとした一部会員にも非はあるとしながら、結局「気に入るか、気に入らないか」だけで人を選ぶ上杉氏への反感が、同協会の今日の崩壊を招いたという。 「小沢一郎氏の協会賞受賞も、完全に上杉氏の独断であり、暴走でした。暴走という点では、上杉氏は本気で”炎上マーケティング”を考えていたと、話す人もいる。11年10月に同協会で小沢氏の会見を開いた際に、”質問は1回”というルールを守らなかったとして、上杉氏が読売新聞記者を恫喝した問題がありました。どうやらその後、協会への寄付が激増したらしいのです。だから、上杉氏はあらゆる場面でケンカを売るようになった。ところがその後、寄付は増えるどころか減る一方になって、上杉氏の暴走は単に協会の品位を貶めるという結果になっています」(同)  現在、自由報道協会の会員はまだ残っているが、「記者会見を企画できる人がいない」という。上杉氏は会見のセッティングをするわけではなく、また内部での揉めごとが絶えないため、事実上、組織として機能していないようだ。  今般の上杉氏への批判の高まりを考えれば、彼の暴走も限界にきているように思われる。牙城であった自由報道協会すら崩壊しつつあるなかで、池田信夫氏の反訴をきっかけに、上杉隆包囲網はさらに強くなっていきそうだ。 (文/伊田祐介) 「サイゾーpremium」では他にも上杉隆と自由報道協会をめぐる記事が満載です!】"傍若無人"上杉隆の横暴で、自由報道協会がいよいよ崩壊中!自由報道協会の"ダダ漏れ"に記者クラブメディアは不満爆発?ホリエモン×上杉隆「献金問題渦中の鳩山首相は記者クラブ問題になど興味なし!?」
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メンタリストDaiGoは「メンヘラリスト」!? 引退宣言も、翌日撤回の茶番の真相

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画像は、公式ブログ「メンタリズム・ラボ」より

 メンタリストとしてバラエティー番組などにひっぱりだこだったDaiGoが16日夜、自身のブログで「今までお世話になった皆様、メンタリストDaiGoを応援していただいた皆様、本当にありがとうございました」「今後はメンタリストとしてではなく、一人の人間として、生きていきます。またいつか、皆さんにお会いできる日まで」と、引退を宣言。Yahoo!ニュースでも取り上げられ、話題になった。

 しかし、翌日の17日夜、「まだ、メンタリストをやめるつもりはないです」とブログで宣言を撤回。

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メンタリストDaiGoは「メンヘラリスト」!? 引退宣言も、翌日撤回の茶番の真相

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画像は、公式ブログ「メンタリズム・ラボ」より

 メンタリストとしてバラエティー番組などにひっぱりだこだったDaiGoが16日夜、自身のブログで「今までお世話になった皆様、メンタリストDaiGoを応援していただいた皆様、本当にありがとうございました」「今後はメンタリストとしてではなく、一人の人間として、生きていきます。またいつか、皆さんにお会いできる日まで」と、引退を宣言。Yahoo!ニュースでも取り上げられ、話題になった。

 しかし、翌日の17日夜、「まだ、メンタリストをやめるつもりはないです」とブログで宣言を撤回。

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「光一が旦那で俺が嫁」堂本剛のKinKi Kidsへの思い

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ならばオタは2人の姑ですか?

 5月5日、出会いから22年目を迎えたKinKi Kids。1991年の同日に光GENJIの横浜アリーナ公演で初めて知り合ったという2人は、1997年にデビューしてから現在までそれぞれのソロ活動も精力的に展開しながら、多くのファンを魅了している。
 
 2002年5月にソロデビューを果たして以来、独自の音楽活動を続けてきた堂本剛は、8日に初のカバーアルバム『カバ』をリリース。制作にあたっては家族の影響を大いに受けたようで、母親に以前から「剛がいろんな人の歌うたってアルバムとか出せたらええやん」と提案されていたことがきっかけとなったという。また、槇原敬之の曲を選ぶ際には姉の助言を元に決定したそうで、そのほかにも、親交のある吉田拓郎、DREAMS COME TRUEの楽曲をはじめ、尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」や、通常盤にはソロデビュー曲「街」のセルフカバーも収録されている。

「光一が旦那で俺が嫁」堂本剛のKinKi Kidsへの思い

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ならばオタは2人の姑ですか?

 5月5日、出会いから22年目を迎えたKinKi Kids。1991年の同日に光GENJIの横浜アリーナ公演で初めて知り合ったという2人は、1997年にデビューしてから現在までそれぞれのソロ活動も精力的に展開しながら、多くのファンを魅了している。
 
 2002年5月にソロデビューを果たして以来、独自の音楽活動を続けてきた堂本剛は、8日に初のカバーアルバム『カバ』をリリース。制作にあたっては家族の影響を大いに受けたようで、母親に以前から「剛がいろんな人の歌うたってアルバムとか出せたらええやん」と提案されていたことがきっかけとなったという。また、槇原敬之の曲を選ぶ際には姉の助言を元に決定したそうで、そのほかにも、親交のある吉田拓郎、DREAMS COME TRUEの楽曲をはじめ、尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」や、通常盤にはソロデビュー曲「街」のセルフカバーも収録されている。

お天気お姉さん・麻倉みなが初DVDで「気持良くなっちゃった」!?

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 モデル・女優・お天気お姉さんと、マルチに活躍する麻倉みなが、初のイメージDVD『Mina』を発売し、東京・秋葉原で記念イベントを開催した。
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 タイで2月に撮影したというファーストDVD。「大人になりたいコドモ」といったイメージをテーマにしているという。具体的な内容についても聞いてみた。 「やっぱり最初は恥ずかしかったです。でも、慣れるに従って気持よくなってきました(笑)。最後は楽しく撮影できたと思います!」 ――お気に入りのシーンは? 「テニスのシーンですね。ありのままの、ふだんの私が写っていると思います」 ――恥ずかしかったシーンは? 「恥ずかしいのは、初めてのことでほとんど全部なんですが(笑)、ベッドでのシーンは背中が全部開いてて、自慢の(笑)肩こう骨がすべてバッチリ出ています。是非チェックして下さい! あとはお風呂のシーンですね。これは本当に恥ずかしかったです!」 ――タイはどうでしたか? 「真冬の日本から行って、暖かくて嬉しかったです。食べ物も美味しかったんですが、おなかが出ないように控えたのが残念です(笑)」  今後もグラビア活動は続けていきたいという。最初の恥じらいをいつまでも忘れないでいて欲しい。
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麻倉みなオフィシャルブログ「麻倉みなのとんでみ~な」 <http://ameblo.jp/mina-asakura/