意識高すぎて疲労している系ママは、「I LOVE mama」を読むべし!

<p> 政府が発表した「女性手帳」導入案について、「女性に押し付けるな」「男性手帳も作れ」「国に人生設計されたくない」と批判が殺到している今日この頃、ヤングなギャルママのための雑誌「I LOVE mama」(インフォレスト)6月号を読んでいると、こっち側とあっち側は何が違うのかしら……とつくづく考えてしまいます。「I LOVE mama」に登場する20歳前後のママたちは、「キャリアか出産か」と迷ったり「出産で自分の人生を諦めざるを得なかった」と後悔したりしているようには見えません。雑誌だからいいところしか写っていないだけ、ヤンママにはヤンママの悩みはある、と言われればもちろんその通りなのですが、20代前半で2人3人と産んでいるママも結構いるところを見ると、出産そのものについてはかなりカジュアルに捉えられていることは事実でしょう。それがいいとは言いません。単純にその違いはなんなんだろうと疑問に思うわけです。あ、「ヤンママはバカだから」と思った方、じゃ、バカじゃない生き方ってどういう生き方なんでしょうかね?</p>

型破りな魑魅魍魎が集まる『アウト×デラックス』という大宴会

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フジテレビ『アウト×デラックス』
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。  矢部浩之が、ただただ笑っている。 「働きたくない俳優」坂上忍、「ゲームをやりすぎて腱鞘炎になった大女優」淡路恵子、「本気で男を好きになれない朝ドラヒロイン」遠野なぎこ、「声優になるためにオリンピックを踏み台にした男」成田童夢といった著名人から、「上地雄輔になりたい男」田口学、「声が高すぎる男」山下恵司、「自分が作った紙芝居を世に広めたい女」柿沼しのぶといった素人まで、世間的に型破りな「アウト」な人たちを迎えトークするのが『アウト×デラックス』(フジテレビ)だ。2011年から5回特番が組まれ、13年4月からレギュラー化された。ちなみに上記メンバーは、特番時代の活躍が認められ、レギュラーとして出演している。  この番組のスゴさは、なんといってもその絶妙な匙加減だ。番組を仕切る矢部とマツコ・デラックスは次々と出てくる「アウト」な人たちの話を聞きながら、その暴走を促す。そしてそれが行き過ぎた瞬間に、矢部が「アウトー!」と叫んでぶった切る。  これまでも小林よしのりがAKB48への愛を語り「フライングゲット」を弾き語ったり、天才棋士・加藤一二三九段がひたすら自作クイズを出し続けたり、中山功太改めコウタ・シャイニングがくすぶってしまったR-1王者の“闇”を告白したりと話題を呼んでいた。  そして、5月9日の放送回には、ついに鬼束ちひろが登場した。番組の主題歌「悪戯道化師 (いたずらピエロ)」を彼女が歌うという縁で出演したのだ。  レギュラー出演者のひとり山里亮太は言う。 「『アウト×デラックス』のテーマ曲にあの方の曲を使うっていう、このメッセージ深すぎませんか?」  鬼束ちひろは「月光」のヒットで知られるシンガーソングライター。というよりも、近年のネット上での破天荒な言動のほうがいまや有名かもしれない。11年にニコニコ生放送で生配信された『鬼束ちひろの「包丁の上でUTATANETS」』では、これまでのアーティスティックで物静かなイメージを大幅に覆す、濃いメイク、紫色のボディコン風ワンピースの風貌で自由奔放な発言を繰り返し、突如としてプロレスごっこをし始めるなどの奇行で、大きな話題を呼んだ。  さらに翌年にはTwitterデビュー。するとすぐに「あ~和田アキコ殺してえ」「なんとか紳助も殺してえ」などとツイートし、大問題に発展した。どう考えても、この番組の枠を超えかねない「アウト」な人物である。  冒頭からもうスゴかった。  「ニューヨークののみの市で、1000円で買った」というド派手なファッションを身にまとい、悪魔のようなメイクで「ナイストューミーチュー」「イエスアイドゥー」と叫びながら登場。鬼束が「会いたかったです」と矢部に言うので、矢部も「僕もです」と返すと、「あっ?」。会話が成立しない。イヤリングが取れてつけ直すと突然「リ・メイク!」と叫び、「ハハハハ!」と高笑い。「『リ・フレッシュ!』でもいい」と訳の分からない注釈が入る。「セクシー!」と矢部が言えば「バイオレンス」と返す瞬発力があったと思えば、突如、「フーアーユー?」「ディスイズアペン!」と言いだす奇天烈ぶり。「何もかも、モノには目をつけたらかわいくなる」となんとなく理解できるかもしれない主張にも、それを「魂吹きこみショー」と呼ぶ、独特の語彙のネーミングが付け足される。矢部に「てんとう虫」とあだ名を付ければ、マツコにはなぜか「チビ助」。その後も「憧れている人はカーネル・サンダース」「米と水がダメ。岩の味しかせん」「今、主食はスイカバー」とか……もう意味不明! 予測不能! おなかいっぱい。  最後は主題歌の「悪戯道化師」を歌うことを求められ「あそこで宴会すればいいの?」と嬉々として歌い上げると、「神の存在」と崇めるロバート秋山と作った、“すべての曲を演歌で終わらす”「演歌終わらせサークル」会員らしく、自らの曲を演歌調で終わらすのだった。まさに悪戯道化師。  そこでは、彼女の奇っ怪な言動を聞いて、矢部浩之は親指を立てて「アウトー!」と叫びながら笑っているしかない。  思えば矢部は、いつだって相方の岡村隆史の横でニヤニヤ笑っていた。  岡村は基本的に「カッコつけ」気質のある芸人である。たとえば『めちゃイケ』(フジテレビ系)では、「ジャニーズJr入団」「オカザイル」などの「岡村隆史のオファーが来ました!!」を筆頭に、その「カッコつけ」部分がクローズアップされてしまう企画が多い。ミッションを達成するために真剣に取り組むあまり、お笑い芸人として「アウト」な感動路線に針が振れそうになる。そんな時、矢部は笑う。「岡村さん、何してはるんですか?」とツッコみながら。  抜群なバランス感覚で矢部が笑うことで、これは笑うものだと視聴者に伝える。その瞬間、感動路線に揺れた針が一気に笑いの方向に傾くのだ。それはこの番組でも同じだ。  魑魅魍魎な「アウト」な人たちが集まる宴のような『アウト×デラックス』。そこで矢部浩之は、ただただ笑っている。矢部の笑顔と「アウト!」という声は、今までテレビ的に「アウト」だったものを、その宴だけでは「セーフ」に変えるのだ。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

元俳優の黒田勇樹が「離婚成立」を報告! 同時にタイタン・太田光代社長へ「入社」を希望

kurodau0516.jpg  歌手の中村瑠衣(26)と離婚調停中だった元俳優の黒田勇樹(31)が、自身のTwitterで離婚が成立したことを報告した。  報告した相手は、なんと爆笑問題・太田光の妻で、芸能事務所・タイタン社長の太田光代氏。光代氏のアカウントへ向けて、「初めまして、元俳優の黒田勇樹と申します たった今離婚が成立致しました お金が必要なので本格的に芸能活動を再開したいのですがタイタン様に所属させていただけないでしょうか?」(原文ママ)と、離婚報告と同時にタイタン入社の希望を綴っている。  元妻の中村から、黒田のDVの証拠と思わしき写真を公開され、Twitter上で公開バトルを勃発させるなど、たびたび騒ぎを起してきた黒田。今後は爆笑問題の元で、“ハイパーメディア芸人”としてデビューでもするのだろうか?
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元NHKアナ堀潤、朝日新聞“噂の女”との結婚で、ジャーナリストの将来に懸念?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) なぜか胡散臭い、楽天・三木谷氏のインターネット国有化論 結局、自社に利益を誘導か? 海上自衛隊、取材者ブラックリスト作成で一部取材対応拒否か…違法の可能性も パナソニック、「クルマと家が好き」社長の趣味がもろ出し!?トホホな経営計画 ■特にオススメ記事はこちら! 元NHKアナ堀潤、朝日新聞“噂の女”との結婚で、ジャーナリストの将来に懸念? - Business Journal(5月15日)
堀潤氏のツイッターより
 NHKを退職してフリージャーナリストに転じた堀潤氏に対して、メディア関係者から「彼の記者としての洞察力は本当に大丈夫なのだろうか」といった疑問の声が出ている。なぜ、そんな声が出ているのかと言えば、それは、最近結婚したばかりの彼の妻が、その華やかな経歴の裏について、朝日新聞社内でさまざまな噂が囁かれる同社ロサンゼルス支局長の藤えりか氏だからである。  朝日新聞社報道局の中年管理職の中で「藤えりか」といえば、知らない者はいない。夏はノースリーブのシャツとミニスカートなどの出で立ちで「フェロモン」をまき散らしながら社内を闊歩する、中年管理職の「アイドル」なのだ。藤氏を知る朝日新聞OBがこう語る。 「藤記者は若い頃は北海道で勤務し、東京学芸部(当時)から東京経済部に移ってきて、ユニクロなどを担当していました。スレンダー美人です。そして京都出身なので、和やかに京都弁で話して見かけはおっとりとした感じです。そうした仕草が男心をくすぐるのか、よく中年管理職からセクハラまがいの言動を受け、その瞬間はかわいく笑顔でかわすのですが、東京・神田にある取材センターに戻って管理職がいなくなると豹変して『糞野郎』とか『あの糞じじい、ぶっ殺してやる』と、かわいい顔つきからは想像もつかない汚い言葉が発せられます。きれいなバラにはとげがあると言われますが、仕事ができる記者ほど藤氏の人間としての本質を見抜いて、警戒して近寄りませんでした」  別の朝日新聞関係者が藤氏の評価について語る。「非常に上昇志向の強い女性で、東京から名古屋に転勤した後は、志願して花形のトヨタ自動車担当になりました。東京に戻った後は、お得意の『フェロモン』で上司を籠絡して米国に留学したり、米国のメディア事情を調べたりする『美味しい仕事』をしていました。籍は研修教育部門であるジャーナリスト学校でした。そこでまた上司を籠絡して特派員のポストを射止めました。率直に言ってしまえば、女を武器にして社内栄達を遂げたのです」  そして、この藤氏はすでに離婚歴が2回のいわゆる「バツ2」。堀潤氏が3人目の夫であり、藤氏よりも10歳ほど年下である。藤氏の初婚の相手は朝日新聞社内の同僚記者だったが離婚。その後、携帯電話会社や外食企業で広報を務めた男性と再婚したが、これもすぐに離婚。「再婚直後からすぐに離婚の噂が出ていて、それも藤記者が外国人記者と付き合い始めたという噂が出るなど、男性問題が原因のようでした」(前出朝日新聞OB)。  堀潤氏とは、彼がキャスターを降板して米国留学中に知り合ったようである。朝日社内からは「原発問題に関するNHKの報道姿勢に反発して辞表をたたきつけた硬派の堀潤も、あの『フェロモン』に引っかかってしまった。これで家庭内に大きな『原発』を抱えてしまって仕事どころではなくなる」と危惧する声も出ている。朝日新聞関係者の間では、「掘さんは、NHKという大看板で仕事をしていただけで、真の取材力や洞察力は備わっていなかったのでは……」と、掘氏の今後を“心配”する声も多いという。 (文=編集部) ■おすすめ記事 なぜか胡散臭い、楽天・三木谷氏のインターネット国有化論 結局、自社に利益を誘導か? 海上自衛隊、取材者ブラックリスト作成で一部取材対応拒否か…違法の可能性も パナソニック、「クルマと家が好き」社長の趣味がもろ出し!?トホホな経営計画 “ミッキーマウス保護法”が電子書籍を破壊する? TPP交渉に潜む著作権延長の罠 日本板硝子、グローバル化失敗の舞台裏と代償 相次ぐ事業撤退、社内混乱で人材流出も

錦戸亮、バラエティで活躍の場を局アナに奪われる……

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【ジャニーズ研究会より】

 5月12日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に関ジャニ∞錦戸亮が出演しました。この日は「かなり変わった業界のウラ側教えますSP」ということで、各界の著名人が裏話を暴露。シャイな錦戸は冒頭「めっちゃ(緊張)してますね。普段はワイワイ、ガヤガヤしたグループに属してはいるんですけど、こういうのに1人で出ることがあんまりないので、もう、ちょっと気持ち悪いです……」と不安を露にしていました。

 芸人は写真を撮られるのが苦手という話から「得意でしょ? 写真」と司会の東野幸治に振られた錦戸は、アイドルにもかかわらず「苦手です!」と断言。実は錦戸のポージングはバリエーションに乏しく「“棒立ち”と“腕組み”と“ピース”ぐらいしかない」らしいのです。撮影しながら「ザッツグー! ザッツグー!」と反応するハイテンションなカメラマン・花井透氏(通称ザッツグー)の手にかかれば、ついつい笑ってしまうそうですが、錦戸は「(花井氏とは)30回とかもっとやってるんで、もう慣れてる」らしく、「今日も頑張ってるな~」と思うだけで特にテンションが上がることもない様子。東野からは「初心に戻りいや!」とツッコまれていました。

エロ開眼した「プリプリお尻」長澤まさみ 伊勢谷友介との“相性”もバッチリなのか!?

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「ar」2013年06月号(主婦と生活社)
 俳優の伊勢谷友介と交際中の長澤まさみが「アカ抜けた」と評判だ。長澤は11日発売の雑誌「ar」(主婦と生活社)の6月号で表紙を飾っているが、誌面では「長澤まさみの可愛いカラダ!」と題し、長澤流の“ボディの秘密”をぶっちゃけている。体のパーツごとケアすることの重要性を解き「プリっとしたお尻が大好きです! 運動していて鍛えてるプリプリお尻が理想」とコメント。  さらに「女らしい気持ちになりたい時にTバックをはくこともある」と明かし「気持ちがぎゅっと引き締まります」と赤裸々に語った。  かつては清純派女優としてもてはやされた長澤だが、嵐・二宮和也やEXILE・AKIRAとの交際を経て“大人の女性”に。“隠れ巨乳”であることも手伝い、最近はエロキャラとしても注目を集めている。  長澤を知る関係者によると「基本的に下ネタが大好き。酒が入ると止まらなくなるタイプで、ある会員制バーでは、店にあったバナナを男性のアレに見立てて、シゴいたり、自分の股間にバナナを立てて踊っていたこともあったそうです。彼女と一部でウワサのあった某人気俳優は後日談として『なかなか(修羅場?)くぐってるわ~』と周囲に言いふらしていました」と話す。  現在交際中の伊勢谷も広末涼子、木村佳乃らそうそうたる女優と浮名を流してきたモテ男。アッチのほうも自信があるようで「彼もまた酔っ払うと止まらなくなるタイプ。『俺がSだから、尽くしてくれる子がいい』『エロい子は、見ただけですぐわかる』と豪語していましたよ」(関係者)。  長澤と伊勢谷、互いに似た者同士なだけに、すべてにおいて“相性”はバッチリのようだ。

『火曜曲!』が昭和歌謡で大勝利!? 音楽番組、低迷中は『1番ソングSHOW』

『火曜曲!』(TBS系)公式サイトより

 午後9時台というゴールデンタイムにもかかわらず、視聴率が4%台(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を記録するなど不調続きだった『火曜曲!』(TBS系)が、4月から快復の兆しを見せている。同番組は、4月から1970年代の楽曲など昭和歌謡を中心に特集を組むようになり、ゲストもこれまでとは様変わり。新曲を引っさげて登場する歌手のラインナップから、過去の名曲を生み出した“渋い顔ぶれ”がメインとなった。

「このテコ入れが功を奏したのか、6~8%台と1~3月よりも数字が安定。同日のTBSの番組の中で『火曜曲!』がトップを記録するなど、健闘しています。要因として、同番組の前には、通常で9~11%を獲得する『NHK歌謡コンサート』が放送されており、渋い歌手を好む視聴者が『歌謡コンサート』終了の流れでTBSにチャンネルを合わせるようになったのかもしれません」(芸能ライター)

ツーショット帰国は“罪滅ぼし”だった!? 元・モー娘。保田圭、スクープの裏に仁義なき報道合戦

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『保田圭写真集 Kei』(ワニブックス)
 元「モーニング娘。」で、現在“負け犬キャラ”としてプチブレーク中の保田圭が結婚することになった。お相手はイタリア料理研究家の小崎陽一氏で、東京都港区にイタリア料理店を2店舗構えるイケメンの若手実力派という。“負け犬返上”ということで、これ以上ないおめでたいニュースとなったが、舞台裏ではマスコミと所属事務所の間で壮絶なバトルも繰り広げられていた。  結婚をスクープしたのは、2日付の日刊スポーツ。ただ、この時は「日刊の担当記者から保田の所属事務所であるアップフロントに事実確認の問い合わせ、いわゆる『書きますよ』という“当て”はなかったそうだ。両者の関係を考えたら、これは異例なこと」(ワイドショー関係者)という。  日刊にとって勝負のネタだったということだろうが、実は当初、このスクープを抜く予定だったのは同じ朝刊紙のデイリースポーツだったという。 「かなり前からこのネタを事務所側に当てていて、今月5日に報じるところまで話を詰めていたとか。どうやら日刊はその動きを察知したようで、事務所に当てたらデイリーにも流されると踏み、ダマテンで報じたようだ。ある意味、日刊の作戦勝ちではある」(週刊誌デスク)  こうなると“顔”が立たないのがデイリーだ。そこで所属事務所は、ある行動に……。 「あくまでウワサですが、律義な事務所側が保田さんと小崎さんを急遽韓国に飛ばし、数日後ツーショット帰国したところをデイリーに独占直撃させたというんです。初のツーショットだし、彼女の左手薬指には結婚指輪も。これが事務所側の、せめてもの罪滅ぼしなのかもしれません。確かに、おかしいと思ったんですよね。婚前旅行が韓国というのもそうだし、世間はゴールデンウィーク真っただ中。比較的チケットを取りやすいのは韓国であることは、言うまでもありませんからね」(ワイドショースタッフ)  真相はどうあれ、一連の結婚報道に、芸能マスコミと“持ちつ持たれつ”の関係を重視する事務所側の意向が強く働いたことは間違いなさそうだ。

東急・副都心線直通で「渋谷はこれから呪われる」“悪”都市開発が招く不幸

【ハピズムより】

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画像は、Wikipediaより

 どうも、オカルト怪談を研究している、吉田悠軌と申します。5月12日にあった渋谷の地下火災。幸いにもけが人は出なかったようですが、万が一あの大量の煙が地下街に広がっていたら……そう考えると、ちょっと恐ろしいですね。

 最近の渋谷駅再開発はめざましいものがあります。空中にも地下にもどんどん拡張していく様は、「RPGのダンジョンみたい」と揶揄されることも。「ヒカリエ」の華々しいオープンに伴う、東急・副都心線の連絡もまた然り。接続開始からしばらく経った現在、「アクセスが分かりにくい」「エスカレーターが狭いため通勤ラッシュ時には人があふれかえってしまう」などの不満もチラホラと出てきています。

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