2ndアルバム『5TH DIMENSION』(キングレコード)のコンセプト衣装が、海外デザイナーの作品と酷似しているとして、盗作騒動の渦中にあるアイドルグループ・ももいろクローバーZ。 ファンからは、「CDが回収されるのではないか」などと心配の声も上がっているが、未だ運営側からコメントは出ておらず、今後の展開が注目される。 ここまでの大騒動となった要因は、ももクロが人気絶頂の時期であること、また問題の衣装がアイドルらしからぬ斬新なデザインであったことが大きいだろう。 しかし、アーティストに対するビジュアルの盗作疑惑は、枚挙にいとまがない。 代表的なのが、浜崎あゆみだ。衣装がブリトニー・スピアーズのものと酷似していたり、CD「CAROLS」(エイベックス・トラックス)のジャケットがセリーヌ・ディオンの香水の広告に似ているほか、歌詞の一部が有名アーティストのものと重なることもたびたび指摘を受けてきた。これに関して、本人や関係者は長年、無言を貫いている。 さらに同じ所属事務所の倖田來未も、衣装やPVが、ビヨンセやマドンナ、クリスティーナ・アギレラといった人気海外アーティストに似ていると指摘されることが多く、ネットには比較検証のため画像が並べられることもしばしば。 また当時、新聞などで取り上げられ大騒動となったのが、2009年にリリースされた安室奈美恵のアルバム『PAST<FUTURE』(同)のジャケット写真。韓国人写真家のものと明らかに酷似していたが、それがいつ撮られたものなのかなどが明確でないため、「韓国人写真家がパクッたのでは?」という意見も出ている。 記憶に新しいところでは、先日YouTubeに公開された4人組ロックバンド・[Champagne](シャンペイン)のミュージック・ビデオ。オーストラリアのバンドのものと、演出や構図、メンバーの動きなどが酷似していることが発覚し、海外のネットユーザーから非難が殺到。動画は削除され、所属事務所は、今後一切のビデオの使用を取りやめると発表した。 インターネットで盗作がすぐに判明してしまう現代でさえ、盗作疑惑の絶えない音楽業界。[Champagne]の所属事務所が発表した謝罪文には、「メンバーが意図したものではございません」との一文が入っていたが、アーティストが受けたイメージダウンは多大なものだろう。 何があっても表舞台に立ち続けなければならないアーティストのためにも、そこに関わるクリエイターは、ネット社会の恐ろしさを改めて考えてみてもいいかもしれない。週末ヒロイン ももいろクローバーZ オフィシャルサイトより
日別アーカイブ: 2013年5月1日
ダルビッシュ完全試合目前の勝負、“本当は”投手or打者どちらが有利なのか?
サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
■「Business Journal」人気記事(一部抜粋)
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ダルビッシュ完全試合目前の勝負、“本当は”投手or打者どちらが有利なのか? - Business Journal(4月29日)
数多くの大企業のコンサルティングを手掛ける一方、どんなに複雑で難しいビジネス課題も、メカニズムを分解し単純化して説明できる特殊能力を生かして、「日経トレンディネット」の連載など、幅広いメディアで活動する鈴木貴博氏。そんな鈴木氏が、話題のニュースやトレンドなどの“仕組み”を、わかりやすく解説します。 まずはメジャーリーグに関するこのクイズをお読みいただきたい。 「4月3日のテキサス・レンジャーズの開幕第二戦、ダルビッシュ有投手がアストロズ相手に9回2死まで完全試合を続けて、最後の打者にヒットを打たれてしまいました。過去にもそういう惜しい例はあったそうですが、この最後のバッターとの勝負は通常、投手有利でしょうか? それとも打者有利でしょうか? ちなみに大リーグで過去に完全試合を達成した投手は23人、最後の打者との対決で記録を逃した投手はダルビッシュで11人目です」 これはビジネスマン向けの戦略思考トレーニング用に作成した問題だ。先日発売した私の新刊『戦略思考トレーニング』(日本経済新聞出版社刊)のおまけのつもりで、最近の時事問題から一問、トレーニング問題を作成してみたものだ。Facebookの私のページで回答を募集したところ、色々な回答が集まって面白かったので、今回の記事にまとめてみようと思う。 読者のみなさんも自分の答えを思いついたら、この後の解答を読み進んでほしい。 さて、Facebookに寄せられた答えでは、面白いように投手有利と打者有利に答えがわかれた。どちらが正しいというのではなく、まず両極端の意見を書き出すと次のようになる。 「精神的に追い込まれている投手よりも失うものがない打者のほうが有利」 「そもそも野球って、打率はイチローだって4割に到達できないゲームなのだから6割以上の確率で投手が有利でしょう」 では戦略思考で考えると、どちらが正しいのだろうか? 実は戦略思考のトレーニング問題としての思考アプローチとしては「次の3つのステップで考える訓練をしてみよう」というのが出題者である私の意図だ。 (1)打者有利、投手有利の定義は何だろうか? (2)その有利不利はどう測定するといいのだろうか? (3)その有利不利を生んでいる要因はなんだろうか? 以下、このステップで検証していくことにしよう。 まず打者有利、投手有利の定義をどう考えるのか? メジャーリーグでもプロ野球でも、野球の場合、打てない確率のほうが打てる確率よりは高い。だからそもそも9回2死まで完全試合を続けていて最後のバッターを打ち取れるかどうかという確率でいっても、当然投手のほうが勝つ確率は高い。 実際、過去この状況までたどり着いた34人の投手のうち23人が完全試合を達成しているから、達成率は.676と5割を超える。「最後の打者を打ち取れる確率が5割より高いかどうか」という定義で考えれば「当然投手有利」ということになる。 もちろんこの答えでは完全試合達成目前のプレッシャーなど関係ないので、答えとしてはつまらなくなる。そこでもっとこの問題にふさわしい有利不利の定義を考えると、こうなるのではないだろうか? 「最後の打席での打者の出塁率(つまり完全試合が絶たれる比率)は、通常の打席での打者の出塁率よりも高いのか? それとも低いのか?」 このように問題を定義して答えを探ると、どのような答えが導かれるのだろうか? ちなみにこのように問題を定義すること自体が戦略思考力の重要なトレーニングであるということは、最初に強調させておいていただきたい。 ●最後で完全試合を逃す確率=平均出塁率? さて、次のステップとして有利・不利を測定してみよう。 メジャーリーグの平均出塁率だが、実はこの10年間でずいぶん下がってきている。10年前の平均出塁率は.332だったのだが、計算してみると2012年のアメリカンリーグの平均出塁率は.323と1分近く数字が下がってきている。近年の野球は投手有利と言われるゆえんである。 さて、この平均値と、過去26人目まで完全試合で来ていたピッチャーが完全試合を逃した比率とを比較してみよう。11人を34人で割ると、その数字は.324! なんとメジャーリーグの平均出塁率とほぼ同じ数字ではないか。 なぜそうなるのか? ステップ3として理由を考えてみよう。投手と打者には、それぞれ有利不利の要因がある。投手はそもそも通常よりも多くの球数を投げていて、疲れもピーク。ダルビッシュの場合、それに加えて指のマメが潰れていた。そして大記録へのプレッシャーは大きい。 一方で打者から見れば、メジャーの中でも大投手と呼ぶべき相手の、しかも生涯の中でも一番絶好調な日にあたってしまったうえに、自分が打てなければ完全試合を達成させてしまうというプレッシャーの中での対決である。しかも4番バッターではなく9番バッターというのも打者不利の要因である。 そのように投手打者双方に有利不利の要因がありながら、結果として有利不利の比率が通常の打席とほぼ同じというのは面白い結果ではないだろうか? ●比べるべき数字は何か? さて、このように話をまとめようとしたところ、同じコンサル業界出身の仲間から強烈な反論が来た。 「鈴木さん、(2)の有利不利をどう測定するのかという点で、論理的な間違いを犯しているんじゃないですか? その答えは論理的に間違っていますよ。比べるべき数字はダルビッシュのようないい投手に対する通常の出塁率と、最後の打席での打者の出塁率の違いでしょう!」 なるほど、その指摘は残念ながら非常に正しい。そこで12年のアメリカンリーグでの防御率上位20人のピッチャーの、バッターに対する被出塁率を計算したところ、その数字は.299であることがわかった。 つまりリーグ全体のすべての投手を平均するとバッターの出塁率は.323なのだが、凄い投手だけの平均であれば.299と、大投手から打者はそれほど出塁できないのである。 そしてそのような投手の一人であるダルビッシュが最後の打席で打たれた。完全試合を逃した全体平均の比率が.324ということは、通常の対決では打者は.299しか出塁できないにもかかわらず、最後の一人の打者の場合は.324でピッチャーに勝ってしまう。 やはり疲れがピークで、マメが潰れて、大記録のプレッシャーがかかったピッチャーの方が、失うものが多くないバッターよりも不利なのだ! 私の論理は間違っていて、彼の論理の方が正しいようだ。 ●数字の“確からしさ”の検証 さて、負けたままで議論が終わるのは私は好きではないので、最後に数字の“確からしさ”を検証してみたい。いわゆる感度分析を行ってみる。 ダルビッシュ以前、つまり昨年までの“最後の一人に打たれる確率”は実は33人中10人だったから.303だった。さらにもしあの最後の対決で、ダルビッシュが伸ばしたグラブにボールが吸い込まれていたとすれば、ダルビッシュも達成した側に数えられることになったかもしれない。それほど惜しい感じで、打球はダルビッシュのグラブをすり抜けていった。そうだったとすれば、最後の打者に打たれる確率は34人中10人で、.294となっていたはずだ。 このように.303や.294だったら、上記の凄いピッチャーの被出塁率.299と比べてもそれほど大きく変わらない。つまり打者も投手も同じくらいの有利さだという元の結論に戻ってしまう。 つまり大記録を達成したり逃したりしたりした過去の事例の数がサンプル数としては多くないので、ちょっとした違いで基準となる数字が異なってしまうのだ。 という最後の10行ぐらいの分析は、あくまで私の悔しさから生まれた付け足し分析ということでご容赦いただきたい。 いずれにしても世の中にはこの問題のように、どちらが正しいのか熟慮してみないと判断が難しい問題がたくさんある。だからこそ戦略思考力をトレーニングすることは、社会人にとっては重要な訓練だということで、今回の話をまとめさせていただきたい。『戦略思考トレーニング』は書店で絶賛発売中です。 (文=鈴木貴博/百年コンサルティング代表取締役) ■おすすめ記事 “通話”少ない人向け、おトクな「ほぼスマホ」って何? 低額サービス広がりの予感 ソフトバンク、米携帯会社買収に対抗馬、“異色”経営者対決の行方…借入金膨張懸念も 日本の常識は世界の非常識!? エリートサラリーマンになるために身につける6つの習慣 パナは売りでソニーは買いに がけっぷち家電3社、1年前の特集と比較で見えた明暗 今度は援交狩り! 続出する「LINE」トラブル ツールを変えて現れる美人局最新版『ダルビッシュ有の変化球バイブル』
(ベースボール・マガジン社
/ダルビッシュ有)
アイドルの鑑・Sexy Zone中島健人、「抱いて」うちわにどう応える?
<アイドル誌チェック!!>
「POTATO」5月号(学研パブリッシング)の表紙はKis-My-Ft2。インタビューページでは、「アイドルってなんですか?」という深~いテーマについてメンバーそれぞれが答えています。自分のことを特にアイドルだとは意識していないという玉森裕太は、「今はアイドルだってなんでもできなきゃいけない時代だし、いろいろなことに応えられる、マルチでいられる人を目指したい。『あれはイヤだ』っていうのも特にないんだ」と、“1カ月1万円玉ねぎ生活”を思い起こさせるようなコメントをしていました(その前のページで、シングル「キ・ス・ウ・マ・イ~KISS YOUR MIND~」にちなんで「オレ玉ねぎ切るのウマイ」と語っていました)。
藤ヶ谷太輔は、「アイドルだからハードルが下がることもあれば、上がることもあって…。アイドルっていう4文字が強みでもあるし、弱みでもある。そこに甘えることなくやっていきたい」、北山宏光は、自分について「アイドルという仕事をしてる、普通の人間だと理解するようにしてる。そうしないと、ただのワガママな人になってしまうような気がするから。どんな環境に置かれても絶対におごらずに、これからもそういう普通の感覚だけは、ずっと持ち続けたいと思ってるよ」と、それぞれアイドルという職業についての思うところを明かしていました。
悪夢
BOSS助けてください。
笑われるかもしれませんが
夜な夜な怖い夢を見てしまい、
寝るのが怖いのです。
笑われるかもしれませんが
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寝るのが怖いのです。
ガル生活保護打ち切り隊 ~打ち切り実践編
読者からこのような情報提供があった。
生活保護を受給している栃木県のY一家。数年前に夫と離婚した妻が女手ひとつで7人の子どもを育てているが、この離婚には「偽装離婚」の疑いがあるらしい。しかも、離婚後に子どもを4~5人つくり、生活保護費が増額されたとか・・
聞き捨てならない情報である。
栃木の「ガル生活保護打ち切り隊」は、早速現地に向かった!
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聞き捨てならない情報である。
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ブスドルと呼ばれて……藤子まいインタビュー!
本日の芸能探偵は、現役グラドル最強の爆乳を持ちブスドルの愛称でもお馴染みな藤子まいチャンのインタビューです!
チキン祭り IN アメリカ
美味しい美味しい、ケンタッキーフライドチキン。
そう言えばアメリカでは「KFC」という名称が通常で、「ケンタッキーフライドチキン」と呼ぶことは少ないとか。
何かブロイラーや遺伝子操作した鶏は“チキン”じゃないから、チキンという名称を使ってはいけないという話を耳に挟んだのですが、これは本当なのでしょうか・・・情報のソースが見つからないのですが、周りのアメリカ人が皆そういう風に言っています。
味も、日本のとは別物らしいですが・・・
そう言えばアメリカでは「KFC」という名称が通常で、「ケンタッキーフライドチキン」と呼ぶことは少ないとか。
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味も、日本のとは別物らしいですが・・・
神戸umie
阪急が無くなって寂れていた一角に一大商業施設umie(ウミエ)がオープン。
GWだから大混雑は必至。でもネタになるかなと思って突っ込んで来た。
目玉のアンパンマンランドはスルーで。どうせ入場規制だろう。
やっぱりな。モスバーガーですら長蛇の列だ。
GW終わったら平日に来なくては。
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「ランチはゆで卵5個のみ!」市川海老蔵が実践した“ゆで卵ダイエット”に専門家は……?
今月9日にスタートし話題の、歌舞伎俳優・市川海老蔵のブログ「ABKAI 市川海老蔵オフィシャルブログ」(http://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/)。開始から約20日間がたった現在、すでに更新回数は190回を超え、1日で15回更新する日もあるなど、更新頻度だけ見ると、かの有名な中川翔子の「しょこたん☆ぶろぐ」をしのぐほどだ。 その内容は、自撮りや、仕事仲間、食事の写真のほか、iPhoneで描いたと思われる謎のイラストや、カラフルな手書き文字など、“ルール無用”と言わんばかりにハイテンションで更新しており、本人のアッパーな人柄が伝わるブログとなっている。 今月22日には、自身初となるベッドシーンの撮影があったことを明かしており、「初ベットシーン いやー大変でした もう大変でした とてもドギマギしました 大勢のスタッフの前で 大変でした でも、よかっです 又、挑戦したい 男ですから」(原文ママ)と撮影直後に感想を綴っている。 これに関して、海老蔵のファンらは、12月公開予定の主演映画『利休にたずねよ』での、妻役の中谷美紀とのベッドシーンではないかと推測している。 そして、ベッドシーン以上にファンの間で話題になったのが、大量の「ゆで卵」の写真。ブログで確認できるだけでも、少なくとも半月にわたり、昼食にゆで卵5個(うち4個は黄身抜き)のみを食べていたようだ。 さらにブログを見る限り、朝食はグリーンスムージーのみ、夕食はサラダ中心、間食はヒマワリの種というストイックな食生活を続けており、この間食に関しては本人も「リスさんか」と自身にツッコミを入れるほどつらかったようだ。 この方法により、5kg以上の減量に成功。ファンの間では、前述の映画で死に向かう利休を演じるための役作りだったのではないかとウワサされている。 「ゆで卵ダイエット」といえば、20年ほど前に有名スポーツ選手が実践していたことから一時的にブームとなったが、その後あまり聞かない。卵ばかりいくつも食べることは、身体に悪影響を及ぼすのではないのだろうか。書籍『ハッピー・ラッキー 美人の秘密2』(ぜんにちパブリッシング/7月中旬発売予定)などの著者で、美容ライターのユウコ氏に聞いた。 「大量のゆで卵の写真にびっくりされた方も多いようですが、ブログを見る限り、海老蔵さんのダイエットは理想的です。卵は満腹感もあり、代謝アップを促すビタミンB群も豊富で、ダイエット中のたんぱく質補給にうってつけです」 また、海老蔵のダイエット成功のもう1つのポイントは、朝食のグリーンスムージーにあるのだとか。 「午前中は、体の不要物を外に出す時間なので、フレッシュな野菜と果物でビタミンや酵素をしっかり摂ると、デトックス効果が高まって痩せやすくなるんです。何より、海老蔵さんが最後まで頑張り抜けたのは、高いプロ意識はもちろん、完璧な栄養バランスのおかげで、体力を落とさずにいられたからでしょう」 ダイエット終了後の現在は、こけた頬を戻すためか、「朝ご飯は毎日ステーキに変わりました」(ブログより)と、一転、ヘビーな食生活を送っている海老蔵。役者魂が垣間見える彼のブログからは、“海老蔵式ゆで卵ダイエット”以外にも、学ぶべきことがたくさんあるのかもしれない。ABKAI 市川海老蔵オフィシャルブログより



