嵐・相葉雅紀、ももクロからの珍問に思わずタジタジ

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【ジャニーズ研究会より】

 3月29日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に嵐とKis-My-Ft2が出演しました。この日はシングル&アルバム総売り上げを、アーティストの出身地別に「東」と「西」に分けてランク付けする3時間スペシャル。視聴者からの質問コーナーでは、スペシャルらしくさまざまな質問に答えました。

 まず「実家を出て初めて住んだ家の間取りを教えてください」との質問に答えたのが、Kis-My-Ft2北山宏光と嵐の大野智。それぞれが間取りの手書きフリップを出して説明します。北山が初めて住んだ部屋は、駅から徒歩7分、家賃9万5,000円、フローリング、日当たり普通(本人談)な7畳1K。珍しいことに、その形は直角三角形だったそう。玄関は直角部分にあり、そこから頂点に向かってトイレ、風呂、寝室と続きます。「直角三角形が勝手にオシャレだと思っちゃって。住んでみたらすごい大変だったんですよ。使いづらいし」と話す北山ですが、テレビを直角三角形の斜辺部分に、ベッドをその隣りの壁に沿って配置したのが運の尽き。「ベッドから見るとテレビがいつも曲がってるんすよ。だからオレが曲がるか、テレビを曲げるか。テレビを曲げたらこのスペース(通路)に来ちゃうから歩けないんですよ」と苦戦。決して居心地のよい部屋ではなかったようです。

2016年に南海トラフ地震が起こる! 学者と予言者たちの地震警告

【ハピズムより】

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自分の家がこんなことになったら……

 今、Googleで「南海トラフ」のキーワードによる検索件数が急増している。

 これは、3月18日、南海トラフで起きるとされるM9.1の巨大地震をめぐり、国の有識者会議が行われ、最悪で220兆3,000億円の経済被害が出るとの試算を発表したことによる影響だ。

 実は、有識者会議は昨年夏に、死者32万3,000人とする想定を公表している。これが現実になれば、2004年のスマトラ島沖地震津波の時の死者・行方不明者28万人を上回る人類史上最悪の大災害となる。

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マスコミが報じない社会問題「地方都市の死神」

遊び慣れた男性なら、岐阜県岐阜市の柳ヶ瀬という地名にピンと来るはずだ。

飲み屋やキャバクラ、風俗店などが軒を連ね、美川憲一の出世作「柳ヶ瀬ブルース」に歌われた中部最大の歓楽街のひとつ。猥雑さとローカル感、懐かしさが不思議に調和し、ただの色街と言い切れない魅力がある。3月中旬、最も混みあうはずの土曜日にこの地を来訪。そこにはあまりにも意外な光景が。

この世の者でない者

私は昔から人の生死に関わると色々奇妙な体験をする。
先日もこんなことがあった。

依頼者は70代の女性。
掃除をしていたら昔の相続の書類を発見、ご主人には養女に出された妹がいることがわかったという。

実際に書類を見せてもらうと妹さんは6歳の頃に亡くなっていたが、ガンで入院中の夫のために「お墓を探してほしい」とのこと。
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おネエVS次世代のローラ?ハーフタレント戦国時代突入

以前、ローラの人気に陰りが見えてきたという記事を掲載した。

そこで巻き起こるのが、次世代のローラ枠を巡る椅子取りゲームなのだ。
現在、ハーフタレントを抱える事務所は、虎視眈々とローラの枠を狙っているとか。

ちりとてちんって何だ!?

皆様、ドラマって観ますか? 僕は特にNHKの朝の連ドラが大好きでして。
3月で大好きだった『ちりとてちん』が終了し、悲しいばかり。

「ちりとてちん」の視聴率15.9%=関東地区で朝ドラ史上最低

という事でしたが、内容の評価は高く、続編の声も叫ばれているとか。
ところで、この『ちりとてちん』ってナンなんでしょう?

196センチ、120キロだけど……“大横綱”大鵬の孫・納谷幸男の格闘家転身に、マスコミの反応は?

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『巨人、大鵬、卵焼き―私の履歴書』
(日本経済新聞社)
 今年1月に死去した元横綱・大鵬の納谷幸喜さん(享年72)の孫・納谷幸男(18)が格闘家を目指すことになった。門を叩いたのは、初代タイガーマスクの佐山サトルが総監を務める掣圏(せいけん)真陰流興義館。3月18日には、マスコミを集めて初稽古が公開されたが……。 「なんと言っていいか(笑)。微妙な空気に包まれていましたね」  そう苦笑するのは、スポーツ紙の格闘担当記者だ。納谷は祖父譲りの恵まれた体格で、身長は196センチ、体重は120キロ! 日本人離れしたサイズで「将来の格闘界を背負う逸材」ともいわれる。この日の初練習ではパンチやキック、寝技などに挑戦。パンチを受けた佐山は「重いし、スピードがある」と破壊力に太鼓判を押し「セメント(真剣勝負の意味)でイイものを持っている。いずれはUFCに出ていってもいい。必ず世界チャンピオンにする」と語った。  だが、間近で見ていたスポーツ紙記者の表情はさえない。 「亡くなった大鵬さんは孫の幸男くんにも相撲をやってもらいたかったらしいが、途中で向いていないことに気付き、あきらめたとか。それで親交のある佐山さんに“教育”をお願いしたというわけ。“向いていない”理由については定かではないが、この日の稽古を見ると、なんとなくわかる気がする。要はズブいんですよね(笑)」  格闘家には動体視力、運動神経、精神力、打撃力など、さまざまなモノが求められる。週刊誌記者は「センスの問題。佐山さんから寝技の指導をしてもらった際、言っていることの意味が理解できず、困惑の表情を幾度となく見せていた。打撃の練習でもサンドバッグの音はすごかったが、キレは全然。最初だから仕方ないことかもしれませんが、記者の間では『ウドの大木だな』という声も漏れていた」と明かす。  プロレスや格闘界では大横綱を祖父に持つサラブレットの納谷を祭り上げてはいるが、過度な期待は本人のプレッシャーにもなる。長い目で見守ったほうがよさそうだ。

『リッチマン、プアウーマン』が描いた、恋愛と流行の生き生きとした“軽薄”さ

フジテレビ公式サイトより

 元ライブドア社長・堀江貴文(ホリエモン)が仮釈放された、3月29日から3日後の4月1日、『リッチマン、プアウーマンinニューヨーク』(フジテレビ系)が放送された。本作は、昨年フジテレビの月曜9時枠(月9)で放送された連続ドラマ『リッチマン、プアウーマン』(以下、『リチプア』)のSPドラマだ。

 物語は新進気鋭のIT企業「NEXT INNOVATION」の若き天才社長・日向徹(小栗旬)と、東京大学理工学部に通う就活中の女子大生・夏井真琴(石原さとみ)のラブストーリーが中心だが、そこに副社長の朝比奈恒介(井浦新)の、日向への嫉妬を交えたBL的な男の愛憎劇を絡めることでストーリーを盛り上げており、久々に現れた月9らしい恋愛ドラマとなっていた。

“完全に干されていた”女優・水野美紀が、昼ドラ初主演の座をゲットできたワケ

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『私の中のおっさん』(角川書店)
 先月25日に都内で行われた、1日スタートのフジテレビ系昼ドラマ『白衣のなみだ 第一部 余命』の制作発表に、昼ドラ初主演となる女優の水野美紀が出席した。  水野は地域医療に従事する一方で、妊娠・出産・乳がんと自らの身に次々に降りかかるさまざまな出来事に立ち向かう、主人公の女医を演じる。「(昼ドラは)ゲスト出演した高校生の時以来。舞台芝居に通じる楽しさがあります」と笑顔を見せたが、この昼ドラ主演の座をゲットするまで、水野はかなり冷や飯を食わされていたという。 「中学時代の87年に芸能界入りし、92年に放送された化粧品『コーセー ルシェリ』のCMで俳優・唐沢寿明と共演。『チューして』というセリフが話題を呼び、一躍注目を浴びた。事務所の閉鎖に伴い、94年に芸能界のドンこと周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションに移籍。『踊る大捜査線』シリーズへの出演などで売れっ子となった。だが2005年11月にバーニングから独立すると、たちまちテレビ各局からのオファーが途切れ、舞台ぐらいしか仕事がなくなった。おまけに、11年10月からの東京都での暴力団排除条例の施行に際し、暴力団と関連のある芸能人の名前が挙がる中、『水野は暴力団関係者と交際していたため、テレビ各局が出演NGリスト入りさせている』と一部週刊誌で報じられ、ますます仕事が減った」(スポーツ紙デスク)  ところが、ここにきて、昼ドラ初主演の座をゲットしたばかりか、3月末にはエッセイ集『私の中のおっさん』(角川書店)を発売し、発売記念イベントは各メディアが取材に訪れて取り上げられた。4月14日スタートの連続ドラマ『空飛ぶ広報室』(TBS系)へのレギュラー出演も決定し、その番宣を兼ねた3月30日放送のTBSの半期に1回の大特番『オールスター感謝祭』にも出演した。  以前の苦境がウソのように売れっ子女優に返り咲いた水野だが、しっかりと差し伸べられた“救いの手”をつかみ取ったことが影響しているようだ。 「バーニングを独立した俳優・女優はかなり扱いにくく、水野と同じように独立した松方弘樹はいまだに干され気味。ところが、今年に入って、個人事務所に所属する水野に対し、“新・芸能界のドン”こと川村龍夫会長率いる大手芸能プロ・ケイダッシュから業務提携の話があり、かなりわがままなことで知られる水野も同プロに身を任せることにしたところ、続々と仕事が舞い込んだ。昼ドラには、夫役に同プロの永井大、同プロの幹部が目をかけていたMEGUMIらを、きっちり押し込んでいる」(テレビ関係者)  独立後は独自路線で孤軍奮闘してきた水野だったが、仕事をゲットするためには「わらにもすがる」思いだったようだ。

裁判中の無茶ぶりで弁護士が逃亡!? 高嶋政伸にブーイングの嵐

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高嶋政伸公式プロフィールより

 1年10カ月にわたる高嶋政伸との離婚調停後、公に姿を見せることがなかった美元が、先月、ファッションイベント『Girls Award2013/SPRING/SUMMER』に出演した。離婚騒動が和解で決着となった後は、完全に雲隠れ状態だっただけに“初の公の場”となった。

 報道では美元の「新たな一歩が踏み出せるように精いっぱい頑張ってまいります」というメッセージも紹介され、新たな芸能活動の1ページと伝えられた。しかし一方で、離婚協議中も順調に芸能活動を続けていた高嶋には、こんな評判が伝えられている。

「夫婦ゲンカの音声が流出したことにより、各報道や世間のイメージもどちらかと言うと美元=悪者という流れになっていました。高嶋はすでに離婚を『過去のこと』とネタにしていますが、そこを疑問に感じる関係者も少なくありません。結局のところ、世間を騒がせたのは美元だけでなく夫だった高嶋にしても同じことなのですから」(芸能プロ関係者)