<p> 単刀直入に、前戯もなしで、いきなり結論から言わせていただくと</p> <p>「顔にできたシミはレーザーで消す」</p> <p>……これに限る。「今日、新しいホワイトニング美容液を買う予定なの☆」なんて人は、予定を白紙撤回させて、デパートのコスメ売り場ではなく、病院の皮膚科に行った方がいい。効くかどうかもわからないホワイトニングコスメに、ダラダラとお金をかけるのは無駄である。ハゲや水虫と同様に、シミも「お医者さんに相談」した方が手っ取り早いのだ。</p>
月別アーカイブ: 2013年4月
AKB48・柏木由紀の『めちゃイケ』神対応に、島崎遥香が首を傾げる
右の方が島崎さんです
今回ツッコませていただくのは、瞬間最高視聴率23.4%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録した、『めちゃ×2イケてるッ! 矢部が結婚しちゃったので今週もスペシャル』(フジテレビ系、4月23日放送分)。
まず話題となっているのは、同番組において「お笑いタレント・キンタロー。がAKB48のダンスをするたびに板野友美が不機嫌になる」という「ネタ」。板野のTwitterが「炎上」したということや、それについてナインティナイン・岡村隆史が苦言を呈したといったことが、連日報じられている。
SNSで男を漁るヤリマンが、「男日照り」アピールをしてはいけない理由
<p> 「セフレがほしいけど出会いがない」とボヤいている、ヤリマン活動難民の皆様! 私自身「出会いがない」という悩みをよく聞くことがありますが、そんな時は「だったらネットで探せばいいじゃない?」と言っています。中には、「出会い系で怖い思いをするのでは?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、SNSの発達によって、ひと昔前ほどネットでの出会いは特異なものではなくなってきています。ネットを利用することで、ヤリマン活動の間口が広がることは間違いないです。</p>
オッサン世代も大興奮! 今期の本命ロボットアニメ『革命機ヴァルヴレイヴ』
例年になく豊作といわれている2013年春クールアニメ。個人的には、その中でもロボットアニメの充実ぶりに感激しまくりなんですが、皆さんはどのロボットアニメがお気に入りでしょうか。 近年のロボットアニメというと、『ガンダム』『マクロス』『ヱヴァンゲリヲン』のような定番シリーズもの以外は、『アクエリオンEVOL』のようなネタ方面に振り切れた変化球タイプや、社会問題への意識が高すぎた『エウレカセブンAO』のような作品。はたまた美少女アニメとロボットアニメのいいとこどりをしようとした『輪廻のラグランジェ』『トータル・イクリプス』など、「ロボットがガッツンガッツン活躍するアニメ」を期待していた自分としては、ちょいとばかり物足りない作品が多かったような印象がなきにしもあらず。 それはそれで面白かったりするんですが、やっぱり少年が戦闘状況にいきなり巻き込まれて、最新型ロボットに乗り込んで悪戦苦闘しながらもエースパイロットへと成長していく王道ロボットアニメっていうのも見てみたいじゃないですか! そんなオールドタイプなロートルアニメファンな自分としては、今期の新作ロボットアニメには、まるで80年代前半から中盤にかけてのロボットアニメブームを思い出させてくれるような懐かしさと、現代ならではの新しさをビシバシと感じられてうれしい限りです。 というわけで、今回はオッサン視点で今期のおすすめロボットアニメを紹介します。 ■『革命機ヴァルヴレイヴ』 『ガンダム』『ボトムズ』『バイファム』など、数多くのロボットアニメを生み出したサンライズが送る最新ロボットアニメが『革命機ヴァルヴレイヴ』です。あらすじは以下の通り。 人類が宇宙に進出し70年。人口の大半が宇宙都市に移住した時代、小国・ジオールに住む高校生・時縞ハルトはドルシア軍事盟約連邦と環大西洋合衆国の戦争に巻き込まれてしまい、謎の新型ロボットであるヴァルヴレイヴに乗り込んでドルシア軍との戦いに身を投じるようになります。(ちなみにヴァルヴレイヴ登場シーンは、プールが割れてその下から出現!というもの) この最初の戦闘に先駆けて登場するのが、ドルシア軍の特務機関に所属する美少年5人組。彼らはジオールに潜入し、ヴァルヴレイヴ確保をもくろみます。結果的にその作戦は失敗。美少年5人組の一人・エルエルフは、ヴァルヴレイヴに乗り込むことで噛みついた相手の体内に人格を移植することができるという能力を手に入れてしまったハルトに体を支配されてしまい、ドルシア軍に戻れなくなってしまう。 そんな感じで、過去の名作ロボットアニメをオマージュしたシーンが続出! それらのシーンを気まずそうにこっそり盛り込むのではなく、堂々と、かつ超ハイクオリティな作画で描くのが本作のすごいところ。「だって、面白い要素を全部ぶち込んだら面白くなるに決まってんじゃん!」とでもいうような、突き抜けた割り切りが実に心地いい限りです。 肝心のメカアクションもバッチリです。CGで描かれながらも手描きのようなニュアンスのロボットが、バリバリグリグリとアニメーションする様は圧巻。さらにリアルロボット的なドルシア軍メカと、スーパーロボット的なデザイン&アクションを見せるヴァルヴレイヴの絶妙な対比のおかげで、『レイズナー』や『ガリアン』を思わせる一対多数のバトルが展開。毎回、手に汗握るバトルを繰り広げます。 あからさまなオマージュネタや、SFマニアの神経を逆なでするSF設定にツッコミを入れるもよし! ガチなロボットアニメとして、真剣に楽しむもよし! 美形男子&女子にブヒるもよし! な『革命機ヴァルヴレイヴ』は、今期の本命ロボットアニメといえるでしょう。 ■『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』 もう一つの注目ロボットアニメが『マジェスティックプリンス』です。キャラクターデザインは『無限のリヴァイアス』『スクライド』『ガンダムSEED』『蒼穹のファフナー』でおなじみの平井久司。個人的に「平井キャラデザのアニメに外れなし!」と思っているのですが(異論は認める!)、今回もその期待を裏切りません。 宇宙に進出した人類が、謎の勢力・ウルガルの襲撃で絶滅の危機に瀕する中、落ちこぼれチーム「ザンネン5」の少年少女パイロットたちが次々と戦果を上げていく、という本作。ザンネン5の5人は、戦闘に勝つために遺伝子操作された子どもたち、というけっこう悲劇的な出自にもかかわらず、揃いもそろって天然というか緊張感ゼロで微笑ましい限り。そんな彼らが、ゆる~いチームワークを発揮して成果を上げていく姿は実に痛快。 割とヘビーな世界観の中、マイペースになんとなく状況を打破していく主人公たちの物語は、どことなく90年代ロボットアニメ的で、ライトに楽しむにはちょうどいい感じだといえます。 ちなみに『ヴァルヴレイヴ』は分割2クール。『マジェスティックプリンス』も2クール制作することが、すでに明らかになっています。じっくりと描かれるドラマにも期待が高まります。 ■『翠星のガルガンティア』 最後におススメするのが『魔法少女まどか☆マギカ』『PSYCO-PASS』などで話題を呼んだヒットメーカー・虚淵玄がシリーズ構成を手掛ける『翠星のガルガンティア』です。はるか未来、主人公・レドは宇宙生命体との激しい戦闘のさなかにAIで会話をすることができる人型マシーン・チェインバーと共に、かつて人類が住めなくなってしまったといわれていた地球に転移してしまう。そこでレドは、言葉の通じない現地の人々との共生の道を探っていくというストーリーの本作。映画『ウォーターワールド』を思わせるスチームパンク×世紀末な世界に生きる地球人と、高度な科学技術を誇る時代から転移してきたレドの交流は、時にシリアスでシビアなシーンも。それゆえに少しずつ歩み寄る両者の姿は、感動的でもあり微笑ましくもあります。 メカ描写も見どころ満載。単騎で無双できる性能を誇るチェインバーと、質より量で押し寄せる地球の作業用ロボット・ユンボロイドのバトルは、まるで懐かしの『ザブングル』。オーバーテクノロジーのチェインバーが最強の名をほしいままにするのか。はたまた数で勝るローテクロボットが押し勝つのか。一筋縄ではいかない物語と合わせて、そこにも注目したいところです。 それぞれ独自のストーリーとキャラが登場しながらも、しっかりとメカが物語の中心となって活躍する今期のロボットアニメ。その内容も前評判にたがわぬ見ごたえあるものばかりです。これまでロボットアニメを見たことのない皆さんも、この機会にその魅力を味わってみてはいかがでしょうか! (文=龍崎珠樹)『革命機ヴァルヴレイヴ』
【ジャニーズJr.青田買い】関西Jr.のまとめ役でデビューも期待される桐山照史
<ジャニーズJr.青田買い!>
――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!
■今回の気になるJr.
<人気上昇中の関西Jr.のまとめ役>
桐山照史(きりやま・あきと)
【性格・来歴】
関西人らしいユーモアとMCの回しに定評がある桐山は、1989年8月31日、大阪府東大阪市で生まれた。名前の由来は、お母さんのおなかにいる時に「あっくん」と声をかけたら、おなかを蹴ったため、“あ”が付く名前にしたいと家族が思ったことから、照史=「あきと」になったんだとか。幼稚園・小学生時代から今と変わらずおちゃらけキャラで、誰からも愛されていたようだ。
ホリエモンに安倍総理!ニコニコ超会議は超カオス!!
「ニコニコ動画を地上に再現!」をコンセプトに、昨年に続き今年も幕張メッセで「ニコニコ超会議2」が行われております。
昨年の1日目は、入場に結構な時間がかかるといった問題があったようですが、今年はそんなこともなく比較的にスムーズに皆さん入場していたようです。
浮気男の迷言
良くあるパターンで、出張先に女性がいる様子。
場所は名古屋。
やっぱり、名古屋はいいとことだぎゃー!
キングリア ギャラリー vol.1
どシュールコメディ&エンターテイメントを武器に業界でも話題になっているゴブレイプロジェクトの最新作『cafe&restaurant キングリア』のゲネプロが行われた!
安倍総理のロケット砲
興味があるのは南北朝鮮や中国。視聴率や発行部数が取れるから仕方が無い?
サムライVS騎士2 ~決戦~
山木「どうしてもやるのか?」
キム「今更命乞いか?」


