月別アーカイブ: 2013年4月
24時間マラソンで不正発覚
今回は読者さんから応募頂いた「24時間マラソンダイエット」に挑戦します。
本家24時間テレビは平均100kmということなので僕もそれを目標に…。
キムの攻撃目標に京都が
通り魔 ~道を尋ねてきた外国人の男、18歳女性刺す
女性は自転車で帰宅中。男に道を尋ねられて止まったところ、腹を刺されたという。その後、男は走って逃げたとのこと。
USJ騒動で新たな実行犯が判明!神戸大学に再取材
火事場の馬鹿力
火事場の馬鹿力。
天海祐希『女信長』フジ社運賭けるも、1ケタ大惨敗「予想されていたことなのに……」
フジテレビが“社運を賭ける”とまで息巻いていた2夜連続ドラマ『女信長』が、2夜ともに視聴率1ケタの大惨敗を喫した。同作は天海祐希を主演に、内野聖陽、西田敏行、小雪、伊勢谷友介、長澤まさみ、玉山鉄二、佐藤浩市といった“映画の主演クラス”を揃え、さらに音楽を久石譲が担当した超大作。放送前は「20%も狙える」との評判だったが、フタを開けてみれば5日放送分が8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、6日にはさらに0.2ポイント下げて8.7%という結果となった。 「上層部にとってはショッキングな数字だったんでしょうが、現場レベルでは予想されていたこと。『信長が女だった』という企画のドラマ化そのものに異論もあったし、主演の天海祐希さんに対しても“陰の低視聴率女王”という評判でしたからね」(フジテレビ関係者) 天海は昨年、同局の木曜22時枠で『カエルの王女さま』に主演し、平均視聴率9.1%。2010年にも『GOLD』でも8.9%と2ケタを割り込み、ヒロインを務めた織田裕二主演の大作映画『アマルフィ』も大コケしている。 「それに、『女信長』はもともと昨年の年末ドラマとして制作されていたのが、音楽をお願いした久石譲さんが『完成してからじゃないと作曲できない』と言いだし、延び延びに。結局、中途半端な時期の放送になってしまった。『こんなことなら、社内スタッフで作曲すればよかった』なんて、シャレにならない話も聞こえてきますよ」(同) かつて“視聴率王”としてテレビ界を席巻していたフジテレビ。社運の賭けどころを間違えたかも!?『女信長』フジテレビ
椎名林檎、片足だけ素足で街を徘徊! 同行のヒゲ面男性は“略奪愛”のお相手?
椎名林檎と児玉裕一氏(東京事変公式サイトより)
11日発売の「週刊新潮」(新潮社)に、椎名林檎の衝撃ショットが掲載された。なぜか片手に靴を持ち、片足だけ素足のまま路上を歩く椎名と、ヒゲ面の男性との2ショット――記事では、椎名の奇行じみた様子がクローズアップされていたが、気になるその男性はというと、兼ねてから“略奪愛”がウワサされていた映像クリエイター・児玉裕一氏だったという。
椎名と児玉の交際が囁かれ出したのは、一昨年ほど前のこと。椎名がボーカルを務めていたバンド・東京事変のミュージックビデオを児玉氏が担当しており、2人の仲の良さはファンの間でも有名だったという。
草なぎ剛、アラフォーキラー・剛力彩芽に翻弄され陥落!?
SMAP草なぎ剛とユースケ・サンタマリアがMCを務める『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)。4月5日深夜放送回のゲストは剛力彩芽でした。テーマは、「アラフォー男が剛力彩芽にしてあげたい3つのコト~前編~」。「プレゼント」「食事」「遊び」の3つを含めたデートを草なぎが本気でプランニングし、剛力がそれぞれの満足度を星で評価するというもの。オープニングトークで剛力が「アラフォー男」について「『好きです』っていう言い方もおかしいんですけど、かっこいいと思います」と話すと、たちまち「イケるな!」とテンションが上がる草なぎ。ここから草なぎはアラフォーキラー剛力に翻弄されっぱなし!
まずは「プレゼント」。草なぎが剛力に渡したプレゼントの中身はというと、韓国人俳優ソン・ガンホのDVDセット(『殺人の追憶』『大統領の理髪師』『復讐者に憐れみを』『渇き』の4本)という、自分の趣味を反映しすぎなラインナップ。草なぎは演技する時にいつもソンのことを考えているそうで、「僕が韓国の俳優で1番リスペクトしてる方なんですけど」としゃべり出したらもう止まりません。「イケメンとかじゃないですけど、とても味があって。もうコレやばいっすよ!!」と首の血管が浮き上がるほどの力の入りよう。中でもイチオシなのが『復讐者に憐れみを』だそうで、「これを超える映画はもうないんですよ!!」「このソン・ガンホがめっちゃっくっちゃかっこいい!!」と顔をぐちゃぐちゃにして熱弁。しまいに「この人の演技を今から見ていただけると、この先彩芽ちゃんの演技が全然変わると思うんで」と役者の先輩としてアドバイスし、剛力を圧倒します。
自身の“熱血”モノマネにブチ切れた市原隼人に、周囲は「本物はもっとヒドイ……」の声
俳優の市原隼人がモノマネ芸人・花香よしあきのモノマネに激怒した一件が、波紋を広げている。 市原は先月20日、自身の公式ブログで花香のモノマネについて「お会いしちゃんと話もしていないのに 芝居の撮影現場に足を運んでいただいた事もないのに どんな気持ちで現場に立ち、どんな気持ちで役者に向き合っているのか、理解できていないとしか思えませんでした…何よりも俺何時もあんな感じではないですよ(笑)」と綴り、一旦は「否定しているわけではなく、僕自身応援させて頂いているのですが、失礼な言い方で申し訳ありません」と言葉を和らげたが、最後は怒りが込み上げてきたのか「何を伝えたいか分からず、役者を馬鹿にしてなめてるとしか思えない」とクギを刺した。 確かに、見ようによっては、花香演じる超ハイテンションな市原は単なる「熱血バカ」にも見えてしまう。市原が怒るのも無理もないが、一部の芸能プロ関係者からは「あのモノマネはまだかわいい方。実際の彼はもっとヒドイ」という声も……。 「花香のモノマネほどではないけど、市原さんが熱血なのは紛れもない事実。ただ、それ以上に彼は狂気をはらんでいるんですよね(笑)。NGを出した時なんか、自分で自分を叱責して『アーー! クソ!』と絶叫して、セットに蹴りを入れて一部を破壊したこともある。後処理が大変でしたよ」(某芸能プロマネジャー) 別の現場でも、こんなことがあった。 「雑誌のインタビューで写真撮影をお願いした時、何度もポージングを取らされたことに機嫌を損ね、カメラマンに食ってかかったんです。その時カメラマンが『上司から言われたんで……』と返したところ、彼は『おまえは上のモンがやれと言ったらやるのか! それがおまえの人生なのか!』と熱弁を振るい始めたんです。説教は、その後も延々続きました」(事情通) 現在、ネット上では、花香よりも市原に対して「器が小さい」と批判の声が集中している。笑いになっているうちが“華”だったようだ。市原隼人オフィシャルブログより



