『恋スルキモチ』/ユニバーサルJ
所属事務所・オスカープロモーションの“鉄の掟”である「恋愛禁止」について、先日新CM発表会で「聞いてますけど私の人生なんで」と物申した武井咲。しかしその場では否定していた「意中の男性」に、ある有名芸能人の名前が浮上しているという。
「武井が好意を寄せていた男性とは、過去3回共演している俳優・松坂桃李のことです。しかし恋愛関係にあったわけではなく、どちらかと言えば武井の片思い。結局思いは実ることなく、2人は恋人同士になったわけではないようですが」(週刊誌記者)
『恋スルキモチ』/ユニバーサルJ
所属事務所・オスカープロモーションの“鉄の掟”である「恋愛禁止」について、先日新CM発表会で「聞いてますけど私の人生なんで」と物申した武井咲。しかしその場では否定していた「意中の男性」に、ある有名芸能人の名前が浮上しているという。
「武井が好意を寄せていた男性とは、過去3回共演している俳優・松坂桃李のことです。しかし恋愛関係にあったわけではなく、どちらかと言えば武井の片思い。結局思いは実ることなく、2人は恋人同士になったわけではないようですが」(週刊誌記者)
『恋スルキモチ』/ユニバーサルJ
所属事務所・オスカープロモーションの“鉄の掟”である「恋愛禁止」について、先日新CM発表会で「聞いてますけど私の人生なんで」と物申した武井咲。しかしその場では否定していた「意中の男性」に、ある有名芸能人の名前が浮上しているという。
「武井が好意を寄せていた男性とは、過去3回共演している俳優・松坂桃李のことです。しかし恋愛関係にあったわけではなく、どちらかと言えば武井の片思い。結局思いは実ることなく、2人は恋人同士になったわけではないようですが」(週刊誌記者)
日本を代表する新聞メディア「朝日新聞」。創刊130年以上の歴史を有していながら、近年のマスコミ不信の風潮の代名詞のひとつとなってしまっている……。果たして、マスメディアの雄として、朝日新聞は今後どのような展開を推し進めていくのだろうか? ・紙メディアも蹴散らす、ネット報道の革命児 ー 東洋経済オンライン(3月26日) 昨年末、米オンラインニュースサイト「ハフィントン・ポスト」と提携した朝日新聞。来月5月7日、いよいよこの日本語版がスタートする。アメリカでは、リベラル層にとっての拠り所となっている本サイト。日本におけるネットメディアの新たな潮流となることが期待されている。 ハフィントン・ポストは2005年に開設。政治、ビジネス、エンターテインメントネタから、セレブのブログ、同性愛、犯罪といった話題までを掲載し、月間2億人もの読者を集めている。創設者のアリアーナ・ハフィントンの「有名な人、そうでない人、彼らみんなの生の声をまとめてオンラインで伝える」というコンセプトのもと、筆者・読者にとって双方向のオピニオンフォーラムとなっている。 編集長にはグリー出身で、BLOGOSの創設、WIRED.jpなどにも参画した松浦茂樹氏が就任。はたして、米発のニュースメディアは、環境の異なった日本で成功を収められるだろうか? ・朝日新聞のツイッター、中国で人気の理由 ー 東洋経済オンライン(1月24日) 中国版Twitter・ウェイボーで、朝日新聞のアカウントが人気となっている。2011年2月よりアカウントを開設し、フォロワー数は100万人以上。日経新聞や共同通信が1万人以下であることを考えれば、破格の数字だ。 この人気の理由は、書き込みを行うスタッフたちに与えられた自由度。「フォロワーを増やし、読んでもらうために、好きなように発言してもいい」という方針から、「まるで個人のブログのような感覚で自由に文章を書き」、「日本に住んでいる中国人という目線で書いて」いるという。 とすると、企業側にとって脅威となるのが炎上の危険性。このアカウントでも共産党やチベットといった中国国内の微妙な問題を取り上げるが「中国のネットユーザーは、本当にヤバイ話にはまったく食いつかない。どんな話題なら騒いでもいいかをよくわかってい」るため、これまで炎上したことはない。逆に、日本のネット右翼からの攻撃の方が激しいという。 中国のインターネット上では一定の成功を納めている朝日新聞。日本のネットでの評判も、もう少し何とかならないものだろうか……。 ・「カジノ王VS. 朝日新聞」の行方が日本経済に影響するってホント? ー ビジネスメディア誠(3月26日) パチンコ・パチスロメーカー大手のユニバーサルエンターテインメントと朝日新聞が法廷闘争を展開している。 昨年より、計画を進めるフィリピンのカジノリゾート許認可で、3000万ドルの不正資金を送ったという疑惑が持たれているユニバーサル社。この疑惑に対し、朝日新聞では懸命の追求を行い、石原家三男の宏高氏が先の衆院選でユニバーサル社社員3名に選挙運動をさせていたとして報道。事態は全面戦争の様相を呈している。 大阪府や東京都などで浮上しているカジノ構想。この実現に最も積極的に関わり、これまで先行投資を惜しまなかったのがユニバーサル社だ。ただでさえイメージの良くないカジノ誘致の裏で、不正資金や選挙運動などのスキャンダルがあってはその実現は危ぶまれる……。 泥仕合を予感させる両社の攻防。しばし注視する価値があるだろう。 ・「天敵マグロ投入でイワシに喝!」 朝日記事に水族館「もとからいて、補充しただけ」 ー J-CAST ニュース(4月1日) 「水族館のイワシがたるんでる……イワシに活を入れるためにマグロを投入!」朝日新聞が3月27日付朝刊の社会面で報道したバカバカしくも愛らしいこのB級ニュースは、SNSなどを通じて多くの人々の耳目を引くこととなった。しかし、このニュースが、少しややこしい展開になっている。 この水族館の飼育係を名乗るものが「タンブラー」にて、記事に対して反論を展開。これによればこの筆者はマイワシ騒動は「マスコミの創作」だと主張。マグロはすでに20匹ほどこの水槽におり、「活を入れるため」ではなく、単純な補充だという。 しかし、肝心のこの飼育員の実在が掴めず事態は混迷。名古屋港水族館の広報担当者に直撃したが「うちの飼育員ではないのではないか」という回答。ただ、朝日新聞の記事については「マグロがいないところに投入したと捉えられると思う」と読者に対して誤解を与えてしまうことを懸念している。また、朝日新聞側も「誤解を生んだことは、弊社の本意ではありません」とコメントしている。 ・週刊朝日の面会申し入れに橋下氏「誰が会うかバカ」 ー イザ!(4月7日) 最後に、関連会社である朝日新聞出版社のニュースをひとつ。大阪市長・橋下徹氏と朝日新聞の確執が再燃している件だ。 4月2日発売の週刊朝日の記事「賞味期限切れで焦る橋下市長」に激怒した橋下氏。12年10月に大問題となった、週刊朝日掲載の佐野眞一氏のルポタージュ「ハシシタ 救世主か衆愚の王か」について、朝日新聞出版と朝日新聞社に慰謝料請求などの法的措置をとる考えを示した。「朝日が理想とする人権を尊重する社会を実現したいなら、朝日新聞グループが廃業することだ」とその舌鋒は鋭く、週刊朝日から市役所に面会申し入れが来ると「誰が会うかバカ」と感情的に反応している。 法廷に舞台を移して行われる朝日vs橋下氏の戦い。この戦いに敗れれば、“人権派”としての朝日新聞のスタンスが問われることになりそうだ。 (文=萩原雄太/かもめマシーン) ■おすすめ記事 ついに中国もコントロール不能 広がる“北朝鮮包囲網”G8でも最大非難 ドコモdビデオ、人気の先行hulu猛追?…ビデオ・オン・デマンドサービスに異変 「客引きの縄張り争いで一般人が被害に」歌舞伎町を主戦場とするカメラマン・権徹が緊急警告! 「優秀なのに昇給しない」「努力が認められない」企業から正しく評価される働き方 オセロ解散の中島知子へ、番組内でナイナイ岡村「連絡ください」と呼びかけ朝日新聞東京本社(「Wikipedia」より)
映画『俺俺』公式サイトより
5月25日から全国で公開される映画『俺俺』。作家・星野智幸氏による超リアル不条理小説『俺俺』(新潮社)を原作に、なんと亀梨が1人33役を演じる本作は、ジャニーズファン以外からも高い注目を集めています。星野氏のTwitterによると、「ほとんどの主要な役を一人で演じる亀梨さんは当然出ずっぱりで、深夜に及ぶまで何人もの『俺』を演じ続けている(後略)」「一人芝居みたいなものだから、亀梨さんの存在感がすべてと言っても過言ではない(後略)」そうで、その大役ぶりは、亀梨自身も以前「ありえなくない? 台本も、ほとんど俺が全部しゃべってる……みたいな。だから、もうわけわかんないんですよ。人格が崩壊する。本当に!!」と語っていたほどです(既報)。
映画『俺俺』公式サイトより
5月25日から全国で公開される映画『俺俺』。作家・星野智幸氏による超リアル不条理小説『俺俺』(新潮社)を原作に、なんと亀梨が1人33役を演じる本作は、ジャニーズファン以外からも高い注目を集めています。星野氏のTwitterによると、「ほとんどの主要な役を一人で演じる亀梨さんは当然出ずっぱりで、深夜に及ぶまで何人もの『俺』を演じ続けている(後略)」「一人芝居みたいなものだから、亀梨さんの存在感がすべてと言っても過言ではない(後略)」そうで、その大役ぶりは、亀梨自身も以前「ありえなくない? 台本も、ほとんど俺が全部しゃべってる……みたいな。だから、もうわけわかんないんですよ。人格が崩壊する。本当に!!」と語っていたほどです(既報)。
<p> ドクター・ドレーは、1965年2月18日、本名アンドレ・ロメル・ヤングとして、カリフォルニア州コンプトンに生まれ育った。父親はアマチュアで活動するミュージシャン、母親は彼を出産する直前までグループに所属していた歌手。70年代のファンクミュージックに強い刺激を受けながら成長した彼は、ジョージ・クリントンを崇拝するような子どもだったという。ドレーは、わずか4歳の頃から母に頼まれハウスパーティーでDJをするように。「レコードを何枚もダメにされたわ」と、母親は笑いながら振り返っている。</p> <p> 15歳のクリスマスの日、母親からDJミキサーをプレゼントしてもらったドレーは、その魅力に夢中に。「部屋から出てこなくなったの。『ご飯よ』って言っても、『腹減ってないし』って。夜更けにそっと部屋に入ったら、大音量の音楽が流れるヘッドフォンをしながら爆睡してたわ」と母親は回想。部屋をスタジオに改造したドレーは「バイクが欲しいっていうのと一緒だよ。オレの場合、ミキサーだったんだ」と説明している。</p>
春アニメも一通り出そろった今日この頃、アニメフリークの皆さんもお気に入りの作品が多数見つかったはず。しかし、乗り遅れてしまった! このビッグウェーブに! というあなたのために、ボチボチとオススメアニメを紹介しよう。というわけで、今回はギャグアニメ編だ! ●『ジュエルペット ハッピネス』 サンリオとセガトイズによるファンシーキャラ・ジュエルペットを題材としたシリーズ第5弾の本作。その監督を務めるのは桜井弘明。古くは『こどものおもちゃ』(絵コンテ・演出)、『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』(助監督・絵コンテ)、『機動戦艦ナデシコ』(助監督・絵コンテ・演出)、『デ・ジ・キャラット』シリーズ(監督)を手掛け、近作は『探偵オペラ ミルキィホームズ』『這いよれ!ニャル子さん』(絵コンテ)『猫神やおよろず』(監督)を手掛けたベテランである。 このラインナップを見ただけで「ピン!」ときた方もいるかもしれないが、桜井監督作品といえばシュールなギャグと畳みかけるようなセリフの波状攻撃が持ち味。『ジュエルペット ハッピネス』でもその作風は健在だ。ゴム人間なモブキャラや、突如出現する謎のオブジェ。間断なく流れ続けるキャラクターたちのセリフ。連続する超展開ならぬ超絶展開。第1話から、朝9時枠のアニメとは思えないほどハイテンションでハードコアなコメディが展開し、桜井弘明ファンを歓喜させてくれた(そういえば、桜井監督が手掛けた『デ・ジ・キャラットにょ』も同じ枠でしたね)。 ちなみにキャストも豪華絢爛。従来のシリーズから継続して出演する豊崎愛生、平野綾、沢城みゆきに加え、新キャラクター・ローサ役の茅野愛衣をはじめ、イケメン先輩キャラ役として細谷佳正、福山潤、木村良平ら人気男性声優がラインナップ。彼らが繰り広げる、ドライブ感満点の演技にも注目だ! ●『波打際のむろみさん』 「週刊少年マガジン」(講談社)連載のコミックをアニメ化した本作。なぜか博多弁をしゃべる人魚のむろみさん(演じるのは、福岡県出身の田村ゆかりだ!)と、彼女を釣り上げてしまいがちな少年・向島拓朗が繰り広げるドツキ漫才チックなコメディだ。15分枠ながら他のアニメに比べて倍以上のテンポで展開する本作。おかげで見終えた後の疲労感と満足感はかなりのものだ。また、『もってけ!セーラーふく』や『化物語』主題歌などでおなじみのヒットメーカー・神前暁が作曲を手掛け、サブカル声優・上坂すみれが歌う主題歌もインパクト大だ。往年の戸川純を思わせるエキセントリックでプログレッシブなサウンドは中毒性抜群。暴走特急のような一本である。 ●『あいうら』 今期最大の問題作というか、見ているこちらがどうリアクションを取ればいいのかまったく分からなくて、じわじわとSAN値が下がっていくのが『あいうら』だ。スライドショー形式で画像を連続表示するサービス「ニコニコ静画」や「4コマnanoエース」(角川書店)で連載中の本作は、女子高校生たちの日常を描く4コマ漫画であり、アニメ版も原作のテイストを生かしたほんわか日常系アニメに仕上がっている。ここまで聞いて、「普通の日常系アニメか」と思うなかれ。 アニメ版『あいうら』の本当のヤバさは、メインヒロインを演じる中島唯、飯田友子、田村奈央が歌うオープニングテーマ&エンディングテーマにあるのだ! オープニングテーマ「カニ☆Do-Luck!」は、ハイテンションなサウンドに乗せて「蟹蟹蟹蟹!」と、蟹の味わいについて歌ういわゆる電波ソング。それに乗せて、実写映像の「蟹」やアンディー・ウォーホル調にデザインされた「蟹」、画面を覆う無数の「蟹」の文字などが速いテンポで次々と切り替わるのだ。「蟹」がゲシュタルト崩壊しそうである。もちろん本編に蟹は一切絡んでこない。 一方、エンディングテーマ「いちごいちえ」は、パンク調のバンドサウンドをバックにパラパラ漫画の棒人間が猛ダッシュする動画に、飛行機やイカ、セミ、フンコロガシなどの映像がオーバーラップするというまったく持って意味不明なもの。オープニングとエンディングのどちらも、音声を消して映像だけ見ていると、そこはかとない不安感にかられるのは僕だけですか? 強烈なインパクトの主題歌とまったりムードの本編のギャップは、一見の価値ありだ。 という感じで、今期もいい感じに「どうかしちゃってるアニメ」が放送されてうれしい限り。突き抜けたマイ・ワールドを持つアニメを見て、ぜひ読者諸兄も煙に巻かれてはいかがだろうか!? (文=龍崎珠樹) ◆「週刊アニメ時評」過去記事はこちらからテレビ東京・あにてれ『あいうら』

オセロ公式プロフィールより
――玉石混交のネットの海で、下衆なエピソードだけを収集・観察する奇跡のヲチャーHagex。彼がセレクトした、某橋田壽賀子ドラマよろしく、読むとゲッソリする……いや人生のトラブルシューティングとしてためになるエピソードを紹介。
洗脳騒ぎで注目されていたオセロ・中島知子が、3月28日、所属事務所に無断でワイドショーに出演。約20年にわたってマネジメントを務めてきた松竹芸能は、この行為に対して「弊社の意向を無視した行動をこれ以上看過することはできず、(略)マネジメント契約を継続することは不可能との結論に」至ったと発表し、契約を解除しました。つまり中島はクビを言い渡され、今後の芸能界復帰が難しい状態に!
こんな微妙な時期に、事務所に無断で仕事をしたら怒られるのに、なぜわからないんだろう? しかも「占い師は悪くない」と発言したら、見ている方は「やっぱりまだ洗脳されたままだ」と思っちゃいますもんね。
「洗脳」という単語はテレビや新聞の中だけでなく、実は意外と身近にあるものです。今回は夫に洗脳されていた、主婦のエピソードです。
<モラルハラスメントの夫に洗脳されていた>
【セコキチママ】発見!キチガイママ その21【泥キチママ】 より
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/baby/1329233803/908
【ハピズムより】左:長尾謙一郎氏、右:大橋裕之氏
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4月11日放送の『はなまるマーケット』(TBS系)、「はなまるカフェ」のコーナーに嵐・櫻井翔が出演しました。定番コーナーの「今朝のおめざ」に出されたのは、櫻井が毎朝食べているという「ヨーグルト」。普段は果実系ソースとセットになっているものをコンビニなどで買うそうで、ソースとヨーグルトは混ぜずに食べ、でもハチミツをかける場合は混ぜるという妙なこだわりを明かしていました。
続いて「はなまるアルバム」のコーナーで最初に出されたのが、13年前の慶応大学入学式の写真。当時、二宮和也や松本潤はまだ高校生だったため仕事は夕方から。そのため学業と仕事の両立はそんなに大変ではなかったそうですが、ちょうど20歳の頃に『木更津キャッツアイ』(TBS系)の撮影が試験と重なり、「さすがに寝る時間もなくて大変だった」と語ります。一方で、「“寝られない時間を乗り越えてきた自信”みたいなものが、今糧になってる」とも。今多少大変なことがあっても、「あの頃に比べればそんなでもないかな?」と思えるそうです。
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