変態仮面、東中野に現る
「絶対実写化不可能!!!」
と言われていた「変態仮面」が実写映画として公開されました。
俳優を引退したとはいえ、日本映画を応援して行く気持ちに一切変わりの無い僕としては居ても立ってもいられない気持ちでいっぱいです。
「変態仮面を応援しなければ!」
フィギュアスケートの浅田真央が13日、ソチ五輪が開かれる来季限りで現役を引退することを電撃発表した。 14日、報道陣の取材に応じ、引退を考えた経緯について「今年に入って徐々に思い始めた。自分の気持ちがふと来た時があった」などと説明。続けて「体力面ではない。いろんなことがあり、ちょっとずつ『そうなのかな、そうなのかな?』という感じ」と述べた。 事前に相談したのは姉とマネジャーで、コーチ陣やスケート連盟は寝耳に水。浅田は「五輪の舞台を集大成にして、スケート人生で最高の演技をしたい。あと1年もない短い中で、そこへ向けて全力を尽くせるんじゃないかと思う」と語り、引退後については「今までスケート一本でずっとやってきたので、今後はどうするか考えていかなきゃいけないと思う」と話した。 日本のフィギュア界を牽引してきたスター選手の突然の引退発表に、今もなお衝撃が走っているが、ある人物は浅田の胸中を次のように代弁する。 「10代の頃からフィギュアだけに打ち込み、青春を捧げてきた。その間に最愛の母親が亡くなり、彼女は『もう少し、一緒にいてあげればよかった』と、こぼしたといいます。マスコミにも追いかけ回され、毎日が『怖い……』と訴え、連盟側がマスコミ各社に取材の自粛を求めることもあった。プレッシャーもあり、心身ともに限界だったのだと思う」 別の関係者は、浅田の女性的な部分にも言及する。 「彼女は今年で23歳になるが、浮いた話は皆無。マスコミのインタビュー取材では『どんな恋愛がしたいですか?』など、“お子様扱い”した質問しかされない(笑)。『普通の女の子に戻りたい』と彼女が思っても、仕方がないところ」 最後の五輪で、表彰台の頂点に立つ浅田の姿を期待したい。『浅田真央公式写真集 MAO』
(徳間書店)
『COWCOW CONTE LIVE 2』(よしもと
アール・アンド・シー)
今回ツッコませていただくのは、4月9日放送分『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の「出て来いオレの名前~アノ人の何番目芸人~」。
「女性ゲストに番組名をナイショにし、思いつくだけ男性芸人の個人名を挙げてもらう」という内容で、その回答をスタジオにいる芸人が見守り、名前が挙がるとクリアできるというものだ。ゲストは番宣の女優さんでOKという、手間もコストもかからない便利な企画だと思う。しかし、女性ゲストが名前を言えるかどうかだけの内容のため、はたして面白いのかどうか……。
女性ゲストは2名で、一番手は武井咲。意外だったのは、真っ先に「ハライチ・澤部佑」を挙げたこと。理由は「三軒茶屋でバッタリ会った」から。2位以下には有吉弘行、フットボールアワー・後藤輝基、ネプチューン・堀内健、名倉潤が続き、次に出たのは「COWCOWさん」。スタジオで武井の回答を見守るCOWCOWに、笑みがこぼれる。
タレント眞鍋かをりが9日、レギュラーを務める文化放送『大竹まこと ゴールデンラジオ!』に生出演。冒頭でパーソナリティーを務める大竹から5日に一部で破局が報じられた元THE YELLOW MONKEYのボーカル吉井和哉との関係について「大変じゃないか。いろんなことがあっただろ?」などと突っ込まれたが、眞鍋は一旦「え、本当ですか?」とかわした後、大竹らに対しメモ書きで意思表示したという。 眞鍋は「もうYahoo!に載りたくない」と書いた紙を髭男爵の山田ルイ53世に見せ「あ~、ヤダヤダヤダ」。大竹が再度「誤報だったんだろ?」と確認したが、眞鍋はまたも筆談で「Yahoo!が聴いてるかもしれん」と返答。山田ルイ53世が「自らの口では言いたくないのかもしれませんね」と心境を代弁すると、眞鍋は笑いながら「ええ。おとなしく、おとなしく」とだけつぶやいた。 大手ポータルサイト「Yahoo!ニュース」に自身の恋愛記事が出ることを嫌がったとみられるが、業界からは「みっともない」の大合唱だ。 「破局報道で話題となっているだけに、マスコミ関係者がラジオを聴いていることは想像できたはず。筆談なんてすれば、逆に目立つだけ。みっともないですよ」(芸能プロ関係者) 2人の交際は、昨年2月に発覚。最近もバレンタインデーを一緒に過ごしたと報じられたばかりだったが、今月5日にサンケイスポーツが破局を報じた。これに眞鍋の所属事務所は「事実と異なると思います」と“異例中の異例”ともいえる否定コメントを発表した。 「“別れていない”というコメントは前代未聞。裏に“何かある”と勘繰ってしまいますよ」(ワイドショー関係者) 実際、取材を進めて分かったことは、破局報道に対する眞鍋サイドと吉井サイドの温度差だ。 週刊誌デスクは「吉井が彼女の自宅マンションを訪れる形で半同棲状態だったのが、このところ彼が距離を置き始めているのは間違いない。吉井といえば、過去に女子アナとの不倫現場を撮られるなど、女関係は“だらしない”ことで有名。結婚願望の強い眞鍋を“重い”と感じて、避け始めているのかも。実際、吉井サイドは破局報道を肯定も否定もしていない。一方、眞鍋は彼から正式に別れを告げられていないのに、新聞で『破局』の文字を見てブチ切れ。吉井サイドがマスコミにリークしたとも考えているようで『おまえらの好きにさせるか!』という気持ちが強いようです」と明かす。 どうりで、いつになくピリピリしているようだが、筆談ではなく、公の場で全てを告白してはどうか。
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『幽かな彼女』(関西テレビ・フジテレビ系、毎週火曜よる10時~)初回視聴率11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
SMAP香取慎吾が主演する学園ドラマ『幽かな彼女』が、4月9日にスタートしました。香取は、生徒との関わりをできるだけ避けようとするドライな中学教師・神山暁役を演じています。神山が引っ越してきたマンションには、杏が演じる元教師の地縛霊アカネが住みついており、霊感が強い神山は彼女のアドバイスを受けながら学校の問題を解決していく……というストーリー。ファンタジックな設定にコメディ要素を盛り込みつつ、現代の教育現場に起こりがちな問題を正面から扱うという点が異色の作品です。
神山の同僚教師で、神山と同じマンションに住む林邦彦役にKis-My-Ft2の北山宏光、神山が担任を務める小原南中学校3年2組の生徒役に、ジャニーズJr.の森本慎太郎、神宮寺勇太、岩橋玄樹が出演。ほかに前田敦子が教師役を、真矢みきが副校長役を演じています。初回は、神宮寺が演じる相田拓途が不登校になり非行に走りかけますが、神山がアカネとその仲間の浮遊霊に助けを借りて立ち直らせます。
わずか1年4カ月のスピード離婚となった。 巨人の沢村拓一投手と元日本テレビの森麻季アナウンサーが、離婚していたことが明らかになった。昨年末から離婚協議を行い、先月末に離婚届を提出。双方納得の上での円満離婚というが、その舞台裏では醜聞もささやかれている。 2人の交際は、沢村がまだ中央大学在学中の2010年にスタート。その時点で“金の卵”に目をつけた森アナの眼力はさすがと言うほかないが、局内からは「プロ野球選手と結婚するために女子アナになったのか!」という声も飛んでいた。 2人は翌11年12月に挙式し、森アナは9年間勤めた日テレを退社。夫をサポートするため専業主婦になったが、結婚直後から不穏な空気が流れていたという。 舞台裏を知る関係者は「沢村が周囲に『恋愛と結婚は違う』と、こぼしていたそうです。聞けば、森アナの管理が厳しく、お小遣いも月に数万円程度。夜に飲みに行くだけでも、彼女を説得するのにひと苦労だったとか。その反動で地方遠征時には相当ハメを外しており、もみ消した“火遊び”は1つや2つじゃなかったそうです」と明かす。 一方の森アナも沢村と出会う前は同局の上重聡アナと交際しており、一時期「二股状態」だったともいわれる。それだけにネット上では「沢村も浮気していたが、森アナも……」と“W不倫”を疑う声も上がっている。 「結局のところ、勢いで結婚したばかりに、細かい価値観の違いに気付かなかったのが最大の離婚原因。要は“ママゴト婚”だったということ」とはスポーツ紙デスク。子どもがいなかったことだけが、せめてもの救いか……。読売巨人軍 公式サイトより
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