2009年2月に元プロサーファーとデキちゃった結婚した女優の宮沢りえ。長女をもうけたが、昨年5月に離婚協議中であることが発覚した。 「夫は大手サングラスメーカーの責任者として米・ハワイを拠点にしているため、ほとんど日本に帰ることがなく、夫婦の間に深い溝ができてしまった。りえは自身が父親のいない家庭で育ったので、夫には家庭に深い愛情を注ぐことを求めたが、そうならなかったため、離婚を決意したようだ」(テレビ関係者) そんなりえだが、先に発売された「週刊文春」(文藝春秋)によると、長女が都内の有名私立幼稚園に合格。仕事で多忙なりえは母・光子さんの協力を得ながら、家庭教師を雇い、塾に娘を通わせるなどしてお受験を成功させたという。 「りえはもともと仲の良かった藤井フミヤに相談し、フミヤの子どもが通っていた幼稚園をお受験させた。その幼稚園に子息を入園させた芸能人は佐藤浩市、飛鳥涼、ヒロミ・松本伊代夫妻らがいるが、例年の受験倍率は3倍を超える、都内でも有数の人気幼稚園のひとつ」(女性誌記者) 仕事と娘のお受験を見事に両立させただけに、ますます夫の力を必要としなくなってしまったりえだが、お受験がひと段落して離婚のメドが立ったのか、関係者には明るい表情を見せていたというのだ。 「今月5日から上演されている舞台『今ひとたびの修羅』のキャスト、スタッフの顔合わせの際、『今年は心機一転して、仕事に打ち込みたいと思います』と笑みを浮かべながらあいさつしていた。さすがに、誰も離婚協議のことには触れられなかったようだが、どうやら、親権はりえで、慰謝料・養育費なしという条件を夫がのみ、離婚は秒読みとなったようだ」(演劇関係者) かつては母親と距離を置いた時期もあったりえだが、再び親子二人三脚で子育てをすることになり、離婚発表は近いようだ。『ゼラチン シルバーLOVE デラックス版』
(ジェネオン・ユニバーサル)
月別アーカイブ: 2013年4月
TOKIO、『紅白』落選の危機!? 人気獲得の秘策は「嵐のお兄ちゃん」作戦か
お兄ちゃんっていうより「オジキ」って感じ
激化するジャニー喜多川社長の“後継者争い”をめぐって、あるグループの“ポジション”に変化が訪れているという情報をキャッチした。
「年末は、恒例のカウントダウンライブ以上に、『NHK紅白歌合戦』への出場が重要視される」(広告代理店関係者)といわれるジャニーズ事務所所属のタレントたちだが、今年の『紅白』に関して、TOKIOの出場が危ぶまれているというのだ。
ジャニーズ事務所の次期社長に本命視されているのが、藤島ジュリー景子氏。嵐や関ジャニ∞、またジュリー氏の母親で事務所副社長のメリー喜多川氏のお気に入りであるTOKIOも、近年は彼女の派閥だといわれている。
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「エロくない壇蜜に需要はあるか」セクシータレント壇蜜が事務所移籍で、お色気路線を封印する!?
セクシータレントの壇蜜が本名を明かして話題を呼んでいる。11日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の人気コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」に出演した際に明らかにしたもので、気になる本名は「齋藤支靜加」だという。 「壇蜜は28歳のときに、人気ゲーム『龍が如く4』のキャバ嬢役としてデビュー。以降しばらくは齋藤支靜加の名前で活動していました。翌年、壇蜜に改名していますが、このタイミングであらためて本名を明らかにしたのは、事務所を移籍したのが関係しているのでしょうか」(週刊誌記者) 実は、壇蜜は12日から、吉木りさや杉原杏璃ら人気グラドルが所属する大手のフィットワンに移籍している。本名を明かした番組放送日が移籍前日の11日であったことは何やら暗示的だが、前所属のエクセルヒューマンエイジェンシーは小規模な事務所のため、絶えず引き抜きがささやかれていたという。 「前事務所はなんの戦略もなく、舞い込んできた仕事をとにかく壇蜜に振っていただけですからね。イベントなどに出すぎて飽きられるのが時間の問題だった上に、そうした露出過多が災いして、最近ではネット掲示板などで『ゴリ押しだ』などとバッシングが相次いでいた。今回の事務所移籍は、彼女にとっては願ったりかなったりだったのではないでしょうか。エロサービス過剰で売れっ子になったはいいが、過激すぎてテレビ局もキャスティングに困っていたといいますからね」(同) そこで、新事務所の取った戦略が“セクシー路線の封印”なのだそう。週刊誌などの報道によると、いきなり脱ぐのをやめることは考えていないものの、壇蜜をメジャーな存在にして女優やCMの仕事にも挑戦させたいというのが、事務所の意向のようだ。 「だから、“本名の解禁”も、エロイメージを薄めるための戦略の一環なのでは」と、民放キー局関係者は推測する。エロくない壇蜜などファンにとってはなんの意味もないかもしれないが、路線の穏健化は大手事務所の引き抜きやいわれなきバッシングなどとともに、メジャー化の過程では避けられないもの。その意味では、壇蜜は芸能界の“洗礼”を受けている真っ最中だといっていいだろう。う~ん、セクシ~。(撮影=後藤秀二)
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「異例のチヤホヤぶり」東海テレビ新人アナ・本仮屋リイナの“女優宣言”にネットから大ブーイング!
女優、本仮屋ユイカの実妹で、東海テレビにアナウンサーとして今月入社した本仮屋リイナの発言に対し、ネット上でブーイングが巻き起こっている。10日に行われたサンケイスポーツの取材における「将来は女優の仕事もしたい」との発言が、ネットユーザーからヒンシュクを買ってしまったのだ。 ネット掲示板などでは、「コネ入社で勘違い」「どうせすぐ辞めるよ、こいつ」「30歳になる前に退社してタレントとして活動するだろうな」「入社即将来は女優とか、どんだけだよ」「完全に女優への足掛かりじゃねーか」「単なる踏み台か。こりゃ周りから虐められるわ」「いきなり初日から腰掛け宣言すげぇな」といった具合に、まさにブーイングの嵐。 「女優の仕事をするということは、ゆくゆくは会社を辞めてフリーになるということですからね。新入社員の発言として常識外れと、批判されても仕方がありませんね。入社前後の彼女に対する局の扱いを見てもわかるように、ちょっと甘やかしすぎですよね。あれほど特別扱いしてしまうと、そりゃ本人も図に乗るだろうし、同期社員など周囲の目も厳しくなるでしょうね」(民放キー局関係者) 何しろ、入社直前の3月27~31日まで女優として新国立劇場の舞台に立ち、4月1日の東海テレビ入社当日には朝の情報番組『スイッチ!』に出演するという異例尽くし。新入社員としては破格の扱いなのである。 「局も認める逸材だということだろうし、それだけ彼女に寄せる期待が大きいことの証明なのでしょうが、いくらなんでもチヤホヤしすぎ。入社後研修も行う前からレギュラー番組を持たせるなんて、視聴者をバカにしています。こんなことをしているから、“タレントもどき”などと女子アナの存在が軽んじられてしまうんです」(同) そもそも本仮屋アナは、大学時代から「本仮屋ユイカの美人妹」として有名な存在で、テレビや雑誌にたびたび登場していた。当時からタレント活動も行っており、芸能事務所からのオファーが数多くあったという。そんなところからも、タレントと女子アナの区別がつかなくなってしまったのではないか。東海テレビは、何よりもまず彼女にアナウンサーのなんたるかを教え込むべきだろう。misscon.jpより
Sexy Zoneが増えたのか減ったのか!? ジャケット写真にJr.登場でファン憤慨
Sexy Zone公式サイトより
5月1日に発売されるSexy Zoneの4枚目のシングル「Real Sexy!/BAD BOYS」のジャケット写真が、またしてもファンを困惑させている。昨年夏頃からグループ内格差が発生しているSexy Zoneだが、今回のジャケットを見たファンからは「一気に買う気がなくなった」「予約したけどキャンセルしたい気分」などと、怒りの声が上がっている。
今回のシングルは初回限定盤A・B・Cに加え通常盤、会場限定盤、Sexy Zone Shop盤の6種類で展開。そのうち、初回限定盤B・Cに写っているのは中島健人、佐藤勝利、菊池風磨の3名のみ。そして、そのほかの4種は前面に中島、佐藤、菊池が大きく写り、松島聡&マリウス葉はその後ろに小さく写り、さらにその後方に関東Jr.の岸優太・中村嶺亜・岩橋玄樹・神宮寺勇太と、関西Jr.の平野紫耀(KinKan)、永瀬廉・西畑大吾(なにわ皇子)の7名が写っているのだ。
「かぶると問答無用で開発者を潰すアップル」山本一郎が見るiOS、Android界隈アプリ話
――投資家として企業情報を幅広くをウォッチするあの山本一郎氏が、国内外の経済・企業スキャンダルから、テレビ・芸能ネタまで、幅広くチョイス。今回は、最近だとパズドラの出現など、常に新しい話題が渦巻くソシャゲ業界に関するニュース記事をピックアップしていただきました! 最近はソーシャルゲームバブルもひと段落するかどうか、といったところですが、そんなアプリ界隈の話をまとめておきたいと思いました。 ・【Google Play】1年で見えてきた【北米+日本+韓国】3つの巨大アプリ市場ざっくりまとめ。ーーAndroid×グローバル(4月2日) メタップスの佐藤航陽さんご謹製、アプリ方面のランキング状況。日本市場でっかいっすわー以上の感覚を掴もうとするには、こういうほかの国とのマーケット比較が大事になってきますね。そんで、改めて「日本市場でかいなー」と感じるわけでありますが。ネタとして面白いので興味ある方は是非。 ■パズドラ関連 ・「パズドラ」1000万DL突破ーーJ-CASTニュース(3月13日) ・パズドラの収益、Androidアプリで世界1位、iOSでも世界2位にーーApp Annie(リンゲルブルーメン 2013/3/27) 絶好調であったパズドラ方面のお話。現在、スマホ向けゲーム市場では文字通り制圧状態になっています。もちろん、売り上げの結構な割合が日本市場でありまして、状況的には「ぷよぷよ以上、プリクラ未満」といった雰囲気です。さて、ブームはどこまで続くのでありましょうか。 ■iOSとAndroidの比較について ・iOSより利用頻度が低い、Androidユーザーの謎ーーWIRED.jp(4月11日) 確かにアプリ作っててAndroidユーザーの動向がiOSよりも鈍いというのはここしばらくの定説でありました。徐々に改善してきているようでありますが、今度は違法アプリ問題が出てきたり、どうにも問題が尽きないところではありますね。 ■自社P/FがあってもiOS版は出ている現状 ・iOS版Chromeがアップデート Android版にはないページ印刷機能もーーITmedia(4月10日) ・Microsoft、「SkyDrive」最新版iOSアプリで写真まわりの機能を強化ーーINTERNET Watch(4月4日) 自社のスマホ向けOSやプラットフォーム事業を持っているにも関わらず、iOS向けにアプリを出して、それなりに力を入れてアップデートをしている現状をみますと、やはりiOSの英語圏での影響力の大きさというものを感じますね。 ■ようやくGoogleはデジタルコンテンツ販売に力を入れ始め ・「Google Play」アプリがリニューアル、よりシンプルに見つけやすくーーITpro (4月10日) 以前から「見づらい」と評判の悪かったGoogle Playのアプリでありましたが、リニューアルしてくれるようです。また、購入の手間が少し楽になる、というのは大きいですね、ようやくデジタルコンテンツ販売に本気が見えてきそうな感じでしょうか。 ■Appleが競合アプリに無慈悲な鉄槌を下している ・アップル、無償iOSアプリ提供サービス「AppGratis」を削除ーーApp Store規則違反でーーCNET Japan(4月9日) ・App Storeからアプリを削除されたAppGratisのCEOが経緯を説明 Appleに「話し合いを」ーーITmedia(4月10日) ・AppStoreの電子書籍アプリは終了ーーひまつぶし雑記帳(3月31日) iOSアプリが抱える問題点は、アプリ開発者とAppleがそれぞれ目論むビジネスモデルが被ってしまうと、問答無用でアプリ開発者が潰されてしまう点に尽きます。まあ、これはプラットフォーム事業者特有の行動様式のようですけれども、どっかで歯止めをかけられないものなんでしょうかね。 ■Androidのセキュリティはどうにもなっていない点 ・気になるセキュリティ、iPhoneアプリは安全なの? ーー いまさら聞けないiPhoneのなぜーーマイナビニュース(3月25日) ・Google Playにワンクリ詐欺アプリが大量発生、ユーザー情報の外部送信もーーINTERNET Watch(4月10日) ・メールアドレス取得が目的の不正アプリが出回っているようです、注意しましょうーーAppLab(4月8日) ・Google、 Playストアから低品質アプリ6万件近くを削除ーースパム撲滅に本腰ーーTechCrunch Japan(4月9日) Androidアプリが抱える問題点は、まず第一に、相変わらずセキュリティ面の担保ができていない点です。アプリマーケット上で不正なアプリが発見されて排除されても、すぐにまた次の不正なアプリが登場するイタチごっこ状態。ひどいもんです。解決の兆しがないというのも恐ろしいことで、大きな問題が起きたときにどうするのか、ダメージコントロールがきかない恐ろしさがありますね。 ■結局、Googleも競合潰しに余念がありません ・Google Playで広告遮断アプリが相次ぎ削除、セキュリティ企業は「懸念」ーーITmedia(3月15日) また、GoogleもAppleと同じように、ビジネスモデル面でぶつかるアプリ開発者に対しては潰すという手法に動いています。もうこの辺はプラットフォーマー共通だといってよいですね。 (文=山本一郎) ■おすすめ記事 初音ミクの画像は勝手に使ってよい? 『初音ミク』の販売元のクリプトン社に聞く 28歳新富町職員、業務集中による過労で薬物自殺…危険把握していた町長は放置 イオン、ダイエー子会社化の舞台裏と再建のカギ…丸紅との確執、店舗老朽化、社員の反発 韓国高級幹部極秘来日 金正恩に対して「弱い犬はよく吼える」 米倉涼子、結婚について「人と暮らす自信ない…」、理想の男性は「もう何でもいい…」大人気。(「Puzzle & Dragons HP」より)
メディア戦略を覚えたビッグダディ、もう素人ではなくなった「盛岡編」の行方
<p> 俳優・三國連太郎が亡くなった。ワイドショーでは三國の功績を称える報道を流しているが、三國が被差別部落出身だと公表、差別問題に一石を投じた功績を論ずるところは、今のところどこもない。ここでもワイドショーというメディアの軽さ、限界を深く感じる。<br /> 4月2日号に続き、またまた「自身」が人気大家族ドキュメンタリーのビッグダディ・ネタを特集している。小豆島から4人の子どもを連れ故郷・盛岡市に戻ったビッグダディ。妻の美奈子とは離婚して、美奈子の方は子ども6人を連れ宮崎に移り住んだ。その最新の近況を「自身」がレポートしているのだが――。<br /> </p>
『日曜ゴールデン』打ち切り、『リンカーン』非難殺到……TBSのバラエティは死んだ!?(4月上旬の人気記事)
4月上旬の人気記事を紹介する、日刊サイゾー人気記事ランキング。今クールはTBSを中心に、高額の制作費をかけているにもかかわらず、ちっとも数字が取れないバラエティ番組のお粗末ぶりが話題になりました。それでは早速、ランキングを見ていきましょう!
第1位
「巨大お好み焼きは捨てられた!?」また食べ物で遊んだTBS『リンカーン』に批判殺到中
食べ物を粗末にしちゃいけないんだよ!
第2位
「キムタクもAKBも圏外!」“本当に人気のある”タレントランキングは大々的に報じられない……
ジャニーズで一番人気は相葉ちゃん!?
第3位
ビートたけしと石橋貴明のTBSバラエティ『日曜ゴールデン』が、ひっそりと打ち切られていた!
たけしに頭下げてお願いしたのにね。
第4位
「未成年飲酒の過去も……」剛力、武井に続く“新たなるゴリ押し”水原希子にバッシングが集中している
ゴリ押しはオスカーの特権じゃなかったのか。
第5位
最終回4.3%の“伝説”を作ってしまったフジテレビ『アイアンシェフ』とはなんだったのか
フジがいかに世の中の空気を読めていないかわかりました。
次点
自身の“熱血”モノマネにブチ切れた市原隼人に、周囲は「本物はもっとヒドイ……」の声
これだから熱血漢は……。
次々点
“完全に干されていた”女優・水野美紀が、昼ドラ初主演の座をゲットできたワケ
芸能界で頑張りたいなら賢い選択。






