【実話】探偵、窃盗犯を現行犯逮捕!
先日、仕事を終え事務所に帰ろうとしていた代表はその道中、駐車車両近くでうろついている男を発見します。
刑事時代に培われた観察眼と経験則から不審に思い、その行動を注視していました。すると、「車両のドアを開け車内から免許証様の物」を盗むのを現認したので声を掛けました。
17日、歌手の華原朋美が、7年ぶりのニューシングル「夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-」を発売した。発売に先がけて、16日放送の情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)に生出演し新曲をTV初披露したが、番組内で行った「薬物依存症が100%治ったとは思ってない」との発言に、今後を危ぶむ声も上がっている。 「華原は当時恋人だった小室哲哉との破局が原因で、3度にわたって休養を余儀なくされました。しかし、その都度、仕事の相次ぐキャンセルや体調不良によって、復帰の芽を自ら潰した挙げ句、2007年に所属事務所から契約を解除されてしまったわけです。その体調不良の最たる理由が、長年にわたる薬物依存。本当に薬物を断つことができたのか、ということでしょうね」(芸能事務所関係者) ネット掲示板などでも、「治ってないなら人前に出てくんな」「薬物依存ってのは治るもんでもないからな」「変な男と付き合って破滅する未来が見える」「一度鬱になると日常生活すらしんどいからね。薬物のデメリットがわかっていても頼ってしまう気持ちはわかる」「脳の記憶との戦いだから一生治るものじゃないよ」などと、華原の発言には辛辣な書き込みが相次いでいる。 「まあ、何度も周囲の期待を裏切った前科がありますからね。治ったと強弁するよりも、“100%ではない”という自覚があったほうが見込みがありますよね。休業中は暴露本とヌードぐらいしか仕事のオファーがなく、家族に精神科に強制入院させられるなどドン底を味わっただけに、本人も事務所も『今度こそは』との思いもあるでしょう」(同) そうした本人の意気込みもあってか、復帰初ステージとなった昨年12月『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)では、5年間のギャップを感じさせない歌声に視聴者は驚きを隠せなかった。『ノンストップ!』でも、以前にも増して豊かな声量と伸びやかな歌声で、ミュージカル映画『レ・ミゼラブル』で劇中歌としても使用されている新曲を切々と歌い上げた。パフォーマンスを見る限りでは不安はなさそうだが、休業中の昨年8月には「オトコとクスリを断った」とメディアに答えていた華原、その言葉に偽りがないことを祈りたい。『夢やぶれて-I DREAMED A DREAM-』
(ユニバーサルJ)
『お前なんかもう死んでいる プロ
一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」』
(双葉社)
現在、準レギュラーを含め15本ものレギュラー番組を持っている有吉弘行。自らMCを担当する番組もあれば、ゲスト出演しているものまで内容は多岐にわたるが、有吉が出演する番組の視聴率は一体どれほど稼げているのだろうか。
この4月からは、有吉がメインMCを務める新番組『有吉反省会』(日本テレビ系)、『今、この顔がスゴい!』(TBS系)の2本がスタート。『有吉反省会』は、昨年末の特番で前田敦子のものまねで登場したキンタロー。がブレイクするなど実績を作り、レギュラーに昇格した。4月6日には1時間半のスペシャル版が放送され、視聴率は14.6%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得。本放送第1回目の7日は12.8%と、同時間帯トップの好調スタートを切った。
対照的に、嵐・櫻井翔とタッグを組んだ『今、この顔がスゴい!』初回は8.0%とイマイチの結果に。この日は、裏番組にあたる篠原涼子主演の連続ドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)も初回を迎え、13.3%を記録。同ドラマの数字によって、『今、この顔がスゴい』の視聴率も動きがありそうだが、アイドル×毒舌芸人のコラボは今後どれだけの視聴者に受け入れられるのだろうか。
俳優のえなりかずきがトーク番組で行った韓国批判が話題になっている。13日放送の『たかじんNOマネー GOLD』(テレビ大阪)で「はっきり言って韓国が嫌いだ」と、韓国を名指しで大批判してみせたのだ。 番組内で、えなりは「韓国の盗人猛々しいところが腹が立つ」「自信過剰」「政権が不安定になるとすぐ矛先を日本へ向ける」などと発言し、韓国はサッカーや野球の世界大会で日本を挑発したり、竹島の領有権を主張したりと「スポーツにナショナリズムを持ち込んだこと」にショックを受けたとも。こうしたえなりの“愛国発言”に対して、「えなり見直したわ」「えなりくん漢だ!」「えなりくんカッコいい」「こうやって公共の電波で言えるのはすごいことだね」と、ネットユーザーらは大喝采。 「芸能プロダクションに逆らえない東京のキー局ではすっかり居場所がなくなってしまった芸能レポーターたちが、大阪のキー局のバラエティ番組などでは芸能界の内幕をぶっちゃけているのを見てもわかるように、中央から離れている分、大阪のキー局ではまだ自由な発言ができる余地が多少なりとも残されています。えなりの発言もそうした流れの中でのものだとは思いますが、もともと彼は愛国的な発言が多かったので、今回の発言自体にはさほど驚きはないですけどね」(芸能ライター) 確かに、えなりは過去にもこの種の発言を繰り返してきた。爆笑問題が司会を務めた『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』(日本テレビ系)では中国の国際社会での台頭に伴う日本の国際的地位の低下を嘆き、「日本が経済で中国に抜かれたら、政治家全員丸刈りにすべき」と発言。また、討論バラエティ『なかよしテレビ』(フジテレビ系)でも、「韓国は自信過剰になっている」「外国人に参政権を与えたらその行政区は中国人の言いなりになる!」と主張。 今回の嫌韓発言で、えなりの今後の芸能活動への影響を危ぶむ声もある。以前、俳優の高岡蒼佑がTwitterで韓流批判をして芸能界を干されたことが想起されるからだ。 「大阪のキー局の番組なのでTwitterほどの影響力はないし、えなりがそうした発言をするのはすでに知られたところなので、常識的に考えればそれほど問題はないと思います。ただ、ひとつ気がかりなのは、番組内で『東京のバラエティ番組では“竹島”という言葉を使ってはいけない』と発言したこと。これは、東京のキー局への批判とも受け取られますからね。もしかすると……」(大阪キー局関係者) 今回の発言がどのような影響を及ぼすのか。えなりの、これからの芸能活動に注目である。『えなりかずきのしっかりしろ!』(ブックマン社)
さあ、何を置きましょうか
新年度が始まってから数週間たち、ようやく仕事にも慣れて、少し心にゆとりができた頃ではないでしょうか? 新しくもらった書類の山、いろいろな人からもらった名刺、文房具類などもだいぶ片付き、デスクまわりはすっきりしていることでしょう。でも、デスクをきれいに片づけただけでは、何だか殺風景。毎日使うデスクなので、そこに座るのが楽しくなるように、自分らしいアレンジを加えたいものですよね。そこで質問です。
【質問】
もし会社のデスクに何かを飾るとしたら、次の中のどれにしますか? 選んでみてください。
A:花
B:ぬいぐるみ
C:自分で撮った写真
D:仕事の目標を書いた紙
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先頃発表された、5月11日~12日に幕張メッセで開催されるヘヴィメタルの祭典「OZZFEST JAPAN 2013」へのももいろクローバーZの出演だが、ネット上では賛否両論が噴出している。ネット掲示板への書き込みだけでなく、同フェスの公式Facebook上のコメント欄にはプロモーター側への批判や、ももクロに対する辛辣なコメントが殺到している。 「OZZFEST JAPAN 2013」は通称「オズフェスト」とも呼ばれ、ヘヴィメタル界の大物アーティスト、オジー・オズボーンが1996年から主催するロックフェス。当初はアメリカで開催されていたが、98年からはイギリスをはじめアメリカ以外でも開催されるようになり、今年は初の日本開催で日本のメタルファンを喜ばせていた。 「メタルの祭典に場違いのアイドルが参戦するだけに、ある程度の反発は予想されていました。ヘヴィメタルというのは、今の日本のメジャーな音楽シーンでは、どちらかというとマニアックでコアなジャンル。ファンも純粋で熱狂的な“信者”のような人たちが多いんです。それだけに、ももクロの出演に、自分たちの“聖域”が侵されたような気持ちになったのではないでしょうか。某メタル専門誌の編集長なんて『オズフェストでは、ももクロなんて取材しない』と、今から宣言しているほどですから(笑)。2ちゃんねるのような匿名で書き込む掲示板が荒れるのはわかりますが、実名登録が原則のFacebookで炎上するなんて異例だし、メタルファンの反発は相当のものだということでしょうね」(音楽ライター) 同フェスの公式Facebookページには、ももクロを擁護する声やメタルファンの狭量さに対する批判もないわけではないが、「メタルファンの一部は、ペットボトルを投げよう、卵を投げようと声高々に言ってる」「なんでオズフェストにアイドルなんだ?(怒)。神聖なるメタルのステージを汚すな!」「ももクロマジ無理!」「今回に限っては、ももクロ出るなら行くの辞めるって人には払い戻しをするべきだろうね」「メタルなめてんの?」といった具合に、ももクロのオズフェスト参戦に否定的な意見が多数。 ただ、昨今は音楽のジャンルにとらわれず、アイドルがロックフェスに出演するのは、さほど珍しいことではない。Perfumeは「SUMMER SONIC」(サマソニ)や「ROCK IN JAPAN」といったフェスの常連だし、K-POPグループの少女時代ですら2011年にはサマソニに出演しているほど。ももクロにしてもサマソニへの出演歴があり、世界的なメタルバンドのメガデスの元ギタリストであるマーティ・フリードマンと共演したり、かつてオジー・オズボーンが所属していたバンド、ブラック・サバスの曲を元ネタにした楽曲をリリースしたりするなど、ヘヴィメタルとの親和性も高い。それほど、目くじらを立てるような話ではないような気もするのだが……。 「Perfumeとは事情が違います。彼女たちの楽曲は、プロデューサーの中田ヤスタカの先鋭的なサウンドプロダクションによって、音楽性自体の評価が高い。だからこそ、ロックフェス参戦に対しても反発が少ないんです。その証拠に、少女時代が出演したサマソニのステージでは、ほとんどの観客がシラケていましたからね。確かに、ももクロの楽曲も一般的なアイドルのそれと違って、こだわりや独創性が感じられるのは事実ですが、それでもジャンル的にはアイドルポップスの域を出ない。一般的なロックフェスだったら“ジャンルレス”のようなところもあるので、出演が批判されるようなこともないのでしょうが、オズフェストはヘヴィメタルというジャンル限定的なところがあるので厳しいのでしょう」(同) ももクロはアイドルらしからぬ凝った楽曲やメンバーによる全力投球のライブパフォーマンスなどで、アイドルファン以外からの支持も高い。例えば、アイドルの頂点に君臨するAKB48は人気が高い分、アンチも多いだけに、好感度という点では、ももクロはAKBを上回るだろう。これまで順調に人気を積み上げてきたももクロにとって、今回のオズフェスト参戦は、初めての“逆風”といっていいかもしれない。『入口のない出口』(スターダストレコーズ)
『懺悔~ゴマキの弟と呼ばれて~』
(ミリオン出版)
元EE JUMPメンバーのユウキこと、後藤祐樹が自叙伝を出版する。タイトルは『懺悔~ゴマキの弟と呼ばれて~』(ミリオン出版)。自叙伝では父や母の死、芸能界での恋愛、獄中生活、そして姉・後藤真希のことなどについて初めて告白し、周囲の人々を不幸にしてしまったと懺悔の思いを打ち明けているという。
「後藤は2007年に窃盗などの容疑で逮捕され、昨年末に出所したばかり。出所早々、実話誌のインタビューに応じて話題を呼びましたが、いよいよ暴露本の出版ですか。出版元のミリオン出版はアウトロー系の雑誌や書籍で有名ですから、相当過激な内容が期待できそうですね。特に後藤は女性関係が派手でしたから、過去の女性関係を暴露でもしていようものなら、窮地に立たされるアイドルや女性タレントは多いんじゃないですか(笑)」(芸能ライター)
その最たる人物は、元モーニング娘。でタレントの市井紗耶香だろう。市井は後藤との交際を経て、2004年にギタリストの吉澤直樹と結婚し2人の女の子を授かるも、11年に離婚。昨年8月に、美容師の男性との再婚と第3子妊娠を発表していた。先月25日には第3子を出産し、「タオ」と命名したとオフィシャルブログで発表したばかり。
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