稲垣吾郎のバイプレーヤーとしての評価が高い『TAKE FIVE』

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~』(TBS系、金曜22時~)平均視聴率初回12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 SMAPの稲垣吾郎が出演するドラマ『TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~』が、19日に放送スタートしました。稲垣は、1~3月に主演ドラマ『心療中―in the Room―』(日本テレビ系)と、『信長のシェフ』(テレビ朝日系)に出演。間をあけずに精力的にドラマ出演をこなしています。

 主人公は、かつて伝説の窃盗集団「TAKE FIVE」の一員で、現在は大学で心理学を教える教授・帆村正義(唐沢寿明)。当時、悪者たちから金をせしめるという目的で窃盗をしていたのですが、ある出来事をきっかけに活動は封印していました。しかし、正義は謎のホームレスの女性に名画のありかを教えられたことで、新美晴登(松坂桃李)ら若手のメンバーも交えて「TAKE FIVE」を20年ぶりに再結成することに。窃盗事件により父を亡くした刑事・笹原瑠衣(松雪泰子)からマークされながら、「愛ある盗み」をモットーに「TAKE FIVE」は活動していきますが……。

お布施で30億円の大博打!? 優遇税制で金策に走る宗教団体に「堕落」の声

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) マックに聞く、店舗でお客をアルバイト・スカウトの“意外な”真相〜選考基準、方法… 新連ドラ、下らないが繊細さ興味惹くテレ東、エロくないエロドラマで限界露呈のフジ? NECがケータイ事業から撤退へ 11社から5社にまで減少 世界でも出遅れる日本メーカー ■特にオススメ記事はこちら! お布施で30億円の大博打!? 優遇税制で金策に走る宗教団体に「堕落」の声 - Business Journal(4月23日)
空海も激怒りプンプン丸?
(撮影:663highland「Wikipedia」より。)
 高野山真言宗が「金の問題」で揺れているーーそう報じたのは、22日付の朝日新聞だ。お布施や賽銭などの浄財を含む30億円以上が、信者が知らないまま金融商品に投資されていたことが発覚。高野山真言宗の執行部にあたる内局が多額の損出を出しながら、外部監査に虚偽の資料を提出していたとしいて、最高議決機関である宗会が今年2月、内局トップの庄野光昭宗務総長の不信任案を提出した。庄野宗務総長は粉飾の事実はないとして辞職せず、宗会を解散。今月19日に新議員37人が発表された。  今回の不信任案提出を庄野宗務総長は、「私に不満を持つ抵抗勢力が仕掛けた政争です。そこにたまたま金融問題があり、それを利用しようとした」と、日経ビジネス(4月22日発売号)の記事で話している。背景には派閥争いが見え隠れするが、不信任案提出によって明らかになったのは、ずさんな資金運用だった。  高野山真言宗が資金運用を始めたのは2002年。新興宗教の跡地を買い取るために借りた11億円を返済するために、庄野宗務総長の前任者が基金としてためていた試算の一部を運用し始めたという。高野山真言宗の公式サイトによると、高野山真言宗と総本山の金剛峯寺が02年以降に買った金融商品は約34億6千万円。これまでの資産運用実績は利益が約16億円、損失は約6億9千万円。損益は約9億円のプラスだ。  しかし、朝日新聞によれば、08年のリーマンショックなどにより、大きな損失を被り、東日本大震災直後の2011年3月末には15億3千万円の含み損を抱えているという。その後、円安・株高が進んだ今年2月に含み損は7億円まで圧縮されたが、内局が運営する法人は高野山真言宗と金剛峯寺のほかにも3法人あり、さらに含み損が膨らむ可能性もある。  不信任案の投票で賛成票を投じた、前宗会議長の安藤尊仁住職は日経ビジネス(4月22日発売号)のインタビューに、「何かあると思われてもしかたありませんよ。58億円以上の資金を運用しながら、金融商品の細かな売買記録を出さないのも、一般社会の常識では考えられない」と指摘。不信任案の提出も、庄野務総長が危惧しているような、政争や権力争いではないと述べている。  また、22日付の朝日新聞朝刊によると、運用損益が公表された2法人でも、国内株式に連動する金融商品だけでなく、トルコのリラや南アフリカのランド、ブラジルのレアルなど、リスクの大きい新興国の通貨でも取引されていたという。そして、その原資にはお布施や賽銭など、非課税の浄財が多く含まれている。  元朝日新聞記者のジャーナリスト、柴山哲也氏はツイッターで「税が免除の浄財投資は宗教の堕落だ」と強く非難。また、22日付の朝日新聞朝刊には『お寺の経済学』の著者、中島隆信慶応大教授の「お布施を原資にした資産が大きく目減りしたのなら、説明責任がある。こだわりや欲をなくすのが仏教の教えのはず。運用に成功して財産が増えればいいわけではない。身の丈にあったことを考えるべきだ」とのコメントが掲載されている。  ただ、宗教法人が非課税の浄財を投資することは法律などで禁じられてないうえ、会計報告の義務も存在しない。また、株の売却などで得る利益も非課税だ。文化庁が示す宗教法人の「財産の管理・運用の心得4カ条」には、「投機的な資金の運用を図って、宗教法人の財産を減少させたりすることのないように」、「財産の管理者は、経理をきちんとし、会計報告も行って疑念を抱かれないように」とあるものの、罰則などはなく、具体的な規制ではないのが現状だ。 『宗教法人税制「異論」』の著者で、元国会議員秘書の佐藤芳博氏は、SAPIO(2013年3月号)で、非課税特権を逆手にとってボロ儲けする“金満教団”が跳梁跋扈していると指摘。「今こそ宗教法人の優遇税制を見直すべきだ」と提言している。しかしながら、有力な政党に献金を行っている宗教団体も多く、「政治は宗教法人法などの改正に及び腰だ」という声も根強い。  現在、真言宗高野山の内局は大手監査法人に依頼し、公認会計士による監査を受けるとともに、あらためて弁護士による検証を受け、その結果を公表する予定だという。その結果、粉飾決算や不正が見つかった場合には、庄野宗務総長は潔く辞職すると明言している。しかし、宗教法人などの非課税法人団体の税制を見直さない限り、同様の問題はまた起こるのかもしれない。 (文=blueprint) ■おすすめ記事 マックに聞く、店舗でお客をアルバイト・スカウトの“意外な”真相〜選考基準、方法… 新連ドラ、下らないが繊細さ興味惹くテレ東、エロくないエロドラマで限界露呈のフジ? NECがケータイ事業から撤退へ 11社から5社にまで減少 世界でも出遅れる日本メーカー ソニー、新主力事業モバイルで挑む“最後の聖戦”…高機能路線でアジア出遅れ懸念も ブームの散骨葬は法的にOK? 変わりゆく葬式ビジネスと背後にある過疎化問題

「妊婦ヌードも!?」周囲の反対を押し切り早乙女太一と“デキちゃった”西山茉希の代償

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西山茉希オフォシャルサイトより
 モデルの西山茉希が、大衆演劇の早乙女太一との“デキ婚”を発表した。スッパ抜いたのは16日付の東京中日スポーツ。これを受けて17日、6月ごろに入籍することを発表。同紙で「妊娠5カ月」と報じられた部分については「妊娠3カ月」と“訂正”したものの、報道内容は大筋認め「順番こそ違いますが、2人で迎えた新しい家族に感謝と喜びを感じています」とコメントした。  だが、おめでたい話なのに祝福の声は少ない。結婚することで、早乙女のファン離れは確実。 「ファンの大半は、早乙女さんと親子ほど年の離れた熟年女性。彼女たちはモデル系で派手なイメージの西山さんを以前から快く思っておらず『若いうちは舞台に精進してほしい』という気持ちだった。それなのにこの結末では、幻滅するのも当然。『一気に冷めた』とこぼし、彼のもとを離れていったファンが後を絶たないようです」(舞台関係者)  一方の西山周辺も早乙女と半ば確信犯的に結婚したことで、シラけムードが漂っている。芸能プロ関係者は「周囲はかねてから早乙女との交際に反対していたが、彼女はそれを無視して『妊娠』という最終手段を使って結婚を押し切った。事務所社長にも事後報告だったそうだ。これでは、ほかのタレントに示しがつかない。妊娠すればボディラインは当然変わるし、今後のグラビアの仕事にも影響は出るだろう」と話す。  一部では西山の“妊婦ヌード”の話も浮上しており、すでに複数の出版社が水面下でオファーをかけているともいわれている。脱いで、産んで、そのままフェードアウトということにならなければいいのだが……。

EXILE・HIROが遂行中!? 「ATSUSHI脱退計画」に吉本が「待った!」のワケ

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「EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~」
/rhythm zone

 年内でパフォーマー活動を終了し、今後は裏方に専念すると発表したEXILEのHIRO。今までも、パフォーマーと並行して所属事務所・LDHの代表取締役社長を務め、2009年に弟分の二代目J Soul Brothersの7人をEXILEに加入させるなど、経営者としてファンを飽きさせない戦略を打ち出し続けてきた。しかし、そんなHIROが、某メンバーをめぐってある悩みを抱えているという。

「ボーカルのATSUSHIは、00年に行われたオーディション番組『ASAYAN』(テレビ東京)主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残り、HIROの目に留まりました。その後、EXILEの前身であるJ Soul Brothersに加入。そして、EXILEのメンバーとしてデビューしたわけですが、『ASAYAN』の段階で制作に関わっていた吉本興業が、いまだにATSUSHIのマネジメント権を一部押さえているんです。所属はほかのメンバーと同じLDHですが、ATSUSHIのギャラの一部を吉本に上納するという形です」(レコード会社関係者)

BOZZの変な画像

私が持っている変な画像を披露。

2007年7月、えりすが幕張のエロい展覧会でバイトしていたのを偶然通りかかった私が撮影した。

その真横で信じられないグループ(本物)がプライベートコンサートをしていた。観客はたった数十人。本当に信じられない。エロい展覧会なのに。  → Boyz II Men

BOZZの変な画像

私が持っている変な画像を披露。

2007年7月、えりすが幕張のエロい展覧会でバイトしていたのを偶然通りかかった私が撮影した。

その真横で信じられないグループ(本物)がプライベートコンサートをしていた。観客はたった数十人。本当に信じられない。エロい展覧会なのに。  → Boyz II Men

オバマ大統領、爆発で負傷。

ボストンのテロは東京オリンピック招致に好材料となる。イスラム教の信者が少ない日本にとってかなりの追い風に。もちろん日本も北朝鮮の脅威はマイナス材料だが、起きる起きないの確率で比べれば明白なこと。それでも東京が開催地に選ばれるかどうかは微妙。

オバマ大統領、爆発で負傷。

ボストンのテロは東京オリンピック招致に好材料となる。イスラム教の信者が少ない日本にとってかなりの追い風に。もちろん日本も北朝鮮の脅威はマイナス材料だが、起きる起きないの確率で比べれば明白なこと。それでも東京が開催地に選ばれるかどうかは微妙。

恐怖!得体の知れない物体 ~完結編

注:全ての画は別物です。少しの間、目を凝らさないと見えません。また、見られる方の環境等により全く違ったものにも見え、画像内の光の差し方が変わります。尚、画像には一切加工を行っておりません。

前回と同じ居宅の別室には、土間部天井に防犯カメラが取りつけられていた。

その時、映っていた映像がこれである。
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恐怖!得体の知れない物体 ~完結編

注:全ての画は別物です。少しの間、目を凝らさないと見えません。また、見られる方の環境等により全く違ったものにも見え、画像内の光の差し方が変わります。尚、画像には一切加工を行っておりません。

前回と同じ居宅の別室には、土間部天井に防犯カメラが取りつけられていた。

その時、映っていた映像がこれである。
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