アイドルが都内でひき逃げされた
アリス十番などで活躍するアイドル森カノンちゃんが、新ユニット『街角景気☆JAPAN↑』を結成!
まさに「今でしょ!」とドヤ顔したくなっちゃうシングル『アベノ☆MIX』を発売したということで、直撃した。

『ショムニ FINAL DVD‐BOX』/フジ
テレビ
「この春、ドラマでウナギノボーリ!」とテレビCMで宣言するように、今春からフジテレビは連続ドラマに相当な期待をかけているという。しかし、「目玉作品は続編ばかりで必死さが伝わってくる」といった声も多く聞かれる。
「現在放送中の『ガリレオ』は、初回視聴率22.6%と今年のドラマでは最高視聴率を記録。やはりシリーズものは前作からのファンをそのまま引っ張れるため、テレビ局側からすれば使い勝手のいい安全牌です。しかし、続編ものというのは、前作に比べてだんだん視聴率は下がっていきがちだし、そこに頼りすぎる作戦は、どうしても前向きにはとらえられません」(テレビ局関係者)
女優の藤原紀香が、外資系テレビ制作会社に勤務する年下のイケメンディレクターと交際していることを、19日付のサンケイスポーツが報じた。
同紙によると、男性とは昨年秋に仕事を通じて知り合い、今年に入って本格交際に発展したというが、交際を示す具体的な事実はこれ以上はなし。記事の中には「大人の魅力を見せてきた」「40代に突入してなお輝き続ける紀香」「このままゆっくりと愛を育み、今度こそ最高の幸せを手に入れる」など、紀香に対する美辞麗句が散りばめられていた。
「やたらと紀香を持ち上げた記事の書き方からして、ネタ元が紀香サイドであることは明らか。男性と知り合った時期からすると、今年2月にBS朝日で放送されナビゲーターを務めた紀行番組『藤原紀香の“人生を変える旅”南米アマゾン源流を行く 母なる大河と古代文明に挑む』で知り合った可能性が濃厚。しかし、記事の内容はあまりにも交際しているかどうかのリアリティが薄いような気がしたのだが……」(テレビ関係者)
紀香といえば、これまで数多くの主演ドラマをこなしてきたにもかかわらず、女優としての代表作と呼べるような作品はなく、このところ、民放キー局からはお呼びがかかっていない。
今年1月からはWOWOWで主演ドラマ『女と男の熱帯夜』が放送され、劇中ではW主演の渡部篤郎と濃厚なラブシーンを演じて話題となったが、「当初は鈴木保奈美が主演予定だったが、入念な打ち合わせを重ねたにもかかわらず、撮影直前にドタキャン。そこで、スケジュールの空いている紀香に回ってきただけで、いまや“代役”でも受けるほどランクダウンしてしまった」(同)。
そんな紀香の女優人生を彩ってきたのが男性スキャンダル。かつては同じ系列の事務所に所属している加藤雅也、R&Bグループ「Skoop On Somebody」のボーカル・TAKEらとの交際を経て、07年にはお笑いタレントの陣内智則と結婚するも、09年に離婚。そして、11年7月に40代の外資系証券アナリストとの交際が発覚したが、アナリストの香港転勤がきっかけで昨年4月に破局。約1年後になって、ようやく新恋人の存在が発覚した。
「紀香の場合、とにかく男性スキャンダルがあることによって仕事も注目を浴びることを周辺も十分に承知している。そのため、たとえ、“エア彼氏”だとしても、その存在を世間にアピールしておけば、後はどうにでも話が転がっていき、自然と注目度もアップする。果たして、彼氏との2ショットはどこの媒体に掲載されるのか」(スポーツ紙記者)
今後、紀香がメディアに登場する機会が激増しそうだ。
「mina」3月号(主婦の友社)
――顔はその人の本質をあらわし、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の“顔”から、テレビだけではわからない、ホントの姿を検証してもらいます。
主演・福山雅治のドラマ『ガリレオ』が、この春、6年ぶりに月9ドラマで復活。前作では、福山×柴咲コウのコンビだったが、今回は福山×吉高由里子の新コンビになって、ヒロインがバトンタッチ。この交代劇にはさまざまなうわさが飛び交っていたが、新しくヒロインになった吉高はドラマの成功に貢献できるのだろうか? それとも「柴咲のほうがよかった」となるのだろうか?
吉高ヒロインの初回視聴率は22.6%と、柴咲ヒロインの第一シリーズの平均視聴率(21.9%)を上回る数字の好発進で、今年のドラマの最高視聴率を獲得した。『ガリレオ』は福山雅治人気で視聴率を稼いでいるのは間違いないし、初回は、前作でヒロインを演じた柴咲が、吉高演じる岸谷を自分の後任として紹介するために出演したし、初回ゲストの大沢たかお目当てに見た視聴者もいるだろう。吉高にとっては今日放送の第2回から真価が問われることになるが、吉高は多くの女性視聴者から支持されることになると予想する。
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松田翔太主演の連ドラ『潜入探偵トカゲ』(TBS系)の初回平均視聴率が9.9%(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。同じ木曜9時枠で始まった刑事ドラマ『ダブルス 二人の刑事』(テレビ朝日系/15.8%)に完敗した形でのスタートとなってしまった。 『潜入探偵トカゲ』は、主演に松田翔太、ライバル役にTOKIOの松岡昌宏をキャスティングし、かつて『探偵物語』(日本テレビ系)等で一世を風靡した父・松田優作に続き、息子も探偵役を演じることで話題性を狙うも、一部の世代を除いてはピンときていない様子。しかし「とにかく松田翔太くんがかっこいい!」「アクションが良かった」「脚本はイマイチだけど、ドラマとしては楽しめた!」などと、評判はそこそこのようだ。 一方で、なぜかヒロイン役の蓮佛美沙子への風当たりは強い。松田演じるトカゲの助手を好演している彼女に対し「演技が役に合ってない」「かわいいと思えない」「ジャニーズ系のドラマによく出てくるけどなんなの?」など、ふわっとした理由でなぜか毛嫌いする女性の声が多いようなのだ。 蓮佛は、2006年の女優デビュー以降、数多くの映画やドラマで透明感のある個性的な演技を見せ、芝居に対する姿勢も含め評価されてきた。 しかし昨年、月9『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(フジテレビ系)で木村拓哉の恋人役に抜擢されたほか、関ジャニ∞主演映画『エイトレンジャー∞』や、安田章大(関ジャニ∞)主演ドラマ『ドラゴン青年団』(MBS、TBS系)など、ジャニーズ俳優との共演が重なり、さらに所属事務所の担当マネジャーが、近藤真彦の元担当だったという繋がりが作用していると一部で報じられ、それをネタにネットでジャニヲタからの攻撃を受けることも多いようだ。 演技派女優として評価される一方で、ジャニヲタから批判されがちの彼女。今後、ジャニヲタからも愛される女優になれればよいのだが。TBS『潜入探偵トカゲ』公式サイトより
プレゼントは米俵でいいのね!?
4月7日にスタートした、関ジャニ∞・大倉忠義のラジオ『関ジャニ∞大倉忠義 日曜日好っきゃねん』(ニッポン放送)。メンバーで一番年下であり、のんびりしたイメージがある大倉だけに、放送前は「ひとりでラジオなんて大丈夫?」「ぼーっとしてるから、うっかり放送事故が起きそう」といった声が続々。実際、初回放送では、以前「ひとりでラジオやりたい」とマネジャーに持ちかけたものの、「大倉、ムリでしょ!」とバッサリ斬られたエピソードを披露した。「そうやんな~」と笑いながらも内心「しばいたろか」と怒りを渦巻かせていたそうだが、普段から率先してトークを展開するタイプではないだけに、周囲の懸念も当然といえそう? とはいえ、実際オンエアされてみると「日曜日の昼下がりにぴったり」「たっちょんの眠たそうな声が気持ちよくて、聴いてるうちに寝ちゃいそう」と、大好評(?)。どうやら、大倉のほんわかした語り口が休日の昼下がりにマッチしたようだ。
そんな中、初回放送で話題になったのが、Wikipediaに掲載されている「大食いでカレーライスとお米が好物。天丼とカレーを同時に食べていたこともあり、炭水化物ダイエットをした後にその反動でカレーを7杯食べたが、その後吐いてしまった」というネタ。嘘のような話だが、大倉いわく「コレ、ほんとですね。ふふふ」だそうで、なんでもドラマ中に炭水化物抜きダイエットを決行した際のエピソードだとか。ドラマが終わったらカレーを食べるのが自分流のご褒美という大倉。このときもお手製「牛すじカレー」を大量に作ったのはいいものの、ダイエットで胃が小さくなったことを忘れていて、食べ過ぎてしまったらしく……
テレビ視聴率とは、番組の人気度を測る重要な指標であり、調査会社ビデオリサーチが関東地区、関西地区、名古屋地区で各600世帯、それ以外の地区では各200世帯、全国27地区で計6600世帯を対象に、地区ごとに調査している。 このテレビ視聴率において、テレビ朝日は4月1日、2012年度の平均視聴率が、ゴールデンタイム(午後7~10時)とプライムタイム(午後7~11時)において、1959年の開局以来初の首位を獲得したと発表した。また、全日帯(午前6時~深夜0時)では42年ぶりの2位を獲得した。 しかし、テレビ視聴率には録画視聴者数が含まれていないため、テレビ業界内では、「実際の視聴率では、録画視聴者数が多いドラマに強いフジテレビやTBSのほうが、上回っているのでは」との見方もある。 このように、最近、現在のテレビ視聴率調査が、デジタル化による録画視聴者数の増加や、スマホやワンセグなどの視聴スタイルの多様化などに追いついておらず、「実態を反映していないのではないか」という指摘が増えている。テレビ業界からも、「反響が大きい割に、視聴率が伸び悩むケースも多い」との声も上がっている。 そこで今回、テレビ視聴率調査に詳しいリサーチ評論家の藤平芳紀氏に 「なぜ現在のテレビ視聴率調査は、実態を反映できていないのか?」 「リアルタイムより録画で視聴する人が多いドラマの、本当の視聴率とは?」 「より正確な視聴率調査が実施されない理由とは?」 などについて聞いた。 --現在ビデオリサーチにより行われている視聴率調査について、「実態を反映していない」と指摘する声も聞かれますが、どのようにお考えでしょうか? 藤平芳紀氏(以下、藤平) 去る2月1日、NHKのテレビ放送が始まって60年の歳月がたちました。この間、視聴率調査はテレビの進歩・発展とともに歩を進めてきました。しかし、テレビにデジタル化という大きな波が押し寄せてきたとき、視聴率調査はその波に上手く乗ることができませんでした。 これまでテレビの視聴者は、テレビ局から一方的に送られてくる番組を視ていました。つまり、限られた選択肢の中から視たい番組を選ばざるを得ませんでした。ところが、デジタル化によって、多メディア化・多チャンネル化になり、視聴者のテレビを視るスタイルや環境は、多様化しました。選択肢が大きく増えたわけです。 例えばワンセグ放送が始まり、携帯電話やスマホでもテレビ視聴が可能になり、自宅以外の場所でテレビを視る機会が増えました。加えて録画装置も進化して、外で働いている人は、番組は録画して、時間ができたときにそれを再生して視るというような傾向も加速していることはご存じの通りです。 --現行の視聴率調査は、そうした多様化をカバーしきれていないということでしょうか? 藤平 そう思います。ビデオリサーチ社がよりどころとしている視聴率調査の定義は、50年前の創業時に取り決めた「自宅の据え置き型テレビで、番組を放送とリアルタイムで視聴した世帯の測定」です。つまり、世帯別に自宅のテレビに取り付けた視聴率測定機の稼働状況を捉えたチューニング・データなのです。 ビデオリサーチは、1962年に視聴率調査を開始しましたが、その当時は、テレビはお茶の間に鎮座していて、家族全員でそろって番組を視ていましたから、テレビの電源が入っているのに、きちんとそれを視ている人がいない、という状態はなかったのです。ですから、視聴率調査は、「世帯の視聴を測定する調査」でも十分でした。 しかし今はどうでしょう。テレビがついていても、誰もきちんと視ていないケースも多いですよね。つまり、従来の定義では今日の多様なテレビ視聴を捉えきれない時代になっているのです。「視聴者はどのような視聴環境で、どういうテレビの視方をしているか」を捉えるビューイング・データでなければ、十分ではなくなっているのです。 --つまり、現在広く使われている「視聴率」は、実際の視聴率とはかなりかけ離れたものになっているというのでしょうか? 藤平 その通りです。今の視聴率調査では先にご説明した視聴の「定義」が邪魔をして、例えば職場や公共の場所など、自宅以外で視る番組の視聴もそうですが、携帯電話やスマホ、自動車搭載テレビの視聴や、録画したものを再生で視るケースの測定は、すべて「uncounted viewing」、つまり「視聴の測定漏れ」となってしまっているのです。 --実態を反映させた視聴率を測定するには、どういう調査が望ましいとお考えですか? 藤平 ひとつの例として、データニュースという会社が行っている「テレビウォッチャー」というウェブ調査があります。この調査は、20歳以上の男女を対象に、毎日、地デジ7局とBS7局の計14局すべての番組表を送信して、彼らが視た番組をクリックしてもらいます。その上で、どのくらいその番組を視たのか、つまり「全部視た」のか、「半分以上視た」のか、または「3分の1程度」だったのか、あるいは録画で視たのかなどを回答してもらいます。 また、その番組を視た人には満足度を5点法で評価してもらい、具体的な感想も記述してもらいます。この調査は視聴率ではなく、「回答者数3000人の中で、実際に何人がその番組を視たのか」を調べる視聴者数をカウントするもので、接触数という呼び方をしていますが、「テレビの視られ方」をより具体的に反映しているのではないでしょうか。テレビの視られ方が多様化した今日、このように実際に視た人のデータを読み取る指標が必要になっていると思います。しかも、より大きなサンプル数の調査なので、性別や年齢別に詳しく分析することもできます。近く5000にまで拡大する計画にあるとも聞いています。 ただ、このデータはインターネット調査ですから、調査サンプルに代表性がないという欠点もあります。しかし、今の時代に「サンプルの代表性」が得られる調査は存在しなくなっているのです。であるならば、「経済性」と「迅速性」、「有用性」がニーズに合致していれば、十分に使えるデータになり得ると思います。そのためにもしっかりとした「ノーム値」を持っておかねばなりません。この調査は、例えば月曜日の番組は木曜日に結果が出ますので、発表までに3日を要しますが、番組の視られ方のほか、視た番組の評価や具体的な感想、録画の状況を測定できるのであれば、それは大きな進歩ではないかと思います。 ●ドラマでは、録画視聴者のほうが多い番組も --この調査結果をみると、やはりドラマは録画で視る人が多いようですね。 藤平 ドラマの中でも、『夜行観覧車』(TBS系)や『最高の離婚』(フジテレビ系)、それから『母。わが子へ』(TBS系)など、ヒューマン・ドラマ色が強く、最初からじっくり視たい内容のものは録画で視る人が多い傾向が現れています。 例えば、『最高の離婚』の2月14日の結果は接触者数(自宅の内外を問わず視聴した人数)145人に対して録画で視た人は209。3月1日の『夜行観覧車』は接触者数159人に対し、録画で視た人187人と録画で視た人のほうが多い。『とんび』(TBS系)も、第1回放送は接触者198人に対し録画182。最終回は接触者230人に対して録画166人と、録画で視る人が結構多い。低視聴率と言われていた『サキ』(フジテレビ系)も同様(最終回:接触者数139人、録画数151人)の傾向です。 一方で、同じドラマでも、『相棒』(テレビ朝日系)やNHKの大河ドラマ『八重の桜』、朝の連続ドラマ『あまちゃん』のような番組は、録画する人は逆に少なくなっていますね。アニメやスポーツ、ニュース、バラエティーなども同様です。番組によって、どういう視られ方をしているのか、特徴がハッキリわかるのです。 --これだけ録画でテレビを視る人が増えているのに、そうした事情を加味した視聴率調査はできないのでしょうか? 藤平 やろうとすれば、すぐにでもできますよ。すでにアメリカやイギリスでは数年前からやっていますし、それをもとにしてCMは売り買いされているのですから。そうした調査をビデオリサーチ社が開発できないのであれば、そのシステムを買いさえすればいいわけです。そうすれば、 ・ライブ視聴率 ・ライブ視聴率プラスセイムデイ …24時間以内に録画された番組の視聴率+ライブ視聴率 ・ライブ視聴率プラス3デイズ …3日以内に録画された番組の視聴率+ライブ視聴率 ・ライブ視聴率プラス7デイズ …1週間以内に録画された番組の視聴率+ライブ視聴率 の4つの視聴率の算出が可能になります。 --できるのに、行われない理由はなんですか? 藤平 理由は2つあります。まず、一番手っ取り早いのは番組にコード付けして、それを読み取る方法があるのですが、電波法の規制により、これができないことが第一です。映像が劣化する危険性があるからと、番組内へのエンコードが禁じられています。 次は視聴率調査会社ビデオリサーチの背景を知る必要があります。同社の創立以前、大手広告代理店・電通やテレビ局は独自に視聴率調査を行っていました。しかし、それでは信用性に欠けるということから、第三者機関による視聴率調査を行おうということになり、電通の吉田秀雄社長(当時)が主導的役割を果たし、民放18社に加え電通と東京芝浦電氣(現東芝)が出資してビデオリサーチを設立したわけです。ところが独立した第三者の調査機関であったはずなのですが、現在、ビデオリサーチは大株主の電通が支配的な経営を行うようになっているため、その意向を無視できないのです。 忘れてならないのは、視聴率というのは、人々の番組の嗜好を測定する指標であると同時に、テレビ局や広告代理店にとってはスポンサーのCM料金、すなわちテレビ局の売り上げにかかわる重要な広告効果の指標の1つでもあるわけです。そういう視聴率調査に、CMは早送りで視る人が多い録画で視る人の数を加味しても、彼らにとっては意味のない調査になるのでしょうね。「録画で視る人を視聴率調査する必要がない」という電通の意向が、このシステムの導入を大きく阻害しているのだと思います。一刻も早く、真のテレビの視られ方の尺度が確立されることを望みますね。そうでなければ、ビデオリサーチは番組の視聴を調べるのではなく、CMの視聴率を測定する道を選ぶことです。実情に合わないテレビの視られ方を調べて、「これがこの番組の視聴率です」とは言えません。 (構成=編集部) ■おすすめ記事 眞鍋かをり、吉井和哉との破局報道を否定「破局はない。情報違う」 AKB、学力テストで大崩壊!?小嶋陽菜は高橋みなみに「いつもバカだと思ってた」 日産、振るわぬEV、目標先送り……カルロス・ゴーン長期政権の弊害 「君、もういいから…」上司から見放されないため心がけることとは? 実は売れてない!? ヨイショ記事で不動産バブルをあおるメディアの狙いは広告費「Thinkstock」より
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