台湾版F4・VANNESSに会えちゃう! 写真集先行お渡し握手会ご招待

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(C)2013mika ninagawa

 『流星花園~花より男子~』の美作あきら役としてデビューし、ドラマから派生したアイドルF4として、アジア中の女性を虜にしたVANNESS(ヴァネス)が、5月8日(水)に写真集『Renaissance』(竹書房)を、日本で先行発売します。

 撮影を担当したのは、映画『ヘルタースケルター』の監督としても有名なフォトグラファーの蜷川実花氏。VANNESSは、もともと蜷川氏の写真のファンだったそうで、「一昨年発売した日本版シングルのジャケット撮影を蜷川さんにお願いしたところから、今回の写真集の話になりました。蜷川さんの写真はとても個性的で独自の特色が写真に生きているので、ほかのものとは圧倒的に違う写真集ができるのではないかなと思ったんです」(VANNESS)と語っています。

台湾版F4・VANNESSに会えちゃう! 写真集先行お渡し握手会ご招待

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(C)2013mika ninagawa

 『流星花園~花より男子~』の美作あきら役としてデビューし、ドラマから派生したアイドルF4として、アジア中の女性を虜にしたVANNESS(ヴァネス)が、5月8日(水)に写真集『Renaissance』(竹書房)を、日本で先行発売します。

 撮影を担当したのは、映画『ヘルタースケルター』の監督としても有名なフォトグラファーの蜷川実花氏。VANNESSは、もともと蜷川氏の写真のファンだったそうで、「一昨年発売した日本版シングルのジャケット撮影を蜷川さんにお願いしたところから、今回の写真集の話になりました。蜷川さんの写真はとても個性的で独自の特色が写真に生きているので、ほかのものとは圧倒的に違う写真集ができるのではないかなと思ったんです」(VANNESS)と語っています。

黒柳徹子と樹木希林を乙女にした、ダスティン・ホフマン来日記

――海外セレブの来日プロモーション。本国ではパパラッチに追われる彼らも、日本では束の間の自由を謳歌! しかしそれゆえ、日本滞在をお世話するスタッフたちの苦労は多いんだとか。セレブの素の姿を知る関係者から話を聞き出し、コッソリお伝えする「スター☆マル秘報告書」!

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うちのばあちゃんも、入れ歯外した後こういう口になるんだわ

 今回は、大ベテラン俳優のダスティン・ホフマンの来日をピックアップします。ダスティンは名作に多数出演しているハリウッドの大スター。『卒業』『クレイマー、クレイマー』『レインマン』『トッツィー』……挙げていくとキリがないほどで、もちろんアカデミー賞主演男優賞も受賞しています。そんな彼が、75歳にして初監督した映画『カルテット! 人生のオペラハウス』のキャンペーンで21年ぶりに来日しました!

 21年前の来日は、スピルバーグ監督作『フック』でした。この時アテンドしたスタッフは「いい人でしたよ~」と言っておりましたが、さて今回の来日はどうだったのかというと……。奥様とパブリシストを連れて、普通のエアラインで来日。なんと、自分でカートを押して空港に出てきたそうです。自分で押して登場するスターは初耳!

「いつか来るから待とうぜ」ブレイクまでの10年、草なぎ剛を支えた中居正広

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【ジャニーズ研究会より】

 4月18日深夜放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)には、ジャニヲタ芸能人が大集結。SMAP香取慎吾が大好きだというHey!Say!JUMP有岡大貴も登場し、ほかにクリス松村、アンジャッシュ・児嶋一哉、ピン芸人・松本美香、俳優・冨浦智嗣、そして『スクール革命』(日本テレビ系)で共演中のHey!Say!JUMP八乙女光が大好きだというオードリー・春日も。春日いわく、八乙女は「春日の扱いがうまいというか。若林かそれ以上」。夜は八乙女の写真がプリントしてある抱き枕を抱いて寝ているそうです。

 また、元バレーボール全日本代表選手の大林素子も出演。大林はこれまで多くのジャニーズタレントたちにバレーボールを指導。実は有岡もデビュー後の4年間指導を受けたそうで、高校の修学旅行ではお土産に喜多方ラーメンを買って帰るなど、もはや大林は「お母さんみたい」な存在だそう。それとは別に大林は、ジャニー喜多川社長から依頼を受け、デビュー前のKis-My-Ft2、A.B.C-Z、KAT-TUNを3カ月間指導。その後大林は「キスマイがあまりに素晴らしかったので、社長に『どうしてデビューしないんですか?』と何回もお願いしに行った」のだとか。中居は、「(デビューには)タイミングがあるのよ!」と諭していましたが、もしやキスマイデビューの裏に大林あり……?

経営者が語る、保活必須の人気保育園といつでも入れる託児所との違いはコレだ!

<p> 入園のタイミングが自由な駒沢の森こども園も、やっぱり4月入園の子どもたちが多く、それなりに忙しい生活を送っています。ホームページや園の入口に満員を知らせる案内を貼っているにもかかわらず、問い合わせの電話がかかってくるのですが、この時期の電話は、はっきり言って驚くほど非常識な電話が多いのです。</p> <p> 「現在2歳2カ月の子どもですが、空きはありますでしょうか?」と丁寧な口調で電話してくるのですが、「現在、いっぱいで……」と言った途端、話の途中でもガチャ切りは当たり前。同じく丁寧な口調で電話してきたかと思いきや、「定員いっぱい」の言葉と同時に「あっそ」と言って電話を切る人。高級住宅街にある保育園とは思えない、おかしな状況に驚くばかりです。保活もしないで、認可外なら入れるだろうと思っているのでしょうか。</p>

芸能人の結婚式はテレビ用! 一般人がサプライズ演出した場合の悲劇

<p> 4月6日にフジテレビ系で放送された『めちゃ×2祝ってるッ! 矢部浩之・裕子結婚披露宴生放送スペシャル』の視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)が、16.8%(午後6時半~同7時)、20.8%(午後7時~同8時54分)と発表されました。視聴率不振が伝えられるフジテレビも安心できた数字でしょう。ナインティナイン・岡村隆史と徳光和夫が司会を担当し、加藤浩次が媒酌人、西川きよし・ヘレン夫妻が乾杯音頭、新郎が熱唱している時につんく♂の登場など、視聴者を楽しませるためのさまざまな演出がされましたね。</p> <p> テレビ番組用の結婚披露宴は「視聴者」を第一に考えて作られています。しかし、もし実際の結婚式・披露宴で「参加者」よりも「新郎新婦の満足度」を重視すると、招待客から不満の声が聞こえてくるかもしれません。例えば、ガーデンウェディング(参加者の声:季節によって暑い、寒い、天気によって雪や雨が……)、2人の紹介や出会いの映像コーナー(参加者の声:興味ないわ~)、新郎・新婦のお色直し(参加者の声:そんなところにお金をかけるのなら、料理のグレードアップして……)と思われているかも。</p>

野川さくら、宮崎羽衣らが一斉退所 “消えた”声優プロダクション・ラムズの謎を追う!

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『HAPPY HARMONICS』
(エイベックス・エンタテインメント)
   サヨナラだけが人生だ。  というわけで、年度切り替わりのタイミングで有名・無名を問わず多くの声優がプロダクションから独立、移籍した。茅原実里がエイベックス・プランニング&デベロップメントを退所し個人プロダクション「株式会社M-Peace」を設立、櫻井孝宏が81プロデュースから独立しフリーとなったというニュースは、ニュースサイトにも記事が掲載され大きな注目を浴びた。  その一方で、野川さくら、宮崎羽衣ら声優プロダクション・制作会社のラムズに所属する声優が3月31日に一斉に退所。その後、ラムズのサイトが「メンテナンス中」となりすべてのページが見られなくなってしまっていることから、声優ファンの間では「一体ラムズに何があったんだ?」とさまざまな臆測が飛び交っている。  もともとラムズは制作会社としてスタートしたものの、2000年頃に野川さくらの所属をきっかけに声優プロダクションとしても活動するようになり、04年に付属養成所「RAMS Professional Education」(通称・RPE)、06年に劇団「RAMS ACTORS THEATER」を設立。ゼロ年代半ばにはRPE出身の若手女性声優たちによるアイドル声優ユニット・クローバーを結成し、一時代を築いた存在だ。  クローバーはかなりの人気を獲得し、現在のアイドル声優ブームに至る地ならし的役割を果たしたが、ゼロ年代後半よりクローバーのメンバーをはじめとする所属声優が続々と離脱。設立当初は事務所を牽引し、養成所の宣伝塔として大きな存在感を放っていたアイドル声優たちも世代交代の波にのまれてしまい、次第に「アイドル売り」することが困難になってきたことから、ラムズは徐々に失速。そこで発生したのが今回の騒動だが……。 「結論から言って、ラムズは3月末で倒産しました。ビルのワンフロアを借りて事務所、制作会社と同時に声優の養成所・イベントスペースを運営していたラムズは、他のテナントたちから騒音・振動について頻繁に苦情を受けていたそうです。そこでビルのオーナーとの協議の結果、退去・移転することになりました。しかし、フロアを大改造していたラムズには原状復帰の義務が発生。その費用は莫大な金額で、それが捻出できずに倒産したそうです」  そう語るのは、ラムズの元関係者。アイドル声優を宣伝塔として自前で養成所を運営。そこで育てた若手をアイドル声優として売り出し、自社のスペースでイベントを打つ、というビジネスモデルで勢力を急拡大させたラムズだが、肝心のアイドル声優がいなくなってしまったことでかつての投資が不良債権化。最終的に移転費用も捻出できずに倒産してしまったというのは、なんとも皮肉な話である。  ラムズの栄枯盛衰、そして消滅というニュースは、現在の声優ビジネスに一石を投じる事件だといえる。 (文=龍崎珠樹)

『新堂本兄弟』観覧で体感、KinKiファンを凌駕するアルフィーファンの熱狂ぶり

<p> 今回は『新堂本兄弟』(フジテレビ系)の観覧である。ハガキで応募したのがだいぶ前なので、すっかり落選したと思っていたのに、まさかの当選。非通知でフジテレビから電話がかかってきた時は一瞬、「騙されているんじゃないか? フジテレビを装った詐欺じゃないのか?」 と思ってしまったほどである。</p> <p> この番組は、説明するまでもなくKinKi KidsがMCの人気音楽番組。この連載で見るジャニーズタレントは</p>

熱愛発覚の藤原紀香、「写真集撮影時はカメラマンとラブラブでした」と関係者談

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こんな時代もあったよね(掘り返し
てきちゃってさーせん!!)

 昨年4月、一般人交際相手と破局していたと伝えられた藤原紀香に、また新たな恋人が出現した。19日付のサンケイスポーツによると、お相手は外資系テレビ制作会社に勤務する30代のイケメンディレクターという。2009年にお笑い芸人・陣内智則と離婚した後は、再婚に慎重な姿勢を見せてきた藤原だが、今回は果たして……?

 紀香の熱愛をたどると、有名人や業界人の名前ばかりが並ぶ。陣内以前ではSkoop On Somebody・TAKE、そして離婚後に交際相手と報道されたのは、証券アナリストの乾牧夫氏だった。

「そして今回はテレビマンです。昨年秋に仕事を通じて知り合ったということでしたが、これまでとまったく同じパターン。どうも藤原は仕事をしている間に、恋愛のスイッチがオンになってしまうようなんです」(芸能プロ幹部)

朝鮮総連中央本部を落札した「最福寺」に行ってみた

先ごろ話題になった、朝鮮総連中央本部ビルを落札した鹿児島の宗教法人「最福寺」 その池口恵観(えかん)法主は、「日本政府の許可が下りれば、(総連に)貸すこともある」と発言しているが、いったい「最福寺」ってどんなお寺なのか? 興味が出たので鹿児島まで行ってきました! 鹿児島市の中心部から南に行った場所。コアラでおなじみ平川動物公園が近くにあります。