衝撃の的中率! 淡路島でM6.3の地震、その時日本の予言者たちは……!?

【ハピズムより】

 4月13日、兵庫県洲本市の淡路島でM6.3最大震度6弱の直下型地震が発生した。その後も余震が続いている。同県で震度6弱以上の激しい揺れを観測したのは、1995年の阪神・淡路大震災(M7.3、最大震度7)以来のことだ。

 筆者がTwitterで主催する「宏観レンジャー(@kokanranger)」では、いわゆる地震前に観察される「異常現象」を共有するためのプロジェクトを開始し、日々頭痛などの体感の報告を集めているのだが、その中で目立ったものと、筆者が注目している予言者たちの声を挙げてみよう。

続きを読む

ネット上ではW不倫のウワサも! 巨人・沢村投手と元日テレ・森麻季アナ離婚の舞台裏

sawamurarikon.jpg
読売巨人軍 公式サイトより
 わずか1年4カ月のスピード離婚となった。  巨人の沢村拓一投手と元日本テレビの森麻季アナウンサーが、離婚していたことが明らかになった。昨年末から離婚協議を行い、先月末に離婚届を提出。双方納得の上での円満離婚というが、その舞台裏では醜聞もささやかれている。  2人の交際は、沢村がまだ中央大学在学中の2010年にスタート。その時点で“金の卵”に目をつけた森アナの眼力はさすがと言うほかないが、局内からは「プロ野球選手と結婚するために女子アナになったのか!」という声も飛んでいた。  2人は翌11年12月に挙式し、森アナは9年間勤めた日テレを退社。夫をサポートするため専業主婦になったが、結婚直後から不穏な空気が流れていたという。  舞台裏を知る関係者は「沢村が周囲に『恋愛と結婚は違う』と、こぼしていたそうです。聞けば、森アナの管理が厳しく、お小遣いも月に数万円程度。夜に飲みに行くだけでも、彼女を説得するのにひと苦労だったとか。その反動で地方遠征時には相当ハメを外しており、もみ消した“火遊び”は1つや2つじゃなかったそうです」と明かす。  一方の森アナも沢村と出会う前は同局の上重聡アナと交際しており、一時期「二股状態」だったともいわれる。それだけにネット上では「沢村も浮気していたが、森アナも……」と“W不倫”を疑う声も上がっている。 「結局のところ、勢いで結婚したばかりに、細かい価値観の違いに気付かなかったのが最大の離婚原因。要は“ママゴト婚”だったということ」とはスポーツ紙デスク。子どもがいなかったことだけが、せめてもの救いか……。

ビッグダディ、番組終了で「漫画家になりたい」! 元妻とは泥沼暴露合戦に発展も?

bigdaddy_hayasshimoto.jpg
『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日
系)公式サイトより

 21日放送予定の『痛快!ビッグダディ第19弾2013春』(テレビ朝日系)で、ビッグダディこと林下清志さんをめぐる大家族ドキュメンタリーが最終回を迎えるのではと、16日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。以前、同誌は林下さんが妻・美奈子さんと離婚していること、また生活拠点を香川県・小豆島から岩手県・盛岡へと移していたことを報じていたが、いよいよ最終局面を迎えるようだ。

 26日には、林下さん初の著書『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)が出版されることもあり、にわかに『ビッグダディ』周辺が盛り上がりつつある。そして「テレビはもうおなかいっぱい」という林下さん一家の今後のメディア露出については、さまざまな説が流れているという。

必要な時だけ安くスマホで通信を使える? 賢いMVNO活用術とサービスの選び方

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 米倉涼子、結婚について「人と暮らす自信ない…」、理想の男性は「もう何でもいい…」 デブ=不健康ではない!! 早死するデブと長生きするデブの違いとは? 楽天、アマゾン…ネット通販各社の大型物流施設建設ラッシュで物流バブル? ■特にオススメ記事はこちら! 必要な時だけ安くスマホで通信を使える? 賢いMVNO活用術とサービスの選び方 - Business Journal(4月14日)
「b-mobile HP」より
 「MVNO」という言葉を聞いたことがあるだろうか。そんな言葉は知らないという人でも、実は身近なところにMVNOを活用したサービスが存在するものだ。どういうサービスなのかを理解してうまく利用すると、スマートフォンをお得に使えるようになったりもする。 ●「MVNO」は他社回線を借りた通信サービス 「MVNO」は「Mobile Virtual Network Operator」の略だ。そのまま日本語に訳すと「仮想移動体通信事業者」となる。要するに自社でモバイル通信のネットワーク設備などを持っていないのに、通信サービスを提供している事業者ということだ。  具体的には、日本の場合、NTTドコモやソフトバンクモバイルといった大手通信キャリアの回線を一部買い上げて、オリジナルのパッケージをつくって販売するかたちになる。  日本で身近なのは、ソフトバンクモバイルの回線を利用してオリジナルのスマートフォン等を販売している「ディズニーモバイル」と、ドコモの回線を利用して手持ちのスマートフォンやタブレットに、特別なSIMカード(通信用のカード)を挿入して使うことでお得になるサービスを提供している、日本通信の「b-mobile」だろう。  このほかにも、イオンで販売している「イオンSIM」やビックカメラの「BIC LTE SERVICE」など、意外と身近なところにMVNOサービスがある。 ●お得なSIMサービスを探す  スマートフォンをお得に使いたいならば、「b-mobile」タイプのサービスの中で自分に合うものを探そう。どういう時に利用できるのかといえば、ずばりフィーチャーフォンとの2台持ちをしている場合に役立つ。  たとえばドコモの通常のLTEサービスは、毎月使い続けるタイプの契約しかない。ドコモのスマートフォンを購入して、毎月料金を払って初めて使えるサービスだ。だから、普段はあまりスマートフォンを必要としていないけれど旅行の時だけは使いたい、というような使い方は難しい。しかしMVNOならこれができる。  つまり、中古等で手頃なスマートフォンの端末だけを入手して、回線契約を行わないまま持っておき、必要な時だけMVNOの数日〜数カ月単位で利用できるSIMカードを利用するのだ。また、LTE回線を使うモバイルルータにMVNOのSIMを使うこともできる。  LTEの高速通信などを必要としていない人にも有効なサービスがある。「イオンSIM」や、家電量販店で販売されているようなものにこれが多い。上限速度をぐっと抑えるかわり、月額料金もかなり抑えてくれるというものだ。メール主体でたまに検索するだけ、というような使い方で何千円も払うのはもったいないと思っているならば、これを利用してみてもよいだろう。 ●MVNOを使うなら、ドコモ端末が一番?  先に紹介した「b-mobile」や、イオン系列店で入手できる「イオンSIM」、家電量販店で購入できるもの、プロバイダが提供しているサービスなどの大半が、ドコモ回線を利用している。そのため、ドコモのスマートフォンならロック解除不要で、すぐにMVNOサービスが利用可能だ。  ソフトバンクモバイルの場合は、SIMロックを有料で解除すればたいてい利用できる。auのスマートフォンは日本国内で使っている通信方式が異なるので、海外対応などでドコモと同じ通信方式も利用できるようになっている機種ならば、SIMロックを解除すれば利用できることもあるという状態だ。いずれも公式に動作確認がとれている場合は少ないので、初心者にはお勧めしない。  以前使っていたスマートフォンをそのまま使う、家族が使わなくなったスマートフォンを使う、といった感じで手持ち端末を使いたいならば、対応しているサービスをじっくりと探すしかないが、もしMVNOでお得な使い方をするために何か端末を購入しようと思うのならば、ドコモ端末にしておくとサービスの選択肢も広がる。 (文=エースラッシュ) ■おすすめ記事 米倉涼子、結婚について「人と暮らす自信ない…」、理想の男性は「もう何でもいい…」 デブ=不健康ではない!! 早死するデブと長生きするデブの違いとは? 楽天、アマゾン…ネット通販各社の大型物流施設建設ラッシュで物流バブル? 地方自治体の病巣・第三セクター処理はなぜ進まない? 天下り、交付金利権、財界との癒着 年収激減時代、主要1300社の給料はいくら!? 日本の平均賃金10年以上にわたって下落