錦戸亮、ガッキーとのキスシーン「マジで気持ちよかった」 『全開ガール』で“舌入れ”していた?

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けしからん!
 いまだ冷めやらない、新垣結衣と関ジャニ∞・錦戸亮の熱愛スクープ騒動。“清純派”として名高いガッキーと芸能界屈指の遊び人である錦戸の組み合わせだけあって、そのいきさつから現在の動向に至るまで、さまざまな報道が繰り広げられている。 「もともと2人は、2年前のドラマ『全開ガール』(フジテレビ系)で共演したのですが、そのときから彼はガッキーのことを狙っていましたよ」  そう話すのは当時、このドラマの打ち上げに出席したドラマスタッフ。 「このときは、撮影期間が東日本大震災の直後とあってスケジュールが延びたり、いろいろと混乱があったんです。さらに、番組のプロデューサーの若松央樹さんが福島県の南相馬市出身ということもあって、『みんなで彼のためにも頑張ろう』という話をしていました。打ち上げでも、ガッキーは『若松さんのために頑張りました』と殊勝に話していたんですが、錦戸は何を思ったのか『ガッキーとキスできてよかった』『マジで気持ちよかった』と、完全に場違いな発言をしていました。周囲も『こいつ何言ってんの?』って、ザワついていましたね」  そのキスシーンだが、錦戸が“舌入れ”していたという話があるくらい、ガッキーに執着していたようだ。 「実際どうだったかは別として、当時は誰が見ても好き放題やっていて、誰も彼に注意しなかったですからね。先日行われた『最高の離婚』(同)の打ち上げに、『全開ガール』のプロデューサーも務めた清水一幸さんもいて、『あの2人は、俺がくっつけたようなもの』と鼻息荒く話していましたから、“フジとジャニーズの間で、何かしらの話があったんじゃないか”と訝しむ人もいましたよ。清水さんは、キムタクのドラマもやっていますしね」(芸能事務所関係者)  フジとジャニーズの関係は別としても、今後の2人はどうなるのか? 「ガッキーの事務所としては別れてほしいけど、今は聞く耳を持たないそうですし、ジャニーズ側としても、変に一般人と遊び回ってスクープされるよりは、特定の人のほうが安心ですからね」(同)  先日の“菅野&堺”のような“電撃婚”なんてことはないとは思うが、果たして?

錦戸亮、ガッキーとのキスシーン「マジで気持ちよかった」 『全開ガール』で“舌入れ”していた?

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けしからん!
 いまだ冷めやらない、新垣結衣と関ジャニ∞・錦戸亮の熱愛スクープ騒動。“清純派”として名高いガッキーと芸能界屈指の遊び人である錦戸の組み合わせだけあって、そのいきさつから現在の動向に至るまで、さまざまな報道が繰り広げられている。 「もともと2人は、2年前のドラマ『全開ガール』(フジテレビ系)で共演したのですが、そのときから彼はガッキーのことを狙っていましたよ」  そう話すのは当時、このドラマの打ち上げに出席したドラマスタッフ。 「このときは、撮影期間が東日本大震災の直後とあってスケジュールが延びたり、いろいろと混乱があったんです。さらに、番組のプロデューサーの若松央樹さんが福島県の南相馬市出身ということもあって、『みんなで彼のためにも頑張ろう』という話をしていました。打ち上げでも、ガッキーは『若松さんのために頑張りました』と殊勝に話していたんですが、錦戸は何を思ったのか『ガッキーとキスできてよかった』『マジで気持ちよかった』と、完全に場違いな発言をしていました。周囲も『こいつ何言ってんの?』って、ザワついていましたね」  そのキスシーンだが、錦戸が“舌入れ”していたという話があるくらい、ガッキーに執着していたようだ。 「実際どうだったかは別として、当時は誰が見ても好き放題やっていて、誰も彼に注意しなかったですからね。先日行われた『最高の離婚』(同)の打ち上げに、『全開ガール』のプロデューサーも務めた清水一幸さんもいて、『あの2人は、俺がくっつけたようなもの』と鼻息荒く話していましたから、“フジとジャニーズの間で、何かしらの話があったんじゃないか”と訝しむ人もいましたよ。清水さんは、キムタクのドラマもやっていますしね」(芸能事務所関係者)  フジとジャニーズの関係は別としても、今後の2人はどうなるのか? 「ガッキーの事務所としては別れてほしいけど、今は聞く耳を持たないそうですし、ジャニーズ側としても、変に一般人と遊び回ってスクープされるよりは、特定の人のほうが安心ですからね」(同)  先日の“菅野&堺”のような“電撃婚”なんてことはないとは思うが、果たして?

春、出会いがない人必見!「ダメ女診断」で恋を逃すダメ女レベルをチェック

【ハピズムより】

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二日酔いで頭痛い

 新しい生活、新しい環境、初めて出会う人との交流……今年こそは気になる人を見つけて、いい恋愛に発展したい! と思う人もいるでしょう。恋愛は人を変えるとは言いますが、恋愛をする前に自分自身を見直さなければ、恋愛のタイミングを逃してしまいますよ。自分の周りが春模様にリニューアルされているのに、今までの自分のままでいいですか? 女を忘れてしまいがちな女=ダメ女になってしまっていると、恋愛のタイミングはおろか、出会いの運まで見放されてしまいます。ダメ女から抜け出してイイ女になり、幸せな恋愛をつかみましょう!

 さっそく、あなたのダメ女レベルがどのくらいなのかをチェック。以下の項目に当てはめて、自分のレベルを見てみましょう。レベルが上がれば上がるほど、ダメ女が深刻化していきます。

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日本映画界に苦言も……大御所・仲代達矢と「無名塾」の本当の評判

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無名塾オフィシャルサイトより
 俳優の仲代達矢が先日出版した『仲代達矢が語る日本映画黄金時代』 (PHP研究所)の発売を記念したトークショーでの発言が、波紋を呼んでいるという。 「『最近は特にテレビは、昨日までモデルやっていたような人が映画の雰囲気に合っているからって抜擢されたりしていますよね』とか、『主役を立てようとする俳優がいなくなりましたよね。俳優が勉強をしなくなった。技を極めなくなった』と、今の芸能界に苦言を呈していました」(芸能事務所関係者)  仲代といえば、自身が主宰する「無名塾」があまりにも有名で、出身者には役所広司や若村麻由美など今も一線で活躍する俳優や女優も多いが、近年ではあまりこれといった人材を輩出していない。 「逆に無名塾を辞めたり、落とされてブレイクしている人のほうが多いですよ。上川隆也さんは仲代さんに落とされ、後に土下座で謝られたようですし、遠藤憲一さんは10日間で退塾、真木よう子さんも仲代さんとの不仲が原因で辞めています」(舞台関係者)  必ずしも「無名塾」出身というだけで成功できるほど芸能界は甘くはないのだが、仲代に教えを請いたい、という人は今でも後を絶たないという。 「ただ、この『無名塾』の審査にはなぜか水着審査もありますし、ウワサでは仲代さんが女優に手を出しているという話も聞いたことがあります。真木さんが辞めたのも、それが原因だとか。今まで仲代さんに手を出されなかったのは真木さんと若村さんだけって話も、まことしやかにささやかれています。それだけに、彼が今の芸能界に対して大きなことを言っても、『何を言ってんだ!』と思う人もいるんですよ」(前出・芸能事務所関係者)  悪名は無名に勝るというが、仲代の場合はどちらになるのか……。

嵐・相葉雅紀が苦渋の決断!? 母親に「店のサインとプレゼントを全部撤去して」

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バリバリのおかんも、息子の申し出に
折れたみたい

 年明け早々、ジャニーズとは犬猿の仲である「週刊女性」(主婦と生活社)で報じられた、嵐・相葉雅紀の実家が営む「チャイナハウス 桂花楼」問題。本サイトではその後、店内に飾られたサインが撤去されたことをお伝えしたが、相葉家にとっては少々気の毒な結末となってしまったようだ。

 同店をめぐっては、ストラップなどの店舗オリジナルグッズについて、「ジャニーズ非公認で相葉の便乗商売をしているのでは」と伝えられてきた。そこで相葉の実母が「週刊女性」の取材に応じ、「(ジャニーズ事務所からは)一回も苦情を言われたことはないですよ」とコメントした。

テレ朝はヒット番組量産システムで視聴率トップへ、フジは遺産頼みで3位転落?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 浜崎あゆみ、久々のメディア出演で苦悩や私生活を語る「外に出るのが恐かったことも」 ついに防衛省も問題視!海上自衛官、Facebookで情報垂れ流し危機感ゼロ? あなたが価格を気にしない顧客であれば要注意?ビッグデータとポイントカードの怖い話 ■特にオススメ記事はこちら! テレ朝はヒット番組量産システムで視聴率トップへ、フジは遺産頼みで3位転落? - Business Journal(4月9日)
テレビ朝日本社(「Wikipedia」より)
 日々忙しいビジネスマン&ウーマンに代わり、世に溢れるメディアの中から、知れば“絶対に”人に話したくなる報道や記事を紹介。日常でなんとなく耳にするあのニュース・情報の裏側や、テレビなどでは報じられないタブーに迫ります。  お笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之が、かねてより交際中の元TBSアナウンサーで現在フリーの青木裕子と結婚しました。4月6日18時30〜放送のフジテレビの番組『めちゃ×2 祝ってるッ! 矢部浩之・裕子 結婚披露宴 緊急生放送スペシャル!!』で、ふたりの結婚披露宴が番組企画として放送されました。また、矢部が結婚報告をしたのも、同局が立ち上げたインターネット配信限定テレビ局・ゼロテレビの番組『めちゃ×2 ユルんでるッ!』でした。 「使えるモノはなんでも使え」という同局の“ガツガツさ”が感じられますが、それもそのはず、かつては視聴率三冠王だった同局が、ここのところの低迷気味で大変な事態になってます。これまで、視聴率王を争ってた日本テレビも同様に低迷する中、その隙を突いて躍進したのが、テレビ朝日。ゴールデンタイム(午後7~10時)とプライムタイム(午後7~11時)の両時間帯で、2012年度平均視聴率が1位となり二冠を獲得するなど、テレビ業界ではまさに下克上が起こっています。  ちなみに、フジテレビは、これまではライバル視すらしていなかったテレビ東京にも追い上げられ、曜日時間帯によっては負けることもしばしば。  なぜ、かつての王者がこんなことになってしまったのか?  いくつかの視点で、分析してみたと思います。  まずは、フジテレビが苦戦している理由です。昨年末のフジテレビ大みそか特番を見てみましょう。昨年秋、鳴り物入りで始まった『料理の鉄人』(1993〜99年放送)のリメイク番組『アイアンシェフ』の特番が放送されました。ちなみにレギュラー放送のほうは、主宰に俳優・玉木宏を迎えてリニューアルを図ったつもりが、わずか5カ月、3月で打ち切りとなりました。  その大みそか特番ですが、結果は他局に惨敗。勝負は始まる前から決まってた感じで、不戦敗に近いものでした。さらに、山口智子の16年振りの主演復活を目玉にしたドラマ『ゴーイングマイホーム』も苦戦。今秋には、いわゆるW浅野(浅野温子、浅野ゆう子)のドラマが企画されているらしいですが、そもそも「W浅野って何?」と思う方のほうが多い昨今、ほとんどの視聴者にとって初見となるわけですから、サプライズ感に乏しいと言わざるを得ません。  ここまで見てきてもわかりますが、フジテレビは、なぜここまで過去の栄光(遺産)にしがみつくのでしょうか?   その理由は人事にあると思います。視聴率低迷に喘ぐフジテレビは、昨年『東京ラブストーリー』(91年放送)など数々のトレンディードラマを手がけたエースプロデューサーの大多亮氏を常務取締役に昇格し、抜本的な立て直しを図りましたが、結果が出ず、結局過去の遺産を使っただけで、視聴者には響かなかったという格好になってしまいました。 ●ヒット番組量産システムを生み出したテレビ朝日  では、何をやってもうまくいかないフジテレビに対して、絶好調のテレビ朝日は、なぜここまで躍進できたのでしょうか?  まず、番組のつくり方が絶妙。深夜番組でパイロット放送(テスト放送)をこっそりやってみて、評判がよければ少しキャストを豪華にしてやってみる。さらに評判よければ今度は早い時間帯に上げるわけですが、ここがテレビ朝日のうまいところで、ほとんどの局はいきなりゴールデンタイムに上げてしまって失敗する。そもそも、深夜放送で面白い番組は低予算で制作されていて、場合によってはスポンサーが付いていないこともしばしば。予算がないため、その分アイデアをがんばって絞り出すわけですが、その際に、結構キワどいこともやってみる。スポンサーがいないので、結構なことがやれるわけです。  そんな、キワどい内容のおかげで面白い番組を、テレビ局は即ゴールデンタイムに上げようとする。しかし、大スポンサーが付いてるため、キワどい企画はできず、かなりマイルドなテイストに修正する。すると、番組が面白くなくなってしまう。  これに気が付いたのがテレビ朝日です。テレビ朝日は、深夜で面白かった番組は、ちょっと上の23時台に上げます。すると、視聴者は大幅に増えるのに、番組のテイストは変えずに済む。そして、ゴールデンタイムには、番組単位で上げるのではなく、使える企画だけ上げて番組自体は深夜枠に残すシステムを構築しました。これが、テレビ朝日のヒット番組量産システムです。  それが可能だった理由は、『ニュースステーション』などを手掛け、09年6月にテレビ朝日初の生え抜き社長に就任した早河洋社長の存在が大きいと言われています。さらには、『ロンドンハーツ』『アメトーーク!』などのヒット番組を多く手がけている加地倫三ゼネラルプロデューサーの存在が大きいと思います。加地氏の著書『たくらむ技術』(新潮新書)を読むと、いかに戦略的に番組づくりをやっているかがよく理解できます。  人材的な話では、キー局の視聴率競争では最下位が続いていたテレビ東京にも敏腕プロデューサーが存在します。伊藤隆行プロデューサー(通称、伊藤P)が手がける『モヤモヤさまぁ〜ず2』は、深夜番組から日曜19時に上がり、いまやテレビ東京の看板番組となり、さまぁ〜ずと共に番組MCだった(3月末で交代)大江麻理子アナウンサーは、「好きな女子アナランキング」で不動の1位を誇っていたフジテレビの加藤綾子を抜き去り、ついに1位の座を獲得しました。  ちなみに、最近テレビ各局で流行っているブラブラ散歩系番組は、この『モヤモヤさまぁ〜ず2』か『ちい散歩』(テレビ朝日系)がルーツで、番組フォーマットも真似されていますが、それぐらい面白い番組だと言えます ●過去に頼るフジテレビ  そう考えると、フジテレビは古い人を起用して、古い番組フォーマットに頼るなど、新しいことへの挑戦を放棄してるようにしか見えません。しかし、フジテレビにもいい番組はちゃんと存在しており、例えば3月に最終回を迎えたドラマ『最高の離婚』(1〜3月放送)などは久々にヒットした連続ドラマですし、毎週金曜日23時から放送されてる『テラスハウス』は、よく『あいのり』(1999〜09年放送/フジテレビ)風な番組と紹介されたりされますが、まったく違っていて、このご時世にほとんどテロップの入らない映像づくりは、こだわり抜けれていて斬新です。何より、かなりの手間暇がかかってることが読み取れます。  ほかにも、面白い番組は結構あるのですが、なかなか視聴率につながらない。それには、ひとつの理由があると言われています。  それは、放送電波がデジタル化された際に、フジテレビは「8」チャンネルにこだわりました。一方、テレビ朝日はアナログ時代の「10」をあっさり捨て去り、「5」に乗り換えました。それにより何が起こったかというと、新聞のテレビ・ラジオ欄の位置が、テレビ朝日が中央に、フジテレビは右端に移動することになりました。この影響は大きいと、業界ではまことしやかに囁かれています。  視聴者からしてみれば、数字(視聴率)にこだわらず面白い番組をつくってほしいと思うわけですが、そうは簡単な話ではない、複雑な事情がテレビ業界にはあるようです。 (文=アラキコウジ/ネタックス■おすすめ記事 浜崎あゆみ、久々のメディア出演で苦悩や私生活を語る「外に出るのが恐かったことも」 ついに防衛省も問題視!海上自衛官、Facebookで情報垂れ流し危機感ゼロ? あなたが価格を気にしない顧客であれば要注意?ビッグデータとポイントカードの怖い話 近所で集めたゴミを、高級品にして売る リサイクルとはいったい何か 株価によってスカートの丈が変わる!? アイドルユニット「街角景気☆JAPAN↑」 が衝撃デビュー!