【PR】「hi-ho LTE typeDシリーズ」の低速時の通信速度が向上! 計測してみた

cyzo_kiji_typed_speedtest20130408.jpg  ISP「hi-ho」は4月1日から、NTTドコモのLTE網を利用したサービス「hi-ho LTE typeDシリーズ」において、低速時の最大通信速度を128kbpsから200kbpsに向上させた。  さっそくとばかりにどの程度速度向上しているかを確認! iPhone アプリ「RBB TODAY SPEED TEST」を用いて測定してみたところ、写真のとおり0.21Mbps(210kbps)の数値が確認できた。  低速時の最大通信速度が128kbpsのときでも、それを超える150kbps程度出ていたので、最高速度を超える数値でも正直驚きはない。  一度では心もとないので何度か時間を変えて測定したが、一日中安定して150~200kbps出たので安定感も十分か。体感速度が大きく変わった! というほどの速度向上ではないが、他の安価なSIMのみサービスより早いのは利用者にとってはうれしい限りだ。  今回試したNTTドコモのLTE網を利用したSIMカードサービスの「hi-ho LTE typeDシリーズ」はSIMのレンタルサービスで、SIMは標準SIMおよびMicroSIMのいずれかが選択可能。月額料金は980円で非常にリーズナブルな金額で利用できる。  メールチェックやweb閲覧、Skypeするくらいなら十分な速度なので、機種変更で使わなくなったスマホでの利用に最適なプライスである。パケット料金を節約するために、もっぱらGmailやニュースサイトのチェックは古い端末をメインに使うようになっている(本末転倒か!?)。2台持ちにするとどうしてもランニングコストがかかるため、このような恰好になった次第だ。 cyzo_kiji_typed_router20130408.jpg  またハイホーではSIMを挿せる端末をもっていない人向けにもNexus 7とセットになったコース「hi-ho LTE typeD with Nexus 7」を月額2,480円で提供している。Googleが満を持して販売開始したタブレット、Nexus 7が月額2,480円で利用できるのは非常に魅力的だ。すでにスマホ2台持ちではなかったら、欲しいと思わせる商品である。  なお、今回は手持ちの端末の都合上、イー・モバイルのモバイルルータ「GL04P」にSIMを挿して試した。そのため端末の液晶には「DOCOMO」の文字が表示されている。 ●ハイホー webサイト http://home.hi-ho.ne.jp/

「口なら5,000円……」“JK”摘発の余波で秋葉原路上のビラまきが全面禁止の可能性も

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 秋葉原の街から、ビラまきが一斉に消えることになるやもしれない。  いまや、世界規模で知名度のある街となった秋葉原。国内はもとより、国外からも多くの人々が訪れる観光地となっている。そして、一時のブームではない永続的な観光地とすべく、活動する人々や団体も多くなっている。  だが、光あるところには影があるもの。観光地化に向けて大きな障害となっているのが、乱立するJK系店舗と、そのビラまきをする少女(いや、街娼か?)たちの姿である。  JR秋葉原駅から中央通りを横断し、一歩裏に入ったパソコンパーツなどを扱う店が軒を連ねる通りは、夕方ともなればビラまきを行う少女たちでいっぱいとなる。その多くはJK(女子高生)を相手に「リフレ(マッサージ)」や「お散歩」などのサービスを楽しむことができる、いわゆる「JK系店舗」と呼ばれる店のものだ。今年1月には警視庁によって秋葉原や新宿など、都内17店舗が一斉に摘発された。容疑は労働基準法違反(危険有害業務の就業制限違反)だ。  しかし、ビラをまく制服の少女たちの姿が消えたのはホンの一瞬。それから数カ月とたっていないのに、ほとぼりが冷めたかのごとく彼女らは復活している。もちろん、以前に比べると警戒心は強い。「JK系店舗」が問題視され始めた昨年の秋頃には「いくら?」と聞けば「口なら5,000円」と、露骨に「援助交際」に応じる少女すら存在した。すべてが「援助交際」に応じるわけではなかったが、「オプション」「裏オプション」といったキーワードで軽く性的なサービスが存在することをアピールするものがほとんどであった。  1月の警視庁による摘発が功を奏したのか、そういった性的なサービス自体は姿を消しているようだ。実際に街頭に立っていた制服姿の少女の何人かに声をかけてみたが、「今はやっていない」「警察にバレたら店長の名前をいわされるから……」などと言う。実のところ、サービスの内容自体には警戒心が旺盛だが、街頭でのビラをまく様子には1月の摘発以降もあまり変化が見られない。  それに加えて、秋葉原の「JK系店舗」が「非発射系風俗」などという呼び方で報道されたことによって「秋葉原は危険なところ」というイメージを持つ人々も増えているという。日常的に秋葉原を利用しているならいざ知らず、地方から初めてやってきた人々にとっては、風俗店とほぼイコールである「JK系店舗」のビラまきは、とてつもなく悪印象なものであろう。  4月に入り警視庁はこうした店舗で働く女子高生を、保護ではなく補導の対象とすることを通達。4日には秋葉原の店舗で11人が補導された。しかし、対象となるのはあくまで18歳未満のみ。翌5日の金曜日には、いつもと変わらず制服姿でビラをまく少女(いや、18歳以上かも)が溢れていたのである。  こうした秋葉原のイメージ悪化に対処すべく、秋葉原に関わる人々の間では、いまやビラまきが全面的に禁止すべきという意見すら、飛び出しているのだ。いわゆる「脱法風俗」に最も頭を抱えているのは、類似すると思われてしまう一般のメイド喫茶などの店舗だ。  3月に開催された「秋葉原cafeトークライブ」でも、この問題は大いに議論された。「秋葉原cafeトークライブ」は、秋葉原UDXのUDXオープンカレッジで毎月開催されている、秋葉原の町おこしなどを考えるイベントだ。3月の例会で登壇した「万世橋メイド系店舗連絡協議会」会長の佐々木俊一氏は、 「2年ほど前から、会員や町会と一緒に道路使用許可を受けていないなどルール違反を行っているビラまきに対して、注意する活動を行っています。ところが、活動を始めて3日目に『セクハラを受けた』『営業妨害だ』と警察に苦情を言われれる事例が相次いだために、万世橋署からも『警察が一緒じゃない時には注意する活動はやめてくれ』ということになった」 と、悪質な店舗を取り締まることの問題点を話す。さらに、佐々木氏は「取材を受けるたびに、何年間も営業しているようなメイド喫茶やリフレとJKとはまったく違うと必ず伝えています。真面目に営業している店舗が被害を受けているんです」とも。  また、デジタルハリウッド大学客員准教授の梅本克氏は少し違った視点からビラまきの問題点を指摘する。 「どんな店舗のメイドさんでも、1時間路上でビラをまいていたら疲れた顔になってしまう。メイドさんは、ミッキーマウスのような非日常の存在です。疲れた顔のメイドさんに“萌え”がありません。結果、萌えは衰退し“野暮な店”だけが残ることになりかねない。ですので、メイド・コスプレ系の店舗勧誘を一切禁止すべきです」  働いている女子高生は「被害者」ではない、と踏み込んだ判断を行って取締りに乗り出している警視庁。だが、前述のように摘発の翌日も街の様子が変わっていなかったあたり、効果は疑問だ。そもそも「JK」と銘打っていても、18歳未満でなければよいわけだから当然だ。もはや、ビラまきを全面禁止して「JK」が壊滅するのを待つ、そんな段階に入りつつあるのだ……。 (取材・文=昼間たかし)

中国で人気の家電を買ってみた

以前、シナ人と罵倒され酷い目に遭った土岐ですが、

中国では朝から豆乳を飲むらしい。

だから中国人家庭には豆乳機メーカーが普及しているみたい。はたして中国のNO.1豆乳機メーカーはどんなもの?先日、BOZZの指令で家電検証企画がスタートしました。

本当に信じられるのか? 自殺と他殺の境界線

2012年の全国の自殺者数が、15年ぶりに3万人を下回ったことはすでにご存知の通り。内閣府は経済環境が底打ちしたためではないかと分析する。日本は世界でも上位10国に入る自殺大国であり、自殺者数が少しでも低減するのは喜ばしいことだ。
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ビヨンセは直感頼り、カニエは芸術性重視。セレブデザイナーの勝敗の要因は?

カニエ(右)はキム(左)の服も選んでるらしいよ!

 先日、パリのファッション・ウィークで華々しくデザイナー・デビューを果たしたリアーナ。多くの人々が彼女のデザイナーとしての才能に注目したが、ファッション評論家には酷評された。話題性はあるが、あまりにも露出度が高く、買う人は少ないだろうと報じられた。

 3つのクロージング・ラインを立ち上げ、年収10億ドル(約960億円)を稼ぐ一流デザイナーへと変身を遂げた『フルハウス』のオルセン姉妹の例があるからか、ファッション・デザイナーに挑戦するセレブは後を絶たない。7億5,000万ドル(約700億円)を売り上げ、「ファッション・ビリオンダラー・ベイビー」と言われるようになったジェシカ・シンプソンのように成功した者もいるし、リアーナのように「歌手として超一流だけれど、ファッション・デザイナーとして三流」というセレブもいる。

 今回は、そんなファッション・デザイナーに挑戦したセレブたちを紹介したい。

ビヨンセは直感頼り、カニエは芸術性重視。セレブデザイナーの勝敗の要因は?

カニエ(右)はキム(左)の服も選んでるらしいよ!

 先日、パリのファッション・ウィークで華々しくデザイナー・デビューを果たしたリアーナ。多くの人々が彼女のデザイナーとしての才能に注目したが、ファッション評論家には酷評された。話題性はあるが、あまりにも露出度が高く、買う人は少ないだろうと報じられた。

 3つのクロージング・ラインを立ち上げ、年収10億ドル(約960億円)を稼ぐ一流デザイナーへと変身を遂げた『フルハウス』のオルセン姉妹の例があるからか、ファッション・デザイナーに挑戦するセレブは後を絶たない。7億5,000万ドル(約700億円)を売り上げ、「ファッション・ビリオンダラー・ベイビー」と言われるようになったジェシカ・シンプソンのように成功した者もいるし、リアーナのように「歌手として超一流だけれど、ファッション・デザイナーとして三流」というセレブもいる。

 今回は、そんなファッション・デザイナーに挑戦したセレブたちを紹介したい。

「キムタクもAKBも圏外!」“本当に人気のある”タレントランキングは大々的に報じられない……

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 先月25日、テレビ視聴率調査などを行う大手リサーチ会社・ビデオリサーチ社から「テレビタレントイメージ調査」なるランキングの結果が発表された。  同社のサイトによると、1月末からの約1週間に東京駅を中心とした半径30km圏の満10歳~69歳の男女個人に対するアンケートにより、CMに出演しているスポーツ選手も含め、“ガチンコ”でタレントの人気度をランキングしたものだという。  その結果、男性タレント部門は阿部寛が3回連続で1位を獲得、以下、明石家さんま、大リーグ・ヤンキースのイチロー、福山雅治、そして5位にはお笑いコンビ・ホンジャマカの石塚英彦がランクイン。  一方、女性タレント部門は1位が綾瀬はるかで、以下、フィギュアスケートの浅田真央、天海祐希、ベッキー、そして先日、俳優・堺雅人との電撃結婚を発表した菅野美穂となっているが、綾瀬と浅田は3回連続で1位を争い、天海は3回連続で3位にランクインしている。 「同調査は今回で81回目で、半年に1度行われ、知名度・人気・イメージ評価からランキング付けをするため、一般に人気のあるタレントがハッキリ分かる。そのため、広告業界ではキャスティングの基礎データとして重宝されているため、タレントの所属事務所も結果が気になるところ」(広告代理店関係者)  ランキングは50位まで発表されているが、男性部門で注目すべきはジャニーズ事務所のタレントのランキング。SMAP、嵐などテレビ業界ではVIP待遇の男性アイドルグループを数多く抱えているにもかかわらず、トップは嵐のメンバー・相葉雅紀の16位。  以下、ランク入りしたのは嵐が30位に櫻井翔、36位に大野智、48位に二宮和也と松本潤以外はランク入り。しかし、SMAPは25位に香取慎吾が入っているだけで、かつて女性誌「an・an」(マガジンハウス)の「好きな男」ランキングで前人未踏のV15を達成したキムタクことSMAPの木村拓哉は前回の50位から圏外に転落してしまった。  一方、女性部門では、毎年恒例の総選挙が回を重ねるごとに盛り上がっているにもかかわらず、AKB48や関連グループのメンバーのランク入りは0人。過去2回も誰もランク入りしていないのだ。 「あくまでも投票するのは個人なので、グループ売りが中心のジャニーズやAKBにとっては厳しいランキングとなった。芸能関連のメディアはジャニーズとAKBなしでは成り立たないので、毎回、このランキングは双方に配慮して大々的に報じられることはない」(スポーツ紙デスク)  ジャニーズもAKBも今後は、もっと個々のメンバーの売り出しに力を入れた方がよさそうだ。