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日別アーカイブ: 2013年4月5日
嵐・松本潤に自宅を解禁&東急ハンズで買い物! 大野智の充実プライベート

シゲアキは、泊まったことがある事
実を嵐に話さないように!
嵐・松本潤が、3月下旬に更新されたジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」内の日記「Enjoy」で、メンバー・大野智の自宅に、デビュー14年目にして初めて足を踏み入れたと報告した。その飄々とした姿から「プライベートが謎」と言われることも多い大野だが、実際にはファンの想像通りの過ごし方をしているようだ。
これまで大野の自宅に入れてもらうことは「諦めていた」という松本は、日記で「ついに入れた」とニコニコ顔の絵文字付きで喜びを明かした。大野の自宅では、大野が描いた作品や作っているものを見せてもらったそうで、「ホントに芸術家ですよ」と、大野の芸術的センスを称賛。
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オセロ中島知子騒動の“仕掛け人”出版社社長こと見城徹氏の暗躍「なぜ松竹は無視されたか」
昨年、女性占い師Iさんと都内マンションに“篭城”し、洗脳騒動を巻き起こしたお笑いコンビ「オセロ」の中島知子が2年ぶりにテレビ出演した。 独占インタビューを放送したのはテレビ朝日系『ワイド!スクランブル』。先月28日に極秘裏に収録し、翌29日に第1弾をオンエア。そして今月1日に未公開分を含めた第2弾を放送し、波紋を広げている。 一連の露出の“仕掛け人”は、出版社「幻冬舎」社長の見城徹氏だ。もともと見城氏と中島は親交があり、Iさんを中島から直接紹介されるほど信頼も厚い。舞台裏を知る関係者が明かす。 「入院中の中島さんから見城氏の元に電話があったのは、先月上旬のこと。内容は『Iさんにどうしても会いたい。(騒動で)迷惑もかけた。自分の口から説明したいから、なんとかしてくれないか?』というものだった。その要望に応える形で、見城氏は懇意にしている芸能リポーターの井上公造氏にネタを振り、“デキレース”ともいえるスポニチの取材をセッティング。そして『ワイド!スクランブル』のインタビューを“仕掛けた”んです」 だが、カメラの前に現れた中島は容姿こそまともだったが、会話の内容はひたすらIさん擁護を貫き、一連の騒動については「意味がわからない」。家賃滞納のきっかけについても「ヤケになった」で、滞納を続けた理由についても「自分で決めたことを貫きたかった」と、思わず首をかしげてしまう答えを連発した。 これを見た誰もが、中島は“テレビには出てはいけない人”と感じただろう。さらに一部で、中島が所属事務所の「松竹芸能」を退社したと報じられたことに関して、同社は先月29日の第1弾のオンエア後、いまだ契約は続いており「事務所に無断で取材、テレビ出演したことは極めて遺憾」とする抗議文を発表した。 こうなると、一連の“仕掛け人”である見城氏の立場も危うくなりそうなものだが……。 「それが余裕のようですよ。確かに見城氏は“芸能界のドン”と呼ばれるバーニングプロの周防郁雄社長と昵懇ではあるんですが、今回に関しては周防社長も静観しているとか。むしろ、見城氏個人のテレ朝への影響力がモノをいった形です。見城氏はテレ朝に絶大な影響力を持ち、その時点で“見城氏>松竹芸能”の構図。さらに同氏は『モーニングバード!』と『ワイド!スクランブル』のキャスティングを握っていて、後者は視聴率も芳しくない。そんななか飛び込んできたのが中島。番組側と結託して、確信犯で中島を出演させたとみるのが妥当でしょう」(テレビ関係者) “松竹など恐れるに足らず”といったところか……。だが“テレビに出てはいけないレベル”の中島を強引に引っ張り出したことに、批判の声が上がっているのも事実。最後まで見城氏が面倒を見れば問題ないのだが、最新情報では「その見城氏も、最近は中島と距離を置き始めている」(事情通)という。散々利用してサヨナラでは、一連の騒動のさらなる混乱を招くだけだろう。松竹芸能公式サイトより
本田圭佑「W杯予選欠場は、レーシック手術失敗が原因!?」との驚愕報道
サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
■「Business Journal」人気記事(一部抜粋)
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本田圭佑「W杯予選欠場は、レーシック手術失敗が原因!?」との驚愕報道 - Business Journal(4月4日)
4月4日発売の「週刊文春」(文藝春秋/4月11日号)が、サッカー選手の本田圭佑に「レーシック手術失敗疑惑」があると報じている。 ワールドカップ・アジア最終予選ヨルダン戦が行われた3月26日、同試合を欠場していた本田は右足首治療のため日本に帰国していた。当初、所属事務所は1週間ほど日本に滞在するとしていたが、その後、4月9日くらいまで滞在すると発表。怪我の具合が心配されていた。 そんな中で出た文春の記事によると、屈強なフィジカルが売りの本田だが「今年に入り発熱や腹痛といった怪我以外の理由で試合を欠場することが多くなった」という。その体調不良の原因は、レーシック手術の後遺症ではないかと、サッカー関係者の間で囁かれているというのだ。 本田は昨年6月、新宿近視クリニックの広告キャラクターに起用され、本田自身も同クリニックでレーシック手術を受けている。だが、3月25日に放送された、本田を追ったドキュメンタリー番組『プロフェッショナル仕事の流儀 特別編』(NHK)でのインタビューシーンにおける彼の表情には明らかに違和感があり、ネットの一部では「レーシック手術の影響ではないか」との声が上がっていた。 対して、文春の記事では、レーシックに詳しい眼科専門医が番組映像を見て、「眼瞼下垂の症状が出ている」と指摘。さらに、0.4であった視力を2.0に改善したことについて、「過矯正の可能性がある」とも語っている。その過矯正による眼精疲労により、腹痛や体調不良などの症状が出ることもあり、最近の本田はそれらに悩まされているのではないかというのだ。 レーシック手術とは、レーザーを照射することで角膜を矯正し、視力を回復させるというもの。日帰りで手術を受けることができるため、メガネやコンタクトレンズから解放されたいと考えている人たちに人気だ。スポーツ選手ではゴルフのタイガー・ウッズや野球の松坂大輔らも手術を受けている。また、今回の本田のように、堀江貴文・元ライブドア社長やお笑いタレント・後藤輝基(フットボールアワー)、オリックス・バファローズの糸井嘉男らの有名人も、レーシック手術を受け、その体験談をクリニックのホームページでなどで語るといった“広告塔”を担っている。 しかし、09年には東京の「銀座眼科」で、ずさんな衛生管理がもとでレーシック手術を受けた67人の患者が角膜炎などの感染症を発症している。 また、レーシック手術による合併症として、夜間に光が眩しく感じるハロ・グレア現象やドライアイ、視力の低下、色のコントラストを識別するのが難しくなる、角膜拡張により近視や乱視がひどくなることもあるという。さらにFDA(米国食品医薬品局)の調査によると、米国でレーシック手術を受けた人の半数に後遺症が出ているとも伝えられている。安全性は高まってきているといわれるが、経験や技術がない医師による施術でリスクが高まったり、術後のケアを間違えることで悪影響が出ることも懸念されているのだ。 文春の取材に対し、本田の所属事務所と新宿近視クリニックは、手術が失敗したことを否定しているが、日本サッカー協会・強化担当技術委員長の原博実氏は「所属チームが公表していないことは、協会は公表できない」と歯切れの悪いコメントを残している。サッカー日本代表が誇る中盤でも本田は今や欠かせない選手だけに、一日も早い復帰を期待したい。 (文=本多カツヒロ) ■おすすめ記事 松屋・すき家値下げの泥沼競争 牛丼業界が最終決戦に突入! 楽して英語を習得!? TOEICで990点を獲得した翻訳者が教える勉強法とは イー・アクセス役員秘書へ強制捜査 ソフトバンクによる買収でインサイダー取引か 金融円滑化法終了で倒産予備軍5〜6万社 公的支援策に現場から効果薄との声、相次ぐ 地方都市で爆走中のイオンがダイエーを子会社化 都市部狙いスーパー戦争に一歩リードか?『本田圭佑 カレンダー2013年』
(エンスカイ)

