【ぶっちゃけ発言】生田斗真「オレはジャニーズのおちこぼれ」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
生田斗真

「オレはジャニーズのおちこぼれ」

 生田斗真が、1月26日放送の『心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、ファンも気になっていた興味深い話が飛び出した。生田いわく「オレはジャニーズのおちこぼれ」。今でこそ話題作には欠かせない実力派俳優であり、2010年度ブルーリボン賞の新人賞受賞という肩書きまでついた生田だが、ジャニーズの異端児としての自身に触れ、苦悩の日々を番組内でぶっちゃけた。

 1996年11歳で事務所入りした生田は、Jr.時代、同期や後輩が華々しく活躍していく中で、自分だけがCDデビューできずに焦る日々を送る。17歳の時舞台の世界と出会い、「ジャージで稽古場に行く生活がなんかイイな」と思うようになったという。大物演出家にしごかれながら、自ら役者としての道に引き込まれていったそうだ。

株投資の仕方

ここらで『どうしたら株で損をしないのか?』という数多くの質問に答えておかないと収拾がつかなくなる。持っている13銘柄が全部プラスは珍しい。日経平均が上がっても4割の株は下がる。それが普通だと思って間違いない。読者のメールを見ると明らかに銘柄の選び方が悪い。チャートで損をしなさそうなものばかりを選んでいる。下がったらどうしよう、と思いながら買っている。

チンコに「真珠」入れまくりな男性に密着!

刑務所では、服役が長い囚人が「歯ブラシの柄で作った玉をチンコに挿れる」との噂がある。「昔の話で、現在は都市伝説」とも言われるが、出所ホヤホヤの元・●●組幹部に話を聞いた。ムショ内で裁縫道具を借り、ボールペンを併用し、小さいながら「刺青」を彫った強者。前科8犯・前歴5・服役歴合計15年以上。

意外と知らない、身近ななぜ?7 ~ン十万円のお土産

前回のつづきです。大晦日も朝から稲取の幸を堪能し、夜は近隣の寺院を巡って除夜の鐘つきまくりツアーへ。1つ目の済広寺はビルマ国宝の釈迦如来が安置され、1トンもの世界一のビルマ仏鐘があるビルマ寺でもあります。本堂横のビルマ寺。仏像の背後にある金色のものが世界一の仏鐘。独特の形は船でも帽子でもなく、おっぱいがモチーフ。
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伝説再び!今度は元AKB48のお色気にまいっちんぐ?

「いや~ん、まいっちんぐ!」80年代に世の中の男子諸君を虜にした『まいっちんぐマチコ先生』が、元AKB48にしてFカップのダイナマイトボディを武器にグラビア界に飛び込んだ成田梨紗チャン主演の舞台で蘇る。「今までは現場で一番年下だったんですが、今回凄いフレッシュな子たちに囲まれて、ドキドキ毎日楽しんでます!」ということで、共演者はフレッシュな女の子揃い。

『自縄自縛の私』縛ることで解き放たれたミューズ・平田薫の横顔

──女子高生モデルとして、活躍していた平田薫。“R-18”と冠がついた作品に出演することで、オトナの女優に変身していくその姿をキャッチ!  誰にでも、人にはいえない“愉しみ”がある。彼女の場合それは、自らの身体を縄で縛る“自縛”だった──。  来る2月2日、「女による女のためのR-18 文学賞」大賞受賞作の『自縄自縛の私』が公開される。商業映画で扱いづらい異色の題材ということもあり、公開前から話題の映画だ。  ともすると露悪的にも映る物語だが、本作で表現したのは、めくるめく“官能の世界”ではない。「縛るという行為は自分に対する戒めというような思いもあった」という竹中直人監督の言葉が示すとおり、全編を通じて、ごく普通の女性のナイーヴな本音が綴られていく。  ヒロインに抜擢されたのは平田薫(23)。今年でキャリア9年目。映画に舞台に活躍の幅を広げる、今注目の若手女優である。  今回の役どころは、仕事のストレスから“自縛”の世界にのめり込んでいくOL。瑞々しくスレンダーな裸体を晒し、“自らの身体を縛りあげる”行為をエスカレートさせていくヒロインを演じた。  劇中、幾度となく麻縄を手にする彼女。その都度、恍惚の表情で、白肌に縄が喰い込むまで縛りあげていく。その姿を観るにつけ、主人公・百合亜の心の奥を垣間みることになる。 「百合亜は、どこにでもいるような普通の女の子。縄の練習以外、特別なことは必要ありませんでした。今までにないくらいフラットな状態で、作品に入っていけました」  インタビュー冒頭、事もなげにこんな話が始まる。しかし、ひと呼吸置いてこうも続く。 「まったく知らない世界だったので、最初は驚きました。クランクインまでの1カ月半は、自縛の世界を深く理解するため、さまざまな愛好者のブログを読みました。作中、自縛シーンをワンカットで撮ると聞いていたので、縄と馴染むことを目標に、ひとり縛りの練習に明け暮れて(笑)。そんな日々のなか、何百回となく縛りの練習を繰り返し、私が演じる百合亜はなぜ、自分を縛るのか? その答えを探しました。だけれど、百合亜の胸の内にまでは、どうしても辿り着けなくて……」  気持ちは焦るばかり。いくら自分を縛っても「何の感情も生まれなかった」そうだ。そんな気持ちに変化が生じたのは、クランクインの直前。撮影チームのロケハンに同行した際、監督からヒロイン像について聞くことができ、その言葉から「自分と“似ている”部分がある」ことに気づいたという。 「どこかで百合亜のことを後ろめたいとかかわいそうとか、マイナスの方向から見ていたんです。でも彼女は『これも自分だ』と肯定できているからこそ、誰に頼ることもなく、自立した女性として“力強く”生きていて。百合亜にとって縄は現実逃避の手段かもしれないけれど、縄があるから前を向ける、頑張れるというパワーの方が強くなっていったことに気づくことができたんです。その姿が『格好いいな』と思えるようになりました」  劇中、百合亜は多くを語らない。彼氏とも会社の仲間とも、饒舌に話すことはない。取材中の彼女も、質問に対して言葉を選びながら、ひと言ひと言丁寧に話していく。時折笑顔をのぞかせながらも、その眼差しはまっすぐだ。 hiratakaoru02.jpg 「私も百合亜と同じように、友人が多いタイプではないんです。自分から進んで新しい人間関係を作っていくのも、誰かに頼ることもすごく苦手。もっぱら心を解放するのは自宅でひとり酒をしている時。騒ぎたくなったら騒ぎ、泣きたくなったら泣く(笑)」  人に光と影があるのだとすれば、平田薫は間違いなく“影”の部分をもった女の子だ。自分を飾ることなく話す彼女と接するにつけ、本作のヒロインに抜擢された理由が分かるような気がした。  はたして平田薫は、20代女性がもつ複雑な心模様をさらりと演じきった。ありそうでなかった真理の発見が、そこにはある。 「印象に残っているのは、終盤のあるシーンです。撮影中、感情が爆発して途中から記憶がないんです。百合亜の哀しみや怒りにシンクロできたのかも……。身体の芯がざわつき、気がつくといつの間にか撮影が終わっていて。自分のすべてを縄に委ねることができ、その瞬間、自縄自縛の本質に近づけたのかもしれませんね(笑)」  縄さえあれば、私はひとりで生きていける――。はたして自縄自縛は、破滅めいた媚薬なのか。しっとりと微笑む彼女の姿を見るにつけ、瑞々しい白肌に縄が喰い込むシーンがオーバーラップし、ドキッとする筆者なのであった。  平田薫という新ミューズ、侮るなかれ。 (文=メコン伝太/写真=石黒幸誠 go relax E more/ヘアメイク=内山多加子 Commune/スタイリスト=有本祐輔) ●平田薫(ひらた・かおる) 1989年、宮城県生まれ。「CANDy」(白泉社)の専属モデルを経て、『魔法戦隊マジレンジャー』のヒロイン役で女優デビュー。主な出演映画は、『アヒルと鴨のコインロッカー』『るろうに剣心』など多数。その透明感と屈託のない笑顔を武器に、CM・ドラマへの出演など、活躍の幅を広げる。 ブログ〈http://ameblo.jp/kaoruhirata/
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●『R-18文学賞vol・1自縄自縛の私』 蛭田亜紗子による小説『自縄自縛の私』の映画化作品。主演の平田薫は本作で、初ヌードを披露する。監督は竹中直人が務める。配給/よしもとクリエイティブ・エージェンシー 公開/2013年2月2日 新宿バルト9、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー
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「打倒フジ」を掲げる日テレ、『ブラバラ』『スタードラフト会議』終了の吉凶

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『スタードラフト会議』(日本テレビ系)
公式サイトより

 視聴率1%台を記録してしまった『知りたがり!』、年末特別番組にもなった肝いり番組にもかかわらず、5%前後の視聴率が続く『アイアンシェフ』など、番組の打ち切り報道が相次いでいるフジテレビ。改編期に必ず話題になる恒例のテレビネタだが、関係者の間では日本テレビの打ち切り番組に対して、「意外」の声が上がっている。

「今回の改編で終了する主な番組に、共に日本テレビの『中井正広のブラックバラエティ』、『スタードラフト会議』の名前が挙がっています。絶不調のフジテレビとは対照的に好調な日テレで、この2番組が終了するのは、とても意外ですね」(テレビ局関係者)

 『スタードラフト会議』は、くりいむしちゅーとマツコ・デラックスMCという、近年では「バラエティの鉄板」といってもいい編成で、人気を博している。しかし、スタート時に比べると、視聴率は下がり続けており、ここ数カ月は一桁台になることも珍しくない。また、『ブラバラ』は、放送9年目になる安定枠で、視聴率も後番組の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』よりも高く、午後10時30分からという放送時間にもかかわわらず、6~8%前後と健闘している。

遠距離恋愛!彼氏に届けこのマフラー(想い)!

前回受け付けた郵便ブツの中に少し素敵な依頼があった。なんでも「遠距離恋愛中(東京~大阪)の彼氏に付き合って一年になるの記念して手編みのマフラーを送りたいのっ♪」らしい。ちなみにその記念日は2月14日。聖でバレンタインな日である。……。…………。こんな時自分が有機物ポストであることを思い知らされます。 怨  さて、気も済んだところで、草原を吹き抜ける爽やかな5月の風のごとく軽やかかつ優雅にマフラー届けまーす(怨)

早乙女太一と破局の“赤西元カノ”西山茉希 次なる合コンを山田優がセッティング済み!?

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『西山茉希 ファースト写真集』
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 今月22日に登場した会見で「家を離れているのは事実です」と、俳優・早乙女太一との破局を認めたタレントの西山茉希だが、破局の真相について「女性自身」(光文社)の2月12日号が報じている。  交際発覚から3カ月後の昨年5月には、早乙女が西山をガードレールに叩きつけるなどした“路上DV”の現場をスクープした同誌だが、DV騒動発覚後もケンカが絶えず、今年1月6日(日本時間)にハワイで行われた俳優・小栗旬と西山の親友で女優の山田優の挙式をめぐっても大ゲンカに。早乙女も小栗とは兄弟のような関係のため、招待状は来ていたが、座長公演を控えていたので、前もって欠席を伝えていたという。しかし、ハワイに向かおうとした西山を「俺が行かないのに、なんで行くの!?」と引き留めたため、西山はあきれて別れを決意したという。しかし、早乙女を刺激したくなかったため、公の場でハッキリ「別れた」とは言えなかったようだ。 「西山は結婚願望が強く、以前交際していた赤西仁も、その気がなかったので別れた。早乙女とは交際当初から結婚を視野に入れて同棲し、盛り上がっていたが、早乙女は舞台がない時は西山を連れて外食三昧。子どものころから周囲に甘やかされてきたので、人の意見に聞く耳を持たず、金遣いは荒くなる一方で、最後のほうは西山が金を貸していたという話も聞こえてくるほど、金銭感覚が麻痺しているようだ」(テレビ関係者)  そんな西山を見るに見かねたのが大親友の山田で、再三にわたって説得を重ねたようだ。 「山田は、早乙女が仕事をしている時間に西山を誘い出し、『1日も早く別れたほうがいい』と別れを勧め、時には『別れないと友達やめる』など厳しい姿勢で臨んだ。それでも別れを決意しない西山に『彼(小栗)の後輩と合コンセッティングするから!』と夫婦ぐるみで西山の今後のバックアップを約束し、ハワイ挙式の件も重なって、ようやく西山の心も動いたようだ。いわば、西山にとって山田は“恩人”だが、西山はとても新しい恋に進めないほど落ち込んでいて、仕事にも影響しそう」(同)  赤西、早乙女となかなか男運のない西山だが、小栗・山田夫妻のバックアップで理想の結婚相手に巡り合うことができるだろうか?