市川團十郎さん密葬現場で、“暴走”してしまったベテランレポーター

ichikawadanjyurou.jpg
『團十郎復活』/文藝春秋

 歌舞伎界の宗家・成田屋を引っ張ってきた市川團十郎さんが3日、肺炎のため死去した。66歳という早すぎる死に、ファンや関係者は大きなショックを受けたが、密葬の現場では、ちょっとしたトラブルが起こっていたという。

 スケジュールや場所などを公にしない密葬ながら、通夜には800人、雪が舞う告別式には400人が参列した。

「通夜には安倍晋三総理大臣も出席しました。通夜は夜の7~8時だったのですが、弔問客がひと通り去った9時前に、突如護衛のSPがざっと会場周辺を取り囲んだんです。『大臣クラス以上の大物政治家が来るのか?』とアタフタしているところに、5台の車列が会場前に到着。真ん中の車から、安倍総理が登場し騒然となりました。弔問は2分ほどで終わり、すぐに帰っていきましたが、故人の交流の広さがわかる印象的な場面でしたね」(芸能記者)

BOSSのお財布

万年お財布の中身が氷河期なえりすです♪

氷河期すぎて他人のお財布が気になって仕方ない!!そこで話題のニュース!

「年収は、なぜ「使う財布の値段」の200倍になるか?」で、

「稼ぐ人は必ず長財布を使っている」法則。
お財布の値段×200=持ち主の年収。

ドヤ街に潜入

探偵業務の中で、浮気調査に次いで依頼が多いのが「行方調査・人探し」です。

では、家出人や失踪者をどの様に探すのか?

様々なノウハウや方法がありますが、基本的には足を使い、
失踪者の行きそうな場所に赴いて、聞き込みや張り込みなどを行います。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

遠隔操作犯の猫カフェ盗撮映像疑惑、これが真相だ!

遠隔操作ウイルス事件で、片山祐輔容疑者が逮捕された。この件に関する報道に対して、疑問視する声が上がっている。

容疑者の逮捕の決め手は、江ノ島で猫に首輪をつけている姿が防犯カメラに映っていたことだったという。逮捕の前日には、猫カフェにも立ち寄っていた。NHKや産経は、その猫カフェの内部で撮影した容疑者の姿を映像や画像で公開した。すると、それらを見た人々の間で憶測が飛び交った。

ビールのCMに初出演した元AKB48前田敦子に“泥酔パンモロ騒動”の怨念が!?

mugitohop01.jpg
麦とホップ | サッポロビール
「だから、あんなに強硬に止めにきたんですね!」  そう不機嫌に語るのは、ワイドショー関係者だ。元AKB48の前田敦子が4日、リニューアルした「サッポロ 麦とホップ」のイメージキャラクターに起用された。  CMが決まったのを機に、お酒を飲めるようになったという前田さんは「ビールのおいしさは最近わかってきたばかりですが、私でもおいしいと思えるくらいおいしいです!」とアピール。「飲むシーンはすごく難しかった」とCM撮影を振り返り、「おいしいものを食べたり、飲んだりする時ってすごく素に近いから、素の部分を見られている感じで恥ずかしい」と照れ笑いを浮かべた。  とはいえ、前田は昨年9月に「週刊文春」(文藝春秋)で“泥酔パンモロ写真”を撮られている。 「ベロベロに酔っ払って、泣きじゃくったり、一緒に飲んでいた俳優の佐藤健にブチ切れたり……。しまいには佐藤が面倒くさそうにパンツ丸見え状態の前田を抱え、タクシーに乗せていましたからね。AKBを卒業していなかったら、一発解雇クラスのスキャンダル。CM会見での“優等生発言”もまったく説得力がない」(テレビ関係者)  一方、前出のワイドショー関係者はCM会見を見て、沸々と怒りがこみ上げてきたという。 「泥酔スキャンダルの時のAKBサイドの強硬な態度にですよ!『文春の記事を追いかけたら、そこは一生出入り禁止』『少しでも触れたら、訴える』とすさまじかったですから。その時は卒業したばかりの前田さんのことを想ってのことと判断しましたが、実際は決まっていた酒のCMが飛んで、違約金が発生するのを恐れたからでしょう!」  本来なら大展開するべきネタを止めたマスコミにしてみれば「結局、うまいことAKBに利用された」という気持ちが強いというのだ。マスコミの怒りを買った前田の周辺から、怨念のこもったスキャンダルが飛び出すかも!?

PC遠隔操作事件・片山容疑者の逮捕で“のまネコ騒動”蒸し返しにエイベックスが戦々恐々

nomaneko001.jpg
『DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~』(エイベックス・トラックス)
 急転直下の逮捕劇となった。パソコン遠隔操作事件で、東京都江東区在住の会社員・片山祐輔容疑者が警視庁合同捜査本部に威力業務妨害容疑で逮捕された。  ウイルスに感染したパソコンなどが遠隔操作され、無差別殺人などの犯行予告が書き込まれた一連の事件では、4人の男性が誤認逮捕された。  その後、真犯人とみられる人物は報道機関などに、警察や検察を挑発するかのような犯行声明メールを送信。メンツを潰された当局は総力を挙げて捜査を行い、先月5日に神奈川県・江の島の猫の首輪から遠隔操作ウイルスのプログラムなどが入った記憶媒体のマイクロSDカードを発見。猫のいた場所の近くにある防犯カメラの映像を解析したところ、片山容疑者の関与が浮上した。  当局の取り調べに片山容疑者は否認しているというが、警視庁担当記者は「完全に詰んでいる。これから過去の余罪なども次々暴露されることになる」と断言する。  すでにインターネットの接続記録などから、片山容疑者が去年8月、名古屋市にある会社の社員のパソコンを遠隔操作し、インターネットの掲示板に都内で開かれる漫画のイベントでの殺人予告を書き込んだ疑いも浮上している。  また、2005年にネット掲示板「2ちゃんねる」に大手レコード会社社長らの殺害予告を書き込んだとして、脅迫容疑などで逮捕されていたことも判明。その社長とは、エイベックスの松浦勝人氏で、当時話題となった“のまネコ騒動”が原因とされる。  これは、エイベックスがリリースした“空耳ソング”「恋のマイアヒ」に登場する「のまネコ」なるキャラクターが、アスキーアートで描かれた2ちゃんねるの象徴的キャラクター「モナー」に酷似していたことから、2ちゃん住民が「パクリだ!」と激怒。のまネコの商標登録を強行しようとするエイベックスに対し、抗議電話や不買運動を呼び掛ける騒動に発展した。  捜査関係者は「ついには松浦社長以下、幹部の殺害予告にまで発展して逮捕者が出たが、それが片山容疑者だった。彼は猫に対する執着と、学生時代にいじめを受けていた過去もあり、“強い者が弱い者をいじめる構図”に異常な反応を見せていた。片山容疑者にとっては強者=エイベックス、弱者=2ちゃんねるという構図で、弱者に加勢したつもりなのだろう」と話す。  とんだとばっちりを受けたのはエイベックスだ。  当時の騒動を対応したベテラン社員は「このタイミングで“のまネコ騒動”が蒸し返されるのだけは勘弁。あの時は抗議電話が鳴り止まず、仕事にならなかった。すでにマスコミ数社から今回の件に関する取材の問い合わせが来ている。そっとしておいてほしい……」と泣きを入れる。  2ちゃんユーザーの中には同社に批判的な者も多く、一部では片山容疑者を「あのエイベックスに自爆テロを行った英雄」と祭り上げる動きもある。 「片山容疑者は動機について『過去の逮捕で人生を狂わされた』という主旨の発言もしている。“のまネコ騒動”で被害届を出したのはエイベックス。今後、同容疑者の擁護派から同社に対して言いがかりのようなクレームが殺到する可能性もある」(週刊誌デスク)  まさかの“流れ弾”に、エイベックスも頭を抱えるしかないようだ。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

Sexy Zoneが私服で乱入! デビュー曲コラボに大盛り上がりの新年会

mariusu01.jpg
つぎ……23番です……

 2011年11月にデビューしたSexy Zone。今年は年明けから大阪城ホール、横浜アリーナでの新春コンサートを行い、3月からは初の全国ツアーを控えるなど精力的な活動を見せている。

 それぞれグループとしての仕事だけでなく個々での活動も増え、現在15歳で受験を控えている松島聡を除き、中島健人・菊池風磨・佐藤勝利の3人は帝国劇場の『JOHNNYS’World ―ジャニーズ・ワールド―』に出演、最年少のマリウス葉は、ドラマ『コドモ警察』(TBS系)からのスピンオフ作品『コドモ警視』で初主演を果たし、見た目は小学生のエリート刑事役を好演している。

ぱみゅぱみゅイッキ飲みPV騒動、芸人に忍び寄る自主規制が殺すものとは?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) アマゾン、課税&送料有料化開始とライバル・ヨドバシ浮上で迎える転換点 西川史子、ピース綾部から口説かれていたと番組内で告白する芹那に苦言 1万円じゃない?ドコモの“ややこしい”1万円タブレットは、結局買いか? ■特にオススメ記事はこちら! ぱみゅぱみゅイッキ飲みPV騒動、芸人に忍び寄る自主規制が殺すものとは? - Business Journal(2月11日)
「きゃりーぱみゅぱみゅ オフィシャルブログ」より
 日々忙しいビジネスマン&ウーマンに代わり、世に溢れるメディアの中から、知れば“絶対に”人に話したくなる報道や記事を紹介。日常でなんとなく耳にするあのニュース・情報の裏側や、テレビなどでは報じられないタブーに迫ります。 【今回ピックアップする記事】 『きゃりーぱみゅぱみゅさん、新曲PVで一気飲み?』(1月30日付朝日新聞)  1月29日夜、私は東京港区芝公園の増上寺におりました。別に、徳川家康ゆかりのお寺を訪問していたわけではなく、この日開催された、KDDI(au)主催イベント「FULL CONTROL TOKYO」の抽選にたまたま当選して参加していたのです。  この日は、タレント・きゃりーぱみゅぱみゅの20歳の誕生日ということもあり、1500人ほどの招待客で会場はごった返していました。加えて、ユーザー参加型イベントということもあり、KDDIが提供するスマホ向け体感アプリ「ODOROKI」を事前にダウンロードしておくと、アプリと連動したインタラクティブな体験ができる仕掛けとなっており、会場のボルテージは上がりっぱなしでした。 「インタラクティブな体験って何?」と思われる方もいると思いますが、auのCMでDaft Punk(ダフト・パンク)の『One More Time(ワン・モア・タイム)』が使われてるCMを見たことがないですか?「スマホで街をコントロール」するというコンセプトで、スマホを使って、イルミネーションの色を変えたり、噴水の高さを変えたりするアレです。今回もスマホを使って、東京タワーのライトを赤や青、黄と色鮮やかにコントロールしました。肝心のきゃりーちゃんですが、手裏剣の付いた忍者風のピンクの衣装で登場し、“きゃりーワールド”全開で全7曲のスペシャルライブを披露してくれました。  ちなみに、このイベントの映像は、次回のauのCMで使用されるらしく、イベント終盤では、CMディレクターが登場し、招待客もCM撮影に参加するといった場面も。CMに使用される楽曲は、現時点では未発表の『ニンジャリバンバン』という忍者をモチーフにしたもので、この日のきゃりーちゃんの衣装は、この楽曲のための衣装だったというわけです。当日は、スマホと携帯での写真・動画撮影が許可されていたので、おそらく、この楽曲もネットにアップされているのではないかと思います。興味のある方は検索してみてください。 ●PVがイッキ飲みを助長?  さて、ここからが本題なのですが、イベント翌日(1月30日)に発売された、きゃりーちゃんが20歳になって初の新曲『ふりそでーしょん』のPVに、何やらイチャモンがつけられてます。朝日新聞などによると、「昨年の紅白歌合戦にも出場した歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんの新曲『ふりそでーしょん』のプロモーションビデオ(PV)で、アルコールを一気飲みしているような場面があるとして、飲酒による事故などで子どもを失った遺族らでつくる「イッキ飲み防止連絡協議会」が、発売元のワーナーミュージック・ジャパンに削除を求める要請をしたことがわかった」とのこと。  ワーナーミュージックの公式サイトにアップされてるPVを見ると、確かにボトルからラッパ飲みをするシーンやグラスを逆さにしてワイン(?)を飲み干しているようなシーンなどがあり、酔っぱらっているような演出がされてます。「20歳になってお酒も飲めて楽しぃ〜!」という世界観を表現してるわけですから、わかりやすくお酒飲んでるような演出もするでしょう。  ですが、これがなぜ「一気飲み助長」につながるのでしょうか? これを受けて、ワーナーミュージックは、ビデオの解説欄などに「イッキ飲みは絶対にやめましょう。お酒は20歳を過ぎてから」などとメッセージを入れ、ビデオについては、「一気飲みを助長する意図はないが、そのような懸念を抱かせてしまう要素があるならば、ご指摘を真摯に受け止める」とコメントしてます。こうやって、エンターテインメントが楽しくなくなっていくのだなと思います。 ●お笑いにも忍び寄る自主規制の波  ちなみに、以前、こんな話をお笑い芸人さんから聞いたことがあります。ある芸人が、ネタ番組のリハーサルで、番組ディレクターにショートコントの持ちネタを披露していた時の話、設定が車の中だったのですが、芸人が車に乗り込んで車を発進させようとした際、ディレクターが、「ちょっと待って、シートベルトしてないでしょ!」と指摘。芸人は、「いや、コントですから、そこって重要ですか?」と答えると、ディレクターは、「スポンサーに自動車メーカーいるから、厳しいのよ……」とのこと。  さらに、運転中にビール飲むシーンがあり、ディレクターは、「いや〜、飲酒運転はさすがにまずいでしょ?」と言ったらしいですが、コントの設定上、そこはどうしても変えられなかったようで、オンエアには、「飲んでるビールはノンアルコールです」とテロップ入ったらしいです。視ている人は興醒めですよね……  今回のきゃりーちゃんの件といい、芸人さんの話といい、もう少しエンターテインメントに対して寛容であってもいいのではないかと個人的には思いますが、こうやって規制が厳しくなると、どんどん日本のエンターテインメントは面白くなくなります。そうならないためにも、視てる側のリテラシーやモラルを高くする必要があると思います。 (文=アラキコウジ/ネタックス■おすすめ記事 アマゾン、課税&送料有料化開始とライバル・ヨドバシ浮上で迎える転換点 西川史子、ピース綾部から口説かれていたと番組内で告白する芹那に苦言 1万円じゃない?ドコモの“ややこしい”1万円タブレットは、結局買いか? 27人が明かすロンドン五輪競泳日本代表の裏側 任天堂Wii U低迷の理由はユーザの無理解?SNSにユーザ奪われる王者の誤解

震度5以上の地震に反応する「犬と猫」の異常行動とは? 2月か3月にくる地震に備えよう

【ハピズムより】

dv413031.jpg
ペットの様子をチェックして!

 スピ・超常現象研究家の百瀬直也が、長年スピ世界を探求し、また地震の前兆現象も研究した成果を基に、大地震の前兆として頻繁に見られる動物の異常行動を紹介します。

 今回は、みなさんの身近にいるイヌとネコが地震の前に示す異常行動を紹介します。イヌやネコを飼っている人で、これまで地震の前に様子がおかしかったと思ったことはありませんか?「うちの子は無い」と思っていても、気づいていないだけかもしれません。

続きを読む