佐藤氏の華麗な留置場生活 その2

前々回、前回のつづき。留置場に一泊した佐藤氏。朝食を済ませるとL型に並ぶ15部屋のうちの一室に移され、同室の懲りない面々と挨拶を交わし、部屋の中にあるトイレに一番近い場所をあてがわれた。入居の古い順番に入口近くへと居場所が移っていくシステムの様である。部屋の広さは4畳にトイレ、そこに4人が詰め込まれており、決して快適な場所とは言えない。
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接客問題と価格疑惑で炎上!クーポン騒動の店に取材

クーポン共同購入サイト「Shareee」で販売されたクーポンをめぐって、炎上騒動が発生した。騒動の渦中にあるのは、神奈川県川崎市の「鉄板洋食や キッチンとらじろう」。「粗挽きハンバーグセット」通常価格1850円のところ、クーポン購入者は特価で850円になる。このクーポンを購入して店を訪れたら、あり得ない接客を受けたという苦情や非難の声が続出した。

一人低周波治療器相撲

母さん、寒さの厳しい冬どう過ごしてますか? 僕は、お正月もアルバイトにかりだされ モチを焼いた記憶もなくただ毎日を生きています。 モチと言えば母さんが正月に出すお雑煮は 本当に美味しかったな... 父さんとケンカして以来もう何年も家に 帰っていませんが、父さんは元気ですか? お酒ばかり飲んで毎日顔を赤くしてはいませんか? 父さんは寒がりでよくフリースを着ていましたね。
そのせいか僕の部屋着もフリースです。

重度のうつ病に苦しむ中森明菜の人生を「ジャニーズ」と「近藤真彦」はどう追い込んだか

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『ベスト・コレクション
~ラブ・ソングス&ポップ・ソングス~』
( ワーナーミュージック・ジャパン)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  “昭和の歌姫”といわれた中森明菜の歌手復帰については、「今年こそ」と、ファンや業界関係者の間で期待されている。だが、彼女に近い関係者によると、「明菜は重度のうつ病と闘っている」そうだ。  昨年11月に5年ぶりに歌手復帰した華原朋美は、うつ病による精神不安定が原因で、所属事務所のプロダクション尾木を契約解除されて、事実上、芸能界から追放された。その後、復帰までには、病気治療も含め、苦難の道のりが待っていたわけだ。  だが、関係者によると明菜は「華原以上に重いうつ病」だという。となると、復帰はそう簡単ではないだろう。  明菜は、2010年の10月に体調不良を理由に活動休止。その後、重度の帯状疱疹(たいじょうほうしん)に罹っていたことが明らかになった。この病気は、過労やストレスが原因でも発症するといわれている。翌年、帯状疱疹は完治したという情報も流れたが、実際にはその後も再発を繰り返しているという。さらに関係者によると、「うつ病も併発した」というのだ。こんな話を聞くと、彼女をここまで追い込んだ“源流”が頭によぎる。  デビューの頃から人一倍神経質で、うつ病体質だった明菜は、デビューして間もなく、ジャニーズ事務所の近藤真彦と熱愛。人目を避けて密会しては、些細なことから痴話ゲンカとなり、落ち込みやすい明菜は、リストカットを繰り返していた。  今年1月に発売された「週刊文春」(1月3日・10日特大号)では、再起の見通しが立たないところまで明菜を追い込んだ理由として、「マッチとの婚約会見の出来事と8,000万円の金銭トラブル」を挙げている。この記事では、ベテラン記者が「明菜は89年に、当時恋人だった近藤真彦の自宅で自殺未遂をした。その年の大みそか、彼女はジャニーズ事務所から“婚約会見だから”と言われて、金屏風のある会場に向かったら、結局、その場はマッチ同席の自殺騒動の謝罪会見だった。それがショックだった」という旨のことを語っている。  自殺未遂後の明菜に対して、マッチの母親代わりで、ジャニーズの“女帝”といわれたメリー喜多川副社長に「あなたは研音に搾取されている」と吹き込み、当時の所属事務所「研音」との関係にヒビを入れ、結果、明菜は独立。これを機に明菜がスターの座から転落していった様は、当コラムでも何度か触れてきた。  だが、明菜を追い込んだのは、この独立劇だけではなく、「文春」が報じた“8,000万円トラブル”の存在も大きかったようだ。文春の記事では、当時、明菜から相談を受けた友人のコメントとして、次のような記述がある。 「当時、売れっ子だった明菜は、マッチに多額の金品を貢いでいた。そんな中、マッチが2人のマイホーム用の土地購入として、8,000万円を騙し取った。それがいまだ返済されず、明菜は悩んでいる」と。これについて近藤は、過去の取材では「マネージャーが勝手にやったこと」と責任転嫁していたという。  明菜から得た8,000万円が、マッチの趣味であるカーレースにつぎ込まれたというウワサは当時から根強くあった。それだけに明菜はマッチに不信感を持ち、その反動なのか、彼女で一儲けしようと近づいてきた男たちへの依存度を高めていった。だが、そんなカネ目当ての男たちともうまくいかず、明菜は男性不信、人間不信、業界不信を募らせ、それをいまだに引きずっているのかもしれない。  そう考えると、明菜の人生はマッチに狂わされたといっても過言ではない。そんな男が「ジャニーズの長男」だと言って、後輩たちと共演しては先輩風を吹かせて、偉そうに説教を垂れているのだから、事務所のレベルの低さがわかる。しかし、今さら恨み言を言っても始まらない。華原はうつ病を5年で克服して復帰。春には明菜が所属する「ユニバーサルミュージック」から7年ぶりのシングルをリリースする。明菜もまだ休養に入って2年4カ月。ファンや音楽関係者は、うつ病を克服して、一日も早く復帰することを願っている。 (文=本多圭)

キラキラネーム「光宙」は、エリート志向のモテ男になれる名前!

【ハピズムより】

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これなら読めるでしょ

――日本中で、増えつつある「キラキラネーム」「DQNネーム」。時代とともに変化してきた名前。近い将来、個性的なキラキラネームが、一般的になる時代がやってくるかもしれません。とはいえ、名前はその人の大事な看板。一生を左右するものです。そこで、実際にキラキラネームは姓名判断&言霊診断でどんな運勢になるのか、どんな特徴をもった名前なのか、鑑定していきたいと思います!

 憧れのスポーツ選手や小説の主人公から子どもの名前を付けることがありますが、今回はアニメです。『エヴァンゲリオン』から、「あすか」や「れい」、『となりのトトロ』から「めい」など、ブームになったアニメから名付けを決めることは多いようです。

 今回の「ぴかちゅう」は、『ポケットモンスター』のに登場するキャラクター。ワールドワイドな人気者ですが、人間ではありません。アンケートによると、子どもの名付けで一番多い方法は、「音の響きやリズムのいい名前を決めて、そこから漢字を当てはめる」方法だそう。『ポケットモンスター』を見て、「ぴかちゅう」という響きのよさに「ぜひ、この名前を付けてみよう!」と思いたったのか、または、上の子が「ぴかちゅう」のファンで、「弟ができたら、絶対、この名前をつけて!」とお願いされたのか……いろいろ想像をかき立てられる名前です。

<今回鑑定する名前>
「光宙」

性別……男性の名前
読み……ぴかちゅう
14画……逆境運

※画数は旧字体で数えています

読み難解度 ★★★☆☆
名前の運気 ★☆☆☆☆
オススメの名字……11画(例:小林、青山、内村など)、17画(例:手塚、寺崎、吉野など)

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『シェアハウスの恋人』視聴率垂直落下の水川あさみがプライベートでも壁にブチ当たっている

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『シェアハウスの恋人』日本テレビ
 若者たちを中心に人気のライフスタイルとなっているのが、マンションや一軒家をルームメイトとシェアして家賃を安く上げる「シェアハウス」。そんなシェアハウスでの人間関係を描いたドラマが、1月にスタートした女優・水川あさみのゴールデン連ドラ初主演作『シェアハウスの恋人』(日本テレビ系)だ。 「水川演じるヒロインと、シェアハウスに暮らす大泉洋・谷原章介演じる同居人たちとの奇妙な“三角関係”を中心に描かれたドタバタのラブストーリー。制作サイドは、ドラマ離れが進む若者層を取り込んで、それなりの視聴率が取れるともくろんでいたようだが……」(テレビ関係者)  初回こそ11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタだったが、第2話からは9.6%、7.4%、6.8%と“垂直落下”状態で、1月スタートのゴールデンドラマ平均視聴率では目下『あぽやん』(TBS系)と最下位争いを繰り広げる低迷ぶりだ。 「もともと、水川は脇役でそれなりのいい味を出す存在。所属しているのは水川が看板のこぢんまりとした事務所だが、以前から大手事務所のバックアップによってこれまでCM・ドラマ・映画でいい仕事を取ってきた。それでも、ゴールデンの連ドラ主演は荷が重すぎる仕事だったようだ」(同)  仕事ではどうやら“壁”にブチ当たった感じだが、イケメン俳優・小出恵介との交際が報じられているプライベートでも“壁”にブチ当たっているようだ。 「今年の7月で30歳になる水川は早く子どもが欲しいので、結婚を焦っている。ところが、小出は『自分の代表作が欲しい』と向上心が強く、まだまだ結婚する気はない。そのため、水川は親しい関係者に『向こうから(結婚について)何も言ってくれない。自分でもどうしたらいいか分からない』と真剣に相談しているようで、このままだとどっちつかずでズルズル交際が続きそう。最近は、小泉今日子率いる“芸能界最凶”といわれる女子会・小泉会に積極的に参加して、ストレスを発散しているようだ」(女性誌記者)  仕事もプライベートも、なかなか思い通りにはならない水川。芸能界全体の中で見れば売れっ子の部類だが、それなりに苦悩を抱えているようだ。

森公美子特集で19.6%! TBS、視聴率低迷も、金曜日だけは無敵!?

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『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)
公式サイトより

 2012年の視聴率調査で、日本テレビ、テレビ朝日、フジテレビに次ぐ民放4位を記録してしまったTBSテレビ。同局の石原俊爾社長は昨年10月末、社員全員に「テレビ業界を取り巻く環境は、今後ますます厳しさを増していくものと思われます。そうした中で、私たちTBSは最も厳しい立場に立たされていると言っても過言ではありません」などと叱咤激励の手紙を送付。この異例の出来事は、週刊誌などでも取り上げられた。

 昨年はドラマ『レジデント~5人の研修医』『MONSTERS』、北野武&とんねるず・石橋貴明を起用した『日曜ゴールデンで何やってんだテレビ』などの低視聴率がネット上でも話題となっていたが、現在放送中の番組の視聴率は、一体いかほどのものなのだろうか。直近の視聴率データを元に、プライムタイム(午後7~11時)に放送されている番組(主にバラエティ番組)を対象に分析していきたい。

AKB、オスカー軍団、宮崎あおいは束になっても“女王”綾瀬はるかに敵わない理由?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 中国軍レーダー照射事件は氷山の一角?暴発懸念もくすぶる自衛隊員たちの本音 「犯された」「援助交際」家出少女の孤独をテレビはどう映すか ブラック企業脱出マニュアル!タダ&独学で“稼ぐ力”を得る方法 ■特にオススメ記事はこちら! AKB、オスカー軍団、宮崎あおいは束になっても“女王”綾瀬はるかに敵わない理由? - Business Journal(2月14日)
「大河ドラマ 八重の桜 公式サイト」
(「NHK HP」より)
 2月14日発売の「週刊新潮」(新潮社)、「週刊文春」(文藝春秋)から、忙しいビジネスパーソンも要チェックの記事を早読み。今回は両誌の記事から「女優の人気とその理由」について考える。  2週にわたってAKBスキャンダルを連発した文春だが、今週は大きなスクープは特になし。かわって、いかにも「(女性も読んでいる)オヤジ週刊誌」的なゆるふわ企画「毎年恒例の好きな女優・嫌いな女優ランキング」が目を引いた。  そういえば、今日2月14日はバレンタインデー。といっても、こんな「菓子屋の陰謀」とは無縁な方々は、気になる女優やタレントからチョコをもらう場面を妄想して楽しむのも一案だ。しかし、その気になる女優は、ほかの男性からはどう評価されているのか。自分だけ、ヤバいセンスに走っていないか。みんなの好きな女優は誰なのか……当ランキング記事は、そんな疑問に答えてくれる企画でもある。  さて、「週刊文春WEB」のメルマガ読者1600人へのアンケートで作成したというランキングだが、「好きな女優」の1位には綾瀬はるか、2位には吉永小百合、3位には菅野美穂がランクインした。  一方の「嫌いな女優」には、1位に泉ピン子、2位に沢尻エリカ、3位に小雪。「別に……」以降、嫌われ街道まっしぐらの沢尻、先日韓国で第二子を出産した際に「自分は芸能人だから」と特別待遇を求め、トラブルになったとされる小雪は納得のランクインという気もするが、最近めっきりドラマで見かけない泉ピン子の名前が上がるのは少々意外か。  その理由として、同記事は「下品さと意地悪さがにじみ出ている」というアンケート回答者の声を紹介し、「ドラマはたまに『橋田壽賀子スペシャル』に出る程度。最近はバラエティ出演が目立つがその“破壊力”は凄まじい」と評している。女優としてというより、バラエティタレントとしての嫌われっぷりが評価された結果のようだ。  そのほか、ランキングを眺めると、テレビやCMでよく見るオスカープロモーション所属の女優が目につく。「好きな女優」5位に米倉涼子、10位に武井咲が入っているのに対し、「嫌いな女優」の4位に剛力彩芽、7位に武井咲、8位に上戸彩、9位に米倉涼子と4名もランクイン。  好感度調査を重要視した上で起用が決定されるという大手企業のCMに出まくっている彼女たちが、「嫌いな女優」にランクインしてしまうのはなぜか?  同記事では「事務所のゴリ押しと言われているだけあって、テレビに出すぎていてビックリ」とアンケート回答者がツッコミを入れているが、本当にゴリ押しでCMに押し込むことができるものなのか。失礼千万な質問をあえてオスカーの関係者にぶつけてみたが……「ノーコメント!」とにべもなかった。  オスカーといえば、芸能マスコミに対する接待も抜かりがなく、事務所を訪れた芸能関係者は、手一杯お土産を持たされるという噂があるほど、“マスコミには好かれている”事務所。ゆえに、所属タレントの悪い話がメディアに出ることは少ないが……一般読者によるシビアな採点は、コントロールしようがなかったようだ。 ■綾瀬はるかと宮崎あおいの違い  ところで、「好きな女優」1位の綾瀬の人気は、「文春ならでは」のフロックではない。2月8日発売「オリ★スタ」(オリコン)の「女子読者が選んだ好きな女優TOP10」でも、1位は綾瀬(ちなみに、2位に菅野美穂、3位に北川景子)。昨年8月にビデオリサーチが発表した「テレビタレントイメージ調査」でも、「女性タレント人気度」1位は綾瀬だった(2位に浅田真央、3位に天海祐希)。  綾瀬の人気の要因は、清純派でいながら、隠れ巨乳であるというギャップ、さらにトーク番組で見せる天然キャラが幅広い層に受けていることなどと分析されることが多い。昨年は『平清盛』で歴史的惨敗を喫したNHKの大河ドラマが、この綾瀬人気に乗って、どこまで視聴率を伸ばせるか注目されているが、『八重の桜』2月10日放送分は15.3%(関東地区)。初回から6ポイントも落ちてきており、嫌な空気が漂い始めている。綾瀬の隠れ巨乳が生かされる脚本が求められているのだろう!?  ちなみに、この3つのランキングのどこを見ても、“文春の大好物”であるAKB48のメンバーがひとりも入っていない。「AKB人気とは何なのか?」を考えさせられる結果である。  文春の「好きな女優」で7位にランクインした宮崎あおいについては、「主演映画が大コケしている」と新潮が報じている。  西加奈子氏の小説を映画化した『きいろいゾウ』に主演するのは、宮崎と共演者キラーと名高い向井理。記事によると「全国236館で公開されたものの、初日と2日目の観客動員数は計6万3653人」「1回の上映でお客さんは1館あたりたったの30人しか入っていない計算になります」とのこと。また宮崎が出演した映画では『NANA』(2005年)は大ヒットしたものの、その後は下降気味だという。一昨年公開された『ツレがうつになりまして』も上映館数が『きいろいゾウ』とほぼ同じで、初日と2日目の動員数は約9万5000人と奮わなかったという。  作品の問題なのか、彼女の演技や人気の問題なのか、はたまた高岡蒼甫との離婚騒動、そしてV6の岡田准一との不倫疑惑の影響が関係しているのか。  対して、「好きな女優」1位の綾瀬は昨年主演した映画『ひみつのアッコちゃん』が初日と2日目で12万人以上を動員、『ホタルノヒカリ』が同24万人以上の動員。作品の質としては、宮崎のものとどっこいどっこいの気もするが、これが女優としての勢いの差ということなのだろう。ある映画ライターは「綾瀬は映画宣伝のためにバラエティ番組に出るのも厭わないし、バラエティこそ、あのキャラが生きて、宣伝効果も好感度も上がる。一方の宮崎は露骨な宣伝活動をしたがらない。女優としての神秘性は上がるが、興行成績は下がる」と言う。  新潮からは、もう1本。先のランキングには入っていないが、「男性だけが好きな女子アナランキング」を実施すれば、必ずやランクインするであろう女性が、今年4月から日本テレビ系列『NEWS ZERO』のキャスターを務める山岸舞彩だ。  山岸といえば、フリーアナウンサーながら、NHKのロンドン五輪中継では現地キャスターを務め、ミニスカにハイヒール、そして168センチとスタイル抜群の容姿で人気上昇中。新潮の記事によれば、山岸の実家は築地市場で卵焼きを製造販売し、昭和初期から続く老舗だという。しかし、そんな彼女の元カレは、プロ野球・楽天の球団社長の立花陽三氏。立花氏は、米投資銀行・ゴールドマン・サックスを経て、メリルリンチ日本証券常務執行役員を務めた強者。こんな情報を聞いただけで、一気に萎えてしまう男性諸氏も多いことだろう。  結局は、いまだ激しい熱愛報道がない綾瀬に、男たちが惹かれるのも無理はない。彼女の“清純さ”が守られる限り、人気はしばらく続くのだろう。 (文=本多カツヒロ) ■おすすめ記事 中国軍レーダー照射事件は氷山の一角?暴発懸念もくすぶる自衛隊員たちの本音 「犯された」「援助交際」家出少女の孤独をテレビはどう映すか ブラック企業脱出マニュアル!タダ&独学で“稼ぐ力”を得る方法 一ダンサーだったFATIMATAは、なぜEXILEと共演する一流になれた? アマゾンなど通販会社の伸張を支える、日通、ヤマトら物流各社の高いノウハウ

サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第69回、配信しました!

公式メルマガ始めました! キングオブコメディのガチゆるハートウォーミングバラエティ『ニコニコキングオブコメディ』第69回です。 今回の話題は2人も大好きな公衆浴場のお話。サウナ、銭湯などにまつわる和やかなエピソードから始まりますが、話はいろいろヤバい方向からさらにヤバい方向へ転がっていきました。高橋くんが出演した舞台『田中が考え中』の公演裏話もたっぷりお届けしますよー。 そしてうでしのコーナーでは、なんだか見たことがあるようなないようなアレが登場です! ●「ニコニコキングオブコメディ」アーカイブ集 http://www.cyzo.com/2010/08/post_5162.html ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV 番組DVDについては以下より!
2011年10月4日に発売されたDVD『ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!』の予告ムービーを先行ドロップ! サイゾーテレビでのぐだぐだ放送から、まさかのDVD化にいたった本作はなんと、(ほとんど)オール撮り下ろしです!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 発売中です amazon_associate_logo.jpg
さらに、編集部では番組プロデューサーディレクターの佐藤ムー太郎さんに緊急インタビューを敢行! その様子を以下に大公開です。 ――いよいよ番組DVDの発売が明日に迫りました。いまのご気分は。  生きてるといろんなことがあるなぁ、と思っています。どきどきします。 ――番組開始当初、DVD化は想定していなかった?  してないですね。全部無料で見られるというコンセプトで始めた番組でしたし、現にアーカイブはすべて無料で公開していますので、発売元のハピネットさんからDVD化のお話をいただいたときは、正直「どうなのかね?」と思いました。 ――DVDの発売でアーカイブはどうなるのでしょうか。  そのまま残します。今回のDVDはほとんど全部撮り下ろしで、番組のトーク内容をキングの2人が検証してゆくという企画なので、アーカイブを見てからDVDを見た方が楽しめますし、DVDを見て気になった部分のトークをアーカイブで振り返ったりもできる。そういう楽しみ方ができるソフトになっています。DVDには『ニコキン』各回のダイジェスト的な説明を一覧にしたチラシを封入していますので、DVDとサイゾーテレビを行ったり来たりしてほしいですね。 ――メディアミックスですね。  そうですね、結果的にメディアミックスっぽい形になりましたね。メディアミックスってこういうことでいいんでしょうか。 ――いいと思います。では、DVDの中でオススメの検証VTRをひとつ挙げるとしたら?  やはり「高橋バカ部屋」です。あのVTRを見てたら、なぜかくしゃみが止まらなくなりました。 ――ありがとうございました。

「チェ・ホンマンが車を壊した!?」正道会館支部長と“スポンサー”会員の泥沼法廷劇

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DREAM OFFICIAL WEBSITEより
 全国に支部を持つ空手道場、正道会館の宮崎支部長が昨年11月、地元紙「旬刊宮崎」の記事で名誉を毀損されたとして、同紙に謝罪広告掲載と約500万円の損害賠償を求める訴えを起こしていることが分かった。  訴状によると、宮崎支部長である大矢秀二氏が問題としたのは同紙が9月に報じた「宮崎支部長またもや金銭トラブル」という記事で、同氏が元会員男性の高級自動車を借りた際に壊したまま返却し、約200万円の修理代の請求を拒否したというもの。  記事では約5年前、大矢氏が「格闘家のチェ・ホンマンが乗りたいと言っている」と借りた元会員所有のハマーが、翌日に駐車場で放置された状態で返され、車内にはゴミも残るなど汚れたままで焦げ臭いにおいもしており、修理工場では各部品の破損や傷が多数、見つかったとされている。元会員の修理代請求に、大矢氏は「チェが壊した」として代理人の弁護士を通じて支払いを拒否したと書かれている。同紙の取材に対して大矢氏は「弁護士から何も話すなと言われている」と回答したことも報じられた。  これに対し、大矢氏側は過去にも「旬刊宮崎」が元会員とのトラブルについて名誉を毀損する記事を掲載し、同紙が敗訴判決(高裁で50万円の支払い命令)を受けたことを明かし「同じ当事者から情報提供を受けているなら、客観的事実に基づかない可能性が高い」と反論。  車の故障に関しても当時、元会員から「アメ車はすぐ故障する。そのとき壊れたかどうかも分からないので気にしないでくれ」と言われ、一度は解決済みだったことや、複数の故障部分が相互に関連性がないことなどを主張している。  大矢氏側から出されている陳述書によると、運転していたのは別の道場生で、故障するような運転はなかったとし、元会員から過去にも現金や別の高級車をもらうなど、スポンサー的な立場であったとしている。  ただ、「旬刊宮崎」の関係者は「記事には自信を持っている。前回の裁判で負けたから記事に信用がないという理屈はおかしい」と徹底抗戦の構えだ。 「前回の敗訴については約3年前の記事で、大矢氏が子ども会員の母親とハレンチな関係にあったことなどの内容が訴えられたんですが、これは当事者から証言を取っていながら、彼らの名誉を守るために名前を出すことができず、結果的に証拠不十分になった部分が大きかった。また、前回は大矢氏の言い分を掲載しませんでしたが、今回は本人に聞いても回答しなかった」(同)  正道会館の関係者はこの件について「道場とは無関係の個人的なトラブルなので、関与するところではありません」と答えているが、法廷での場外戦はどう決着するのか。
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