18年目の真実! V6の運命を決めたのは坂本昌行じゃなかった!

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【ジャニーズ研究会より】

 2月10日放送の『Music Lovers』(日本テレビ系)にはV6がゲスト出演。ジャニーズの裏話を大いに語ってくれました。番組はV6のライブパフォーマンスからスタート。セットリストは、「愛なんだ」「Darling」「Believe Your Smile」「MUSIC FOR THE PEOPLE」「TAKE ME HIGHER」と名曲揃い。さらに2月20日発売のNEWアルバム『Oh! My! Goodness!』から、ファン待望の「Supernova」や「Maybe」も披露されました。

 その間のトークコーナーでは、メンバーのジャニーズ入りエピソードを時系列順に追っていきました。まず1986年に入所したのが長野博。27年も前の話ですが、シブがき隊のファンだった姉が履歴書を送り、1カ月ほどで面接日時や場所が書いてあるA4サイズの紙が送られてきたそう。その後、ジャニー喜多川社長と直接面接をして無事合格します。

大麻パンケーキを作ってみた

大麻が合法の国・地域では、喫煙用だけでなく、食用としても普及している。東南アジアではピザのトッピングやシェイク状で供されるのが主流だが、欧米ではキャンディやアイスクリーム、パンケーキなど「大麻スイーツ」も多い。今回、日本メーカーの大麻食材を入手。日本でも「発芽しないよう加工された大麻の種」は合法。七味唐辛子にも入ってます。この材料を使い、欧米で「スペースケーキ」と呼ばれる「大麻パンケーキ」を再現!

天才ハッカー・・・PC遠隔操作犯人

2月10日、PC遠隔操作で脅迫メールや殺害予告を行った容疑で、片山祐輔容疑者が逮捕されました。片山容疑者は今、麹町警察署に収監されています。この事件を最初に聞いた時、映画『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』を連想しました。監督:スティーブン・スピルバーグ、出演:レオナルド・ディカプリオとトム・ハンクスという中々面白い映画です。
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[秘蔵写真]剛力彩芽ギャラリー vol.2

エステサロン『たかの友梨ビューティークリニック』のCMでの超ミニスカート姿が話題の剛力彩芽チャンが、『第24回日本ジュエリーベストドレッサー賞』の20代部門に輝いた! CMほどのミニスカートではないが、この日もシックな衣装とキュートなスマイルで若さ溢れる健康美をアピール! 「ジュエリーという私自身が大人の存在だと思っている賞を頂けたということは、ホントに大人の仲間入りが出来たのかなと思いますし、普段からジュエリーをカッコ良くさりげなく、キラキラしながらつけられる女性になりたいなと思います」

ムーンマン月男 ガチで国会を見守る!!

夜空に月がいなくとも地上に輝く月がある 真昼に輝くそのマスク 今日も今日とて見守り人生 その名も月のように優しく見守る男 え? タクシーに乗車拒否され愕然とするムーンマン月男見参!! いやー、ニッポンの政治を見守るべく国会までタクシーに乗って行こうとしたんですが楽勝で乗車拒否にあってしまいました。許すまじ格差社会。

ディカプリオは中国の携帯会社と、ビヨンセは47億円でペプシと! 包括的CM契約の内容

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アジア圏で人気のディカプリオ

 相変わらず不景気から抜け出せないアメリカ。ここ最近、日本では生活保護受給者の増加が大きな問題となっているが、アメリカにおける昨年6月のフードスタンプ(食料配給券)の利用者も過去最高になったと発表された。日本の生活保護受給者は人口の2%ほどとされているが、アメリカではなんと人口の15%がフードスタンプを受けているという計算になる。

 このように貧困が広がっているアメリカだが、富裕層はますます肥えており、格差は広がるばかり。ピラミッドの頂点に立つセレブスターたちも、巨額の契約金・報酬金でさまざまな仕事を請け負い、着実に資産を増やしていると伝えられている。今回は、破格の金額/待遇で一流企業と包括的な契約を結んだ「CM契約金最高額ベスト5」を紹介しよう。

AKB48・仁藤萌乃卒業は「崩壊への序曲?」 組織を揺るがす“食えない”メンバー大量離脱の可能性

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AKB48公式生写真永遠プレッシャー 
通常盤【仁藤萌乃】(AKS)
 14日、AKB48劇場公演で、昨年の「じゃんけん大会」準優勝・仁藤萌乃がKB48からの卒業を発表した。  仁藤は公演中に「自分のスキルアップのため」「新しいことにチャレンジしたい」などとして自らの口で卒業を発表。また同日のブログでも「卒業のことは20歳を迎えてから真剣に考えるようになって、昨年の終わり頃にはもう心に決めていました」と、あらためて報告。卒業時期は、「5月かもしれないし6月かもしれない」としている。 「仁藤は、HKT48への衝撃移籍で話題になった指原莉乃らと同期の5期生メンバー。総選挙は第2回から参加し、2010年には29位だったが、翌年は31位、昨年は55位まで順位を下げていた。昨年の『じゃんけん大会』では決勝まで進んで、注目を集めたばかりだったんですが……」(AKBファンの男性)  仁藤は、先日ドキュメンタリー映画の中で卒業を発表した板野友美や、テレビ朝日系『いきなり!黄金伝説。』での“逃亡騒動”や、ソロ写真集で“児童ポルノ騒動”を巻き起こし、こちらも脱退が決まっている河西智美と同じホリプロの所属。ホリプロはAKBに7人のメンバーを送り込んでいたが、この短期間に3人を引き揚げる形になった。  実は業界内では、この動きを「AKB崩壊の序曲なのでは?」とみる向きがあるのだという。芸能ライターが解説する。 「AKBは複数の事務所がタレントを出し合う形で成立しているが、スケジュールなどをすべてAKB優先で管理されるため、タレントの売り方について事務所側の意向が反映されないんです。そこそこ売れているうちはいいんですが、選抜に入れない中堅以下のメンバーはテレビやCMの仕事もなく、劇場公演や握手会など、実入りが少なく長時間拘束される仕事ばかりになってしまう。しかも、AKBは上が詰まっているから、上がり目も見えない。旬の短い少女タレントを“飼い殺し”にされるよりは……と、今後もAKB48からタレントを引き揚げる事務所が続出しそうなんですよ」  結成当初からの目標だった東京ドーム公演を成功させた裏で、数十人の“食えない”メンバーをトップの数人が養っているという“グループ内格差”が顕著になりつつあるAKB48。その微妙なバランスは、いつ崩れても不思議ではなさそうだ。

AKB48・仁藤萌乃卒業は「崩壊への序曲?」 組織を揺るがす“食えない”メンバー大量離脱の可能性

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AKB48公式生写真永遠プレッシャー 
通常盤【仁藤萌乃】(AKS)
 14日、AKB48劇場公演で、昨年の「じゃんけん大会」準優勝・仁藤萌乃がKB48からの卒業を発表した。  仁藤は公演中に「自分のスキルアップのため」「新しいことにチャレンジしたい」などとして自らの口で卒業を発表。また同日のブログでも「卒業のことは20歳を迎えてから真剣に考えるようになって、昨年の終わり頃にはもう心に決めていました」と、あらためて報告。卒業時期は、「5月かもしれないし6月かもしれない」としている。 「仁藤は、HKT48への衝撃移籍で話題になった指原莉乃らと同期の5期生メンバー。総選挙は第2回から参加し、2010年には29位だったが、翌年は31位、昨年は55位まで順位を下げていた。昨年の『じゃんけん大会』では決勝まで進んで、注目を集めたばかりだったんですが……」(AKBファンの男性)  仁藤は、先日ドキュメンタリー映画の中で卒業を発表した板野友美や、テレビ朝日系『いきなり!黄金伝説。』での“逃亡騒動”や、ソロ写真集で“児童ポルノ騒動”を巻き起こし、こちらも脱退が決まっている河西智美と同じホリプロの所属。ホリプロはAKBに7人のメンバーを送り込んでいたが、この短期間に3人を引き揚げる形になった。  実は業界内では、この動きを「AKB崩壊の序曲なのでは?」とみる向きがあるのだという。芸能ライターが解説する。 「AKBは複数の事務所がタレントを出し合う形で成立しているが、スケジュールなどをすべてAKB優先で管理されるため、タレントの売り方について事務所側の意向が反映されないんです。そこそこ売れているうちはいいんですが、選抜に入れない中堅以下のメンバーはテレビやCMの仕事もなく、劇場公演や握手会など、実入りが少なく長時間拘束される仕事ばかりになってしまう。しかも、AKBは上が詰まっているから、上がり目も見えない。旬の短い少女タレントを“飼い殺し”にされるよりは……と、今後もAKB48からタレントを引き揚げる事務所が続出しそうなんですよ」  結成当初からの目標だった東京ドーム公演を成功させた裏で、数十人の“食えない”メンバーをトップの数人が養っているという“グループ内格差”が顕著になりつつあるAKB48。その微妙なバランスは、いつ崩れても不思議ではなさそうだ。

AKB映画の監督・高橋栄樹インタビュー メンバーに語らせたスキャンダルの真相

【サイゾーpremium】より ── 公開前日にメンバーの峯岸みなみが熱愛報道を受けて丸刈りにし、試写の時点では編集中と伏せられていた板野友美の「卒業」が劇中で発表されるなど、話題を呼んでいるAKB48ドキュメンタリーの最新作『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN~少女たちは涙の後に何を見る?』。アイドル映画の最新型ともいえるメタフィクション型の最高峰を極めたAKB48ドキュメンタリーの監督、高橋栄樹氏にインタビューを決行!アイドル映画のタブーを次から次へと破るAKBドキュメンタリー、その舞台裏とは?
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(写真/後藤秀二)
──ファンの間では「唯一叩かれないAKBの映像を撮る監督」として崇められ、2月1日より公開されているAKB48(以下、AKB)のドキュメンタリー映画第3弾『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN~少女たちは涙の後に何を見る?』も手がけた高橋監督ですが、そもそも、AKBを撮ることになったきっかけはなんだったのでしょうか? 高橋監督といえば、THE YELLOW MONKEYの”第5のメンバー”と呼ばれ、「SPARK」や「楽園」をはじめとした、ロック系ミュージックビデオ(以下、MV)のイメージが強いですよね。 高橋 実は僕、アイドルMVを撮ったことはまったくなくて。たまたま仲の良かった友人がデフスターレコーズ【編註:07年当時、AKBが所属していたレーベル】の担当者と知り合いで、突然電話で「『秋葉原48』というグループがいるんですけど、興味ありますか?」って聞かれたんですよ。デフスターっていったら、ヒップホップとかR&B系のミュージシャンが多数所属しているイメージだったので、勝手に「UB40」【編註:イギリスのレゲエ・ポップバンド】的なグループが、石丸電気の上で「YO!」ってやってるようなところをイメージしちゃったんですよね(苦笑)。それで、なんの気なしに「はい、やります」と。 ──ところが、ふたを開けたらアイドルだった(笑)。抵抗はありませんでしたか? 高橋 最初が「軽蔑していた愛情」(07年)っていういじめと自殺の曲だったから、シリアスに制作することができて、そういう部分では難しくありませんでした。この次のシングルが「BINGO!」(07年)という曲なんですけど、そっちは海辺の明るい歌だったんで。まぁ、後にそういう曲も撮りましたけど、もしそっちが最初にきていたら、僕には無理だったかもしれません(苦笑)。  当時、「センター」っていう概念もわかっていなくて、グループの中心人物が真ん中にいるということの重大さに気づいたのも、3本くらい撮ってからでした。だから、「軽蔑していた愛情」のセンターは高橋みなみさんなんですけど、MVの主役は大島優子さんなんですよね。秋元康さんからも「歌のメインはいるけれども、ドラマは撮影してみて良かったかものから選んでもらっていい」と言われていたので、とにかく画面から来るオーラのようなもので選んでいったんです。それが大島さんだった。 ──初期から見てきて、変化の大きかった子はいますか? 高橋 いますね。特に前田敦子さんは、いろいろな意味でメキメキと変わっていきました。最初は、言われたことを黙々とやっていただけだったので、「この子はどうしたいんだろう」と思っていましたが、段々感情表現がうまくなってきて、それがスキルとしてビルドアップされていった。その点は、渡辺麻友さんも同じです。渡辺さんを初めて撮った「夕陽を見ているか?」(07年)では、総尺10秒も映していないんじゃないかな。その頃は正直、映像的に彼女のどこを使ったらいいかわからなかったんですよ。本当に普通の女の子だったから。 ──メンバーから、もっと映してくれと言われたりは? 高橋 指原莉乃さんからはほぼ毎回、ネタのように言われてますね(笑)。とても悔しかったんでしょう、「大声ダイヤモンド」(08年)の時に初めて選抜に入ったけど、全然映っていなかったから。あの曲は、キングレコードに移籍して最初のシングルで、松井珠理奈さんと前田さん、この2トップで状況を打開したい……という勝負曲だったんです。だから指原さんをMVの中でフィーチャーする余裕がなかったんですよ。 ──それが成功し、「大声ダイヤモンド」はAKBをブレイクさせる曲になりました。そこから一気にスターダムを駆け上がり、10年からは毎年ドキュメンタリー映画も上映されるわけですが……第1弾は岩井俊二さんが総指揮、寒竹ゆりさんが監督を務められましたよね。どういった経緯で第2弾から高橋監督が担当することに? 高橋 正直、経緯はまったくわからないんですよ。お話をいただいたのは11年の10月くらいで、本当に突然でした。ちょうど、じゃんけん大会の曲となった「上からマリコ」のMV編集をしている時に電話がかかってきて、3カ月で作ってくれと。 ──かなり強行スケジュールですね。テーマはもともと決まっていたんですか? 高橋 最初に1度、秋元さんと打ち合わせさせて頂いて決めました。なんと言っても、11年は東日本大震災について語らない訳にはいかないだろうと。それで、被災地支援活動を通してAKBの存在意義を語ることになったんです。 ──ただ、エンタメを撮るために震災を利用するな、という批判もありましたけど、それについては…… 高橋 それは特に気にしませんでした。実際、被災地支援活動は現地の皆さんに楽しんで頂けてたと思うし、僕自身、地元が被災していたので、被害状況もある程度は分かっていました。ここに娯楽があったほうが絶対にいいという確信があったので、周りがどう言おうと気にしてもしょうがないと思って。 ■菊地あやかに語らせた指原莉乃の処分
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2月1日、公開初日にはメンバーを迎えて舞台挨拶
が行われた。この際、メンバーの板野友美が卒業を
改めて発表していた。(c)AKS
──前作に対して、今作は、よりプライベートを見せる内容でしたよね。過去に彼氏とのプリクラが流出して解雇され、研究生からやり直した経験のある菊地あやかさんに、HKT48への移籍するのみに留まった、指原さんの熱愛報道の処分についてどう思ったかと聞いたり。あれは、高橋監督のアイデアだったんですか? 高橋 そうです。今回のメインテーマは「センター」だったんですが、センターについて語ると、恋愛問題がついて回る。辞めた子、残っている子について、語らなければならないからです。AKBにおける「センターとは何か」を描くことはつまり、グループ内のヒエラルキーを描くことなんですよね。トップを描くということは、その下も、そこから出て行った人も描く必要がある。本人が喋るかどうかは、撮影の時になってみないとわかりませんでした。 ──AKBのメンバーに率先して自らの恋愛問題について語らせていくというのは、戦略的なことなんでしょうか。 高橋 もちろん秋元さんにもご一考あると思いますが、撮影前にこちらから、「この内容は入れますか?」「ここは止めておきますか?」とお伺いを立てることはないんですよね。 ──思春期の女の子たちですから、「ここは撮られたくない」と言われることはないですか? 高橋 正直、なくはないです。ただし、AKBにいる以上、オフィシャルで動いている時はカメラが回ることが約束ごとだから、仕方がない部分もあります。増田有華さんのパートで、翌日に発売される週刊誌を前に、スタッフと今後の進退について話をしているところも入れているんですが……あれは、運営のカメラが撮ったものなんです。増田さんもこの時はさすがに、「ここも撮るんですか?」と動揺していたようです。編集にも細心の注意を払ったつもりですが、本当に難しい。 (構成/林 永子) まだまだ続く高橋監督のインタビュー!続きは「サイゾーpremium」で! 高橋栄樹(たかはし・えいき) 1965年、岩手県生まれ。大学生時代にウィリアム・S・バロウズに関するビデオアート作品『Alone at Last』を制作し、第2回ビデオテレビジョンフェスティバルでグランプリを受賞。凸版印刷入社後、MVを中心に映像ディレクターとして活躍する。「SPARK」や「楽園」など、THE YELLOW MONKEYのPVを数多く手がけ、”第5のメンバー”と呼ばれるようになる。映画監督としてのデビュー作品も、彼らの主演映画『trancemission(トランスミッション)』(99年)だった。
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『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN~少女たちは涙の後に何を見る?』 監督:高橋栄樹/出演者:AKB48/配給:東宝映像事業部 AKB48の2012年を振り返ったドキュメンタリー。今作は、前田敦子の卒業から「センター」の存在について改めて振り返りつつ、昨年起こった恋愛問題についても追っている。また、作中で人気メンバーの一人、板野友美が「卒業」を発表するなど、メンバーたちが「本音」を語る場としても活用されている。(13年公開) 「サイゾーpremium」では他にもAKB48関連記事が満載です!】アイドル映画の20年史 アイドルたちが"ドキュメンタリー"となった悲しき地獄元AKB48研究生・豊田早姫が衝撃告白! 「もう活動させられない……」画像流出事件の真相とは?研究生の実態、所属プロの本音──事務所は太田、狙い目はSDN? AKB48の芸能界サバイバル術
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