SMAPの新曲にメンバーも「あ~あ」「意味が分からない」! 

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)3月4日号では、嵐の櫻井翔が出演する『進研ゼミ 中学講座』ほか2月からオンエアされるジャニーズタレント出演のCMや、春スタートのドラマの記者会見レポートなど、気になるニュースを多数掲載。

 中でも目を引いたのは、先日クランクインしたSMAP香取慎吾&Kis-My-Ft2の北山宏光が初共演する4月スタートのドラマ『幽(かす)かな彼女』(フジテレビ系)のクランクインのレポート。中学教師を演じる香取、副担任教師を演じる北山のほかにも、ジャニーズJr.から神宮寺勇太、岩橋玄樹らが生徒役で出演しています。極寒の日のロケで撮影の合間に話し込む香取と北山のショットなどもあり和気あいあいとした空気が伝わってきますが、「香取くんの演技を盗んでいきたい」というJr.に対して香取が「でも木村(拓哉)くんが好きなんでしょ?」、北山には「(Jr.の)ふたりがいると緊張度合いで北山がラクしてる」など、鋭いツッコミを炸裂させていたそう。対する北山は苦笑いだったそうですが、ストーリーはもちろん、撮影現場でどんなコミュニケーションが展開されているのか気になるところです。

ゲッターズ飯田の婚活占い格言「“チヤホヤ”されると◯◯が入る!?」

【ハピズムより】

 「結婚したいのにできない……!」 そんな全妙齢“女子”たちにあの人気占い師・ゲッターズ飯田が捧ぐ「婚活占い格言」。今月は、2月の周期で読み解く、結婚デキル女とデキナイ女の違いとは?

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チヤホヤされてアレも手に入るなんて!

【今月の格言】

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唯一の収入源はカードゲーム!? 一家の“大黒柱”後藤真希が仕事をせずにゲーム三昧で……

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『go to natura...』(ワニブックス) 
 昨年1月から芸能活動を休止しているゴマキこと歌手の後藤真希が21日、ゲーム会社カプコンのインターネット番組「カプコンチャンネル」にゲストとして登場した。  同社の人気ゲーム『モンスターハンター』シリーズのヘビーユーザーであることを明かす一方で、芸能活動については「今も休業中です」とし、近況について「USJのモンハンのイベントに行ったり、お知り合いのライブを見たりしています」と語った。 「自宅には専用のゲーム部屋があり、飲み物を取れる小さな冷蔵庫を完備し、その部屋だけでずっとくつろげるという、ほぼニートのような生活ぶり。活動休止前には写真集でヌードを披露したこともあり、ジム通いや食事制限で肉体改造していたが、いまや食生活も乱れきっていて、活動再開のためには体を絞る必要がありそうだ」(音楽関係者)  ゴマキといえば、推定Gカップともいわれ、その見事なボディーゆえにかAVデビューやヘアヌード写真集発売のウワサがたびたび浮上。今年1月には、窃盗容疑で逮捕・起訴され懲役5年6月の実刑判決を受けた元EE JUMPのメンバーで弟の後藤祐樹がタトゥー情報サイト「tattoo navi」に登場、昨年10月に仮出所したことを明かし、自身と姉のAVデビューのうわさについては「本当にビックリです。姉も自分もしませんので、世間の期待には応えられないです」と真っ向から否定した。とはいえ、「母親が2010年1月に亡くなったため、ゴマキは現在、祐樹とその妻子、姉夫妻を自宅に住まわせ、いわば一家の“大黒柱”。ゲームばかりしていて、金銭的に余裕があるはずがないのだが……」(週刊誌記者)という状況。現在、何を収入源としているのだろうか? 「モーニング娘。時代からの印税はそれなりに入るだろうが、ソロに転向してからはヒット曲がない。ほかに収入源があるとすれば、昨年10月から所属レコード会社・エイベックスがソーシャルゲーム・グリーで配信しているカードバトルゲーム『フェスタマ(フェス魂)』に浜崎あゆみ、倖田來未らの所属アーティストとともにキャラクターとして名を連ねている。音楽のジャンルを超えた豪華アーティストのmusicカードを集め、ユーザー同士のバトルを通じて最強のライヴプロデューサーを目指すゲームだが、ファンがゴマキに会えるのはそのゲームだけ。それなりに人気がありそうで、ゲームの版権関係で、ある程度は入ってくるのでは」(レコード会社関係者)  ファンとしてはゲームの中だけではなく、1日も早く“生ゴマキ”に会いたいに違いないが、まだまだ復帰は遠そうだ。

唯一の収入源はカードゲーム!? 一家の“大黒柱”後藤真希が仕事をせずにゲーム三昧で……

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『go to natura...』(ワニブックス) 
 昨年1月から芸能活動を休止しているゴマキこと歌手の後藤真希が21日、ゲーム会社カプコンのインターネット番組「カプコンチャンネル」にゲストとして登場した。  同社の人気ゲーム『モンスターハンター』シリーズのヘビーユーザーであることを明かす一方で、芸能活動については「今も休業中です」とし、近況について「USJのモンハンのイベントに行ったり、お知り合いのライブを見たりしています」と語った。 「自宅には専用のゲーム部屋があり、飲み物を取れる小さな冷蔵庫を完備し、その部屋だけでずっとくつろげるという、ほぼニートのような生活ぶり。活動休止前には写真集でヌードを披露したこともあり、ジム通いや食事制限で肉体改造していたが、いまや食生活も乱れきっていて、活動再開のためには体を絞る必要がありそうだ」(音楽関係者)  ゴマキといえば、推定Gカップともいわれ、その見事なボディーゆえにかAVデビューやヘアヌード写真集発売のウワサがたびたび浮上。今年1月には、窃盗容疑で逮捕・起訴され懲役5年6月の実刑判決を受けた元EE JUMPのメンバーで弟の後藤祐樹がタトゥー情報サイト「tattoo navi」に登場、昨年10月に仮出所したことを明かし、自身と姉のAVデビューのうわさについては「本当にビックリです。姉も自分もしませんので、世間の期待には応えられないです」と真っ向から否定した。とはいえ、「母親が2010年1月に亡くなったため、ゴマキは現在、祐樹とその妻子、姉夫妻を自宅に住まわせ、いわば一家の“大黒柱”。ゲームばかりしていて、金銭的に余裕があるはずがないのだが……」(週刊誌記者)という状況。現在、何を収入源としているのだろうか? 「モーニング娘。時代からの印税はそれなりに入るだろうが、ソロに転向してからはヒット曲がない。ほかに収入源があるとすれば、昨年10月から所属レコード会社・エイベックスがソーシャルゲーム・グリーで配信しているカードバトルゲーム『フェスタマ(フェス魂)』に浜崎あゆみ、倖田來未らの所属アーティストとともにキャラクターとして名を連ねている。音楽のジャンルを超えた豪華アーティストのmusicカードを集め、ユーザー同士のバトルを通じて最強のライヴプロデューサーを目指すゲームだが、ファンがゴマキに会えるのはそのゲームだけ。それなりに人気がありそうで、ゲームの版権関係で、ある程度は入ってくるのでは」(レコード会社関係者)  ファンとしてはゲームの中だけではなく、1日も早く“生ゴマキ”に会いたいに違いないが、まだまだ復帰は遠そうだ。

JYJ、国営放送への“棚ぼた”出演でテレビ露出も増加する?

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『JYJ PREMIERE COLLECTION ―ma
halo』(ENE MEDIA)

 2月25日、韓国初の女性大統領となるパク・クネ氏の就任式が行われたが、その祝賀ステージにJYJが出演した。彼らの出演のニュースは、15日に発表されてから注目を集めていた。というのも、この就任式は韓国国営放送であるKBSの1TVで生中継されるため、これにより、今までテレビ活動を制限されていたJYJがKBSに、なかば“棚ぼた”的に出演することになったからである。

 JYJは、東方神起のメンバーとして、韓国最大手の芸能事務所であるSMエンターテインメントに所属していた。ところが、契約問題をきっかけにキム・ジュンス、パク・ユチョン、キム・ジェジュンの3人が独立を宣言。契約を巡り、SMエンタと長きにわたる法廷闘争が繰り広げられていたが、昨年11月、JYJ側が東方神起として活動する意志がないとして、「完全決別」を理由にSMエンタが和解に応じ、3年以上に及んだ訴訟問題は幕を引いた。

『パズドラ』でガンホーが8倍増益 アイテム商法苦戦でDeNAとGREEの活路は?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 平均年収は300万円以下?! 衰退化が止まらない美少女ゲーム業界の現状 がん医療のタブー…効かない抗がん剤、寿命を縮める手術が横行するカラクリ 読売、清武潰しの実態〜損害賠償1億請求、出版妨害、社員尾行疑惑? ■特にオススメ記事はこちら! 『パズドラ』でガンホーが8倍増益 アイテム商法苦戦でDeNAとGREEの活路は? - Business Journal(2月25日)
CMでもガンガン宣伝中のパズドラ。
(「パズル&ドラゴンズ HP」より)
ガンホー・オンライン・エンターテインメント(以下、ガンホー)が絶好調だ。昨年リリースした『パズル&ドラゴンズ』がAppStoreをはじめ、各アプリストアで通年1位を獲得。同社の営業利益はなんと前年比8倍を記録した!ガンホー通期業績発表、『パズドラ』大ヒット寄与し売上2.7倍、営業利益は8倍 ー インサイド(2月14日)  2月14日に発表した2012年1月~12月の業績は、売上高168%増の258億円、営業利益は690%増の92億円! 文字通り桁外れなこの業績を受け、同社の株式は連日ストップ高に。一年前と比較すると、当時17万円からおよそ15倍となる258万円の株価をつけている(2/21現在)。ピーク時には時価総額が一時3000億円を超え、グリーやマクドナルドなどを上回り、ジャスダック市場で第3位となった同社。もはや、好調という段階を超え、一種のバブル状態になっている。 ・ガンホー森下社長に聞く--脱パズドラで革新的なゲームを世に出したい ー CNET Japan(2月8日)  ガンホーのCEOである森下一喜氏にインタビューを行った本記事。爆発的なヒットを続けるパズドラだが、「ダウンロード数については、正直なところ特に感想という感想は無い」「数字で一喜一憂することはない」とクールに対応する。  また、様々な問題を抱えるソーシャルゲームについては「課金のやりすぎがユーザーさんのゲーム離れに繋がる部分も(略)もう少しゲーム性で勝負していくという流れだといいかな」と提言。近年のマネタイズ一辺倒の流れについても「ナンセンス」と一蹴し、ゲーム製作者としてのプライドを語る。  2002年から『ラグナロクオンライン』の運営を行なっている同社は、オンラインゲームの草分け的な存在。いくらパズドラがヒットしても「ガンホーにとって象徴的なタイトルというのは、この先も『ラグナロクオンライン』であることは変わらない」と森下氏。これまでに、職員による不正アクセス事件や、国民生活センターへと苦情が相次ぐなどのトラブルに見舞われたものの、「地雷という地雷は全て踏んできたと思ってます」と10年の歴史を振り返っている。 ・ソーシャルゲームに陰り アイテム商法のツケ、2強の活路は… ー SankeiBiz(2月13日)  ガンホーの景気のよさに比較して、ソーシャルゲーム市場全体は先行きの不透明な状態。矢野経済研究所によれば、2013年度の国内市場は12年度見込み比で10%増。拡大は維持するものの、これまでの急成長にはブレーキがかけられる見込みだ。  もはや、拡大の余地のない国内市場から脱却し、業界の目は海外へと向き始めた。DeNAは11年に英語、中国語版を、12年には韓国語版も投入し各国での普及に務める。一方のグリーも、米国で行われる世界最大規模のゲーム見本市「E3」に出展。カナダでの子会社設立や、韓国への本格参入なども果たしている。しかし、両社の必死の進出にも関わらず、海外事業黒字化の見通しは立たないままだ。これまで好調に推移してきたソーシャルゲーム市場だが、2013年は業界にとっての分岐点となるだろう。 ・Yahoo! JapanとGREEが共同でスマホ向けソーシャルゲームの新会社を設立 ー TechCrunch(2月18日)  3月15日、グリーでは、Yahoo!と共同でスマートフォン向けソーシャルゲームを開発する新会社「ジクシーズ(仮称)」設立。Yahoo!の集客力とグリーのノウハウを活かしたゲームの開発や、エンターテイメント事業を手がける。この新会社の社長にはグリーから、弱冠29歳の井坂友之氏が就任する。  一方、ライバルであるDeNAは、1月にオンラインゲームのネクソンとソーシャルゲーム事業における提携を発表。すでにネクソングループのタイトルはモバゲーに提供されているものの、提携の樹立によって、ネクソンとのさらなる関係強化に努めたい考えだ。  DeNAとグリー、両社の提携合戦は加熱の一途をたどる。 (文=萩原雄太/かもめマシーン) ■おすすめ記事 平均年収は300万円以下?! 衰退化が止まらない美少女ゲーム業界の現状 がん医療のタブー…効かない抗がん剤、寿命を縮める手術が横行するカラクリ 読売、清武潰しの実態〜損害賠償1億請求、出版妨害、社員尾行疑惑? ドコモにiPhoneは不要?ガラケー特化でスマホ嫌いを囲い込め! 日銀新総裁に黒田氏有力との朝日新聞スクープ、財務省のリークか