藤原紀香の元マネジャーが黒幕!? 西川史子、スキャンダル連発の怪

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『年収4000万にこだわる理由』/小学館

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

【閲覧注意!】医師&看護師全面協力の痛すぎる動画

前回の骨折から2ヶ月・・・左手生活にもだいぶ慣れてきました! 包帯グルグル◎三角巾で吊っていると、色々な人がほんと親切にしてくれますm(__)m 先日ついに、右手に入っている針金を抜く手術が行われました。大きな総合病院ですが・・・ 医師&看護師 全面協力~!! 撮影を看護師さんにしてもらいました!(笑)
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芸能史に残る?ツイッター事件簿 1

ここ数年、芸能人を震え上がらせているツイッター。怖いモノ知らずの一般人によるつぶやきは、時に芸能ゴシップ誌を遙かに超える破壊力で芸能人に襲い掛かる。そこで、芸能史に残る事件を振り返ってみましょう。まずは目撃情報編!

まんじゅう怖い

落語の噺のひとつに『まんじゅう怖い』というものがあります。どんな話かというと・・・A「俺、まんじゅうが怖い」B「こりゃおもしれえ、あいつを怖がらせるためにまんじゅうを持っていこうぜ!」A「ギャー!まんじゅうだ!もぐもぐ。怖い怖いムシャムシャ」B「なんだと!?うまそうに食ってやがる!」B「まんじゅうが怖いっていうのは持ってこさせる為の嘘だったんだな!」

“病気レベル”の合コン好きを暴露された郷ひろみ「アチチってやってくれない……」

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「GOETHE」2012年07月号(幻冬舎)
 歌手の郷ひろみの不倫スキャンダルを、「週刊文春」(文藝春秋)の2月28日号が写真付きで報じている。  郷といえば、昨年3月に元プロ野球選手・徳武定祐さんの娘で元OLの利奈さんと3度目の結婚。今年1月には東京・帝国ホテルで結婚披露宴を行ったが、所属事務所はまるで今回のスキャンダルへの“予防線”を張っていたような取材対応だったという。 「郷が所属するのは“芸能界のドン”こと周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションだが、披露宴会場からは一切のメディアをシャットアウト。スポーツ紙のみにオフィシャルで撮影した写真を配ったが、事務所サイドは各紙の担当記者に『もう3回目(の結婚)だし、あまり大きく扱わないで』とクギを刺したという。今思えば、不倫相手に配慮した気がしてならないのだが……」(ワイドショー関係者)  披露宴で利奈さんは「私の役目は縁の下の力持ちになること」と糟糠の妻になることを誓ったが、同誌によると、利奈さんと交際していた一昨年の夏ごろ、すでに郷の“裏切り行為”は始まっていたのだという。  同誌には不倫相手だったひとみさん(仮名)の知人が、赤裸々な不倫関係を暴露している。郷は知人に誘われた合コンで現在30歳のひとみさんと知り合い、連絡先を交換。しばらくはメールを交換するだけだったが、昨年2月に郷が強引にひとみさんを食事に誘い、都内の会員制ホテルで男女の関係になったという。郷はしっかり避妊し、帰り際、タクシー代として10万円を渡したとある。  ひとみさんは数週間後には都内の家具付きマンションに呼び出されたが、その際は前回と違ってお金を渡さず。その後も何度も呼び出されたが、会うのは2時間程度で、ひとみさんは知人に「これじゃデリヘルみたい」と嘆いたというのだ。 「ひとみさんは結局、“やり捨て”されてしまったようだが、郷はこれまで積極的に合コンに参加して、ひとみさんと同じような関係の女性を“調達”してきた。利奈さんの前には京都の老舗の令嬢と交際していたが、交際中も合コン三昧。もはや、合コン好きは“病気”のレベルに達しているようだ。合コンに同席したことがある20代前半の女性は『自分の娘よりも年下なのに、ヒザの上に手を置いて、その日に“お持ち帰り”しようとして口説いてくるから、マジでキモかった』と顔をしかめていた。郷の曲をある程度知っていて、ファン心がある女性でないと引っかからないだろう」(週刊誌記者)  ひとみさんといる時はテレビで見せる柔和なイメージとは違って、かなり神経質で渋い表情が多く、「アチチってやって」とお願いしても「嫌」のひと言で片付けられたという。  一歩自宅の外に出たら歌手・郷ひろみに徹しなければならないだけに、不倫がせめてもの“息抜き”のようだが……。

双子座は5月の結婚がベスト! あなたの婚活・妊活に最適な時期は?

【ハピズムより】

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離婚してやり直すのもあり!

 2月20日発売の『an・an』(マガジンハウス)は、「女の選択」特集。その中に「結婚と出産、間違わない選択のために」という記事があります。漠然と、いつかは結婚、出産するだろうと思っているだけでは希望はかないません。誰もが、いつ結婚、出産するべきか? また、今付き合っている相手と、本当に結婚していいのか悩んでいるはずです。今回は、西洋占星術で各星座ごとに結婚と出産にいい時期を出してみました。これを参考にして、あなたの幸せなライフプランを立ててみてください。この時期を目指して、恋人を作ったり、恋人と結婚や出産のタイミングについて話し合うなど、計画的に動いてみましょう!

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小池栄子・佐藤江梨子「イエローキャブ」2トップの移籍騒動に、事務所側は“圧力”で対抗の泥仕合

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イエローキャブ公式サイトより
 昨年6月、小池栄子、佐藤江梨子らが所属している芸能プロ「イエローキャブ」の帯刀孝則社長が、東京都港区の事務所内で首を吊って亡くなっているのが見つかった。現場などの状況から自殺とみられていたが、事務所の経営難を苦にした可能性が高かったという。 「もともと、巨乳タレントの発掘にかけて天才的な才覚を持つ野田義治氏(現サンズエンタテインメント会長)が創業した同社だが、04年に野田氏が新株の発行をめぐって当時のオーナー会社だった北陸のアミューズメント企業と対立。野田氏が大半のタレントを引き連れて出て行き、その後、小池と佐藤の2トップが事務所を牽引してきた。しかし、ほかのタレントが稼げないので、年々売り上げが落ち、事務所の経費なども2人の稼ぎで回す自転車操業状態。社員もどんどん辞めていった」(スポーツ紙デスク)  帯刀氏の死後、同社の役員が社長に就任したが、日に日に小池・佐藤との間の溝が深まり、ついには2人の“退社騒動”に発展してしまったという。 「社長に就任したのは、演歌歌手・五木ひろしの実兄。その社長に対して、小池と佐藤はギャラの取り分や仕事の内容など、あれこれ意見したが、新社長は聞く耳を持たず、とにかく利益優先の方針を貫いた。会社を回すためには仕方のないことだが、ついに2人は堪忍袋の緒が切れてしまい、『だったらほかの事務所に行く』と退社の意向を伝え始めた。特に、小池の場合は深刻で、もはや直接話し合いのテーブルに着こうとせず、夫でプロレスラーの坂田亘氏が代理人として事務所と交渉している」(芸能プロ関係者)  同社にとって2人が同時に辞めるようなことがあれば、ほかに稼げるタレントがおらず、存続自体が危ぶまれるだけに、黙っているわけにはいかなかったようだ。 「同社は芸能プロの業界団体『日本音楽事業者協会(音事協)』の会員であるため、同協会に仲裁を要請。“暗黙の了解”として、音事協会員の事務所間で移籍した場合には一定期間メディアへの露出を控えるというルールがあるといわれており、もし移籍となれば、こうした圧力で“干される”ことになりそう」(同)  果たして、この内紛はどんな形で決着するのだろうか?

スザンヌは露出減、斉藤和巳は引退間近! ジリ貧夫妻の台所事情

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『スザンヌ フォトブック「22」』
/講談社

 2011年12月、福岡ソフトバンクホークスの斉藤和巳3軍リハビリ担当コーチと結婚した、タレントのスザンヌ。売れっ子だった頃に比べ、ここ最近はとんと露出が減ってしまったが、夫である斉藤もケガの影響で「いつまで現役を続けられるか……」といわれているという。そんな斉藤・スザンヌ“ジリ貧”夫妻の台所事情に迫った。

 『クイズ!ヘキサゴンⅡ』(フジテレビ系)で、おバカキャラとして大ブレイクしたのは、今から6年ほど前のこと。「おかげで知名度はあるので、営業のギャラも1回80万円と高額です。同性に人気があるのが、彼女の強みともいえるでしょう」(広告代理店関係者)という。

「結婚してから、福岡と東京の二重生活が続いています。夫である斉藤は、基本的に福岡から出ないので、スザンヌは仕事に合わせて週の半分福岡へ通っているといいます。しかし、現在は東京での仕事が大分減っているようなんです」(在福テレビ局関係者)

不倫告発された新婚スターとは? 「池田大作死亡ネタ」を繰り出す最強芸人とは?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 学費週38万円!ラーメン界のドンが経営する学校…戦闘機から製麺機を開発? 朝日新聞とテレ朝系列、無能役員押し付け合いでゴタゴタ…広告額でも読売に敗北? 楽天・三木谷社長、安倍政権中枢進出で政商への道着々!?カジノ解禁にも意欲 ■特にオススメ記事はこちら! 不倫告発された新婚スターとは? 「池田大作死亡ネタ」を繰り出す最強芸人とは? - Business Journal(2月21日)
『40th anniversary limited
box set“LINK”(DVD付)』
(SMR/郷ひろみ)より
 2月21日発売の「週刊新潮」(新潮社)、「週刊文春」(文藝春秋)から、忙しいビジネスパーソンも要チェックの記事を早読み。今回は、日本屈指のスタータレントの不倫疑惑から覗いてみよう。  先日のG20では、「エコノミーポリシー・オブ・ジャパン(日本の経済政策)」が話題となり、ここから先1カ月は「侍ジャパン」で日本は大盛りあがりすることは間違いない中、「ミスター・ジャパン!」のこの人に不倫疑惑が噴出。文春が、郷ひろみの愛人ネタをスクープしている。  郷といえば、1970年代から今日まで、常に第一線で活躍。よわい57歳ながら、若々しい表情と鍛えられた身体で、歌って踊れる「永遠のアイドル」ぶりを発揮している。  私生活でもアグレッシブで、昨年3月には24歳年下の女性と3度目の結婚。先月には、帝国ホテルで400人を集め披露宴を開いたばかり。しかし、二谷友里恵との一度目の結婚時、披露宴のテレビ中継の視聴率が47%を超えたのに比べて、今回はかなりの地味っぷり。これには、二谷と離婚後もトラブルを起こし、2度目の結婚では、富豪の娘と結婚して逆玉に乗ったものの、5年弱で離婚していることなども影響しているのか。郷の人気とイメージは、確実に低下していることを感じさせてきたが……そんな新婚の郷に、今回は不倫騒動が勃発した。  文春によると、現在の奥さんと婚約中に、郷と肉体関係を持ったという女性の知人が告白している。女性と郷は、2011年の夏頃に、モデルなどが参加した合コンで出会い、メル友になったという。その後、昨年2月に、女性は郷から誘われ、お台場にある会員制ホテルで食事をし、そのまま体の関係を持つに至った。数週間後にも、六本木の高級賃貸マンションで再び関係を持ったとのこと。女性の知人は「けっきょく、自分がやりたいときにだけ呼ぶ」「“セフレ”だってもう少しまともに扱ってもらえますよ」と、郷のこの女性に対する態度を厳しく非難している。  また、女性の知人は、郷の鍛えられた身体について「上半身はすごく鍛えられているのに、下半身はあまり筋肉がついておらず、おじいちゃんのようだったそう」と、キツイ一言も。それでも、若い女性をはべらせられる肉体と甲斐性を持っている郷はすごい! と、羨ましがる世の中年男性は多いのではないだろうか。  ちなみに、文春の記事では「不倫関係にあった」と書かれているが、この時期、郷は現在の妻と正式に結婚していたわけではないので、この表現が適当かは不明。もちろん、モラル的に十分問題があることは間違いない。  ところで、郷といえば、芸能マスコミに絶大なる影響を誇り、“芸能界のタブー”ともいわれる、大手芸能事務所の看板タレント。AKB48のスキャンダルにも次々と切り込むタブーなき文春は、この大手芸能事務所にも勇ましくケンカを売ったようだ。  だが一説によると、郷は近年、この事務所から独立を考えているため、両者の関係は微妙とも。そのため、普段なら所属タレントのスキャンダルの火消しには躍起になるこの大手芸能事務所は、今回の郷の火遊びの“消火活動”はあえて怠ったと見るのは考えすぎだろうか。 ■長井秀和は“最強の芸人”となった  続いては、新潮から。かつての女性スキャンダルが影響してか、いまやすっかりテレビから消えてしまったお笑い芸人の長井秀和が、自身の所属する宗教団体「創価学会」の池田大作名誉会長を笑いのネタにしたという。  新潮によれば、長井が所属事務所のライブの際「対立候補はお祈りで落選」「池田大作は生きているか死んでいるかわからない」と、“学会ネタ”を連発していたとか。  長井といえば、久本雅美や彦摩呂などと並び、学会関連のビデオなどにも堂々と出演してきた“学会タレント”のひとり。しかし、新潮によれば、07年フィリピン滞在中に17歳の少女にわいせつな行為をしたと報道された一件が、「学会は清潔感を重んじる団体なので、長井の淫行疑惑は許し難い」として、かつては長井のギャグ「間違いないっ!」を本部幹部会で使っていた池田名誉会長の庇護もなくなったという。  対して長井も、信仰心が揺らいだのか、今回のように学会ネタを繰り出して、同団体を刺激するような言動を行なってきた。11年には、ネット放送であるサイゾーテレビ「長井秀和の英語で間違いナイト」で、長井自身が「(私は)ある宗教団体に属しているが、最近はイベントに呼ばれない。地域の座談会にも呼ばれない」と告白。番組アシスタントに「例えば、教師になりたい人はその配属先が重要になるが、私たちの宗教団体には政治団体もあるから口利きが効く」と勧誘する一幕も。また、学会員であれば、そのパイプを利用しテレビなどに出演しやすくなるという噂についても「そんなにない。どちらかといえば、広告代理店の(タレント)査定の中に、宗教に入っているかどうかというのがあり、入っていると意外にCMに出られないとかがある」と、かなり突っ込んだ話もしている。  欲にいう“学会タブー”を乗り越え、いまや“最強の芸人”となった長井だが、危なすぎて、テレビからお呼びがかかることはますますなくなりそうだ。   ■NHKが安く見える!? 民放キー局の高収入  新潮からは、もうひとつ。みんな大好き「人様の懐事情」である。  国税庁の民間給与実態統計調査によれば、11年の民間企業に務める人の平均給与は409万円。そんな中、新潮では、国民からの受信料で成り立っているNHK職員の平均給与がなんと1185万円だと報じている。しかし、NHK執行部が組合に対し高額な給与の見直し案を提示し、NHK職員は戦々恐々としているというのだ。この案では、5年で基本賃金10パーセント削減を目安に引き下げるという。 「マスコミは高給取り」という世間のイメージを裏切らないかのように、最近女子アナの給与が週刊誌を騒がせることが多い。カトパンことフジテレビの加藤綾子アナの年収は、1600万円とも報じられた。「ダイヤモンド・ザイ・オンライン」(ダイヤモンド社)の「年間給与額の高い会社ベスト20社」によると、平均給与はフジテレビで約1510万円、日本テレビが約1425万円、TBSが約1377万円、テレビ朝日が約1303万円と、在京キー局の年収は軒並み1000万円を超えている。  縁故入社が多いといわれ、新規参入を拒む法律に守られ、まさに既得権益化している業界ならではの高待遇だ。庶民の味方面した番組づくりも、自分たちの高収入を維持するためのパフォーマンスなんだ、くらいに思っておいたほうがいいかもしれない。  さて「週刊文春」で長年連載されている密かな人気コーナといえば「淑女の雑誌から」。今回は、少しだけ興味のあったSMプレイを彼氏と試し、自分のM気質に驚いたという淑女の告白が目を引きました。こちらも要チェック。  是非、両誌をご購読あれ! (文=本多カツヒロ) ■おすすめ記事 学費週38万円!ラーメン界のドンが経営する学校…戦闘機から製麺機を開発? 朝日新聞とテレ朝系列、無能役員押し付け合いでゴタゴタ…広告額でも読売に敗北? 楽天・三木谷社長、安倍政権中枢進出で政商への道着々!?カジノ解禁にも意欲 iPhone販売不振、早くも日本企業に打撃…中国経済下押し懸念も 東大は滑り止め?ハーバード大志望学生増は素晴らしいことである