倖田來未「ラブリー」カバー論争、小沢健二にとっては「悪い話ではない」?

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『Color The Cover』/rhythm zone

 倖田來未が2月27日にリリースするカバー・アルバム『Color The Cover』。その中の1曲である小沢健二の「ラブリー」について、熱心な小沢ファンから「曲のイメージが台無し」などと批判の声が続出していると話題になっている。15日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で「ラブリー」を披露した倖田來未が、「これ、絶対アレンジしたらめっちゃかっこ良くなるなと思って」と発言したことも、小沢ファンの怒りを買ってしまったようだ。しかし一方で、「倖田來未の方が歌はうまい」「アレンジも合っていると思う」などといった擁護の声もあり、「ラブリー」カバー曲論争は、まだまだ加熱しそうである。

 そんな「ラブリー」カバー論争だが、小沢ファンは「批判が噴出するのは目に見えているのに、どうして小沢サイドは倖田にカバーの許可を出したのか?」といった旨の疑問を感じているという。では、「カバー曲の許諾」とは一体どのようなものなのだろうか。

金持ち父さん貧乏父さん

タイトルはベストセラーになった本のタイトルだ。著者はロバート・キヨサキ。経済に関する本はほとんど読まない私が珍しくアマゾンで購入した。読者から『この本にはこう書いてあるのですがBOZZはどう思いますか?』という質問が多いためだ。
配達された本は思いのほか小さい字で分厚く読む時間が無い! なので読者のメールからひとつだけ答えようと思う。本はそのうち読む(笑)。

睡眠補助薬の激安購入、幻覚作用に注意!

以前、睡眠補助薬「ドリエル」の情報を扱った。

どちらも6回分 EXはカプセルがラベンダーの香りでリラックス効果があるとか

以前の記事では実売価格1700円と紹介したが、現在は1000円前後。
レスタミンが全く同成分、という情報が広まったからだろうか。

技術立国・日本の復活を願って

昨今の円安は本当にありがたい。製造業にとっては恵みの雨だ。

ガルエージェンシー向ヶ丘遊園のトミー探偵、いつもサポートしてくれる某社フェローで物理学博士の元上司(A氏)に話を聞く。

下記は、そのA氏との会話の抜粋だ。
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続報・クーポン騒動の店は二重価格?消費者庁の見解

先日の記事で扱った、「鉄板洋食や キッチンとらじろう」の炎上騒動について、続報を配信する。

その後、とらじろうの割引クーポンを販売した「Shareee」に問い合わせたという人物が、同社から届いたとされるメールの内容を公開した。とらじろうのサービス品質を問題視した結果、使用期限の2月19日を前に、クーポンによる割引サービスを停止したという。

「愛之助も利用されているだけ」男性スキャンダルを利用して芸能界を渡り歩く“崖っぷち”熊切あさ美の狡猾さ

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『記憶 mind』イーネット・フロンティア
 上方歌舞伎の“ラブリン”こと歌舞伎俳優の片岡愛之助と、自称“崖っぷちアイドル”の熊切あさ美が真剣交際していると14日付の東京スポーツが報じた。  東スポによると、2人は昨年夏に撮影され、年内公開予定の映画『歌舞伎町はいすくーる』で共演し、交際に発展。その後、熊切が愛之助の出演する歌舞伎を観劇に行くなどして順調に愛を育んだという。  熊切は昨年10月に自身のブログで、愛之助の楽屋を訪問したことを2ショット写真付きで紹介。今月7日付のブログでは現在、愛之助が出演している大阪松竹座を訪れ、「もぉ興奮」と綴っていた。  愛之助は同日の舞台終演後取材に応じ、「否定はしません」と交際を認め、熊切はいまだに交際宣言していないものの、18日付のブログに「昔、友達が教えてくれた/ありがとぉ/感謝してます/幸せですを寝る前に思い出して思うの/それだけで、本当に幸せになれるんだって」と綴りプライベートの充実ぶりをうかがわせたが、今回の“熱愛報道”は熊切にとって、芸能界に再浮上するまたとないチャンスとなったようだ。 「熊切は1998年にアイドルグループ・チェキッ娘のメンバーとしてデビューしたが、同グループ解散後は仕事に恵まれず、所属するホリプロに黙って仙台のキャバクラで働いているのがバレて契約問題に発展。そのあたりから“崖っぷちアイドル”を名乗るようになった。大きな仕事はなかなか入らず、ダイエットに挑戦したり、プロ雀士の資格を取得したりもがいたが、それでもなかなか仕事は増えず。08年にホリプロを退社し、その後、現在まで芸能プロ3社を渡り歩いたが、結局、バラエティ番組に呼ばれるのは男性スキャンダル絡み。今回は愛之助の方がかなり入れあげていて、しばらく交際が続きそうなので、またまたバラエティからお呼びがかかりそう」(テレビ関係者)  熊切の男性スキャンダル史といえば、07年5月に5億円の“裏金”疑惑で話題になった元プロ野球の那須野巧投手との交際が発覚したが、同年内に破局。一部女性誌では08年8月に暴行事件で引退した元横綱・朝青龍の自宅で行われた飲み会に参加したものの、熊切が好みのタイプだった朝青龍から襲われそうになり自宅から逃げ出したことが報じられていたが、いずれのパターンも狡猾な計算が働いていたようだ。 「那須野の場合はプロでの活躍を見越して接近したが、見事に目論見が外れた。朝青龍の場合、自分のことがタイプであることを知人から聞かされて深い関係になろうと飲み会に参加したものの、ビビって逃げ出した。愛之助との交際はかなりクリーンなイメージだが、昔から熊切を知っている芸能関係者の間からは『愛之助も利用されているだけ』と呆れた声があがっている。熊切が事務所の移籍を繰り返しているのは平気でウソをついて周囲を混乱させたり、虚言癖があったからだが、なかなか狡猾で次の事務所を決めてしまう。とはいえ、愛之助も今の事務所も“被害”を受けなければいいのだが……」(テレビ関係者)  いずれにせよ、熊切にとって愛之助との交際報道はかなりプラスになったようだ。

ゲッターズ飯田の婚活占い格言「2月の出会いは初夏に花開く!」

【ハピズムより】

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かんぱーい

 「結婚したいのにできない……!」そんな全妙齢“女子”たちにあの人気占い師・ゲッターズ飯田が捧ぐ「婚活占い格言」。今月は、2月の周期で読み解く、結婚デキル女とデキナイ女の違いとは?

【今月の格言】

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SMAP香取慎吾との共演で問われる、元AKB48女優・前田敦子の真価とフジテレビの皮算用

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 視聴率低下が止まらないフジテレビが4月からスタートさせるSMAP香取慎吾主演のドラマ『幽かな彼女』に、元AKB48の“あっちゃん”こと前田敦子が出演することが明らかになった。  同ドラマは、香取演じる霊感体質の中学教師と、ヒロインの杏が演じる地縛霊とのドタバタを描いたラブコメディになるといい、前田は香取のクラスの副担任を演じる。 「AKB卒業以降、連ドラ主演級の仕事を模索してきたが、思うようにいかなかったようだ。今回の『幽かな彼女』の脇役でどれだけ存在感を示せるかで、今後の女優人生が占われることになりそう」(芸能ライター)  一方で、フジテレビにとって「前田敦子のドラマ」は鬼門のひとつ。11年に放送された『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』が全話平均で7%を割り込み、最低話では5.5%を記録するなど“完敗”を喫している。 「『イケ☆パラ』で、フジの前田に対する信頼は地に落ちた。太田プロと関係の強いフジテレビとはいえ、あそこまでの大敗北を喫した前田を、おいそれと重用するわけにはいきません。香取は昨年のTBS『MONSTERS』では元NEWSの山下智久とのダブル主演ながら平均11.9%、一昨年の『幸せになろうよ』でも11.7%と、一応及第点の結果を残している。今作が、前田とフジテレビの今後を占う上での試金石になるでしょうね」(同)  映画では『一九〇五』が暗礁に乗り上げたままだが、5月には松竹での主演映画『クロユリ団地』も公開される前田。女優・前田にとって、今年は重要な1年になりそうだ。