ムーンマン月男 ガチで国会を見守る!!

夜空に月がいなくとも地上に輝く月がある 真昼に輝くそのマスク 今日も今日とて見守り人生 その名も月のように優しく見守る男 え? タクシーに乗車拒否され愕然とするムーンマン月男見参!! いやー、ニッポンの政治を見守るべく国会までタクシーに乗って行こうとしたんですが楽勝で乗車拒否にあってしまいました。許すまじ格差社会。

ディカプリオは中国の携帯会社と、ビヨンセは47億円でペプシと! 包括的CM契約の内容

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アジア圏で人気のディカプリオ

 相変わらず不景気から抜け出せないアメリカ。ここ最近、日本では生活保護受給者の増加が大きな問題となっているが、アメリカにおける昨年6月のフードスタンプ(食料配給券)の利用者も過去最高になったと発表された。日本の生活保護受給者は人口の2%ほどとされているが、アメリカではなんと人口の15%がフードスタンプを受けているという計算になる。

 このように貧困が広がっているアメリカだが、富裕層はますます肥えており、格差は広がるばかり。ピラミッドの頂点に立つセレブスターたちも、巨額の契約金・報酬金でさまざまな仕事を請け負い、着実に資産を増やしていると伝えられている。今回は、破格の金額/待遇で一流企業と包括的な契約を結んだ「CM契約金最高額ベスト5」を紹介しよう。

AKB48・仁藤萌乃卒業は「崩壊への序曲?」 組織を揺るがす“食えない”メンバー大量離脱の可能性

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AKB48公式生写真永遠プレッシャー 
通常盤【仁藤萌乃】(AKS)
 14日、AKB48劇場公演で、昨年の「じゃんけん大会」準優勝・仁藤萌乃がKB48からの卒業を発表した。  仁藤は公演中に「自分のスキルアップのため」「新しいことにチャレンジしたい」などとして自らの口で卒業を発表。また同日のブログでも「卒業のことは20歳を迎えてから真剣に考えるようになって、昨年の終わり頃にはもう心に決めていました」と、あらためて報告。卒業時期は、「5月かもしれないし6月かもしれない」としている。 「仁藤は、HKT48への衝撃移籍で話題になった指原莉乃らと同期の5期生メンバー。総選挙は第2回から参加し、2010年には29位だったが、翌年は31位、昨年は55位まで順位を下げていた。昨年の『じゃんけん大会』では決勝まで進んで、注目を集めたばかりだったんですが……」(AKBファンの男性)  仁藤は、先日ドキュメンタリー映画の中で卒業を発表した板野友美や、テレビ朝日系『いきなり!黄金伝説。』での“逃亡騒動”や、ソロ写真集で“児童ポルノ騒動”を巻き起こし、こちらも脱退が決まっている河西智美と同じホリプロの所属。ホリプロはAKBに7人のメンバーを送り込んでいたが、この短期間に3人を引き揚げる形になった。  実は業界内では、この動きを「AKB崩壊の序曲なのでは?」とみる向きがあるのだという。芸能ライターが解説する。 「AKBは複数の事務所がタレントを出し合う形で成立しているが、スケジュールなどをすべてAKB優先で管理されるため、タレントの売り方について事務所側の意向が反映されないんです。そこそこ売れているうちはいいんですが、選抜に入れない中堅以下のメンバーはテレビやCMの仕事もなく、劇場公演や握手会など、実入りが少なく長時間拘束される仕事ばかりになってしまう。しかも、AKBは上が詰まっているから、上がり目も見えない。旬の短い少女タレントを“飼い殺し”にされるよりは……と、今後もAKB48からタレントを引き揚げる事務所が続出しそうなんですよ」  結成当初からの目標だった東京ドーム公演を成功させた裏で、数十人の“食えない”メンバーをトップの数人が養っているという“グループ内格差”が顕著になりつつあるAKB48。その微妙なバランスは、いつ崩れても不思議ではなさそうだ。

AKB48・仁藤萌乃卒業は「崩壊への序曲?」 組織を揺るがす“食えない”メンバー大量離脱の可能性

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AKB48公式生写真永遠プレッシャー 
通常盤【仁藤萌乃】(AKS)
 14日、AKB48劇場公演で、昨年の「じゃんけん大会」準優勝・仁藤萌乃がKB48からの卒業を発表した。  仁藤は公演中に「自分のスキルアップのため」「新しいことにチャレンジしたい」などとして自らの口で卒業を発表。また同日のブログでも「卒業のことは20歳を迎えてから真剣に考えるようになって、昨年の終わり頃にはもう心に決めていました」と、あらためて報告。卒業時期は、「5月かもしれないし6月かもしれない」としている。 「仁藤は、HKT48への衝撃移籍で話題になった指原莉乃らと同期の5期生メンバー。総選挙は第2回から参加し、2010年には29位だったが、翌年は31位、昨年は55位まで順位を下げていた。昨年の『じゃんけん大会』では決勝まで進んで、注目を集めたばかりだったんですが……」(AKBファンの男性)  仁藤は、先日ドキュメンタリー映画の中で卒業を発表した板野友美や、テレビ朝日系『いきなり!黄金伝説。』での“逃亡騒動”や、ソロ写真集で“児童ポルノ騒動”を巻き起こし、こちらも脱退が決まっている河西智美と同じホリプロの所属。ホリプロはAKBに7人のメンバーを送り込んでいたが、この短期間に3人を引き揚げる形になった。  実は業界内では、この動きを「AKB崩壊の序曲なのでは?」とみる向きがあるのだという。芸能ライターが解説する。 「AKBは複数の事務所がタレントを出し合う形で成立しているが、スケジュールなどをすべてAKB優先で管理されるため、タレントの売り方について事務所側の意向が反映されないんです。そこそこ売れているうちはいいんですが、選抜に入れない中堅以下のメンバーはテレビやCMの仕事もなく、劇場公演や握手会など、実入りが少なく長時間拘束される仕事ばかりになってしまう。しかも、AKBは上が詰まっているから、上がり目も見えない。旬の短い少女タレントを“飼い殺し”にされるよりは……と、今後もAKB48からタレントを引き揚げる事務所が続出しそうなんですよ」  結成当初からの目標だった東京ドーム公演を成功させた裏で、数十人の“食えない”メンバーをトップの数人が養っているという“グループ内格差”が顕著になりつつあるAKB48。その微妙なバランスは、いつ崩れても不思議ではなさそうだ。

AKB映画の監督・高橋栄樹インタビュー メンバーに語らせたスキャンダルの真相

【サイゾーpremium】より ── 公開前日にメンバーの峯岸みなみが熱愛報道を受けて丸刈りにし、試写の時点では編集中と伏せられていた板野友美の「卒業」が劇中で発表されるなど、話題を呼んでいるAKB48ドキュメンタリーの最新作『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN~少女たちは涙の後に何を見る?』。アイドル映画の最新型ともいえるメタフィクション型の最高峰を極めたAKB48ドキュメンタリーの監督、高橋栄樹氏にインタビューを決行!アイドル映画のタブーを次から次へと破るAKBドキュメンタリー、その舞台裏とは?
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(写真/後藤秀二)
──ファンの間では「唯一叩かれないAKBの映像を撮る監督」として崇められ、2月1日より公開されているAKB48(以下、AKB)のドキュメンタリー映画第3弾『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN~少女たちは涙の後に何を見る?』も手がけた高橋監督ですが、そもそも、AKBを撮ることになったきっかけはなんだったのでしょうか? 高橋監督といえば、THE YELLOW MONKEYの”第5のメンバー”と呼ばれ、「SPARK」や「楽園」をはじめとした、ロック系ミュージックビデオ(以下、MV)のイメージが強いですよね。 高橋 実は僕、アイドルMVを撮ったことはまったくなくて。たまたま仲の良かった友人がデフスターレコーズ【編註:07年当時、AKBが所属していたレーベル】の担当者と知り合いで、突然電話で「『秋葉原48』というグループがいるんですけど、興味ありますか?」って聞かれたんですよ。デフスターっていったら、ヒップホップとかR&B系のミュージシャンが多数所属しているイメージだったので、勝手に「UB40」【編註:イギリスのレゲエ・ポップバンド】的なグループが、石丸電気の上で「YO!」ってやってるようなところをイメージしちゃったんですよね(苦笑)。それで、なんの気なしに「はい、やります」と。 ──ところが、ふたを開けたらアイドルだった(笑)。抵抗はありませんでしたか? 高橋 最初が「軽蔑していた愛情」(07年)っていういじめと自殺の曲だったから、シリアスに制作することができて、そういう部分では難しくありませんでした。この次のシングルが「BINGO!」(07年)という曲なんですけど、そっちは海辺の明るい歌だったんで。まぁ、後にそういう曲も撮りましたけど、もしそっちが最初にきていたら、僕には無理だったかもしれません(苦笑)。  当時、「センター」っていう概念もわかっていなくて、グループの中心人物が真ん中にいるということの重大さに気づいたのも、3本くらい撮ってからでした。だから、「軽蔑していた愛情」のセンターは高橋みなみさんなんですけど、MVの主役は大島優子さんなんですよね。秋元康さんからも「歌のメインはいるけれども、ドラマは撮影してみて良かったかものから選んでもらっていい」と言われていたので、とにかく画面から来るオーラのようなもので選んでいったんです。それが大島さんだった。 ──初期から見てきて、変化の大きかった子はいますか? 高橋 いますね。特に前田敦子さんは、いろいろな意味でメキメキと変わっていきました。最初は、言われたことを黙々とやっていただけだったので、「この子はどうしたいんだろう」と思っていましたが、段々感情表現がうまくなってきて、それがスキルとしてビルドアップされていった。その点は、渡辺麻友さんも同じです。渡辺さんを初めて撮った「夕陽を見ているか?」(07年)では、総尺10秒も映していないんじゃないかな。その頃は正直、映像的に彼女のどこを使ったらいいかわからなかったんですよ。本当に普通の女の子だったから。 ──メンバーから、もっと映してくれと言われたりは? 高橋 指原莉乃さんからはほぼ毎回、ネタのように言われてますね(笑)。とても悔しかったんでしょう、「大声ダイヤモンド」(08年)の時に初めて選抜に入ったけど、全然映っていなかったから。あの曲は、キングレコードに移籍して最初のシングルで、松井珠理奈さんと前田さん、この2トップで状況を打開したい……という勝負曲だったんです。だから指原さんをMVの中でフィーチャーする余裕がなかったんですよ。 ──それが成功し、「大声ダイヤモンド」はAKBをブレイクさせる曲になりました。そこから一気にスターダムを駆け上がり、10年からは毎年ドキュメンタリー映画も上映されるわけですが……第1弾は岩井俊二さんが総指揮、寒竹ゆりさんが監督を務められましたよね。どういった経緯で第2弾から高橋監督が担当することに? 高橋 正直、経緯はまったくわからないんですよ。お話をいただいたのは11年の10月くらいで、本当に突然でした。ちょうど、じゃんけん大会の曲となった「上からマリコ」のMV編集をしている時に電話がかかってきて、3カ月で作ってくれと。 ──かなり強行スケジュールですね。テーマはもともと決まっていたんですか? 高橋 最初に1度、秋元さんと打ち合わせさせて頂いて決めました。なんと言っても、11年は東日本大震災について語らない訳にはいかないだろうと。それで、被災地支援活動を通してAKBの存在意義を語ることになったんです。 ──ただ、エンタメを撮るために震災を利用するな、という批判もありましたけど、それについては…… 高橋 それは特に気にしませんでした。実際、被災地支援活動は現地の皆さんに楽しんで頂けてたと思うし、僕自身、地元が被災していたので、被害状況もある程度は分かっていました。ここに娯楽があったほうが絶対にいいという確信があったので、周りがどう言おうと気にしてもしょうがないと思って。 ■菊地あやかに語らせた指原莉乃の処分
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2月1日、公開初日にはメンバーを迎えて舞台挨拶
が行われた。この際、メンバーの板野友美が卒業を
改めて発表していた。(c)AKS
──前作に対して、今作は、よりプライベートを見せる内容でしたよね。過去に彼氏とのプリクラが流出して解雇され、研究生からやり直した経験のある菊地あやかさんに、HKT48への移籍するのみに留まった、指原さんの熱愛報道の処分についてどう思ったかと聞いたり。あれは、高橋監督のアイデアだったんですか? 高橋 そうです。今回のメインテーマは「センター」だったんですが、センターについて語ると、恋愛問題がついて回る。辞めた子、残っている子について、語らなければならないからです。AKBにおける「センターとは何か」を描くことはつまり、グループ内のヒエラルキーを描くことなんですよね。トップを描くということは、その下も、そこから出て行った人も描く必要がある。本人が喋るかどうかは、撮影の時になってみないとわかりませんでした。 ──AKBのメンバーに率先して自らの恋愛問題について語らせていくというのは、戦略的なことなんでしょうか。 高橋 もちろん秋元さんにもご一考あると思いますが、撮影前にこちらから、「この内容は入れますか?」「ここは止めておきますか?」とお伺いを立てることはないんですよね。 ──思春期の女の子たちですから、「ここは撮られたくない」と言われることはないですか? 高橋 正直、なくはないです。ただし、AKBにいる以上、オフィシャルで動いている時はカメラが回ることが約束ごとだから、仕方がない部分もあります。増田有華さんのパートで、翌日に発売される週刊誌を前に、スタッフと今後の進退について話をしているところも入れているんですが……あれは、運営のカメラが撮ったものなんです。増田さんもこの時はさすがに、「ここも撮るんですか?」と動揺していたようです。編集にも細心の注意を払ったつもりですが、本当に難しい。 (構成/林 永子) まだまだ続く高橋監督のインタビュー!続きは「サイゾーpremium」で! 高橋栄樹(たかはし・えいき) 1965年、岩手県生まれ。大学生時代にウィリアム・S・バロウズに関するビデオアート作品『Alone at Last』を制作し、第2回ビデオテレビジョンフェスティバルでグランプリを受賞。凸版印刷入社後、MVを中心に映像ディレクターとして活躍する。「SPARK」や「楽園」など、THE YELLOW MONKEYのPVを数多く手がけ、”第5のメンバー”と呼ばれるようになる。映画監督としてのデビュー作品も、彼らの主演映画『trancemission(トランスミッション)』(99年)だった。
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『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN~少女たちは涙の後に何を見る?』 監督:高橋栄樹/出演者:AKB48/配給:東宝映像事業部 AKB48の2012年を振り返ったドキュメンタリー。今作は、前田敦子の卒業から「センター」の存在について改めて振り返りつつ、昨年起こった恋愛問題についても追っている。また、作中で人気メンバーの一人、板野友美が「卒業」を発表するなど、メンバーたちが「本音」を語る場としても活用されている。(13年公開) 「サイゾーpremium」では他にもAKB48関連記事が満載です!】アイドル映画の20年史 アイドルたちが"ドキュメンタリー"となった悲しき地獄元AKB48研究生・豊田早姫が衝撃告白! 「もう活動させられない……」画像流出事件の真相とは?研究生の実態、所属プロの本音──事務所は太田、狙い目はSDN? AKB48の芸能界サバイバル術
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『変態仮面』よりアブないかも!? あなたがハマる変態プレイ診断テスト

【ハピズムより】

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『HE ABNORMAL SUPER HERO
HENTAI KAMEN 1』(集英社)

 1990年代に『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された人気ギャグ漫画『究極!! 変態仮面』の映画化が決まりました。変態仮面は、愛する人のパンティを被り悪と戦う立派な正義の味方。「おいなりさん」をアピールした衣装に身を包み、「亀甲縛り」や「蝋燭責め」など、SM技で悪と戦います。ちなみに……その際は、ちょっぴりエクスタシーを感じるとか。さて、今回は心理テストでわかる、一度やったら抜け出せない変態プレイ! どんなプレイでエクスタシーを感じちゃうかを心理テストで診断しましょう。次の質問に答えてみてください。

 【質問】仕事や人間関係で嫌な思いをしました。気分転換にあなたの選んだ方法は次のうちどれ?

A:カラオケやゲームで大騒ぎする
B:アロマなお風呂でリラックス
C:友達や家族に愚痴ってスッキリする
D:自分の行動を反省し、次から頑張る

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二次元を超えた杉原杏璃のカゲキワンピース水着に見惚れる!!

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  Gカップグラビアアイドルの杉原杏璃が、最新DVD『夢の世界へ』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
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 昨年11月にグアムで撮影したという本作。25枚目のオリジナルDVDで、初めてチャレンジしたこととは......? 「パッケージになっているシーンなんですが、失敗してお詫びに水に入るという設定でプールに飛び込んだんです。私のDVD史上初めて顔まで全身水に浸かりました(笑)。泳げないので最初はどうしようかと思いましたが、やってみたら面白かったです! 髪まで濡れた表情も観て欲しいです!」 ――いちばん観て欲しいシーンは? 「内容全般的に面白くなってます! 今回はオムニバス形式で、チャプターごとに物語があって、どこをみても面白いと思います。スタッフも『できあがりが想像できない!』と困惑するぐらい面白かったです!」 ――今日の水着は個性的ですね? 「三角ビキニもそろそろ飽きられてるんじゃないかと(笑)。ワンピースだけど過激な水着ということでこれを選びました!」  バレンタインデー直前ということで、イベントに集まったファンのためにチョコレートも準備していた杏璃ちゃん。今年も突っ走るつもりのようだ。
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杉原杏璃オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/sugihara-anri/

「Sexy Zoneが解体してしまう」松島聡&マリウス葉がJr.扱いに!?

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聡&マリのケンカネタの微笑ましさは、
セクゾンの清涼剤なのに

 昨年夏頃からグループ内格差が生じているとうわさされ、今後の活動が不安視されているSexy Zone。松島聡・マリウス葉の2人の衣装や写真での扱いが、ほかの3人(佐藤勝利・中島健人・菊池風磨)に比べ、明らかな違いがみられると、ファンの間で波紋を呼んでいるのだ。

「昨年10月に発売された『Sexy Summerに雪が降る』の時は、CDジャケットや宣伝の看板の写真が、聡とマリだけ明らかに小さくて、不満に思ったファンがいっぱいいました。でも、新春コンサートの看板では、『Sexy Summer』より、2人の扱いが大きくなっていて、今月発売になった『SUMMARY』のジャケット写真も、5人とも同じ扱いだったんです。格差が少し改善されたのかなと思い、安心してたんですが、最近また、グループが解体してしまうのではないかと話題になっています」(Sexy Zoneファン)

Facebookグラフ検索で、知らぬ間に自分が危険人物に?トラブル防止策を伝授!

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) JALパイロットとの“ブチ切れ”合コン実況!写メで女性コレクションを自慢 14年新卒採用、特定の大学に絞り込む企業増…学生は再び大手志向強まる 米司法省、ソフトバンクのネクステル買収を調査 中国企業との取引に安全保障上の懸念 ■特にオススメ記事はこちら! Facebookグラフ検索で、知らぬ間に自分が危険人物に?トラブル防止策を伝授! - Business Journal(2月15日)
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●「グラフ検索」がFacebookを変える?  将来的に実装されるFacebookの新機能「グラフ検索」が、依然として大きな問題となっている。この機能は2013年1月のプレスイベントで発表され、現時点ではアメリカの一部のβテスターのみによる試験運用中だ。この機能を端的に言えば、人、写真、場所、興味などの要素をベースに、「近所に住んでいる人」「自分の好きな映画を好きな人」といったキーワードで人物の検索ができるという、新しい検索の仕組みだ。  グラフ検索は2013年2月の段階で試験運用中で、アメリカで一部のユーザーによるβテスト段階にある。このためFacebookが提供する情報と、アメリカのβテスターの情報を元に解説していることを最初にお断りしておく。日本での開始時期は未定だが、Facebookの目玉機能であるだけに、近いうちに日本に上陸するのはほぼ間違いない。
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<図1>Facebookが提供するグラフ検索のインターフェース
 グラフ検索を知るには、Facebookが用意しているデモページにアクセスするのが手っ取り早い。ここでは「虫眼鏡」マークの後に入力したキーワードで検索するとどのような結果が表示されるかが、自動的に映し出されている。「友達がいいね!といった写真」「サイクリングが好きな人」「友達がいいね!といった音楽」など、さまざまな検索結果が自動で表示される。  友達やFacebookページ、アプリやスポットの検索など、限定的な検索しかできない従来のFacebook検索とは一線を画することがわかるだろう。自分と同じ趣味を持つ人を探したり、近くに住んでいて独身の異性を探す、といった、これまでのSNSにはなかった検索の「新領域」に踏み込んだ機能だ。  この検索機能のベースとなるのは、自分の「友達」がプロフィールに登録した学歴勤務先情報、これまでに住んだ場所や現在の居住地、誕生日、および、「いいね!」したFacebookページやほかの友達の発言、写真などの情報など、多岐にわたる。たとえば、気の合った仲間とさらなる親交を深めたり、恋人探し、人気のあるスポット探しなど、さまざまな用途に使える。友達同士の交流も活発化するだろう。
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<図2>Facebook日本語版の「グラフ検索」デモ画面。
「サイクリングが好きで出身地が同じ人」など、かなり複雑な条件で人物を検索できる
●自分が勝手に分析され、何もかもが赤裸に?  しかし、グラフ検索はこのようなポジティブな使い方ばかりでなく、ネガティブな使い方も可能だ。そのリアルな姿は、グラフ検索が発表されて間もない2013年1月13日に、Tom Scott氏が自身のTumblrで公開した「Actual Facebook Graph Searches」というポストを見れば一目瞭然だ。  そこには「売春を好む既婚者」「人種差別主義者を好む企業」「中国政府が禁止し、弾圧を行っている『法輪功』が好きな中国人」といった、かなりブラックな検索結果もたちどころに表示してしまうことが示されている。  どのような仕組みで検索結果が表示されるのか、その詳細は明らかにされていない。また、現在はβテスト中であり、実際のリリース時には大幅に仕様が変わっているかもしれない。だが、この検索は、単に自分がプロフィールに掲載している情報だけをベースにしているものではないことは明らかだ。  これは推測に過ぎないが、ユーザーが「いいね!」したり、自ら投稿した内容や、コメント、交友関係、過去に実行した検索内容などを分析し、膨大なデータを分析してこのような検索ができるようになっていることが想定される。もちろん、Facebookの「重要な」コンテンツである広告データへの「いいね!」も対象だ。  この推測が正しければ、ユーザがどのような人間で、どのような趣味・趣向や信条、宗教や政治観、倫理観などを持っていて、どのような企業や団体を好ましく思っているのか、これまでのFacebook上のアクティビティすべてが解析され、検索できてしまう。これだけでも恐ろしいが、もっと恐ろしいのは、Facebookのシステムが自分の本当の姿とは異なる分析を行い、勝手に本来の自分とは違う人物像に仕立て上げられてしまう可能性があることだ。
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<図3/4>「Actual Facebook Graph Searches」によると
「近所に住む独身女性で、男性に興味があり酔っ払うのが好きな人」「既婚者で売春を好む人」
という検索を実行した結果、合致する人が多数表示されてしまっている
●根本的な対策は「アクティビティログ」を洗うこと  Facebookでは、グラフ検索の公開範囲はユーザーが設定したプライバシー設定に基づくもので、この条件を超えて検索されることはない、と説明している。だが、Facebook社や「Actual Facebook Graph Searches」の検索結果には「友達になる」ボタンが付いているものもある。そのユーザーが情報の公開範囲を間違って設定しているか、あるいは、システム的に見えてしまうものがあるのかは不明だ。  自分のアクティビティがFacebookに蓄積されている限り、どこから情報が漏れるかわからないし、誰かがその情報をオフラインで誰かに伝えるかもしれない。しかも、何年も前に投稿したり「いいね!」した情報の公開範囲など、普通は忘れていて当然だろう。  Facebook社がプライバシー設定の仕様を変更してしまうことも懸念される。これまで、Facebookは予告なしにさまざまな仕様を変更してきた。  たとえば、「プライバシー設定とツール」画面には、昔は「あなたのタイムラインを氏名で検索できる人」という項目があり、公開範囲を設定できた。しかし、いつのまにかその設定項目が消えているのだ。このように、グラフ検索を有効に機能させるため、さらにFacebookのプライバシー設定が変更される……という可能性も否定できない。
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<図5>「自分を検索できるユーザー」で設定できる項目は2つだけになってしまった
 グラフ検索で自分が意図しない人物として検索されないように、あるいは、勢いで投稿したり「いいね!」してしまった恥ずかしい(?)過去が掘り起こされないようにするための根本的な方策は、「アクティビティログ」を表示し、過去の行動をすべて洗い出すことしかない。  プロフィールページの「アクティビティ」をクリックすると、自分のFacebook上での全行動が表示される。アクティビティログのページでは、左から表示したい項目を選び、右から年月を選択する。なお、筆者の環境では「すべて」を選んでいても表示されないものもあり、「自分の投稿」「いいね!」などの各項目を選んで表示させたほうが確実と思われた。そこには、膨大な行動記録が蓄積されているのに驚くことだろう。
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<図6>
「アクティビティログ」には自分の投稿やコメント、「いいね!」したFacebookページや
記事、写真などの情報、連携アプリからの投稿などあらゆる情報が表示される。
右の鉛筆アイコンをクリックして不要な情報は削除しておこう
 実は、これこそがグラフ検索のための重要なデータベースなのだ。脊髄反射的に「いいね!」してしまった項目や、不用意に発言したコメント、写真や位置情報、連携するTwitterやTumblrの書き込み……。これらをチェックし、不必要だと思われるものはしっかりと「大掃除」しておこう。ちなみに、この作業は大変に時間がかかる。かなり面倒だが、グラフ検索上陸前にじっくりやっておくことをおすすめする。 (文=池田冬彦) ■おすすめ記事 JALパイロットとの“ブチ切れ”合コン実況!写メで女性コレクションを自慢 14年新卒採用、特定の大学に絞り込む企業増…学生は再び大手志向強まる 米司法省、ソフトバンクのネクステル買収を調査 中国企業との取引に安全保障上の懸念 Hi-Hi岩崎、番組内でバツイチを告白?“ユニーク”な元妻は奇行連発? 「犯された」「援助交際」家出少女の孤独をテレビはどう映すか