人気子役がエリート刑事に挑戦! 映画『コドモ警察』鑑賞券プレゼント

kodomokeisatsu.jpg
映画『コドモ警察』公式サイトより

 エリート刑事たちが、ある日特殊ガスを吸わされて、子どもになってしまったら――そんな突飛な設定で話題を呼んだドラマ『コドモ警察』(TBS系)。鈴木福、本田望結を始めとする人気子役、そしてSexy Zoneのマリウス葉などが出演し、そのあまりの可愛さにもだえたという人も多いのではないでしょうか。その大人気の『コドモ警察』が、3月20日(土)から劇場版となって公開されます。

 デカ長(鈴木福)を始めとする刑事たちは、本庁の命令で、レッドヴィーナスを逮捕するために、コドモ姿のままで捜査を続けていた。そんな折り、来日するカゾキスタン大統領の暗殺予告が、レッドヴィーナスから届く。しかし、本庁は、「特殊捜査課の出番はない」という。その頃エナメル(相澤侑我)は、大人だった頃の恋人・絵里子(北乃きい)に再会し、あの頃のトキメキに心を躍らせつつも、コドモの自分に葛藤を抱えていた……。果たして、特殊捜査課の刑事たちは、レッドヴィーナスの大統領暗殺を阻止し、逮捕できるのか? そして、コドモ刑事たちは大人に戻ることができるのか!?

お出かけスポットに「おひとり女子率」を併記、「日経ウーマン」の過剰な気遣い

nikkeiwoman201303.jpg
「日経ウーマン」(日経BP社)2013年
3月号

 案の定というか何というか、バレンタインに大忙しだった世間の女子たちを尻目に、先月号にも今月号にもバレンタインのバの字も登場しなかった「日経ウーマン」(日経BP社)。さらに今月号の特集は「『ひとり時間』で私を癒やす」。この時期に、あえて「ひとり」を特集に掲げてしまうこのマイペースっぷりはさすがですね!

 しかし、自立を信条に掲げる「日経ウーマン」が「ひとり暮らし」や「おひとりさま」を取り上げるのはめずらしいことではありません。そんなことより、何より驚いたのは「日経ウーマン」の特集タイトルに「癒やす」という言葉が登場したという事実。仕事に貯蓄に、常に全力投球であることを推奨する本誌に、癒やしを説かれる日が来るなんて……!! 「日経ウーマン」的癒やしとはどのようなものなのか、期待に胸がふくらみます。

<トピックス>
◎「ひとり時間」で私を癒やす
◎食費節約&買い物テク
◎ストレスフリーな働き方、大研究

シリーズ屈指の火薬量と破壊量で刺激満点『ダイ・ハード ラスト・デイ』

dfmain.jpg
(C) 2013 Twentieth Century Fox.
   「9.11」から10年以上たった今も世界で続くテロとの戦いを、ド派手な娯楽アクションと実話ベースのサスペンスドラマという、好対照な手法で描く話題の新作映画2本を紹介しよう。  2月14日公開の『ダイ・ハード ラスト・デイ』は、ブルース・ウィリスの代表作である大人気シリーズの第5作。ニューヨーク市警のマクレーン刑事(ウィリス)は、ロシアで投獄された息子ジャック(ジェイ・コートニー)の身柄を引き取るためモスクワへ降り立つ。だが、ジャックが政治犯コモロフと共に出廷する裁判所にマクレーンが到着した途端、大規模なテロ事件が発生。コモロフを誘拐しようとするテロ組織の陰謀を阻むため、マクレーンはジャックと協力し異国の地で奮闘する。  監督は『エネミー・ライン』(01)やリメイク版『オーメン』(06)のジョン・ムーア。カスタム仕様の耐地雷防護車や多用途軍用車ウニモグがハイウェイの一般車両をはね飛ばしながら爆走する序盤の驚愕チェイスシーンから、マシンガンを掃射するシリーズお約束の銃撃戦、攻撃ヘリコプターも参戦する終盤の息詰まる攻防まで、シリーズ屈指の火薬量と破壊量で圧巻のアクションをテンポ良く見せてくれる。シリーズ3作目からはバディ・ムービーの要素が続いているが、本作のバディは「父と息子」。冒頭で反目し合っていた親子の関係が変化していく過程や、二転三転する人物関係の意外性など、最後まで目が離せない刺激満点の娯楽作だ。  2月15日公開の『ゼロ・ダーク・サーティ』は、国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディンを追いつめたCIA女性分析官の執念と、ビンラディン暗殺作戦の裏側を、関係者の証言に基づいてサスペンスフルに描き出した作品。9.11テロ後に姿を消したビンラディンを追って、CIAは巨額の予算をつぎ込むが、手がかりを得られないまま2年が過ぎた。そしてCIAは、若く天才肌の女性分析官マヤをパキスタン支局に派遣する。マヤはやがて、ビンラディンの連絡係と思われる男の存在をつかみ、さらには地方都市アボッターバードに高い壁で囲まれた要塞のような豪邸を発見する。  『ハート・ロッカー』(06)でアカデミー賞6部門を受賞したキャスリン・ビグロー監督の最新作で、本作も同賞5部門にノミネート。主演のジェシカ・チャステインは、心理戦を駆使して捕虜から情報を引き出し、同僚を自爆テロで失う悲劇に打ちひしがれ、時には表情を歪めて上司に激しく食ってかかるマヤを熱演した。終盤の急襲作戦のシーンは、暗視ゴーグルの視野を模倣した映像も活用され、観客自らがネイビーシールズの隊員として現場に突入しているかのような迫力だ。ビグロー監督は、サスペンスとアクションの演出で「テロとの戦い」をドラマチックに描きながらも、捕虜虐待や報復戦など戦争がはらむ問題を可視化して私たちに提示している。 (文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉) 『ダイ・ハード ラスト・デイ』作品情報 <http://eiga.com/movie/57678/> 『ゼロ・ダーク・サーティ』作品情報 <http://eiga.com/movie/77732/>

超レア! 現役人気アイドルが見習いとして働く保育園

kadokawa36.jpg
ステージさながらの迫力で節分の鬼役を演じて
くれた"つっきー"。さすが、アイドルはエン
ターテイナー

 駒沢の森こども園、大盛況のためバイトを雇うことになりました。新聞折り込みに求人を出すことも考えたのですが、知り合いのツテがいちばん確実だと思い、私はある人に声を掛けました。その人は、経営者として超一流の人。現在はジェイソンマスクをつけた異色のアイドルグループ「アリス十番」などが在籍する芸能事務所を経営しています。ある日、急に思い立ち、経営していた飲食店を閉めて事務所一本に賭けたそうです。私も同じように、ある日突然保育園を始めたわけですから、本気度がなんとなくわかるんですよね。

 年明け、アキバにある「アリス十番」の常設劇場を家族で見に行った時、これは子どもウケ間違いない! と確信し、「アイドル活動優先でいいから、バイトしたい子がいたら紹介して」と、その日のうちに連絡しました。グループに属しているアイドルは超まじめでないと務まりませんし、あいさつもでき、人当たりも抜群にいいことが最低条件みたいなものです。その上、歌やダンスができ、声も大きくて体力もあります。しかもイマドキのアイドルは黒髪ストレートという、親ウケ間違いなしの女の子たち。アイドルでありながら、保育士見習いにもこれほど適した人材はいません。

あのクネクネダンスの原点は、石野卓球のPVだった!? 「NO MORE 映画泥棒」“中の人”o-kiの素顔

IMG_2259_.jpg
現在40歳のo-kiさん。ダンス歴は25年!
 映画館でおなじみのCM「NO MORE 映画泥棒」。「劇場内での映画の撮影・録音は犯罪です」というメッセージとともに、クネクネと踊る通称・カメラ男の姿は誰もが一度は目にしたことがあるだろう。そんなカメラ男の“中の人”が先日、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で素顔を披露。生キレキレダンスとそのイケメンっぷりに、ネット上は一時大騒ぎとなった。そこで“中の人”こと、ダンサーのo-ki氏の素顔をさらに探るべく、独占取材を敢行した! ――先日の『いいとも!』出演後は、一時「Google」の検索ワード上位にお名前が挙がるなど、大反響でしたね。 o-ki ネタがネタなんで、一時的に盛り上がるだろうなとは思っていましたが、予想以上でしたね。でも、実はカメラ男の“中の人”であること自体は別に隠していたわけじゃなくて、ネットで調べれば僕の素性は出てくるんですよ。 ――この「NO MORE 映画泥棒」CMは、2007年の映画盗撮防止法の施行を受け、同年6月から第1弾、10年3月からはダウンロード違法化に合わせた第2弾、12年11月からは違法ダウンロード刑事罰化に合わせた第3弾に切り替わっているそうですね。最新バージョンではカメラ男の人数が増えていて、ビックリしました。
eigakan_2012.jpg
(c)「映画館に行こう!」実行委員会
o-ki すべて僕一人でやってます。今まではフリースタイルで踊っていたんですが、新バージョンでは、振付け担当に「振付稼業air:man」が入ってやっているので、以前よりマネしやすいかもれませんね。 ――そもそも、どういう経緯でカメラ男になったんですか? o-ki 以前からかぶり物をつけて気持ち悪い動きをする、というのをずっとやっていて、PVやCMなどにも出ていたんですが、オファーが来た直接のきっかけは、堤幸彦監督のホラー映画『サイレン』の主題歌を石野卓球さんが担当されて、そのPV(「石野卓球 サイレン」YouTube検索結果)を作ったんです。大きなテレビのモニターをかぶった黒スーツの男が、不穏な音に合わせて気持ち悪く踊るというものだったんですが、それを見た「映画泥棒」の監督が、“そのままのイメージで使いたい”ということでオファーを受けました。 ――確かに、カメラ男を彷彿とさせるPVですね。 o-ki 実は第1弾放映後に、「子どもが泣く」とか「怖すぎる」といった声があったようで、だんだんと怖さを薄くしていってるんですよ。第2弾では、キャラクターを増やして怖さを分散させたつもりなんですが、まだ怖いって言われているようで……。それで第3弾では完全にポップなイメージで、音も怖くないようになりましたよ。 ――“中の人”ならではの苦労って、何かあるんですか? o-ki うーん、特にないですね。僕、たいがい誰かの“中の人”なんで。YUKIちゃんの「JOY」のPVに出てくる黒ずくめの男や、木村カエラさんの「jasper」の男のキャラクターも僕です。マスクをかぶって踊るというのが好きなので、そういう仕事が来るんでしょうね。自分が踊るというより、何かのキャラクターになってパフォーマンスしているほうが性に合ってるんですよ。
IMG_2274_.jpg
Vシネ好きが高じて、過去には俳優としてVシネにも
出演していたという、異色の経歴を持つ。
――そう言われてみると、みんな“気持ち悪い”動きをしてますね(笑)。普段はそういったお仕事を中心に、ダンサーや振付師としてご活躍されているということですが。 o-ki 年も年なんで、率先してダンサーの仕事をするって感じではなく、普段は副理事をしているNPO法人 「Japan Hip-Hop Dance Association」(以下、協会)のPR活動やイベント制作などが多いですね。 ――この協会では、どんなことをしているんですか? o-ki ヒップホップに限らず、ダンスを通じてみんなをつなげていくための協会です。メインの仕事は、毎年3月にやっている「JAPAN HIPHOP CHAMPIONSHIP」という大会。この大会は世界47カ国でやっていて、毎年8月には「WORLD HIPHOP CHAMPIONSHIP」という世界大会があるんです。いわば、ヒップホップダンスのオリンピックです。日本大会で3位までに入ったチームが参加できます。 ――今年は3月30~31日にディファ有明で開催されるこの大会、o-kiさんは毎年、MCとして出演されているそうですが。 o-ki カテゴリーごとに年齢や人数の規定があるので、それに沿っていれば誰でも出場できます。子どもから40歳過ぎまで、過去には70歳を越えた方もいらっしゃいましたね。ほかにもヒップホップの大会はたくさんありますが、この大会は競技としての要素が強いですね。世界共通規定に基づく点数制で、内容も決まったものを入れなくてはいけないですし、シンクロとかに近いんじゃないでしょうか。実際、参加者はみんな日本で勝ち抜いて世界戦に行こうというやつばかりなので、アスリートみたいですよ。 ――世界的に見て、日本のレベルってどうなんですか? o-ki 実は、日本のダンスのレベルはすごく高くて、これまでメダルを取らなかったことってないんです。日本人って根本的には、昔からダンスが世界一うまいと思ってるんですよ。細かい動きが得意で、みんなでぴったり合わせることができる。実際、昨年のジュニア部門(6~12歳)の3位、バーシティ部門(12~18歳)の1位と3位は日本人なんですよ。せっかくみんないい成績を残しているのに、この大会自体があまり知られていないのはもったいないなと思って、今年は僕がこうやって表に出て積極的にPRしているわけです。 ――確かに、“カメラ男”のo-kiさんがこうやってメディアに出ると、PR効果抜群ですね! o-ki 僕はダンスで食べていこうと思ったことはないし、今もそういう感覚はあまりないんです。実際、ダンス以外のこともしてますし。ただ、ダンスが好きだから、踊れる場所が身の回りからなくならないでほしい。そのためには、ダンスが盛り上がることをすればいいって話で。そうすれば当然僕の仕事にもつながるし、それが増えれば増えるほど、みんなの仕事も出てくる。そんなふうに、ダンスというカルチャーをバックアップする役割を担っていきたいなと思っているんです。僕は、みんなが踊れる場所があったらそれでいい。だから、顔を隠しているのが好きなんです。 (取材・文=編集部) jhc.jpg ●「JAPAN HIPHOP CHAMPIONSHIP」 日程 3月30~31日 場所 ディファ有明 < http://www.hip-hop-japan.com/>

18年目の真実! V6の運命を決めたのは坂本昌行じゃなかった!

jsakamoto01.JPG

【ジャニーズ研究会より】

 2月10日放送の『Music Lovers』(日本テレビ系)にはV6がゲスト出演。ジャニーズの裏話を大いに語ってくれました。番組はV6のライブパフォーマンスからスタート。セットリストは、「愛なんだ」「Darling」「Believe Your Smile」「MUSIC FOR THE PEOPLE」「TAKE ME HIGHER」と名曲揃い。さらに2月20日発売のNEWアルバム『Oh! My! Goodness!』から、ファン待望の「Supernova」や「Maybe」も披露されました。

 その間のトークコーナーでは、メンバーのジャニーズ入りエピソードを時系列順に追っていきました。まず1986年に入所したのが長野博。27年も前の話ですが、シブがき隊のファンだった姉が履歴書を送り、1カ月ほどで面接日時や場所が書いてあるA4サイズの紙が送られてきたそう。その後、ジャニー喜多川社長と直接面接をして無事合格します。

大麻パンケーキを作ってみた

大麻が合法の国・地域では、喫煙用だけでなく、食用としても普及している。東南アジアではピザのトッピングやシェイク状で供されるのが主流だが、欧米ではキャンディやアイスクリーム、パンケーキなど「大麻スイーツ」も多い。今回、日本メーカーの大麻食材を入手。日本でも「発芽しないよう加工された大麻の種」は合法。七味唐辛子にも入ってます。この材料を使い、欧米で「スペースケーキ」と呼ばれる「大麻パンケーキ」を再現!

天才ハッカー・・・PC遠隔操作犯人

2月10日、PC遠隔操作で脅迫メールや殺害予告を行った容疑で、片山祐輔容疑者が逮捕されました。片山容疑者は今、麹町警察署に収監されています。この事件を最初に聞いた時、映画『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』を連想しました。監督:スティーブン・スピルバーグ、出演:レオナルド・ディカプリオとトム・ハンクスという中々面白い映画です。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

[秘蔵写真]剛力彩芽ギャラリー vol.2

エステサロン『たかの友梨ビューティークリニック』のCMでの超ミニスカート姿が話題の剛力彩芽チャンが、『第24回日本ジュエリーベストドレッサー賞』の20代部門に輝いた! CMほどのミニスカートではないが、この日もシックな衣装とキュートなスマイルで若さ溢れる健康美をアピール! 「ジュエリーという私自身が大人の存在だと思っている賞を頂けたということは、ホントに大人の仲間入りが出来たのかなと思いますし、普段からジュエリーをカッコ良くさりげなく、キラキラしながらつけられる女性になりたいなと思います」