OH!雪

今年も早くも1か月半が過ぎましたが、2012年の年末は年越し寒波に終わり、2013年は年明け寒波に始まりました。

正月の三が日も猛吹雪のなかの初詣。
正月気分どころか、屋根の雪下ろしやら、駐車場の除雪作業に追われました。
まぁ、肉体労働の後のビールは格別においしいのですが・・・
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「オタクキモイ、学校来るな」同級生を公開イジメ

嫌いな同級生をTwitterで晒すという、悪質な行為に及んだ高校生たちがいる。

発端となったのは、ある女子生徒による以下のツイートだった。「このクラスが嫌なら学校来なきゃいい。どうせ一日中ゲームしてるだけなんだから。隣でブツブツ独り言言われて溜息つかれるこっちの身にもなれ。イライラするわ。オタクキモイ。とか本人に言ってやりたいが言えない」。

美容家電・パナソニックのイオンドライヤーで“きれいなおねえさん”になれるのか?

美容家電界の不動の女王、パナソニック

 薄型テレビをはじめ、軒並み家電製品の苦戦が伝えられる中、その勢いが止まらない家電製品がある。それは美容家電だ。その中でも不動の人気で女王と称されるているのが「イオンドライヤー」である。

 何となく美容に良さそうな「イオン」という響き。森林浴を思わせるマイナスイオンがドライヤーからフワフワと溢れ出ていると思うだけで、髪が癒やされている気がする。忙しい日々の中で、バスタイムの後の自分へのご褒美としてマイナスイオンのシャワーを浴びたくなる気持ちはわからなくもない。

「自宅で木刀を抱いて寝ていた」宍戸錠79歳、焼けた大邸宅での孤独な戦い

shishidojo0210.jpg 「俺は結構強いんだよ、男の一人や二人なんでもない」と、80歳を目前に控えた宍戸錠が凄んでみせた。自宅の全焼火事を受けて、8日に日活調布撮影所で行われた緊急記者会見での一幕だ。  世田谷区上祖師谷にあった宍戸の家が全焼したのは、4日の18時頃。出火当時、外出していたため、宍戸本人は無事だったが、翌日行われた実況検分の際、宍戸が報道陣に「放火の可能性がある」と発言して、火事への注目度が一気に高まっていた。  宍戸が火事を放火だと断定した背景には、ここ数カ月、宍戸を悩ませ続けた自宅への不法侵入者の存在があった。「昨年の12月頃からかな、(家の敷地内を)ときどき、誰かが歩いている気がするようになったんだ。今年に入ってからも2~3回あったかな。懐中電灯を手に表に出るんだけど、逃げ足が速いのか、出ると誰もいない。何度か出てみたが空振りばっか。でも、狙ってるやつが絶対いるんだって思うようになった」と宍戸はこの件を振り返る。  元女優でエッセイストだった游子婦人を3年前に亡くし、さらに翌年、番犬としてかわいがっていた愛犬「サダムフセイン子」も亡くして、約150坪、3階建ての大邸宅に一人で暮らすようになっていた。「新しい奥さんをもらう気もないし、お手伝いさんもいない。一人でいいやってことで、自宅の台所に寝るようになっていたんだ。掃除もしないから、家中埃だらけでね」と宍戸。だが、その目は笑ってはいない。その後、不法侵入者の存在で、静かな暮らしは一変、懐中電灯と木刀をベットに持ち込んで眠るようになっていたのだ。「泥棒が入ってきたら、あっという間にやってやるという気持ちだった。すぐ起きれるように、睡眠薬も飲まなくなっていた」と宍戸は強い口調で話した。  日活時代からのアルバムや思い出の品、夫人の遺品など、自宅にあったものはほとんど焼けてしまった。その中には、かつて頬に入れていた詰め物を保存した瓶なども含まれていたという。幸いにも金庫は無事で、中に入っていた現金などは回収できたが、燃えカスが見つからず、火災の前に持ち出されたのではと思う品もいくつかあり、これがますます宍戸を不安にさせた。  「アルマーニのコートとか、燃えてもどっか残るはずなのにない。空き巣かなってね。焼ける前に持ち出された気がするんだよ。警察にも、もちろんそれは言ったんだけどね」と宍戸。  だが、火事の翌日行われた8時間の実況検分の結果、警察は放火の可能性を否定し、出火の原因を結局「原因不明」と宍戸に伝えた。 「こっちは泥棒が入って火をつけたっていう気があるから、最初は怒ってて、よし見つけたら殺してやるって思ったけど、警察と一緒に調べたら、いや、だけどこれは確かに誰も入ってねえなという感じもする。わからないなら、じゃあ、もう原因不明ってことでいいやってね」と宍戸は納得できない部分もあったが、この警察の発表を最終的には受け入れた。不法侵入者についても「もう、全部焼けちゃってないんだから、そいつがまた戻って来ることもないだろう」と、これ以上追跡はしない方針だという。  焼けた自宅のその後に関しては「もううちを建て直す気はないよ。ホテル住まいがいい。ホテルだと全部やってくれるからね」とコメント。当分はホテル暮らしを続け、仕事も今まで通り続けていくという。いろいろと思うところはあるものの、火事に関しては一応気持ちの整理をつけたようだが、それにしても、広い邸宅で台所にベッドを置き、木刀を抱いて眠っていたという宍戸の発言はショッキングだ。「本当は落ち込んでるけど、もう平気だよ」とサバサバした顔で答えて、会見場を引き上げた宍戸だが、往年の大スターのその背中にはこの日、高齢者の一人住まいの、どこか孤独な寂しさも感じずにはいられなかったのだ。

ホルモンヌちゃんが股をおっぴろげて妊活! 「美ST」人気4コマ漫画の衝撃

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「美ST」2013年3月号/光文社

 「美ST」3月号(光文社)の表紙は、中年女性の星・黒木瞳(52歳)です。いつからかこの方を紹介する時には必ず年齢を付けて、「えっ、○歳に全然見えな~い!」という反応を示さなければならなくなりました。原田17才の逆バージョン、黒木瞳52才です。黒木本人も逆・原田17才化をすっかり自分の芸としているらしく、インタビューで「40代の頃と体調が違うとか、肌が違うなど、鈍感だからでしょうか、あまり感じないので、自分でも自分の年齢に驚いています」と語っていました。捉えようによっては、読者にケンカを売るようなお言葉です。

 早朝の撮影があっても4時起きで弁当を作っているそうで、「一応全部手作り。コロッケなんか多めに作って冷凍ストックに。市販の冷凍食品を使わないのがこだわりです。子供はすぐに大きくなりますからね。母親でいる時間を、自分で楽しんでいるって感じかな」と堂々賢母宣言していました。昨年は、娘がらみでいろんなウワサが週刊誌を騒がせていましたが、そんなことは露ほども感じさせないところは、さすが大女優です。こんなに若々しいのに大女優だから「おトメさん」だって演じてしまう、そんな黒木瞳52才です。

 にしても、先月号の「料理も買い物も全部自分です」宣言の篠原涼子といい、このインタビューページは、多忙な女優による仕事&育児両立のアピールページとなっているのでしょうか。世の女性が背負う重荷を、女優も最前線で背負っているんですね。いやー大変ですわ……。

<トピック>
◎美まっしぐら! ホルモンヌちゃん!
◎特集 チャンス! 40代は最後の“ヤセキ”
◎冬の最強美容アイテム マスク美人への道

「早くオトナになりたい!」正統派美少女・森野朝美がセクシーに成長中!?

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 グラビアアイドルの森野朝美が6枚目のDVD『純白』発売を記念して、東京・秋葉原でイベントを行った。
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 11月にタイで撮影したという本作。これまで以上にセクシーなシーンにも挑戦した意欲作になっているという。詳しい内容を聞いてみた。 「内容は......、まず『髪伸びたぞ!』みたいな(笑)。そのぶん大人っぽさも出せてると思います。もちろんこれまで通りカワイイなと思うシーンもあって、盛りだくさんかなと思います」 ――では、特にセクシーで大人っぽいシーンは? 「ベッドのシーンです。赤い衣装は着たことがなかったので、新鮮でした。下に小さな水着を着て、パジャマを脱いでいくところもセクシーだと思います。ピンクのコルセットのようなカチッとした衣装もお気に入りですね。プライベートでは絶対に着ることがないような衣装ばかりなので、自分でも楽しかったです」 ――まもなく(誕生日2月13日)18歳。いよいよ高校卒業ですが? 「今後のことは、まだはっきり決めていないんです。自分でもあんまり大人になったとは感じないんですけど(笑)。早く18歳になりたいですけど、そこから年を取りたくないです(笑)!」  まだ誕生日の予定もきまっていないというノンビリ屋さんの朝美ちゃんだが、イベントは大盛況。ファンの期待はますます高まっているようだ。
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森野朝美オフィシャルブログ <http://gree.jp/morino_asami

【ジャニーズJr.青田買い】スタイルの良さと身近なキャラで人気の野澤祐樹

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の限りある美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

■今回の気になるJr.
<長身で小顔という恵まれたスタイルと、身近なキャラのギャップがたまらない>
野澤祐樹(のざわゆうき)

【性格・来歴】

 2012年12月30日、成人への仲間入りを果たした野澤。『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のレギュラーを勝ち取るまでは、特に目立った映画やドラマへの出演はなかったが、努力と少しの運で見事全国区に知られるまでに成長した。

 彼は1992年、神奈川県横浜市に野澤家の長男として生まれた。2歳下に弟が生まれてからは、「オレよりも弟優先だろ」と幼児なりに気を使い、あまり親に甘えないようになったそうだ。幼稚園時代は、とにかく『ウルトラマンティガ』(TBS系)が好きで、最終回に出てくるキャラクターの人形をめぐって弟とケンカしたことを覚えているという。V6のファンでも知られる野澤。将来、ティガを演じていた長野博と同じ事務所になれるとは、この時思っていなかっただろう。小さい頃のことはティガ以外、あまり覚えていないらしい。

「ホントに許せないわ~アレ」IKKO・クリス松村・真島茂樹が営業オネエを糾弾

『脱・コンプレックス ~IKKO流 
美のゴールデンルール~』

 関東地方で2月2日に放送された『さんまのまんま』(フジテレビ系)。ゲストはIKKO、クリス松村、真島茂樹の、オネエ系タレント3人。クリス曰く、「長女(真島)、次女(IKKO)、三女(クリス)」。1人でも十分濃いが、3人横並びにソファに座り、それぞれがガチャガチャ騒ぐ姿は、それだけでおなかいっぱいになってくる。

 今回興味深かったのは、テレビの中で需要の高いオネエ系タレントにも色々と事情があるんだという発言がいくつも発せられたこと。

「若干新しいメンバーに関しては、ちょっとね」(IKKO)

「新しいメンバー」ってどのあたりなんだろうか。最近では集団芸化しているオネエたちにも顔ぶれによっての相性はあるんだ。だから今回の“三姉妹”は、「ちょうどいいと思うよ」(クリス)ということだそう。