資産家夫婦遺体遺棄事件!容疑者逮捕!②

昨日のつづき。


銀座のマンション周辺でさらに聞き込みを続ける。マンション1階に入るコンビニの店員曰く、「被害者の二人が当店を利用する姿は記憶に無い」との事。

また、近所の宅配業者にはこの事件については余計な事を言うなと、箝口令がしかれているそうである。
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AKBが年内解散?炎上商法で広がる波紋

峯岸みなみの謝罪動画が様々な波紋を呼んでいるAKB48。

もはや騒動は海を越え、恋愛禁止のルールは異常という声が海外からも聞こえ始めた。
一方ではメンバーの柏木由紀が「みんなの意思を統一する為にも(恋愛禁止条例は)必要だと思います」と発言。
「ファンのことを一番に考えるのがアイドル」というごもっともな持論で、坊主にした峯岸をさりげなくフォローした格好だ。

レアな映像満載!『NHK×日テレ 60番勝負』が見せたテレビの底力

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『NHK×日テレ 60番勝負』
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。  日本で初めてテレビ放送が始まったのは1953年2月1日、NHKによるものだった。しかし、最初に放送免許の予備免許を国から受けたのはNHKではなく、アメリカの技術を取り入れ「コマーシャル収入による商業放送」を掲げた読売新聞社・正力松太郎率いる日本テレビだった。対するNHKは大正時代から研究を続け、自前の技術力で放送設備を完成。「受信料収入による公共放送」を掲げ、日テレに半年先駆け本放送を開始したのだ。そんな本放送開始前からのライバル2局によるテレビ放送60年を記念した合同番組が、2月1日深夜の『NHK×日テレ 60番勝負』(NHK総合)と2日深夜の『日テレ×NHK 60番勝負』(日本テレビ系)だ。 両日とも、司会を務めたのは中居正広と両局のアナウンサー。そして、1日目には爆笑問題、2日目には笑福亭鶴瓶が司会に加わった。生放送では“暴走”してしまいがちな爆笑問題太田は、この日も冒頭からエンジン全開。 「(生放送で)何かあったら頭丸めます!」 と“時事”ネタを早速ブチ込んで笑わせると、その暴走は止まらない。この番組のスタジオのひな壇には、両局を代表する社員やスタッフが並ぶという「芸能人にしかわからない豪華さ」だったのだが、太田はそのNHK側に向かって「『おはよう日本』のスタッフは?」と投げ掛ける。もちろん、スタジオはドン引きだった。  番組では「大物レア映像対決」「ハプニング映像対決」「怪しい?映像対決」「お色気映像対決」など両局が保有する貴重な映像を見せ合い、視聴者から「イィ」ボタンを押された数を競うという形が行われた。ちなみにこの「イ」は、テレビの父といわれる高柳健次郎が日本のテレビに初めて映し出した文字である。そんなレア映像は長嶋茂雄の秘蔵VTRだったり、手塚治虫や渥美清の密着、「ハプニング」という言葉が一般化した番組だったりと興味深いものばかり。特にすごかったのは、NHKが1957年に収録したもののお蔵入りとなった「霊媒師の交霊実験」だ。モノクロで一部だけしか流れていないためか、何が行われているかいまいち判然としないものの、何か怪しげですごいことが行われているのだけはビンビン伝わってくる衝撃的な映像だった。  そんな中で「イィ」数を多く獲得したのが、半裸の男性がとても「趣味」ではできっこない高度な「ヨーガ」を教えるNHKの『趣味百科ヨーガ』だったのが面白い。「NHKは時として無意識に前代未聞なチャレンジをする」という、言葉どおりの強烈なNHKの「天然」っぷりだった。  こうしたレア映像対決の合間に行われたのは、若手ディレクターがそれぞれの局に行って番組制作を体験する「テレビ交換留学」などだ。VTRはそれぞれの局が自局の人気番組『はじめてのおつかい』『プロフェッショナル 仕事の流儀』をパロディにして制作。ここでも、本気でパロディを作ったら無類の強さを発揮するNHKが光った。  そして、2日にわたっての通し企画「24時間ドラマ」。これは、その場で決められたジャンルに沿って、24時間で5分ドラマを作るというもの。ディレクター以外(日テレのほうはディレクターもその場で言い渡された)ほぼ何も決まっていない状態でドラマ制作がスタートし、その模様をWebで中継。そして、完成させたドラマを2日目の放送で発表するというものだった。こちらは、自由度と柔軟性の優れた日テレが底力を見せつけた。  奇しくもこの番組の1日目に放送された『テレビのチカラ』(NHK総合)で、萩本欽一はテレビについて「あさま山荘事件」(72年)を例に挙げて分析していた。この事件は各局が生中継をし、NHK、民放を合わせた視聴率は89.7%に達した。視聴者は、窓しか映っていない画面に釘付けになったのだ。それを見た欽ちゃんは、テレビの特性を発見する。「テレビって『何かが起きてる』じゃない、『何かが起こりそうだ』でみんなが集まるんだ」と。まさに、『NHK×日テレ 60番勝負』は、そんな「何かが起こりそうだ」というワクワク感でいっぱいだった。  そして、「何か」が実際に起こる。  番組の終盤、突然、明石家さんまがスタジオに登場したのだ。そしてCMが入らないNHKで30分近くノンストップでしゃべり続け、笑わせ続けた。  さんまのNHK出演は実に28年ぶり。さんまは『クイズ面白ゼミナール』(81~88年)の番組内で、退屈そうにあくびをしていたのが視聴者の逆鱗に触れ、新聞の投書欄を賑わせて降板。その後、朝ドラ『澪つくし』(85年)に出演して以来の登場だった。そんなサプライズに「今、テレビご覧になってる方は、本当にビックリされていると思う」と興奮するアナウンサーの言葉を遮り、さんまは言う。 「いや、テレビの前の人はそうビックリしてないやろ、テレビやから」  その言葉は何気なく発せられたが、さんまのテレビに対する哲学とプライドが詰まっているように感じられた。そう、テレビは「何かが起こりそうだ」を映すメディアであるのと同時に、何が起きても不思議ではない「何でも起こり得る」メディアなのだ。  テレビがほかのエンタテインメントと異なるのは、それが「日常」と地続きなことだ。「日常」の中に、突如として「非日常」の興奮が紛れ込む。そして見たことがない「何か」が起こったカタルシスは、すぐに当たり前の「日常」の風景に変わる。だとしたら、それは僕らが生きていくしかない「日常」にも、ワクワクする「何か」が起こり得る証明にほかならない。  「非日常」の興奮と多幸感は、いつだって「日常」のすぐそばに存在する。そんなことを思い起こさせてくれることこそ、テレビの力だ。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

小さな差異でこそマウントを取りたがる、“下に見たい”欲望の正体

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『下に見る人』(酒井順子、角川書店)

 容姿・年齢・職業・年収・モテ……人に優劣をつける基準は無数に存在する。どんな基準であれ、自分と人を比べて下に見たことが一度もない、と言い切れる人は少ないだろう。ママ友、会社の同期、久しぶりに会う同級生――そんな他人と向かい合う時、「どちらが上で、どちらが下か」という勝ち負け感覚に無頓着ではいられない。あからさまにマウントを取って勝つことで生き抜いている人も、ひそかに負けたことを気に病んでいる人も、そんな不毛な戦いからちょっと離れたい時に読みたい本が『下に見る人』(酒井順子、角川書店)だ。

 『負け犬の遠吠え』(講談社)で知られる著者による本作は、自らの人生のさまざまな局面で、人を下に見た経験、逆に下に見られた経験を振り返りつつ、「下に見る人」の欲望の正体にメスを入れていく。

エイベックスに勝訴のJYJ、でも圧力で締め出され……「日本国内ではドサ回りしかない!?」

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「The…」(rhythm zone)
 東方神起から分裂したJYJの所属事務所C-JeSエンターテインメントが、マネジメント権をめぐり、大手レコード会社エイベックスを相手に起こしていた民事裁判。東京地裁は1月18日、エイベックスに対し約6億6,000万円の損害賠償金をC-JeSに支払えという判決を下した。  一昨年にJYJが両国国技館で行ったコンサートをきっかけに、C-JeS側がマネジメント権の確認と、日本での公演開催の妨害に対する損害賠償などをエイベックスに求めていた今回の裁判だったが、C-JeS側の主張がほぼ認められる形となった。  昨年末には韓国でもJYJの前事務所、SMエンターテインメントと「お互いに干渉しない」という合意がなされ、C-JeSはホームページで「JYJはすべての法廷訴訟を終了させ、完全に自由の身になった」とコメント。JYJファンにとっては何よりの吉報となるが、それでもJYJの日本での活動が厳しく制限されることは確実だ。 「業界に大きな力を持つエイベックスと敵対しては、テレビ局もエイベックスに配慮して、音楽番組などで彼らをキャスティングすることは控えるだろう。ファンクラブツアーを連発したり、地方で“ドサ回り”するしかないのでは?」(業界関係者)  密かに練られていた“5人の東方神起”再結成も、絶望的になってしまった。実は、エイベックスが敵視しているのは、JYJの3人ではなく、彼らの後ろにいる韓国人フィクサー。  音楽関係者いわく「裏を返せば、エイベックスは最後まで東方神起の再結成をあきらめていなかった」そうで、「水面下でエイベックスと“母体”であるSMエンターテインメントは議論を重ねてきた。序盤は意見がまったく合わなかったが、日本の芸能界で絶大な力を誇るX氏が双方の間に入ってから、話はいい方向に進んでいたのですが……。結局、JYJ側がエイベにSMエンタと関わることを嫌い、C-JeSと運命を共にすることになった」(同)という。  別の音楽関係者は「せっかく“助け舟”を出したのに……。これでJYJは完全に終わった。判決には『今後、JYJの日本での活動を妨害しない』という内容も含まれますが、具体的に『これはダメ、あれはダメ』という部分には触れられていない。キャスティングの段階でエイベックスがテレビ局に“圧力”をかけても、局側が『自発的にやった』と言えばセーフですからね」と話す。  JYJ側は勝訴判決に大喜びというが、その先にはイバラの道しかない。

獅子座はリーダーになるために生まれてきた!? タロット×星座で暴く「あなたの使命」

【ハピズムより】

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蠍座の使命は無茶だろ……

——占いで根強い人気を誇るのが「タロットカード」。人気の理由は、キレイで神秘的というだけでなく、やはり「当たるから」でしょう。なぜなら、象徴的な力が込められたタロットには、人の本質を鋭く浮き彫りにする作用があるからです。そんなタロットに、誕生星座に対応するカードがあるのをご存じでしょうか? 12の星座に対応する12のカードは、タロット奥義書に載っている伝統的なもの。正確には、78枚すべてのカードが季節や月や週に対応しています。今回は、誕生星座カードであなたが持って生まれた使命を探ってみましょう。誕生星座のタロットカードを知ることで、本人の意識の奥深くに眠っていた使命が目覚めます。自分や家族の星座の欄を読んでみてくださいね。

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今度は柏木由紀……! AKB48の“天敵”「週刊文春」が、Jリーガー・AV嬢との合コンをスクープ

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(c)AKS
 峯岸みなみの“お泊まり愛→丸刈り謝罪”の衝撃も冷めやらぬ中、またしてもAKB48人気メンバーの“破戒行為”がスクープされてしまった。  AKBきっての清純派として知られる柏木由紀の“深夜合コン”をスクープしたのは、先週の峯岸みなみの“お泊まり”をはじめとして、増田有華とISSAとの“不倫愛”、指原莉乃の“ファン食い騒動”などを報じてきた「週刊文春」(文藝春秋)。6日発売の同誌2月14日号で、柏木が峯岸やカリスマAV嬢の明日花キララ、Jリーグ・セレッソ大阪の選手らと、深夜から午前7時過ぎまでカラオケなどに興じていた様子を報じているのだ。 「正直、ショックですよ。柏木は『24時間張りつかれても、絶対にスキャンダルは出ない』と自分で豪語していましたし、握手会の対応も素晴らしく、絶対にファンを裏切るようなことはしないと信じていました。記事を読むと、仲のいい峯岸に誘われて行ってしまっただけだとは思うんですが、誤解を招くような行動は慎んでほしいですよ。本当に悲しいから!」(熱心な柏木ファン)  確かに、柏木の売りとなっていたのは、握手会の“神対応”を含めた、恋愛とは無縁の清純派なイメージ。AKB48の不文律である「恋愛禁止」についても、「恋愛やプライベート、自由を捨ててもAKB48に夢を懸けている」「みんなの意思を統一するためにも、必要だと思います」と語っている。  くしくも6日は柏木のソロデビューシングル「ショートケーキ」の発売日。過去には合コンが発覚したタイミングでAKBから脱退していったメンバーも複数おり、柏木にもなんらかの動きが見られる可能性もある。  また、先週丸刈りになったばかりの峯岸も今回の“合コン”に参加していたと報じられており、こちらの処分にも注目したい。

柏木由紀も撮られた! 「文春」がAKB48スキャンダルを連発できる理由

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次の獲物は誰だ!?(撮影:後藤秀二)

 峯岸みなみのお泊まり報道に続き、6日発売号の「週刊文春」(文藝春秋)は、2週に続けてAKB48関連のスキャンダルを報じた。最新号では、メンバーの柏木由紀が、ルールで禁止されているはずの合コンに参加していたという。男性陣はセレッソ大阪の扇原貴宏らJリーガー、女性は柏木のほかに峯岸、さらにAV女優の明日花キララが参加していたという。

「『文春』は今週、何としてもAKB48のネタを出したかったはずです。峯岸はお泊まり騒動の責任を取る形で自ら丸坊主になったわけですが、これに対して火付け役である『文春』がまったく触れないわけにはいかない。しかし何のネタもなく記事にするのも苦しいため、峯岸のお泊まりの1週間前に行われた合コンネタを持ってきて、さらにAKB48批判の姿勢を示したというところでしょう」(週刊誌記者)