藤ヶ谷太輔はドラマ主演の仕事増!? 2013年・最も売れる俳優ベスト3

【ハピズムより】

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諸先輩を抜いて2013年は藤ヶ谷がくる!!

――顔はその人の本質をあらわし、真実を宿す場所。顔面評論家として知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の"顔"から、テレビだけではわからない、ホントの姿を検証してもらいます。

 2012年の男性俳優は、子役の鈴木福君の活躍を筆頭に、ドラマでは20〜30代、映画では40代以上と、幅広い年齢の人たちが活躍した。中でも20〜30代は、イケメン俳優としてデビューした層が名実共に力をつけブレイク。実力派俳優も負けじと映画・ドラマで活躍し、その人気ぶりを世間に再認識させました。そんな群雄割拠な男優界、2013年、最もブレイクするのはこの3人!

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2012年、芸能人ブログ炎上は減った!? それでも炎上した芸能人たち

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さかもと未明オフィシャルブログより

 少し前まで、事あるごとに話題になっていた、芸能人のブログ炎上。しかし最近では、ブログをやめてTwitterへ移行する芸能人が増え、またタレント・プロダクションによる管理体制が向上し、ブログが炎上することはほとんどなくなってしまったようだ。しかし、2012年には、それでもなお炎上してしまったタレントも。またこれまでの炎上とは少し異なる“特殊パターン”の炎上があった。2012年、芸能人のブログ炎上を振り返る。

「今年ブログで騒動になったといえば、やはりさかもと未明の一件でしょう。さかもとは飛行機で同乗した赤ちゃんが大声で泣き続けたことに腹を立て、母親や添乗員にブチギレた挙げ句に、飛行機が着陸態勢に入っていたにもかかわらず、シートベルトを外して『もうやだ、降りる、飛び降りる!』と叫んだ。雑誌『Voice』(PHP研究所)に寄稿したこのコラムはネット上にアップされ、その内容をめぐって、ニュースサイトや掲示板などで大量の批判が巻き起こりました」(週刊誌記者)

飛び火から大炎上も!? 芸人たちの“笑えない”Twitter事件簿2012

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『ブラックマヨネーズ吉田敬のぶつぶ
つ』/幻冬舎

 昨年12月、有吉弘行が国内フォロワー数ランキングで、ソフトバンクの孫正義社長を抜いて1位になったことが話題となった。有吉は、一般人フォロワーからの悪質なツイートをうまくかわすことで、ネットユーザーからの評価を高めている。しかし一方で、Twitter上での一般人とのコミュニケーション方法をうまく見極められず、炎上してしまう芸人は後を絶たない。

 トータルテンボス・藤田憲右は、漫画作品を題材にしたネタをテレビ番組で披露したところ、番組内でそのことが正確にアナウンスされていなかったため、「パクリだ」と批判が殺到。藤田も最初は「銀の匙を題材にネタを作ってくれという番組企画が前にあってそれであのネタを作ったのだよ」と、題材にした作品名『銀の匙』(小学館)を出して説明を行ったが、それでも批判を続けるユーザーにキレてしまい、「今月でTwitterやめます。何も楽しくない。自分勝手な理屈っぽい評論家気取りのお笑いフリークが多すぎる。あぁ気持ち悪ぃ!」と、アカウントを削除した。

メガネ姿がモテモテの彼だけど、外すと言葉攻めS男なの!?

【作品名】『いじわるメガネ×蜜欲 おしおきプレイ』【作者】うえすぎうる子

【作品紹介】いつも優しいのにメガネを外すとドSに!? 目つきが悪くて怖がられる彼・要くん。でも、メガネをかけるとカワイイ顔になるの。その顔をほかの女の子に見せたくなくて「外ではネガネをかけないで!」ってお願いしちゃった! でも、目つきを怖がられてる彼を見てるとかわいそう……メガネ解禁!! そしたら、大学のみんなにモテモテになっちゃった彼。私だけが独り占めしたいの!!

【サイゾーウーマンリコメンド】新年早々、弱小サイトのエロマンガを読みにいらっしゃった全国数千人のみなさん(数百人?)、あけましておめでとうございます。2013年一発目の作品は、「鈴木先生の時の長谷川博己は好きだけど、セカンドヴァージンのは全然ダメ」と、某編集長がラーメン屋でボヤいていたのを思い出す、メガネ男子愛好家のためのTLとなっております。オクチに合うかわかりませんが、ヒメハジメはどうぞこちらで! 


 

『Mステライブ』や『にっぽんの歌』も! 株主優待でミーハーな1年に!

 2012年も無事に生き抜いた、そこアナタ、お疲れ様でした。女が1人で生きていくにはしんどすぎるこのご時世、それでも1人で生きていかねばならないそこのアナタ。大丈夫、金とセックスと食料があればサバイブできっから! というわけで、「今年もひとりで生きる女へ~How to live single 2013~」マネー編をお届けします。

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「知って得する株主優待 2013年版」
(野村インベスター・リレーションズ)

 みなさんは株投資をしていますか。筆者は経済にとんと疎いのですが、以前、血迷って美人トレーダーの若林史江サンを目指し、貯金していた200万円ほぼ全額をつぎこんだことがあります(愚)。で、直後にリーマンショックで大暴落! 買値の半額まで下がりいまだ回復していません(泣)。しかも、どこの株を買ったらいいかわからなかったので、とりあえず身内を応援しようと妹夫婦が働いていた企業の株を買ったところ、ほどなく2人とも転職(驚)。その企業に株主優待がないことは買った後から気づきました(悔)。もはやなんのために保有しているのかよくわからないのですが、損切りする勇気がなく手放せずにいます(号泣)。

 というわけで、人生山なし谷あり。株価が上下するのは仕方ありません。しかし、下がってもせめて株主優待があれば少しは慰めになるかも、と思うのです。自分が好きな食品メーカーや愛用している化粧品メーカーから、自社製品詰め合わせが送られてきたらうれしいですし、よく利用する飲食店や百貨店、交通機関などの優待券や割引券があったらお得です。コンシューマ向けサービスのない企業であっても、QUOカードやJCBギフトカードなどの商品券やカタログギフト、地元の名産品を送ってくれるところもあります。万一大きな損をしても、小さな得で目くらましするというわけです。

ソロデビューに戸惑う山田涼介を後押しした、高木雄也の熱い言葉

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「QLAP!」(音楽と人)1月号の表紙はHey!Say!JUMP山田涼介。現在、東京・帝国劇場で『JOHNNY’S World ―ジャニーズ・ワールド―』に出演中(~2013年1月27日まで)で、1月9日にはファーストソロシングル「ミステリー ヴァージン」を発売、12日には主演ドラマ『金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件』(日本テレビ系)が放送になるなど、2013年も大活躍が見込まれる山田。インタビューでは、その活躍ぶりに少し戸惑っている様子がうかがえます。

 たとえば、『JOHNNY’S World』第2幕で『ミステリー ヴァージン』を披露していることについて、「あれはねー、正直少し気まずい(笑)。だってA.B.C-Zにバックを踊ってもらうなんて普通恐縮しちゃいますよ」と意外な心境を明かしつつ、「でもA.B.C-Zは、そういうことを何の躊躇もなくやってくれる人たちなんですよ。先輩後輩関係なく、ただより良いシーンを作るために本気で動いてくれる。それは本当にすごく嬉しいし、つくづくプロ中のプロだなって思いますね」と先輩への感謝の念を表していました。

ジャニーズドラマ総ざらい! 視聴率番長はSMAPか嵐か!?

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妻子持ちのアイドルに負けちゃダメで
しょ!

 女優・尾野真千子の出世作となった『カーネーション』(平均視聴率 19.1%)や堀北真希主演の『梅ちゃん先生』(平均20.7%)などNHK朝の連続テレビ小説枠が盤石の地位を築く一方で、視聴率の低下が嘆かれるばかりの民放ドラマ界。「せめて手堅い数字を……」という制作側の切なる願いの現れか、2012年は歴代最多ともいえるジャニーズ出演ドラマが乱立した。

 ジャニーズアイドルをこよなく愛するサイゾーウーマンがそんなおいしい状況を見逃すわけはない。今回も懲りることなく、ジャニタレ出演ドラマを平均視聴率ランキングで振り返ってみたいと思う。

【お年玉】お正月プレゼント大会!

2013年、明けましておめでとうございます!
昨年は探偵ファイルをお楽しみいただけましたか?
今年も昨年に負けない話題を提供していくので、今年も探偵ファイルを宜しくお願いします!

新年一発目は、探偵ファイル&スタッフからの私物プレゼント大会だよー!(*^ω^*)
メール一通であなたのもとに!(当選したら☆)

謹賀新年

新年、あけましておめでとうございます。

2012年は探偵ファイルをご支援いただき、心より感謝いたします。
この場をお借りして、厚く御礼申し上げます。

昨年は印象的な出来事がたくさんありましたね。
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セブン-イレブン「弁当にハエ混入」騒動が決着!

昨年10月、セブン-イレブンで購入した弁当に大量のハエが混入していたとして、ネット上でその被害を訴える人物が話題になった。

弁当を接写した画像や、容器の中をハエが動き回る様子を撮影した動画が、証拠としてアップロードされた。続いて、保健所に問題の弁当を提出したとのことで、「不良(疑い)食品等受領書」という書類をスキャンした画像も公開した。