「美ST」誌上で、大久保佳代子が驚異の41歳であることが明らかに!

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「美ST」2013年2月号/光文社

 「美ST」2月号(光文社)の表紙は、篠原涼子。毎月表紙の女優について評する齋藤薫のコラムでは、相変わらず「希有な人」「男を虜にする」「女たちの憧れ」とヨイショしまくってます。その中に次のような一文がありました。「基本的にはシッターにも誰にも頼らず、“子育て”も“家事”も完璧にこなす姿が、自らも子育てをしてきたインタビューアーを感動させた」。篠原には4歳の長男と2012年2月に出産したばかりの次男がいます。それでいて、9月放送のドラマで仕事復帰も果たしている。それでもシッターに頼ってないって、一体どういうこと!?

 篠原のインタビューでその詳細が明かされるのかと思ったら、内容は、“ネイルサロンに行ってカルジェルデビューした”という話に字数の半分を費やし、あとは「ヨガにはほぼ毎日行きます」「料理も買い物も全部自分です」というドヤ顔話。だ~か~ら~、幼稚園児と乳児がいて、シッターに頼らないで、仕事やヨガの時間をどうやって作ってんの!? 「美ST」読者は美容に興味があるのは当然ですが、「その時間をいかに捻出するか」という点にも興味があるはず。

ヒデが『あいのり』後の恋愛を赤裸々告白! かよとの恋はどうなった!?

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ヒデオフィシャルブログより

 1999年から10年間、フジテレビ系で放送されていた恋愛バラエティ『あいのり』。放送が終了して4年近くたった今も、『あいのり』メンバーのブログには日々ファンが訪れ、多くのコメントを寄せています。やはりファンとしては、あの『あいのり』での大恋愛の行く末がどうなったのか、知りたいところ。そんな思いに応えるように、昨年4月、某人気メンバーが『あいのり』で生まれた恋がどうなったのかをつづり、注目を集めました。

 その人気メンバーとは、ヒデ。中田英寿似そっくりだったことから「ヒデ」と呼ばれていた彼は、番組史上最長、1年半にも及ぶ旅を続け、『あいのり ラブワゴンが出会った愛~ヒデが旅した1年半~』というDVDまで発売されたほどです。

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IBM恐怖のリストラ、メディアや裁判所も黙る華麗な技術

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) セブン最高益、サークルK減益…コンビニ明暗を分けたものは? 人気放送作家・野呂エイシロウ氏秘伝「やめる技術」とは? EV敗戦 日産のカルロス・ゴーンCEOが戦略を大転換 ■特にオススメ記事はこちら! IBM恐怖のリストラ、メディアや裁判所も黙る華麗な技術 - Business Journal(1月10日)
日本IBM本社
(「Wikipedia」より)
「ブラック企業アナリスト」として、テレビ番組『さんまのホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)、「週刊SPA!」(扶桑社)などでもお馴染みの新田龍氏。計100社以上の人事/採用戦略に携わり、あらゆる企業の裏の裏まで知り尽くした新田氏が、ほかでは書けない、「あの企業の裏側」を暴く!  IBMという会社をグローバルな目線で見た場合、日本IBMの位置づけは「落ちこぼれ」といっても過言ではない。2001年に1兆7,075億円という過去最高の売上高を達成して以来、11年連続で売上は減少。この10年で、売上高、営業利益、経常利益はちょうど半分になってしまった計算だ。  一方で、米国IBMの11年度の業績は、売上高1069億ドルに、純利益は159億ドル。日本とは逆に、この10年で売上高は約25%アップ、純利益は約2倍という成長を遂げている。この状況下では、日本IBMの存在感も発言力も着実に低下しているのは明らかである。  同社社長は今年5月に交代し、ドイツ人のマーティン・イェッター氏が就任した。外国人がトップになるのは56年ぶりのことであり、本国ドイツで「コストカッター」と呼ばれる辣腕を振るい、業績を立て直してきた実績を持つ人物だ。当然日本においても同様の役割を期待されているとみられ、社員たちは戦々恐々としている。  同社は米国IBMの手法に倣い、業績下位15%の社員を対象にリストラを実行している。ちなみにこのシステムは日本IBMに限らず、外資系企業なら比較的広範にみられる光景、という印象があるかもしれない。同時に、思慮深い方ならこんな疑問をもたれることだろう。 「日系企業も外資系企業も、日本で活動している以上、同じ労働基準法が適用されているはずだ。なのに、なぜ外資系だけ社員を簡単にクビにできるのか?」  それには、こんなウラがあったのである。  そもそも「リストラ」=「クビ」というイメージがあるが、具体的にはいろんな手法がある。  まず「解雇」というやり方が思い浮かぶ。労働契約の終了を、会社側からの一方的な意思によって通告することだが、これは日本の強力な法規制のもと、なかなか簡単に実行できないのが現状だ。ご存じの通り、解雇を行うためには「4要件」という慣例が存在し、そのいずれが欠けても「解雇権の濫用」となり、無効となってしまうためだ。具体的には次のような条件である。 (1)人員整理の必要性    整理解雇を行うには、相当の経営上の必要性が認められなければならない。つまり、経営危機下でなければ認められないということだ。 (2)解雇回避努力義務の履行    正社員の解雇は「最後の手段」であり、その前に役員報酬の削減、新規採用の抑制、希望退職者の募集、配置転換、出向等によって、整理解雇を回避するための相当の経営努力がなされ、「もう解雇以外に手立てがない」と判断される必要があるのだ。 (3)被解雇者選定の合理性  人選基準が合理的で、具体的人選も公平でなければならない。「辞めさせたいヤツ」を名指しすることはできないというわけだ。 (4)手続の妥当性    事前の説明・協議があり、納得を得るための手順を踏んでいなくてはいけない。  すなわち、たとえ社員がヘマをやらかしたとしても、ドラマやマンガのように「お前はクビだ!」なんてとても言えないわけだ。でも、実際にリストラは実行できている。そのカラクリは、「解雇」ではなく「退職勧奨」をしている、という点にあるのだ。 ●「辞めたほうがキミのためだ」と諭す  退職勧奨とは社員に「辞めろ!」と迫るのではなく、「今辞めると、これだけのメリットがあるよ」といって、文字通り「退職を促す」ことをいう。会社からの一方的な処分ではなく、本人の合意があって成立するものであるから、違法性はない。しかも解雇の場合は「被解雇者選定の合理性」をとやかく言われてしまうが、退職勧奨の場合は「適正に下された低評価」をもとに行われるので合法なのだ。  したがって、もともとしかるべき評価制度が設けられていて、その結果として「キミは業績が悪いから、勧奨の対象になっているんだよ」と告げるのは違法ではない、ということなのである。  外資系がよくやる「クビ」というのは、言葉を換えれば「非常に強力な退職勧奨を行う」ということであり、解雇という形式ではなく、社員との交渉によって「なんとしてでも退職の合意を取り付ける」という「合意退職」に持っていくというやり方なのである。  そこには綿密に練られた仕組みと布石があり、仮に裁判に持ち込まれたとしても負けない形になっているのだ。事実、08年のリストラで「退職を執拗に迫られた」として社員が同社を訴えた裁判があったが、先ごろ東京地裁の判断で「違法性はない」と判断された。 ●裁判官も納得?  では、何が裁判官を納得させたのか? 具体的には以下の通りである。 (1)「職種別採用」を行い、「職務給」で運用する  これは、日本式の「総合職採用」を行い、「職能給」で運用するのとは真逆のやり方だ。すなわち、採用時に業務内容を明示し、「この仕事ができる能力を持っている人を採用する」として、業績に応じた待遇と、諸条件なども細かく書面化して説明し、合意を取っておくのだ。その上で「能力が足りなかった」という判断となれば、問題になりにくい。 (2)十分な「退職パッケージ」と「支援プログラム」を準備する  対象者に対してなんのサポートもない状態での退職勧奨は「強要」と判断される可能性があるが、「業績が芳しくないこの状況のままでは問題がある」と説明責任を果たし、「改善するための再教育プログラム」等が存在し、それを受ける機会があれば、企業側として「回避努力」をしたことになるのだ。これは、「割増退職金」や「再就職支援」といった退職支援プログラムを会社側が用意することでも同様の判断となる。 (3)説明責任を果たす  上記(1)(2)といった諸制度、諸条件が揃った上で、対象社員に対して説明がなされれば問題ない。具体的には、 「会社の経営環境」 「当該社員の業績」 「当該業績が、所属部署や他メンバーに与える影響」 「在籍し続ける場合のデメリット」(引き続きプレッシャーが与えられるぞ、など) 「退職する場合のメリット」(今なら充実した退職者支援を受けられるぞ、など) といった情報を伝え、一定の検討期間を設け、意思確認をする、という手続きを踏むことである。  結局は、会社として上記(1)~(3)のような仕組みがあれば、いくら執拗な退職勧奨を行ったとしても、違法とはなりにくいのだ。退職勧奨の場に同席していなかった裁判官にとって、会社からどんな説得が行われたかは知る由がないし、それによって対象社員がどれほどの精神的苦痛を得たかは判断が難しい。  判断材料となるのは「どこまで会社が退職回避策を講じていたか?」という事実次第なのである。それさえあれば、会社側がかなり執拗に退職を迫ったとしても、「がんばって解雇を回避した」し、「正当な退職勧奨の一環」であり、「解雇は根拠のある正当なものだ」と主張できてしまうのである。 ●退職勧奨に臨む社員側の心得とは?  このような退職勧奨を受ける社員側にとって、取れる態度は次の2つだ。 (1)いずれ辞めるのなら、条件が良いうちにサッサと合意して退職願にサインしてしまう (2)「会社のやり方は違法だ!」と徹底的に争う  多くは「外資系など、このようなもの」と割り切って前者の道を選ぶ。しかし残念ながら後者の場合、裁判に金も時間もエネルギーも費やすし、勝ったとしても賠償金は弁護士報酬に消え、会社にいられるのも次のリストラまでのハナシだ。結局、会社の方針に沿った結果になってしまうことになる可能性が高い。「それでもやる!」という場合は、勧奨までの経緯を子細にわたってメモし、その様子をICレコーダーなどで録音して違法性の記録としておくことだ。  裁判では原告が証拠を集めなければならない決まりだから、証拠がなくてはどうにもならない。 ●操作される人事制度、スルーするメディア  限りなくブラックに近いグレーゾーンで人事制度を運用している同社であるが、実際に勤務する社員からは「実際にはかなり恣意的に運用され、『フェアな職務給』という宣伝とはほど遠い」という声も聞こえてくる。 「平均年収は高いイメージがあるが、発表値と実際の数字では2~3割くらいの差がある」 「少数の高待遇の人が平均値を上げている。労働組合調査ではもっと低い」 「昇格させる代わりに評価は低いままで据え置き、給与は変わらず。結局低い評価だけが人事記録に残って、リストラの対象にもなってしまう」 「低評価の人でも、異動や転出をさせるためにあえて高評価をつけることもある」  かなり「操作」をしていることが見て取れるはずだ。  さて、このような実態が内部から漏れ聞こえ、実際に不祥事も頻発している日本IBMであるが、不思議と大手メディアから叩かれることはない。それは、日本の大手メディアにはびこる「スポンサータブー」と無縁ではないのだ。  日本IBMは定期的に広告キャンペーンを展開しており、マスメディアから駅のポスターまで、かなり大がかりに露出する。そして、毎年のように「○○広告賞」などを受賞してさえいるのだ。直近では「Smarter Planet ITシリーズ」の広告が、第16回日経BP広告賞の「最優秀IT広告賞」を受賞。その他の受賞履歴は同社ホームページで確認できる。 「我々は大口スポンサーだ」といえば、ある程度の報道統制は可能なのだ。  同社の真の問題点は、単に「グレーゾーンのリストラをしている」というレベルではない。それによって会社が被る、中長期的な影響こそが問題なのである。言い換えれば、「良い成績を上げている社員ばかりを残すと、環境変化に適応できる人材を切り捨ててしまっている可能性」があるかもしれないのだ。  リストラは米国本社の方針だから仕方ないとしても、それが結果的に同社の成長に寄与しているかどうかは疑問である。実際、長期的には減収減益でもある。それよりも、より顧客に価値を感じさせる提案を行い、相応の対価を得る方向を強化していければよいのではなかろうか。  同社が日本市場におけるシェアを明らかに失いつつある根本理由について、同社自身が社内報においてこのように分析している。私もまったく異論はない。 (1)激しく変化するお客様の購買パターンと競争環境についていけていない (2)営業カバレッジ(影響を及ぼせる範囲。エリアや顧客層など:筆者注)が固定化している (3)サービスの価格競争力が低い  話が少し横道にそれるが、働き者のイメージがある「働きアリ」を巣ごと調べてみたところ、「あまり働かないアリ」が全体の7割もいたという。しかしこの「鈍いアリ」も、食物が底を突き始めたり、巣が危機に陥ったり、「極限状況」になったときに働き始めるらしい。すなわち、反応の度合が異なるアリが共存していることで、「働かないアリ」という形で力を温存することができ、いざというときに対処できるリソースを確保できるというわけなのだ。  効率を追求してギリギリまで現状に適応してしまうと、変化のリスクに対処できないことを自然は知っている。では、日本IBMという会社はどうだろうか? 結果は時の流れが教えてくれることだろう。 (文=新田 龍/株式会社ヴィベアータ代表取締役、ブラック企業アナリスト) ■おすすめ記事 セブン最高益、サークルK減益…コンビニ明暗を分けたものは? 人気放送作家・野呂エイシロウ氏秘伝「やめる技術」とは? EV敗戦 日産のカルロス・ゴーンCEOが戦略を大転換 「OSって何?」のトラック運転手からIT社長に転身する技術 富士ゼロックス「障がい者は用済み」解雇の実態

エロ過ぎて? AKB48河西智美写真集に「読者からクレーム」も……「ヤングマガジン」発売延期に講談社が回答

 11日、講談社は12日発売予定の「週刊ヤングマガジン」7号に不適切な表現があったとして、発売を延期することを発表した。  同社のホームページでは、編集部名義で 「1月12日(土)発売予定のヤングマガジン第7号、『河西智美写真集』告知ページにおいて不適切な表現がありました。誠に申し訳ありませんが、ヤングマガジン第7号の発売を延期いたします。新しい発売日は決まり次第このホームページにてお知らせいたします。ご愛読いただいている読者の皆様、ならびに関係各位にお詫びいたします」 と、掲載している。  問題になったのは、AKB48のメンバー・河西智美のノーブラおっぱい写真。これは、河西智美の乳首を背後から白人の男児が手で隠している、いわゆる「手ブラ」写真である。  講談社は、これを「社会通念上、読者に不愉快な感情を抱かせる」と判断し、発売延期を決めた。  また、スポーツ紙などに掲載された発売告知を見た読者からも「不愉快だ」などとするクレームが2件寄せられたことも明らかにしている。  問題になった写真集『とものこと、好き?』は、2月4日に発売を予定。「手ブラ」写真が情報解禁された途端、ネットでは「ほぼエロ本」「児童虐待ではないのか」といった驚きの反応が寄せられ話題となっていた。  気になるのは、7号に掲載予定だった漫画の行方だが「今号掲載分の作品については、改めて1月21日発売号に掲載する予定で検討している」とのこと。 (取材・文=昼間たかし)

「やはり事務所の内紛が原因……」ジャニーズカウントダウンライブが“残念すぎた”理由とは

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“ジュリー派閥”の嵐。
 毎年フジテレビで生放送される、大みそか恒例の番組『ジャニーズカウントダウンライブ』。今回の『2013』においては、「VTR出演」をめぐり、視聴者たちからさまざまな声が飛び交っていた。  というのも、昨年は、『NHK紅白歌合戦』司会の嵐のみが会場の東京ドームに駆けつけず、東京タワーをバックにした「屋上からの中継」という名目でのVTR出演だった。  だが、今回は嵐のほかに、同じく『NHK紅白歌合戦』出場組のTOKIO、関ジャニ∞も会場には現れなかった。しかも、昨年まで画面上に表示されていた「LIVE」の文字も今回は消え、番組内では司会のKinKi Kidsが「VTR」と口にしてしまっていたのだ。  もともと「生放送」を謳っている番組で、VTR出演組が多かったことに対して、ファンからは「残念」の声が続出。  また、近藤真彦、東山紀之などの「大御所」の出番が多く、今まで盛り上げ役を務めていたTOKIOがいないことなどに対し、「王道ジャニーズばかりでつまらない」という声も上がっていた。  さらに、本来カウントダウンライブの大きな魅力とされている、グループ同士がシャッフルされ、一夜限りのグループが作られて、別のグループの曲を歌う姿が見られることがある。ところが、今回はVTR出演組の多さから、番組が分断されてしまい、グループシャッフルによる「コラボ」パートが激減。「グループの垣根を越えたコラボを、もっと見たかった」といった意見も多く見られた。  司会の嵐はともかく、これまでTOKIOなどは、紅白の出番が終わってからカウントダウンライブに移動してきていたはずなのに、いったいなぜなのか?  ジャニーズに詳しい編集者は、ある事情について話す。 「このところ、SMAPの番組にKis-My-Ft2や山下智久が多数共演していて、それはSMAPを発掘した飯島女史によるバーターといわれていますよね。一方、今回カウコンの会場に姿を現さず、VTRのみの出演となった嵐とTOKIO、関ジャニ∞は『ジュリー派閥』といわれています。今、ジャニーズでは嵐を筆頭とする『ジュリー派閥』と、SMAPを筆頭とする『飯島派閥』との対立が指摘されていて、共演が多いグループと、共演しないグループというのができてしまっているんですよね」  カウコンの司会は、以前は嵐が務めたこともあったが、その際、「社長のスペオキ(スペシャルなお気に入り)」であるKinKi Kids・堂本剛が、ずっと自分の肘をさすっていたりしたことで、「機嫌が悪いんじゃないか」などの臆測の声が飛び交っていたことも、事情を複雑にさせている原因の一つなのかもしれない。 「いずれにしろ、事務所内で派閥云々いわれてしまうのは、テレビのバラエティが主戦場になっていて、社長の『王道』路線の勢いがなくなっていることはあると思います」(同)  ちなみに、『火曜曲!SP』(12月25日放送)の「ジャニーズメドレー」では、SMAPが後輩たちをバックに従えて「SHAKE」を踊ったり、木村拓哉と山下智久が『青春アミーゴ』を歌ったり、中居・香取・草なぎが歌い踊る『NAI・NAI16』のバックでHey!Say!JUMPメンバーがニコニコ踊っていたりと、多数のグループシャッフルが見られ、「カウコンよりも豪華」との声が多く聞かれた。  ファンにとっては、事務所内の派閥など、まったく関係のない話だろう。むしろ、ジャニーズ事務所全体の力を弱めている原因という気もするのだけど……。

大災害 ~被災者を装って義援金を貰うと~

東日本大震災より、間もなく2年… 福島原発は未だ危険な状態で近辺の復興は難しく、現在も仮設住宅暮らしの被災者が多い。仮設住宅で就職先を探し、仕事のある地域に引越したり、未来に向けて行動する被災者も増えた。そんな中、東京に移転した、ある「被災者」宛に、南相馬市長からお手紙が届いた… 珍しい資料のため、ここに全文を掲載する。

中村獅童がMC卑弥呼でノリノリ! 名曲揃いの歴史番組に見たNHKの本気

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『歴史にドキリ ロワイヤル・スペシャル』
(NHK Eテレ)公式サイトより

<中村獅童がひたすら歌って踊って歴史を教えます!>

 この謳い文句だけで、いろいろ想像がふくらんで、すでにかなり面白い。中村獅童が歌って踊る、しかも「ひたすら」。どういうことなんだろうか。

 これは、NHK Eテレで放送された『歴史にドキリ ロワイヤル・スペシャル』の謳い文句だ。この番組、元日の夕方6時からの放送枠だったというところでも、その「面白み」が高まる。豪華な正月特番の裏で、NHK Eテレでは獅童が「ひたすら歌って踊って」いたのだ。

 この素晴らしい香りプンプンの番組は、冒頭から想像以上だった。いきなり黒髪ロングのカツラに赤い口紅をつけ、卑弥呼の扮装をした中村獅童が登場した。アップでニッコリ微笑む卑弥呼・獅童。すごいインパクトだ。それが狙いなのだろうけれど、女形もこなす歌舞伎役者とは思えないブサイクさに、面喰ってしまった。

AKB篠田麻里子、福岡市行政区8番目の区長に!

福岡市政令指定都市移行40年を記念して、8番目の行政区として「福岡市カワイイ区」が誕生! そして、初めて民間人としてAKB48の篠田麻里子が区長に任命されました。決して遊びや冗談じゃなく、福岡市は本気です。本気で「カワイイ区」を設置しており、2012年12月1日現在の人口はなんと40,818人! しかも、普通の住民票と同様に「カワイイ区特別住民票」が福岡市役所にて300円で発行されているとのことで、福岡市役所を訪れてきました。
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ニコ生の綿菓子屋、盗撮&ソフト違法使用で大炎上!

ニコニコ生放送で「力也」と名乗り綿菓子屋を経営する男性に、非難の声が殺到している。昨年末、綿菓子屋にてテレビ番組のロケがあった。その後、ロケで来店した亀梨和也を撮影した画像を、力也は生放送中に携帯端末で公開した。すると、撮影角度から判断して盗撮の可能性が高いのではないかとの疑惑が浮上。このたび、力也は生放送にて盗撮を認めた。

1月は正月だから酒が飲めるんです!

皆さんは日本全国酒飲み音頭をいう歌をご存知だろうか。まあ、とっても素敵な歌なので、とりあえず歌詞を読んで見てほしい。酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞ とまあ、こんな感じに素敵なのです。で、今は1月。正月だからお酒を飲んでも大丈夫! 正月がとっくにおわって今日がすでに8日だろうが正月だから大丈夫!そんなわけで、今日は一日中お酒を飲みながら仕事したいと思います!