「大野さんは誰でも好きなんだもん」いじけモードの二宮和也、一体何が?

jomiya.jpg

【ジャニーズ研究会より】

 『ひみつの嵐ちゃん』(TBS系)の人気コーナー「嵐シェアハウス」。1月24日放送回のゲストは夏木マリ、ホストは大野智と二宮和也でした。

 インターホンが鳴るとモニター画面には、「ア~! ア~!」とカラスのような奇声を発する夏木の姿。恐ろしくなって画面の前から逃げ出した大野と二宮は、「無理だってオレ」「オレだって」と完全にひるんでいます。さらに「オレ芸能界で一番怖いのが、ああいう大物の突拍子もない行動なんだよ」と二宮。たしかに対応に困りますね。

 さて手土産にシャンパンを持ってきた夏木は、冷蔵庫を物色しツマミを作り出します。はちみつ漬けの梅干とクリームチーズを和えた「チーズと梅干の和え物」を食べた大野は、「クセになる! ずっと食ってられるわ!」と感激。ここで夏木は嵐メンバーへの印象を語りました。まず二宮については「意外とタメ口だったりするよね。そこが新鮮で素敵でもありドキドキしたりするんだけど」。そういえば二宮、番組中も大御所の夏木にタメ口でしゃべってます。でも大野には敬語。不思議ですね。

シュワちゃんのセックス写真も!? 『ペントハウス』創業者のお宝が流出間近

ArnoldSchwarzenegger02.jpg
シュワちゃんセックス写真>ジャスティンってマジ?

 2年前に家政婦との浮気・隠し子が発覚し、妻マリア・シュライヴァーから三行半を突きつけられたアーノルド・シュワルツェネッガー。彼が今なお妻との復縁を願っていると報じられたのは1週間前のこと。数カ月おきに「マリアを愛している」と発言しているシュワルツェネッガーだが、復縁より先に再びスキャンダルに見舞われそうである。若い頃に撮影したセックス写真が発見された、と報じられたのだ。

 アーノルドのセックス写真が発見されたと報道したのは、米紙「ニューヨーク・ポスト」。27日に、「男性誌『ペントハウス』の生みの親であるボブ・グッチョーネが所持していた荷物置き場から、たくさんのお宝が発見された」「その中には、アーノルドがセックスをしている様子を撮影した写真もある」と報じたのだ。

「あの大物レスラーも妻の不倫相手」身内にも弟子にも裏切られ続けた昭和の大横綱・大鵬さんの晩年

taiho.jpg
『相撲増刊 大鵬幸喜 追悼 2013年02月号』
(ベースボール・マガジン)
 幕内優勝歴代1位の32回など、角界にさまざまな金字塔を打ち立てた元横綱の大鵬(本名・納谷幸喜)さんが今月19日、心室頻拍のため72歳で亡くなった。  1971年に31歳の若さで現役を引退し、名誉ある一代年寄として大鵬部屋を興して以降、親方として数々の弟子を育て上げてきたが、現役時代から塩辛や塩鮭など塩分の高い食べ物を大量に摂取し、1日5升(9リットル)の酒を飲む生活を重ねていたツケが回り、77年に脳梗塞を発症。左半身麻痺などの後遺症が残るなどした晩年は、身内や弟子に裏切られ続ける、つらい日々だったという。 「献身的に大鵬さんのリハビリを手伝うなど、支えとなっていた芳子夫人だが、91年に一部週刊誌で、複数の弟子たちを誘惑して男女の仲になっているという不倫疑惑が報じられた。芳子夫人は疑惑を否定したものの、夫人が若い弟子たちに宛てた赤面もののラブレターまで公開された。08年には自らロシアまで出向いてスカウトしてきた幕内力士・露鵬に大麻使用の嫌疑がかかり廃業に追い込まれた。そして、10年には野球賭博問題で娘婿の大嶽親方(元貴闘力)が賭博への関与を認定され解雇、娘と離婚してしまった。身内や弟子の裏切りの数々で心労が重なったことが、寿命を縮めてしまった」(スポーツ紙デスク)  夫人の不倫疑惑報道では、夫人が部屋から程近い錦糸町のホテルで逢瀬を繰り返していたという証言まで掲載されてしまったため、「大鵬さんは巡業先からしょっちゅう自宅に電話をかけ、家にいるときも妻の姿が見えないと捜し回るなど“監視”するようになった。自宅の電話を盗聴したこともあったようだ」(ベテラン相撲記者)という。ところが、夫人が逢瀬を重ねていたのは若い弟子ばかりではなかったようだ。 「不倫相手の1人は、大鵬さんとかなり関係が深い、大物レスラー。ただし、そのレスラーと会うときはかなり用心深く、夫婦共通の周囲の知人をうまく使ってカモフラージュし、なおかつ、大鵬さんにも知人にも不倫関係がバレないようにしていた。会う場所も錦糸町ではなく、角界関係者があまりいないエリアの高級ホテルを利用していたようだ」(同)  通夜は30日、葬儀は31日に東京都青山葬儀所で営まれ、喪主は芳子夫人が務めるが、そのレスラーが参列するとしたら、天国の大鵬さんに深く懺悔することになりそうだ。

サプライズ男の浅はかさを暴いた、「Ray」の「打てば響く」という女性像

ray201303.jpg
「Ray」2013年3月号/主婦の友社

 寒さが身に沁みる今日この頃ですが、女性誌にはひと足早く春の気配が漂っています。「Ray」3月号(主婦の友社)の特集「パスポートアイテム★着こなしカレンダー」には、冬のアイテムと一緒に使える春のトレンドアイテムがたくさん紹介されています。「肩開きデザインが大HITの予感!」「街中みんな透け×2ブーム!」「ネオンカラーっぽいパステル」など、目にも鮮やかな春ファッションに心躍りますが、よくよく見ると、「夏までOKなフレッシュ小物をとことん楽しむ」など、とにかく「長く使いまわせるものを」という魂胆が見え隠れ。不況下の女子大生の堅実さに感心しながらも、さすがに「2~3月にイエロークリアサンダルはどうなの……?」と思わずにはいられません。季節感を追いかけていたら、思わず追い抜いてしまったうっかり者の「Ray」を今月号も見ていきましょう。

<トピックス>
◎パスポートアイテム★着こなしカレンダー
◎Ray世代のハピネス家計簿
◎プリ娘。の部屋

朝日新聞社長、安倍首相と“詫び入れ”会食の噂…主筆退任で紙面も擁護論調?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) まんだらけ、違法就労訴訟で敗訴!長時間の強制タダ働きの実態が露呈 快進撃中のLINE 広告頼りFacebookと明暗分ける収入源とは? 「展望見えない」(津賀社長)パナソニック、多様性排したソニーの“劣化” ■特にオススメ記事はこちら! 朝日新聞社長、安倍首相と“詫び入れ”会食の噂…主筆退任で紙面も擁護論調? - Business Journal(1月29日)
安倍晋三首相
(「Wikipedia」より)
 昨年12月、官邸記者クラブで「朝日新聞の木村伊量社長が、安倍晋三首相に詫びを入れたという噂が流れている」と小耳に挟んだ。  政治部記者たちの間では、「安倍首相と親密なのは読売、産経の両社。敵対関係にあるのは朝日で、毎日ともあまりよくない」という見方が大方になっている。安倍首相の父、安倍晋太郎元外相(故人)は毎日記者出身なので、毎日と関係がよくない理由はわからないが、朝日とは主義主張が水と油。憲法改正問題はもちろん、靖国参拝問題、従軍慰安婦問題など歴史認識が絡む問題では、真っ向から対立している。  その朝日が会社として安倍首相にひれ伏すような行動に出ているのが事実とすれば、「なぜだ?」との疑問が湧き起こる。そこで、知人の朝日ウォッチャーに聞いてみると、噂は必ずしも真実ではなく、朝日サイドが首相と融和しようとアプローチしているというのが真相だというのだ。その根拠として、 (1)安倍首相の天敵のような存在、若宮啓文主筆に年末に退任してもらう (2)木村社長が人を介して首相にアプローチ、会食を実現させた という2点を挙げた。 ●天敵・若宮主筆退任で安倍首相へ秋波?  しかし、年末から年明けの朝日紙面を見ても、若宮主筆退任の人事記事は掲載されていない。「なんだ、辞めないのか」と思っていたら、1月12日付朝日新聞朝刊1面に、若宮主筆が『「改憲」で刺激、避ける時』というタイトルの論説を書いた。そこで、若宮主筆は憲法改正に強い情念をたぎらせる安倍晋三首相をけん制したが、その末尾を「65歳となる今月16日に朝日新聞社を退くことになり、私の執筆はこれが最後となる。…」と締め括った。  同日朝刊15面のオピニオン面全面を使い、若宮主筆は「私の見た政治の40年」と題して「主として激変する日本の政治や蛇行するアジア外交を取材し、…何を見て何を感じてきたか、思いを書きとめ」た。ここでも、「村山談話など一連の謝罪に『自虐的だ』と反発していた人たちだ。安倍晋三氏もそんな声を上げていたひとり」「ニューヨーク・タイムズもごく最近、村山談話などの塗り替えをねらう安倍氏に社説でクギを刺した」などと指摘、安倍首相をちくりとやった。  退任の背景には、「週刊文春」(文藝春秋/12年5月17日号)で、若宮主筆が論説主幹時代の08年2月に女性秘書を中国出張に同行させた「女性スキャンダル」をスクープされたこともあるのだろう。しかし、スクープは半年以上前。やはり、安倍首相との関係修復が最大の狙いとみるべきだろう。今後は、安倍首相は朝日新聞を読んでも、若宮主筆の論説は載らない。安倍首相にしてみれば、いらつくことはなくなるのだから、まさに主筆の退社は、朝日にとって首相との関係融和に大いに役立つのだ。 ●朝日社長と安倍首相、会食の真相は?  こうなると、木村社長と首相の会食のほうもどうなのか、気になる。毎日、新聞に載っている「首相動静」を繰ってみた。安倍氏が首相に就いたのは昨年12月26日で、その前は野田佳彦前首相の「動静」ということもあり、1月7日に渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長、菅義偉官房長官と食事、翌8日に産経新聞の清原武彦会長、熊坂隆光社長と会食したことがわかるだけで、朝日の木村社長との会食の記述はなかった。  もう一度、前出の朝日ウォッチャーに尋ねた。案の定、「会食は安倍氏が首相に就任する前で、総選挙期間中ということも考えにくいので11月中ではないか」という回答で、朝日サイドから木村社長のほか、2名が出席、そのうち1人は麻生太郎副総理兼財務相と親しく、“よいしょ”がうまいといわれる曽我豪政治部長だったという。そして、関係者によれば、安倍首相は「朝日の人との会食で、こんな気分のいいのは初めて」との趣旨の感想を漏らしたとも教えてくれた。  当事者に確認したわけではないので、会食が真実と断定するわけにはいかないが、話は具体的で、作り話とはとても思えない。しかも、若宮氏の退任は事実であり、朝日サイドに首相との関係を改善したいという思惑があるとみてよさそうだ。事実、安倍政権の誕生前と後では、社説のトーンが微妙に変わっている。そのいい例が金融政策をめぐる社説だ。 ●変化が見える社説の論調  自民党総裁の安倍晋三氏の金融政策について、踏み込んだ発言が大きく取り上げられるようになったのは、昨年11月15日の読売国際経済懇話会(YIES)での講演だ。安倍氏は総選挙に向け「最大の問題点は長引くデフレと円高だ。すべての政策を総動員する時に来ている」と指摘、日銀法の改正、マイナス金利にまで踏み込んだ大胆な金融緩和政策を声高に主張した。そして、翌16日に野田前首相が解散に踏み切り、マーケットは円安、株高に方向に大きく動き出した。  4日後の11月20日付朝刊の社説『金融緩和ー安倍発言の危うさ』で「財政の健全性を守るという基本原則への配慮が希薄で、強い不安を抱く」など、徹底的に批判した。  それから2カ月あまりたった1月23日付朝刊の社説『政府と日銀ー政策連携と言うのなら』では、「あの時の元気はどこへやら」という感が否めない。  デフレ脱却を目指し日銀が2%のインフレ目標を掲げて金融緩和を強化、政府も日本経済の競争力と成長力の強化に向け努力して「政策連携」するとの共同声明発表を受けた社説だが、「政府と日銀それぞれの政策の相乗効果を生み出そうという共同声明の狙いは理解できる」などとトーンダウンが鮮明になっている。  今、安倍首相は経済政策を最優先課題に取り組む方針を掲げているが、それがうまくいった時はもちろん、壁にぶち当たった時も、“本丸”である歴史認識の見直しや憲法改正などの課題に猪突猛進するだろう。その時、朝日新聞がどんなスタンスを取るのか、興味津々だ。そして、その時はそれほど先ではないかもしれない。 (文=大塚将司/作家・経済評論家) ■おすすめ記事 まんだらけ、違法就労訴訟で敗訴!長時間の強制タダ働きの実態が露呈 快進撃中のLINE 広告頼りFacebookと明暗分ける収入源とは? 「展望見えない」(津賀社長)パナソニック、多様性排したソニーの“劣化” アップルとディズニー 顧客をファンに変える共通の法則とは ボーイング787問題、調査は「まだ初期段階」、“先進的”生産方式が問題を長期化

「テレビの中でも外でも言いたい放題!」マツコ・デラックスの“無双”は今年も続く!?

matsukomuteki.jpg
『マツコの部屋 アタシ、誰のため
に生きてるの? 編』(ポニーキャニオン)
 「いつ消えても……」と言われながら、根強い人気を誇るマツコ・デラックス。同じく“毒舌タレント”の有吉弘行と担当するテレビ朝日系バラエティー番組『マツコ&有吉の怒り新党』(毎週水曜・午後11時15分~)も高視聴率を記録している。  マツコの魅力は言わずもがな、物おじしない発言力。芸能界復帰した酒井法子に対して聞かれた際には「ああいうこと(薬物事件での逮捕)があると、それで人生の深みが増すと言ってしまっていいのかは分からないけど、万人ができない経験をしたわけじゃない。それが、おかしな方向になれば面白いんじゃない」と独特の言い回しで評した。  一方でお笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾と、マツコの“天敵”と呼ばれるTBSの田中みな実アナウンサーとの交際が話題になった時には「なんでアナウンサーごときにギャーギャー言ってんのよ。世の中、そんなに関心ないわよ」とバッサリ。過去には同性愛者を嫌悪する石原慎太郎元東京都知事に対して「あの人は頭がおかしい。狂ってる」と罵声を浴びせたことも……。好き嫌いを隠さず、嫌いなものに対しては徹底的に糾弾する姿勢がマツコの魅力でもあるのだろう。  それはマスコミに対しても同じだ。  マツコの“男時代”の顔写真を掲載した社に電話で猛クレームを入れた話は知られているが、それ以外にもこんなことがあったという。 「マツコさんのプライベート写真を撮ったので、それを本人に見せたら、烈火のごとく怒り狂い『これを載せる意味があんのか! 載せたら出るトコ出るぞ!』と野太い声で恫喝されました」とは出版関係者。女性誌ライターも次のように証言する。 「ある女性タレントのスキャンダルを報じようとしたら、なぜかマツコさんから編集部に『なんでそんなこと書く必要があるんだ!』と電話が掛かってきたんです。聞けばその女性とマツコさんは友人で、女性からスキャンダルについて相談されたようなのです。義憤に駆られたマツコさんは、その女性のために記事を止めようとしたんでしょうけど……。結局、そのスキャンダルは掲載されました」  すると、後日マツコから再び編集部に怒りのクレーム電話が掛かってきたという。 「まさに“怒り心頭”といった感じで、ひたすら『上を出せ!』と。テレビで見せる毒舌はショーアップされたもので、こういう時のあの人は本当に怖い。ぶっちゃけ、この一件以来、マツコさんには触れないでおこうという結論に達しました」(同)  いまやマスコミ業界でマツコは“取り扱い注意人物”の一人。当然、各社とも「あとあと面倒くさい」という考えが働き、スキャンダルを報じるのに及び腰になる。マツコの“無双状態”は今年も続きそうだ。

山口智子、ドラマ大惨敗も夫婦仲良好!? 唐沢寿明「献身愛」エピソード

yamagushitomoko.jpg
智子ドンマイ、元気出して~!!

  昨年秋クールで放送された『ゴーイングマイホーム』(フジテレビ系)で、約16年ぶりに連続ドラマに出演した山口智子。放送前から注目が集まっていたものの、初回に視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得した後はどんどん下降し、平均7.9%で放送が終了した。主演ではなかったものの、メイン扱いを受けていた山口は、ネット上を中心に“戦犯扱い”を受けてしまったのだった。果たして、今後の活動はどうなるのだろうか。

  かつては同局の『29歳のクリスマス』『ロングバケーション』をはじめ、数々のヒット作に出演し、全盛期は「高視聴率の女王」などの異名をとった山口。私生活では1995年に唐沢寿明と結婚し、その後は徐々に活動を縮小。近年ではCMや旅番組でしか見る機会がなかった。

バイト感覚で議員生活? 寄生虫議員の実態

数年前のことだ。あまり流行らないバーを経営している割には、やけに羽振りのよさそうな男と出会った。30代前半、人懐っこい笑顔と滑舌のいい喋り方が印象的。何故かその男が気になり、男の店に通い続けていると、ある夜、彼は自分の“副業”を打ち明けた。彼は東京都のある区議会議員だと語った。
カテゴリー: 未分類 | タグ: