大島渚監督、どこも報じなかった葬儀中の“警察沙汰”とは?

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『大島渚のすべて』/キネマ旬報社

 肺炎のため死去した映画監督・大島渚氏の葬儀・告別式が、今月22日に東京築地本願寺で営まれた。前日の通夜にも参列した北野武、弔辞を読んだ坂本龍一など、約700人が参列。しかし多くのファンや関係者が、大島監督最後の大舞台を見守る中で、1人の参列者に非難の目が集中していたという。

「活動家のマック赤坂です。通夜にはおそらく来ていなかったと思いますが、告別式で大暴れしたんです。『戦場のメリークリスマス』を意識してか、サンタクロースのような赤い帽子を被って参列し、焼香の際には『メリークリスマス!』と叫んでいた。本人が何を期待しているのかは知りませんが、誰も笑いもしないし、ただただ眉をひそめていました」(テレビ局関係者)

今週末の運勢第1位は蟹座! 粘膜が絡みあうセックスが吉

【ハピズムより】

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――夜空に浮かぶ月は潮の満ち引きに影響を与え、身体の70%以上が水分でできている人間にも身体的・精神的に影響を与えます。特に感覚が優れている女性は、男性よりも月の影響を受けやすいといわれています。そして、女性にとって月は、恋愛やセックスにおいてより重要なもの。月の占い師・アイビー茜が、月模様から週末のあなたの恋とセックスの運命をズバッと占います!

 今週末(1月25日~27日)の月は、「蟹座の月」。一体どんな週末になるのでしょうか?

■蟹座の月のキーワードは次の3つ!
「恋愛小説で感情移入」
「思い込みを捨てる」
「感情のハンドリング」

 
 今週末の月は「感情の触れ幅がはげしい」蟹座の月! 今週末は、「感情」と「理性」の間で困惑してしまうかもしれません。「大人な態度で対処したいのに、心が言う事を聞かない……」と、もどかしく思うこともあるかも。

 蟹座は12星座のうち最も喜怒哀楽が顕著にあらわれやすい星座なので、その気質を生かして、恋愛小説や恋愛映画にあえて感情移入して、思い切り感情を爆発させてみてもいいかもしれません。また、蟹座の月の時は極端な行動をとりがちに。外敵を内に入れまいと、「得体の知れない人(例えば初対面の人)」を過剰に毛嫌いしてしまう傾向が。避けていたものの、実はすごく今の自分にとって重要な人だったなんてこともあるかもしれないので、「思い込み」による判断ミスに注意しましょう。また、論破しようとしてくる相手に対して逆ギレしてしまう可能性があるので、冷静になるように注意しましょう。とにかく今週末は「感情のハンドリング」がとても大事なので、心に留めておいくださいね!


さて、今週末のあなたの恋とセックスの運命はいかに!?

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