日別アーカイブ: 2013年1月19日
高田翔も大健闘! 非ジャニファンも絶賛の、稲垣吾郎主演ドラマ『心療中』

<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『心療中—in the room—』(日本テレビ系、毎週土曜夜24時50分~)初回視聴率3.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
SMAP稲垣吾郎主演の連続ドラマ『心療中—in the room—』が12日にスタートしました。これまでにない新しいタイプの作品で、稲垣演じるスクールカウンセラー・天間了と、生徒との対話で進行するワンシチュエーションドラマとなっています。第1話では、摂食障害が再発した女生徒・美波(須田アンナ)と、「親友を殴った。死んだかもしれない」と告白する瞬(ジャニーズJr.高田翔)の2ケースを放送しました。
相談者はカウンセリングに訪れたにもかかわらず、本心を簡単には明かしません。問題をはぐらかそうとしたり、天間を挑発したり、だまそうとしたり……。瞬も「オレ、ゲイなのかも」と告白しましたが、天間は彼はゲイではなく、別の目的があってこの部屋を訪れたと見抜きます。相談者VSカウンセラーの間で繰り広げられる緊迫した対話。そこに時折見え隠れする、天間自身の心の闇。彼自身が抱えている問題はなにか、謎はどんどん深まっていきます。
「人間も原子も同じ」「男女関係は核力に似ている」ダメ恋愛を物理学的に解説!
物理学者の柊木氏
ちょっと怪しいスピリチュアル事象を、物理学者でセラピストの柊木匠さんが解説するシリーズも最終回。これまで「引き寄せの法則」「オーラ」「ソウルメイト」「占い」「運命」について物理的に証明してもらいました。最後はみなさんお待ちかね、恋愛にまつわるスピリチュアルと物理学のお話です! あなたの周りにダメな恋愛ばかりしている人はいませんか? それには、こんな理由があったんです。
――人間同士の感情のぶつかり合いである恋愛も、物理学で説明できるのですか?
柊木氏(以下柊木) はい。人と人とのコミュニケーションは、よく「キャッチボール」にたとられますね。恋愛は好きな人と、「愛というボール」をキャッチボールすること。片思いは、ボールを投げても返ってこない状態です。
私が思うに、愛(ボール)の大きさは人それぞれ違っていて、お互いにキャッチボールをしていても、自分だけが大きかったり、相手が小さかったりする。形もさまざまで、ラグビーボールのように受け取りにくいものや、トゲトゲがついているものもあるかもしれません。愛のカタチは人それぞれですからね。
物理学的に見れば、男女関係は「核力」に似ています。「核力」とは原子核中の陽子と中性子を結びつける力のこと。この核力は、「中間子」というボールを投げ合っていて、それを結びつける「相互作用」によって物質ができているのです。
つまり、この陽子と中性子を男女に、中間子を愛(ボール)に置き換えると、先ほどたとえたキャッチボールと同じになりますね。愛(ボール)をやりとりしてお互いに作用するのが“恋愛=男女関係”といえます。
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Fカップバストの新人グラドル香川ルリカが恥じらいつつも極限露出に挑戦

新人Fカップグラビアアイドルの香川ルリカが、初のイメージDVD『あなた専用の休日』を発売、東京・秋葉原で記念イベントを行った。






昨年9月に都内で撮影したというファーストDVD。そもそも水着を着ること自体が初めての経験だったという初々しい内容に、期待がふくらむインタビューとなった。
「とにかく『恥ずかしい!』の連続でした(笑)。特に野外で水着の撮影をするシーンは人が普通に歩いていたりして、集中して撮れませんでした。表情が硬くなっているかも知れません......」
――特に恥ずかしかったシーンは?
「水色のVフロントの水着は恥ずかしかったです。他にもTバックなど、露出の激しい衣装が多くて......、全て初めてなんで戸惑いました(笑)」
――DVDの仕上がりはどうでしたか?
「実は、撮影しているときの印象や想像とは全然違っていました! あんな風に撮影したものがこんな風に写っているのかとか、恥ずかしいと思った水着もすごくキレイに見えて、ビックリしました!」
初のイベントということで緊張しまくりだったルリカちゃんだが、ふだんは良くしゃべる明るい女のコ。今後の抱負は「とりあえずイベントやカメラの前で顔が引きつらないようにすること」という謙虚なものでした。

TBS・田中みな実、目指す先は夏目三久? 表参道デートは独立への布石か

田中みな実ブログより
TBSアナウンサー・田中みな実とオリエンタルラジオ・藤森慎吾の表参道デートが、週刊誌「フライデー」(講談社)に掲載された。昨年11月、同誌のスクープで熱愛が発覚した2人。しかしその後、「週刊文春」(文藝春秋)で「藤森がモデルの女性を妊娠させ、中絶費用を払った事実をもみ消すために田中との熱愛をバーターで撮らせた」という報道が出ると事態は一転。破局報道まで飛び出した。今回も交際を報じた「フライデー」でのデート報道とあり、ヤラセ説も飛び交っているが、実際のところ撮影は偶然だったようだ。
「張り込み班のデスクもモバイル版のコラムで書いていましたが、あのデート写真は同誌の張り込みグループが繁華街パトロールをしていた時に、偶然撮れたもののようです。交際順調をアピールするヤラセなら、ヤラセ説の出た雑誌に撮らすほど、2人もバカじゃないでしょう(笑)」(スポーツ紙記者)
“爆発”LINEは日本のインフラになるか?首相官邸、ローソンも積極利用
2大週刊経済誌「週刊東洋経済」(東洋経済新報社)と「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)の中から、今回は「週刊ダイヤモンド」の記事を取り上げ、最新の経済動向を紹介します。 スマホの無料通話・メールアプリ「LINE」の勢いが止まらない。日本発のサービスが世界を席巻する日は来るのか? 現在、ツイッターやフェイスブックを上回る猛スピードでユーザーを獲得している日本発のサービスがある。それが主にスマートフォンで使われる無料通話・メールアプリのLINE(ライン)だ。2011年6月にサービスを開始し、1年半後の12年12月には世界でユーザー8500万人(うち国内約3700万人)を獲得、1月中には1億人突破が確実な勢い。これは開始後約5年で1億人に達したツイッターなど、競合のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を大きく上回るペースだ。 ■10~20代が夢中になるLINEの使い方 ラインは会員同士であれば、契約する携帯電話会社を問わず、国内外で音声通話やメールを「無料」で楽しめるアプリ。これまでのSNSとは違い、友だち申請などのわずらわしさがなく、友だちとすぐにやりとりができる。また、写真や地図、アニメのキャラクターなどを描いた有料の「スタンプ」も送信でき、若者を中心に支持を広げている。文字を使わずにスタンプだけでやりとりする新しいコミュニケーションも生み出している。 サービスを提供しているNHNジャパンは、パソコン中心のフェイスブックなどと違い、ラインに関しては当初からスマホでの利用を想定。スマホ市場拡大に歩調を合わせて、従来型携帯電話からスマホに切り替えた顧客を獲得できたという。すでに無料通話サービスではスカイプがあったが、操作方法を簡易化し、使い勝手にこだわり、差別化ができた。 その結果、ユーザーの男女比はほぼ半々で30歳未満が半分以上を占めることになり、平均年齢が30代のツイッターなどとのすみ分けができているのだ。また、ツイッター、フェイスブックが1対多数のソーシャルメディアだったのと対照的に、ラインはスマホのアドレス帳に登録している友だち中心の限定されたやりとりになるので、ストレートなコミュニケーションができる。知り合いに向けてつぶやいたことが別の知り合いに過剰反応されてトラブルになるといったソーシャルメディアのリスクや、コミュニケーションに気を使わなくてはならないソーシャルメディア疲れの人々にとって、クローズドなラインは願ってもいないものとして受け入れられたのだ。 また、ラインの公式アカウントを首相官邸(現在の登録ユーザーは78万人)も取得しており、12年12月には北朝鮮のミサイル発射情報をテレビのニュース速報とほぼ同時に緊急情報として伝えたことで、新しい情報ツールとしてのラインが行政、企業からも注目を集め始めている。現在、23の組織が公式アカウントを取得し、「友だち」登録したユーザーに月数回のペースで情報を発信している。12年時点で登録者数ランキングは1位・ローソン(453万人)、2位・コカ・コーラ(449万人)、3位・ケンタッキーフライドチキン(403万人)といった具合だ。フェイスブックなどの企業アカウントが無料で作成できる一方、ラインの企業利用は初期費用を含めて月額350万円からと高額だ。スタンプを作成すれば1500万円が必要になる。 12年12月からは月5250円で使える企業向けアカウント「LINE@」も開始された。こちらは登録者数の上限は1万人だが、中小企業にも利用拡大が見込まれるという。 ラインのビジネスモデルは、当初はメールで使うキャラクタースタンプの有料販売や企業への公式アカウントサービスの提供が中心だったが、ユーザーの拡大に合わせて、ビジネスモデルの大きな転換を図っている。無料/有料、様々なコンテンツを集約した「LINE Channel」を中心にした「プラットフォーム」戦略では、ゲーム、ネット通販という展開が動き出している。 ただし、現在のNHNジャパンは収益化よりも使い勝手を優先。外部の企業がプラットフォーム上に提供するコンテンツは事前に審査。ゲームに関してはガチャはやらないという姿勢だ。ガチャとは、ユーザーがゲームを有利に進めるために購入する電子くじ。ユーザーは自分が欲しいアイテムが出るまで、引き続けなければならず、射幸心をあおられやすい。ソーシャルゲーム大手のDeNAやグリー、そこにゲームを提供するゲーム会社の大きな収益源となっているものだが、あえて、このガチャを採用しないのだという。ガチャが採用されなければ収益があげにくいと難色を示すゲーム会社もあるという。ブームに終わるのか、新しいインフラになることができるのか。ラインの今後に注目だ。 (文=松井克明/CFP) ■おすすめ記事 結局はANAとJALがイイ!? 遅延に業績低迷LCCの翼が折れる!? LINE、フェイスブックより早いペースで利用者1億人到達へ 『ほうれんそう』にうるさい上司への“逆ばり”対処法? 葬儀ビジネス最前線〜深刻化する墓選び、ベンチャー参入でデフレ化加速… 王者新潟産コシヒカリを揺るがす、「おいしい米」戦争の舞台裏〜攻勢かける北海道と九州(「LINE HP」より)
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