オリラジ・藤森慎吾&田中みな実の交際に、あの“先輩”カップルの壁!?

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彼女がブリッコアナというネタをゲッ
トしたと思ったら……

 「フライデー」(講談社)のスクープを受け、ついにTBS・田中みな実アナウンサーとの交際を宣言したオリエンタルラジオ・藤森慎吾。しかし、テンポの悪い発表と歯切れの悪い物言いに、芸能メディアもイマイチ盛り上がりを見せない状況だ。

 一連の流れを振り返ると、今月2日に「フライデー」で2人のお泊まり愛が報じられた。しかし翌3日深夜、藤森は自身のTwitterで「彼女は今特にいない!」と交際を真っ向から否定。お泊まりに関してユーザーから突っ込まれるも、「台本の読み合わせー?」と苦しい弁明まで飛び出していた。

[今度は]ソフトオンデマンドにAVを売り込んできた!

前回、日本を代表するAVメーカーソフト・オン・デマンドさん(以下SOD)が進める10億円規模のアダルトグッズ開発プロジェクトにちょっかいをだしてきた参戦した探偵ファイルメンバー。時を同じくして、SODではもうひとつの巨大プロジェクトが進行していた。それこそ、「2012年企画祭り」かつて、サドルに大人の玩具を装着し、漕ぐだけで快感に悶えてしまうという「アクメ自転車」など数々の名企画を生み出してきたAV企画の公募プロジェクトだ(特設サイト)。先日、SODから一通のメールが舞い込んだ。

またしても起きた「ストーカー殺人事件」

毎日、マスメディアを賑わしている「逗子ストーカー殺人事件」。今回は過去に執行猶予付きの有罪判決を受けていた人物で、更にプロのカウンセラーの方に相談して対処していたにも関わらず事件が起きてしまいました。ネットを利用して困った人になりすまして情報を手に入れ、善意で情報提供した人達もやりきれないと思います。女性には人ごとではなく、いつ我が身に降りかかるか判らない位日常の中に危険が潜んでいるわけです。
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久保田武蔵の事務所を訪問!母親も必死の弁解?

「総合格闘技世界4冠王者」と称する久保田武蔵について、さらに取材を進めた。以前に久保田が国内で行った試合のポスターには、個人事務所「株式会社MUSASHI」の電話番号が書かれていた。今回の騒動発生初期に、その番号へ年末の試合について問い合わせたという読者から情報提供があった。事務所の女性との会話の記録を入手したので、概略を紹介する。

東京タワーはネタの宝庫(前編)

どーも。ニセ探偵のTakaです。先日、『連邦』の吉野健太郎氏より、なんの脈絡もなく「山木さん、明日東京タワーにピラニアにえさやりに行きましょうよ。」とメールが来たらしいです。山木「忙しいみたいですが大丈夫なんですか?この前は“ゲロ吐いて信者いそうなくらい忙しい”ってHPにあったじゃないですか。“死んじゃいそう”の書き間違いだって気付くのに数分かかりましたよ。」吉野「忙しい時ほどピラニアですよ。」ということで、撮影係として徴兵されました(拒否権なし)ので東京タワーに行ってきました。

「泥沼離婚裁判中の男との不倫なのに」浜崎あゆみとマロちゃん“真剣交際宣言”のシラケ度

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『LOVE』(avex trax)
 かつてのカリスマ歌姫・浜崎あゆみの熱愛騒動が持ち上がったが、業界内外にはシラケムードが漂っている。  14日、浜崎は会員制のファンクラブサイトでツアー帯同ダンサーの“マロちゃん”こと内山麿我との真剣交際を発表。「明日発売の週刊誌に、私の記事が出る事になりました」とした上で、「皆に隠し事をしているのはもう嫌だったので、ハッキリ伝えたいと思います。マロちゃんとは真剣にお付き合いをしています」と宣言した。  また、お相手の内山も自身の公式ブログに「こんな私ではありますが、今後とも真剣にお付き合いをさせて頂きたいと思っております」と書き込み、「浜崎さんの関係者の皆様をはじめ、たくさんのファンの皆様にご心配をおかけする形となってしまいました。誠に申し訳ございません」と謝罪した。  一見して単なる熱愛宣言に見えるが、浜崎が「記事が出る」と書いたその記事が掲載されている「女性セブン」(11月29日・12月6日号/小学館)には、“真剣交際”とは程遠いマロちゃんの泥沼離婚裁判についての詳細が記されているのだ。 「詳しくは省くが、記事の内容としては、マロちゃんには現在、離婚裁判中の43歳の妻がいて、裁判が泥沼化して控訴審に持ち込まれそうだということや、マロちゃんが浮気性で、付き合っていたモデルの女性が昨年9月に未婚のままマロちゃんの子どもを出産していたことなどが書かれている。要するに、浜崎が若いダンサーと不倫をしているという記事。そうしたネガティブイメージをかき消すために浜崎は、記事に先立って“真剣交際”宣言をするしかなかったんです。エイベックスとベッタリの大手マスコミは『あゆ熱愛!』としか報じていないが、浜崎とマロちゃんの不適切な関係は業界内では知れ渡っていたし、ファンもさすがに今回の件で愛想を尽かしているようですよ」(芸能ライター)  確かに、浜崎あゆみに関する掲示板などでは「今回はもう擁護できない」「もう10年以上信じてきたけど、さようなら」「若くて身体がきれいな男なら誰でもいいんじゃないの?」など、ファンからも今回の騒動を残念がる声が多く書き込まれている。  浜崎は現在、来年4月のデビュー15周年に向けて5カ月連続CDリリース中。これまでも新作発表のたびにプライベート情報をマスコミに流して注目を集めてきた浜崎だが、今回の騒動はさすがに計算外だったようだ。

交際を認めた浜崎あゆみ、仕事停滞、相手が離婚裁判中でも気持ちは充実?

【ハピズムより】

今年の紅白もウエディングドレス?

――今日の人気が明日続くとは限らないシビアな世界・芸能界。熱愛やスキャンダルに巻き込まれ、姿を消していく人も数知れず。そんな芸能人を勝手に占い、より活躍できるように、おせっかい承知でアドバイスさせていただきます。

■今回のターゲット
浜崎あゆみ 1978年10月2日生まれ

 15日発売の週刊誌「女性セブン」(小学館)が、浜崎あゆみさんの熱愛を報じました。お相手は、ダンサーの務める内山麿我(まろか)さん。2人とも報道を認め、ファンサイト、ブログで、それぞれの真剣な思いを語っています。しかし、この熱愛と同時に内山さんには妻子がいること、現在、離婚裁判中であることも報じられ、真剣交際とはいえ、イメージはよくありません。一時は歌姫としてトップに君臨した浜崎さんですが、ここ数年は売り上げが低迷、話題に上がるのはプライベートな面ばかりで、“話題作り”という見方をされることが多いです。今回の熱愛報道は、浜崎さんにとってプラスに働くのでしょうか? 占い師の先生に、今後の仕事運と恋愛運を鑑定してもらいました。

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「根強い“仮面夫婦”説……」不倫報道の山口智子と夫・唐沢寿明の本当の仲とは?

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山口智子 公式サイトより
 10月スタートの阿部寛主演のドラマ『ゴーイング マイホーム』(フジテレビ系)で、『ロングバケーション』(1996年/同)以来16年ぶりの連続ドラマ復帰となった女優の山口智子が、12日付の東京スポーツで大々的に不倫疑惑を報じられた。  同紙によると、山口は9月14日、都内の会員制ダイニングバーから、20代後半から30代前半の水嶋ヒロ似のイケメンと腕を組んで出てきたところを居合わせた女性グループに目撃され、2人でタクシーに乗り込むと後部座席の左側で密着していたという。同紙に先立ち、一部週刊誌がその男性と同一人物と思われる男性と、同紙が報じた店があるのとは別の場所の路上で熱い抱擁を交わし、糸を引くようなキスを交わしタクシーで夜の街へ消えていったのが目撃されたことが報じられていたが、目撃された時間から、キスを交わした後に会員制ダイニングバーに向かったようだ。  山口の事務所は同紙に対し、「その日(9月14日)山口は海外へ行っていて東京にはいませんでした」とコメントしたが、95年の結婚当初から2人には仮面夫婦説が流れていたという。 「結婚後、唐沢は山口に『仕事をセーブして、家を守ってくれ』と頼み、山口はそれに従った。そのうち、山口は子どもが欲しくなったが、なかなか子宝に恵まれず、CMを中心に徐々に仕事をこなしていった。それでも、唐沢は山口の本格復帰をなかなかOKせず、山口は不満を募らせた。そんな唐沢は及川光博や伊藤英明と合コンしたり、連日連夜のように外で飲みまくっていたため、夫婦間のコミュニケーションはまったくなくなり、そのうち、双方が何をやろうとあまり関与しなくなり、山口は本格復帰を決意した」(テレビ関係者)  山口が復帰ドラマの撮影に臨む前の今年夏ごろからは、不倫疑惑がささやかれるようになり、「写真誌や女性誌が総力を挙げて張り込みを開始。お相手の男性はミュージシャンで、お忍びで一緒に海外旅行に出かけているといううわさも流れたが、なかなか“証拠”がつかめず、某写真誌は山口がノーブラで近所に買い物に出かけている“お宝ショット”を掲載するにとどまった」(週刊誌記者)。  そんなうわさをなんとか“火消し”したかったのか、「唐沢は山口のドラマの地方ロケにイタリア料理のケータリングを用意して現れ、共演者やスタッフに『妻をよろしくお願いします』と頭を下げていたようだ」(同)というが、唐沢が公の場で本当の夫婦仲をうかがわせるような“素顔”を見せたことがあったというのだ。 「06年11月のこと、あるイベントの会見前に放送された海外ロケの旅番組で、山口が大胆にも水着姿を披露した。報道陣からそのことについて聞かれた唐沢は『オレは水着どころじゃないのを見てるから』と吐き捨てるように言ったが、目は笑っておらず、イベント後には関係者に『なんで、あんな質問させるんだ!』と、ぶち切れていたという。よほど、夫婦仲について聞かれたくなかったのだろう」(ワイドショー関係者)  山口の復帰ドラマの視聴率は第2話以降1ケタに落ち込む“低空飛行”で打ち切り説もささやかれているだけに、そんな状況での不倫報道はかなりのダメージとなりそうだ。

『はねトび』『HEY!×3』終了で懸念される、民放ご長寿番組の寿命

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今年のクリスマスも『美女と野獣』で
過ごすわ……

 キングコング、ロバート、ドランクドラゴン、北陽、インパルスが出演していた『はねるのトびら』(フジテレビ系)が、今年9月に最終回を迎えた。番組開始から11年半にわたって放送されていたが、近年は視聴率低迷に苦しんでいた。また、同局の番組では、1994年10月にスタートしたダウンタウン司会の音楽番組『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』も年内で放送終了が決定している。

 一般的に「ご長寿番組」といえば、20年、30年と続いている『笑点』(日本テレビ系)、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)、『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)などが挙げられるが、入れ替わりの激しいプライムタイム(夜7時~11時)に関しては、10年以上続いている番組を「ご長寿番組」とみる場合もある。