相武紗季、長瀬智也との破局報道は、芸能活動休止の布石だった!?

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相武紗季 2013カレンダー/トライエックス

 TOKIO・長瀬智也と相武紗季が破局していたと、29日付の各スポーツ紙で一斉に報じられた。足並みを揃えた報道だけに、事務所サイドが各社に提供した情報であることは明白だが、その裏側には、相武の意外な行く末が大きく関係していたようだ。

 2人の交際が発覚したのは、2008年元日、スポーツ紙の報道だった。当時相武は、「新CMの女王」と呼ばれていた時期で、直前に放送されていたドラマ共演をきっかけに、長瀬との交際をスタートさせたといわれ、一時は同棲していたことも明らかになった。ジャニーズと人気女性タレントのカップルにしては珍しく、双方のファンから見守られるという2人だった。

 何度も破局説や結婚説が報じられた2人だったが、最後は「すれ違い」を理由にピリオドが打たれることに。その翌日には、相武が出演する来年放送のドラマが発表されたため、芸能界ではよくある“番宣話題作り”にも見えてしまうが、真の狙いは別のところにあったようだ。

大手新聞社、取材メモ捏造事件でトップ辞任!?

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 金平茂紀と山路徹が語る、なぜテレビのデモ報道は過小報道? すでに本屋ではない! Amazonで一番売れてるのはお米!? 夫婦別寝は、「離婚」「夫のアホ化」を防止してくれる!? ■特にオススメ記事はこちら! 大手新聞社、取材メモ捏造事件でトップ辞任!? - Business Journal(12月1日)
「Wikipedia」より
【前回までのあらすじ】
ーー巨大新聞社・大都新聞社は、ネット化を推進したことがあだとなり、紙媒体の発行部数が激減し、部数トップの座から滑り落ちかねない状況に陥った。そこで同社社長の松野弥介は、日頃から何かと世話をしている業界第3位の日亜新聞社社長・村尾倫郎に、以前から合併の話を持ちかけていた。そして基本合意目前の段階にまで来たある日、いつものように割烹「美松」で密談を行う松野と村尾に呼ばれ、事情を知らない両社の取締役編集局長、北川常夫(大都)と小山成雄(日亜)が姿を現したのだったーー。  政治は、政治家たちが権力を目指し権謀術数の限りを尽くす場である。その実態をより正確に伝えるには、各政党の枢要な政治家たちの話を聞く必要がある。記者たちの取材結果はメモにされ、記事を書くキャップに届けられる。キャップは自分の独自取材と、他の記者が集めた情報をもとに、実態について自分なりの見方をまとめることがままある。  ジャーナリズムは一人の記者が取材し、リスクを一人で負って記事にするのが本来のあるべき姿である。だが、テーマによっては一人でなく、グループで取材、実態に迫るしかない事象もある。だから、大手新聞社の政治部が部下の記者たちを使い、メモを上げさせ、それをもとにキャップが記事をまとめる手法が生まれた。それ自体が問題なわけではない。過程を伝える意味では、この手法を取るほうがより実態に肉薄できることが多い。  しかし、最近では、この手法は経済部や社会部にも広がり、若い記者の間ではメモを作れば仕事は終わり、という意識が年々浸透、弊害も目立ち出している。いいメモを上げているかどうかが評価の対象になるためだ。  メモは、読者の目にさらされる記事に責任を持つわけではない。たまたま、夜回り取材が空振りに終わっても、日頃の取材で聞いた話をメモにして取材したように装う不心得者も出てきて当然なのだ。それがばれずに済み、キャップの書きたい記事に都合がよければ、評価は上がる。政治記者として本流の取材現場を歩み、将来の政治部長の芽も出てきたりする。仮にばれても問題にならなければ、要領のいい奴、という評価になる。  ところが、運の悪い奴も出てくる。大抵、政治家というのはアバウトで、批判されていない限り、事実かどうかは二の次で、記事に取り上げられれば喜ぶ。しかし、中には変人もいる。共生党(きょうせいとう)党首の鈴木恭志(やすし)がそうだった。  当時は、保守本流の自由党を中核に公民党、共生党の2党が政権に参加する3党連立政権が、衆参両院で過半数をかろうじて守っていた。宗教団体を支援組織とする公民党は衆参で40名の議員を抱える中政党だったが、共生党は衆議院3、参議院2の、わずか5名の弱小政党だった。共生党は野党第一党の民社党の党首選挙のしこりで離党した議員が結成した政党で、政権奪還を目指す民社党が共生党に政権離脱を働きかけていた。そんなとき、日亜新聞朝刊が大ぶりの囲み記事で、政権離脱をめぐる駆け引きを取り上げた。  記事に「党首の鈴木が記者に対し『明日が山場だ。今日はまだなにも決まっていない』と語った」と書かれていたが、当の鈴木が「記者には誰にも会っていない。なぜ、こんなコメントが載るんだ」とねじ込んできたのだ。  慌てた日亜が社内調査をしたら、若い政治部記者が鈴木に会えなかったのに、会ったことをねつ造したメモを上げていたことがわかった。これが「取材メモねつ造事件」である。 ●トップ人事の番狂わせ  記事の中身自体が政局に影響を及ぼすようなことはまったくないので、鈴木がねじ込まなければ問題なることはあり得なかった。だが、問題になってしまうと、張り子の虎とはいえ「言論報道機関」を標榜する以上、その根幹を揺るがす事態になる。事実をねつ造した証拠となり、「言論報道機関」の印籠が使えなくなる。  「サラ金報道自粛密約事件」に続く不祥事で、日亜はトップの引責辞任で事態を収拾するほかなくなるところに追い込まれた。6代目社長候補の正田幸男(編集担当専務)も富島鉄哉(社長)と一緒に引責、合併後の日亜入社の年次から後継社長を選ぶことになったのだ。  「『サラ金報道自粛密約事件』は社長だった富島君の責任だけど、『取材メモねつ造事件』は第一義的には編集担当専務の正田君の責任だ。2人が一緒に引責して、なんの不思議もないぜ。どんな噂が流れていたんだ? 小山(成雄・日亜編集局長)君」  大都新聞社長の松野弥介が続けると、日亜社長の村尾倫郎が割って入った。  「松野さん、もう、それはいいじゃないですか。噂は噂ですからね」  「確かに、俺は富島君と親しいよ。でも、『正田君を道連れに辞め、後継を村尾君にしろ』なんて言ったことはない。『キーワードは3つのN、2つのSだ』とは言ったがな」  「え、それなんですか。3つのN、2つのSと言われてもわかりませんよ、社長」  刺身をつまみながら聞いていた、松野の部下で大都編集局長の北川常夫が身を乗り出して口を開いた時、格子戸が開いた。  最初は熱燗2本、4人分の御猪口(おちょこ)とグラス、梅干しの小皿を乗せたお盆だった。老女将はすぐに唐紙の外に出て、今度は焼酎のボトルとお湯割り用のポットを持ってきた。  「焼酎のお湯割りをお作りしますか」  「まだいいよ。飲むときは小山君が作るさ」  「それではよせ鍋の用意もしましょう」  老女将は部屋を下がると、すぐにコンロと土鍋、取り皿、灰汁取りお玉を入れた小壺を持ってきた。卓袱台を中央に置き、取り皿も並べた。最後は4人前のよせ鍋に入れる具を乗せた大皿2枚と、タレの入った白磁の汁次だった。  「よせ鍋はまだよろしいですね」  老女将は汁次からたれを土鍋に注ぎながら、松野の顔を窺った。  「よせ鍋も小山君と北川君にやってもらうから、火はつけないでいい。しばらくは話があるから、呼ぶまで下がっていていいよ」  松野の答えを聞いて、老女将は下がった。 ●寝耳に水  「じゃあ、本題だ。小山君、もう一度、我々にビールを注いでくれ。村尾君は熱燗がいいなら、お酒にしろよ」  「ええ、僕は手酌でやります」  村尾が小山との間に置かれた徳利を取り上げた。松野が改まった調子で話し始めた。  「えへん、実はね、君たちが来る前、村尾君と話し合って、大都と日亜は来年4月1日に対等合併することで合意した。これからは合併後の媒体をどうするかといった課題を詰めるので、君たち2人で作業をしてもらいたいんだ」  「え、そんな話、まったく聞いていませんよ」  北川と小山は奇声を上げ、顔を見合わせた。  「それは当たり前だ。これまで2人だけで話していたんだから。でも、今日からは君たち2人もその話し合いに加わり、大事な仕事をしてもらう。発表までは秘密厳守だから、他の人間は使ってはいかん。記者としての能力は月並みだけど、事務処理能力には長けているほうだから、2人だけで詰めの作業をしてほしい」  目が点になったままの2人に対し、笑顔の松野がグラスを持つよう促した。それを見て、村尾は御猪口に手を伸ばした。  「来年4月の合併実現を祈念して乾杯!」  松野の発声で4人は再び杯を挙げた。  「社長、来年4月に合併する、だから、2人で詰めろ、と急に言われても、何から手をつけていいかわかりませんよ」 ●1000万部の巨大新聞  グラスを置いた北川が松野にかみついた。  「まあ、待て。これから村尾君にもう少し説明させるから。君たちは刺身でもつまんでしばらく聞いていろ。村尾君、じゃ始めてくれ」  村尾は徳利を取り上げ、自分の御猪口に独酌すると、一息に杯をあおった。  「合併の狙いから説明しよう。業界を取りまく環境が悪化する中で、日本で断トツ部数の新聞をつくることだ。ネット新聞の発刊で大都さんもうちも部数が減り続けているが、減少トレンドに歯止めがかからなくても向こう10年は1000万部を維持できるし、国民新聞には絶対に抜かれない」  北川が身を乗り出したので、松野が小山に『ビール瓶を寄こせ』としぐさで示した。  「まあ、一杯飲んで落ち着け」  松野が北川と小山のグラスにビールを注ぎ、続けた。  「一杯飲んだら、そろそろ鍋を始めようや。それから、お湯割り作ってもらうか」  「小山君、コンロに火をつけてくれ。俺が鍋の準備をするから、君はお湯割りを作ってくれ。社長は梅干しを入れますよね」  脇の松野の顔色を窺いながら、ビールを飲み干すと、北川は鍋に具を入れ始めた。  「君たちは準備しながら、よく聞いていろよな。じゃあ、村尾君、続けてくれ」  日本酒党の村尾は徳利を取り、また手酌をしてぐいと一杯飲んだ。  「今、うちの部数は500万部、大都さんは700万部あるが、1つの新聞にすると、1200万部というわけにはいかない。併読している読者の部数が約50万部あるからな。まあ、その分が全部落ちても1150万部は残る計算だ。それから、新しい新聞も出す計画だから、その減少分は早晩取り戻せるとみている」  「村尾君、新しい新聞の前に、一緒にする方法を先に説明したほうがいいんじゃないか」  松野が口を挟んだ。  「そうですね。そうしましょう。合併期日は来年4月1日だが、新聞を1つの題字にするのはその1年後にしようと考えている。遅くとも合併から半年で紙面の中身は同じにするが、『大都新聞』『日亜新聞』の題字はしばらく変えないつもりなんだ。ただ、合併の準備状況次第という面もあるので、これはまだ確定したわけではない」  村尾がここまで話したところで、小山が立ち上がり、3人の前にお湯割りを置き、そそくさと部屋を出て行った。 (文=大塚将司/作家・経済評論家) ■おすすめ記事 金平茂紀と山路徹が語る、なぜテレビのデモ報道は過小報道? すでに本屋ではない! Amazonで一番売れてるのはお米!? 夫婦別寝は、「離婚」「夫のアホ化」を防止してくれる!? カフェインレス女子急増のワケ サントリー、成城石井も注目 サムスン、アップル取引切りの真相と部品メーカー脱皮のカギ

オリジナルしいちゃんQUOカードを100名様にプレゼント

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本秀康センセ描き下ろしのしいちゃんです

 サイゾーウーマンファミリークラブのみなさん、いつもご愛顧いただきありがとうございます。すでにお知らせしているとおり、iPhone/Androidアプリの完成を記念して、オリジナルクオカード(500円分)が100名に当たるプレゼントを実施中です。デザインは2種類。しいちゃんが財布や硬貨になっているデザインA(写真上)と、しいちゃんが通帳の上で「生きてるだけで金がかかる」とボヤいてるデザインB(写真下)。どちらかお好きな方をお選びいただけます。

 ただ1つ、応募フォームに「アプリの好きなところ」を記入する箇所があるので、アプリをダウンロードしてから応募していただければと思います!

「MORE」男子座談会、「結婚に焦る女はみっともない」の幼稚過ぎる論拠

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「MORE」2013年1月号/集英社

 今号発売の11月28日、「MORE」(集英社)専属モデルとして4年目の篠田麻里子が念願の表紙を飾った記念すべきこの日、AKB48・増田有華がDA PUMPのISSAとのお泊まり愛をスクープされ、脱退を発表していました。麻里子様が「ゆっぱい」と名付ける程のナイスバディで将来を嘱望されていたのに、しかもお相手が平成の火野正平……。通常は女優かアーティストしか飾らない表紙に抜擢された篠田麻里子の8ページにわたる記念インタビューを、ぜひとも増田さんにも読んでいただきたかったです。アイドルという仕事とは何なのかを、考えさせられたはずでしょう。しかし相手がISSAとはね……。そんなわけで全AKBさん必読、ドライブする成り上がり魂“篠田麻里子イズム”から、さっそく拝見したいと思います。

<トピックス>
◎毎日がイベント! 12月の「女子力UPコーデ」112連発
◎モアだけに語る、篠田麻里子のSTRONG WORDS
◎カレに直撃!なんで結婚してくれないの?

モンペ予備軍? 無理な要求を通そうとする入園希望の親たち

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お友だちに読み聞かせをしている我が
子。最近では、見学や契約の方が来る
と“他人”になってくれるます。文字
が読めるのも成長ですが、お母さんの
心が読めるようになったのが一番の成
長かも

 駒沢の森こども園はほかの保育園より客層がいいのですが、入園希望者の中には「え?」と思うような、経営者を困らせる方もいらっしゃいます。今回は最近の“困った人”についてお話しします。

■ケース1:定員いっぱいなのに「入りたい」とゴネる

 その人は、園を見学して1カ月も過ぎてから、「12月から入園したいんですけど」と電話をしてきました。「現在はいっぱいです」と答えたら、「どうしても入りたいんです! なんとかなりませんか?」と言ってきました。「見学の際、『1名だけ欠員が出ました、入園ご希望なら早い方がいい』と申しましたよね?」と私が言うと、「いろいろほかの園を見てからと思って……。ここに入れないと困るんです、12月から仕事も復帰するし」となかなか引き下がらない。

例えるならば猫カフェ!? ただひたすらに萌えさせる『おにあい』

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テレビアニメ『お兄ちゃんだけど愛さえあれば
関係ないよねっ』
 通称「おにあい」こと『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』(TOKYO MXほか)が、妙に面白い。タイトルを見れば、その内容は一目瞭然。いわゆる「妹もの」のアニメである。  念のためあらすじを解説すると、両親の事故死で別々の親類の家に身を寄せていた双子の兄妹、姫小路秋人と姫小路秋子は、6年ぶりに一緒に生活することになったが、離れ離れの期間に秋子は極度のブラコンになっていた。兄妹の一線を越えるべく、日々秋子は秋人にアタックするが、毎回スルーされてしまう。そんな2人のもとに秋人に思いを寄せる美少女たちが次々と集い、奇妙な共同生活がスタートする、というもの。  どこからどう見ても「妹もの」と「ハーレムもの」のフォーマットを踏襲した設定であり、お察しの通り、毎回何かしらの「ラッキースケベ」イベントが発生。ヒロインたちが若い肢体を惜しげもなくモニターに晒してくれる。  ところが、唯一の男性キャラである主人公・秋人君は、美少女たちのアタックに対して眉一つ動かさず、圧倒的なスルースキルを発動するのだ。甘い言葉を囁こうが、甲斐甲斐しく身の回りの世話をしようが、水着に着替えようが、全裸になろうが、まったく動じることはない。草食系どころか賢者系男子とでも言うべきか。  とりわけ実妹の秋子に対するスルーぶりは群を抜いており、この先、どんなことがあろうとも秋人と秋子の禁断のラブ展開が起こることがないと視聴者に確信させてくれる。ある種、この秋人のリアクションが「本作はあくまでもコメディである」「一線は越えない」「ドロドロのシリアス展開はない」という安心感を作品に与えており、それゆえに難攻不落の主人公にあの手この手で迫るヒロインたちの姿は、よりかわいらしさと滑稽さが強調されるのだ。  通常、この手の作品は主人公がヒロインたちに振り回される一方、ヒロインも主人公に惹かれていくがゆえに挙動不審になっていく。この微妙な駆け引きがドラマを構成する要素となるのだが、本作に関してはそんな要素はほぼ存在しない。基本的にのれんに腕押しな秋人にアタックするヒロインたちが、そのスルースキルの前に一方的に自爆していくコミカルな姿が延々と描かれるのだ。  こういうと、「内容のない作品だ」と思われるかもしれないが、その通りである。例えるならば、猫カフェにて自分の周りで戯れる子猫たちを見てニヤニヤしている感覚とでもいうか。誰も傷つかない世界でじゃれ合う美少女たちの姿を、遠くから「この子たちはおバカでエッチでかわいいなあ」と愛でるのが本作の正しい楽しみ方なのだ。かわいいものを楽しむのに理屈などいらないのである。  もう一つのポイントが、秋子を演じるのは、本作がデビュー作となる現役女子高生声優・木戸衣吹ということだ。はっきり言って、DT男子の妄想と欲望の塊のような本作。もちろん過剰なお色気シーンもあるのだが、そのメインヒロインを、まだまだあどけなさの残る15歳が演じるなんて! どんな状況でアフレコが行われているのだろうか、と想像するだけでもご飯三杯はいけそうである。とはいえ木戸の演技は、とてもデビューしたてとは思えないほど安定感抜群。今後、彼女のさらなる飛躍にも期待がかかる。  このように能天気で、下半身方面への欲望に忠実なエンタメ作品である『おにあい』だが、最終話近くで急にとってつけたようなシリアス展開になりがちなのが、昨今のラブコメアニメの悪いところだ。物語に起伏をつけ、ラストを盛り上げるためには仕方のないことかもしれないが、終盤の唐突なシリアス展開はそれまでの作品の雰囲気をぶち壊しにしてしまう諸刃の剣でもある。  ここは一つ、「ただひたすらに萌えさせる」という初志(勝手に決め付けているが)を貫徹して、最後まで我々視聴者をヌルく楽しませてほしいものである。 (文=龍崎珠樹) 「週刊アニメ時評」過去記事はこちらから

「マネキンマストアイテム」に増田貴久が登場! 衝撃のセンスに唖然

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【ジャニーズ研究会より】

 11月29日放送の『ひみつの嵐ちゃん』(TBS系)にNEWS・増田貴久がゲスト出演しました。出演したコーナーは「マネキンマストアイテム」。このコーナーでは毎回あるアイテムがお題に出され、出演者はそれを取り入れてコーディネート。最後にオシャレ女性軍団が男性陣のコーデを審査し、好みの服装の出演者(マネキン)を買い取ります。アイテムは全身のどこに取り入れてもOKですが、ファッションセンスが大いに問われるコーナーです。

  さて今回のマストアイテムは「レザーアイテム」。この日、嵐から出演していたのは松本潤と二宮和也でしたが、松本はこの日の見どころを尋ねられると「レザーの新しい着方を探ってみました」と強気。また二宮は自分のコーディネートについて「ターゲットを絞った」と発言。ある女性審査員をピンポイントで狙ったコーデを作り上げたようです。

【自民党】探偵ファイルは投稿します!

衆院選の投票日が徐々に近づいている昨今、世間では投票イベントが盛り上がりを見せています。なかでも空前の盛り上がりを見せているらしいのは…ゆるキャラ 埼玉県羽生市でゆるキャラさみっとin羽生が開催、全国から865のゆるキャラがエントリー。しかし、ゆるキャラで盛り上がっているのは埼玉だけではない。探偵ファイルでもゆるキャラで大盛り上がり! 自民党の安倍総裁・石破幹事長を“ゆるキャラ”にしてちょうだいと自民党がイラスト公募しているのというのです!

表彰状

表彰状を貰うのは何歳になっても嬉しいものですね。決して自慢するわけじゃありませんが・・・我が家には大人になってから貰った表彰状&感謝状が何枚もあります。例えばこれは、足立区から頂いたもの。同じく足立区からです。足立区の区政80周年を記念した式典で、平成24年度の区功労者に感謝状の交付授与が行われました。区の広報誌にも授与された方全員が紹介されていますよ。
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[秘蔵写真]優木まおみギャラリーvol.4

「芸能界にいる中で、いつかいただけたらいいなとホントに思っていたので、素直に嬉しいです!」『日本 メガネ ベストドレッサー賞』の芸能界部門に輝いた優木まおみチャンが、受賞の喜びを語った。普段からプライベートではメガネやサングラスを愛用し、時にはレンズをあえて抜いたメガネまでファッションとして使用するというまおみチャンだけに、今回の受賞はかなり嬉しかった様子。