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年別アーカイブ: 2012年
「聞いてない!」山岸舞彩キャスターの日テレ移籍報道に“育ての親”NHKが激怒

体育会系タイプは癒やし系が好き? 名前の画数でわかる好みの恋人タイプ
私の気持ちを受け取って!
クリスマス目前! 恋人持ちもシングルの人も、きらめくイルミネーションを見かけるたび、恋愛モードが高まっているのではないでしょうか?
特に片思いをしている人は、その思いも切実ですよ。好きな人に振り向いてもらうにはどうしたらいいのか……。それは、なんといっても彼の好きなタイプを正確に理解することが大切! 元気のいい女性が好きな彼の前で、大人っぽい女性を演じてもあまり意味がありません。といっても、どうすれば好きなタイプがわかるのでしょうか? 答えは簡単。彼の名前にヒントが隠されています。
姓名判断では、名字には家系の傾向が、名前には恋愛傾向や愛情運があらわれるとしていて、これを「地運」と呼んでいます。つまり、彼の地運を知ることで、好みの相手やベストなアプローチ法がわかるのです。
地運の出し方は簡単です。姓(名字)名(名前)の、「名」(名前)の画数を使って出します。まず名前の画数を数えたら、1の位の数字に注目します。17画なら「7」、45画なら「5」、30画なら「0」です。なお、名前が漢字ひと文字の人の場合は、出た画数にプラス1してください。「隼」の10画なら、プラス1で11画=1系統となります。それでは、さっそく見ていきましょう。
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藤原紀香、決死の「陣内智則を奪った女」暴露も話題にならず!

アラフォーでもバディ一本気の紀香!!
11月末に発売された藤原紀香フォトブック『N.Perfect body』(講談社)が、マスコミ関係者の間で話題になっているという。ベストセラーとなった『紀香バディ!』(同)シリーズの最新作で、ハイレグやバックヌードなど露出度の高いショットが収められているが、巷ではそこまで騒がれていない。ではなぜマスコミだけが興味を示しているかというと、巻末のエッセイで、かつてない“暴露”が行われているからだという。
「エッセイは、紀香の過去の恋愛についてつづられているんですが、そこで紀香は『これが最後の愛』と感じていた男性を、とある後輩に略奪されたと告白。その際、『藤原紀香から奪いたかった』という言葉を吐かれたといいます。今、各メディアは、その後輩とは誰なのかを検証しているんです」(週刊誌記者)
故・中村勘三郎さんをバックアップし続けた“芸能界のドン”との意外な関係

『襲名十八代―これは勘三郎からの
恋文である』(小学館)
「人間として表現者として、本当に、最高にチャーミングな生きざまを見せ続けてくださった勘三郎さんの存在は、いつまでも私たちに光やエネルギーを与え続けてくださると信じています」
5日に亡くなった歌舞伎俳優・中村勘三郎さんを悼んで、女優の宮沢りえは悲しみをそう表現した。
各スポーツ紙で、勘三郎さんとりえとの関係は「1999年のNHK大河ドラマ『元禄繚乱』で共演した」とされていたが、2人はかつて不倫騒動でマスコミをにぎわせていた。
「りえが当時の人気力士・貴花田(現・貴乃花親方)と婚約破棄後、彼女を支えたのが勘三郎さんで、いつしか2人は親密な関係に発展。そして、りえが勘三郎の定宿だった京都のホテルで手首を切る自殺未遂騒動を起こした。勘三郎は会見で事故であることを強調したが、勘三郎との関係に悩んで手首を切ったことは明らか。そんな騒動があっただけに、りえがコメントしたのは驚きだった」(スポーツ紙デスク)
当時、勘三郎さんはすでに映画やバラエティ番組などに出演し、歌舞伎役者という枠を超えた人気・知名度だったが、「りえとの騒動後、歌舞伎界を背負って立つ大スターに成長していった。女遊びもあったが、マスコミが騒ぐことは少なかった」(同)という。実は、その陰には芸能界の大物の多大なる尽力があった。
「りえとのスキャンダルは、勘三郎さんにとって、それまでの人生で最大のピンチといってもよかった。その際、相談に乗り、スキャンダルをなんとか収めたのが“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長。りえとの一件ですっかり勘三郎さんの心をつかんでしまったため、以後、勘三郎さんを所属タレント以上に何かと気にかけていた。マスコミを集めるような芸能イベントに顔を出すことがほとんどない周防氏だが、都内の書店で勘三郎さんが写真集発売記念イベントを行った際には、早朝にもかかわらず、わざわざ足を運んでいたという。勘三郎さんは、りえとの騒動の後も牧瀬里穂、米倉涼子らと浮名を流したが、バックに周防氏が控えていなかったら、スキャンダルがバンバン出てバッシングを浴びていたに違いない。以前、息子の七之助が泥酔してタクシーに無賃乗車し、駆けつけた警察官を殴る騒動を起こした際にも周防氏がしっかり腕利きの弁護士を用意して謝罪会見に同席させ、うまく場を収めた。今後、息子の勘九郎と七之助も周防氏が父親と変わらずバックアップしていくと思われる」(歌舞伎関係者)
強力な後ろ盾があるだけに、天国の勘三郎さんも安心して2人の息子の成長ぶりを見守ることになりそうだ。
スカイマーク、パイロット強制解雇裁判で全面敗訴
11月14日、スカイマークの違法行為が法廷で裁かれた。それは2010年2月5日に起きた次の事件に端を発する。当時、スカイマークで機長を務めていたラッセル・ラックラン氏(50代前半、男性、仮名)はこの日、スカイマーク017便の機長として、羽田発福岡行きの便に向かうバスの中で、客室乗務員のリーダーであるチーフ・パーサー・四元直子氏(仮名)から、「カゼで体調を崩し、声が枯れている」との報告を受けた。ラックラン氏が確認したところ、たしかに四元氏の声はかすれており、ほとんど聞き取ることすらできなかった。 これに対して重大な懸念を持ったラックラン氏は、バスを止めさせ、本日の業務を行わないよう伝えた。その理由は、「JCAB(国土交通省航空局)により認められたスカイマークの業務マニュアルと、機長としての経験によって、もし客室乗務員がしゃべることもできないのであれば、緊急状態において適切に役割を果たすことは不可能」と判断したためだ。 しかもJCABの規則によれば、羽田空港を離陸するにあたっては、少なくとも4人の客室乗務員が確保されていることが最低限の要件のため、代わりの要員を用意し、補てんするよう、本社に依頼した。 それからしばらくすると、なんとスカイマークの西久保愼一社長がバスに乗り込んできて、飛行機を飛ばすよう指示した。 しかし、「安全上の理由から、このままの状態で搭乗業務を行うことはできません」と社長の命令を拒否したラックラン氏は、バスから降ろされ、事務所に連れ戻された。そして、スカイマーク会長で安全統括管理者も兼ねている井手隆司元社長の自室に連れて行かれた。 ラックラン氏は、ことの経緯を井手氏に説明し、「話は簡単です。代わりのチーフ・パーサーを呼んでくれればよい」と述べた。すると、井手氏は「我々は交代要員など有していない。しかも、既に177人もの乗客が君を待っている状態だ。搭乗してくれないと困る」と言った。 「スカイマークは飛行機運航の安全をそこまで軽視するのか?」とラックラン氏が聞き返すと、井手氏は「彼女(四元氏)は別に病気じゃない」というので、直接、確かめた。 四元氏の声を聞いた井手氏は「彼女が病気で、よく話せないことはわかった。ただ、チーフ・パーサーの役割は、長島(仮名)に担当させることもできるではないか」と言う。つまり、四元氏を、一客室乗務員として搭乗させようとしたわけである。 ラックラン氏は「彼女(四元氏)は通常の搭乗業務を遂行できる体調ではありません。一体どうやって彼女に緊急時における任務が遂行できるとお思いですか?」と聞き返した。すると、井手氏は、驚くべきことにこう言ってのけた。「(緊急事態など)何も起こらないよ(Nothing is going to happen)」。 その後、飛行機は別の機長が飛ばすことになった。ラックラン氏は帰宅させられた挙げ句、解雇された。そもそもラックラン氏の雇用形態は、パーク・グループという外資の派遣会社を通して、3年契約の更新制でスカイマークの機長をしていたが、契約途中での突然の解雇だった。解雇理由は、「業務命令に従わず乗務を拒否したこと」が主因だった。 この解雇は違法であるとして、ラックラン氏は10年4月、地位確認と判決確定までの給与の支払いなどの損害賠償(提訴時の金額2944万円強)を求めて東京地裁に提起した。 この判決が11月14日に言い渡されたわけである。判決文で東京地裁民事11部の白石哲裁判長は、スカイマーク経営陣の西久保社長と井手会長が、経営上の問題から原告の判断に介入したことについて、JCAB規則やスカイマークの業務マニュアルに記載の「機長の権限等に関する関係規定に照らせば、機長は、自らの搭乗する航空機の安全に関する最終的な判断権限のほか、客室乗務員を含む乗務員に対する指揮監督権限を有しているということができるから、乗務員の急病等の緊急時における当該従業員の搭乗の可否等に関する機長の判断は(略)最大限尊重されるべきである」として、スカイマーク側の言い分を退けた。そして「本件解雇は、客観的合理的理由を欠き無効である」とした。さらに、スカイマークの行為について、「全体として違法と評価すべきであって、不法行為を構成するというべきである」と断じた。 こうして、ラックラン氏の契約期間が12年1月まで残っていることを理由に、解雇日から契約期間までに受け取るはずだった報酬約1900万円を同氏に支払うよう、スカイマークに命じた。原告の全面勝訴といっていい。 なお、判決に対する見解をスカイマーク本社に質問したところ、「控訴中のため、本件についてはコメントは差し控えます」というのみだった。 格安航空会社(LCC)の台頭で苦境に立つスカイマークは現在、長距離国際線に手を広げることを西久保社長が表明している。今後は価格競争に拍車がかかることが予想されるが、スカイマークの格安サービスのウラには、安全面すら二の次にしてコスト削減に血道を上げる同社の体質がある。そのことを知った上で利用する必要があるのではないか。なお、この事件の詳細は、ニュースサイト・マイニュースジャパンの12年6月18日付「スカイマーク 社長じきじきに安全無視の違法フライト命令、拒否した機長を解雇するハイリスク体質」に詳しいので是非読んでほしい。 (文=佐々木奎一) ■おすすめ記事 アフラックに異例の金融庁検査…不透明な運用、過度の営業姿勢 転出19万台のドコモ 企業のしがらみでiPhoneが導入できない! 東京チカラめし、不振穴埋め担う出店ラッシュの狙いと行方 鉄道も停止…数万円、3秒で国を滅ぼすサイバー攻撃は可能? 大手新聞社、紙の発行部数は水増し、ウェブ版は水減らし!?「Wikipedia」より
藤原紀香の“どやケツ”VS杉田かおるの“恐縮ケツ”、中年女のTバック勝負

(C)安彦麻理絵
藤原紀香、40代の尻・解禁。
どうやら、紀香の新しい写真集の目玉ショットのようである。黒Tバックで背中をのけぞらせた、見事なケツの紀香。ネットでその「ケツ画像」を目にして、「なんか、すげぇ」と、思わず唸ってしまった私だ。なにしろそのケツ、なんていうかこう、ムリっとして、モリモリっと盛り上がってる。その見事な「球体っぷり」は、「ゴムまり」というよりも、なんだか「バレーボール」のようである……。思いっきりアタックしても、全く形が崩れることなく、選手達の顔面を激しく直撃しそうな、そんな力強さが感じられる、紀香のケツ……。平手で叩き付けたこちらの手の平が、赤く腫れ上がりそうな、そんな肉厚感だ。かなり鍛えて作り上げた自慢の一品らしく、まさに「どや顔」ならぬ「どやケツ」感を醸し出している。
「美スト」セックス特集、「しなくても女は終わりじゃない」とセックスレス肯定!

「美スト」2013年1月号/光文社
「美ST」(光文社)もついに来ちゃいましたよ、セックス特集。「愛は40代を救う! 絶対! R40指定――『H』と『I』の間には何がある?」と題して、40代の性を取り上げています。「美ST」ではこれまでも、“恋心”の特集を組んだり、ミニ企画としてセックスを扱ったりしたことはありましたが、ここまで大々的な特集は初めての試みです。
最初のページにこう書かれています。「『セックスでキレイになる』――よく言われることですが、本当でしょうか? もしそうなら、一大事。美ST読者に行ったアンケートでは、40代の約半数がセックスレスという結果が出ているのです」
セックスレスが夫婦仲や心身の問題ではなく、“キレイになれるかなれないか”という問題につながっているところが、美容雑誌である「美ST」ならではですね。ではさっそく中身を見てみましょう。
<トピック>
◎特集 愛は40代を救う! 絶対!
◎3割盛れる“facebook写真術”でいいね
◎「子だくさん」がキレイなママを作る!
酒飲み、育児放棄、薬漬け……問題視されやすい、お騒がせママセレブ

『ビバヒル』では長らく処女の役だったのに……
アメリカでは、子育てに奮闘する母親たちを暖かい目で見守る人がほとんど。公共マナーを守れるなど最低限のしつけができていれば、親バカであっても、「子どもの個性を大事にして素晴らしい」と褒められるものである。そのためセレブが一般人とはちょっとズレた子育てをしていても、「人それぞれだから」と受け止め、日本のように炎上騒ぎになることは少ない。しかし、虐待に対して敏感な国だからか、少しでも疑いのタネがあるセレブには容赦なくバッシングを浴びせる。今回は、次々とバッシングネタを提供する「お騒がせママセレブ」を紹介しよう。
■トリ・スペリング
『ビバリーヒルズ高校/青春白書』のドナ役でブレイクしたトリ・スペリングは、「テレビ界の重鎮である父親のコネでスターになった」と10代の頃から何かにつけバッシングされてきた。特にチャーリー・シャニアンと豪華な結婚式を挙げたにもかかわらず、うだつの上がらないカナダ人俳優ディーン・マクダーモットと駆け落ち同然で再婚したことがクローズアップされ、ハリウッドを代表するワガママ娘といわれてきた。

