今日、清水寺で今年の漢字が決まる。私の思い浮かぶ漢字は
『核』原発やiPS細胞
『赤』日本の貿易収支から家庭までまっかっか
『消』消費税が上がれば日本は世界経済の序列から消える、野田民主党が消える
『島』領土問題が多発
『虐』子供から大人まで
年別アーカイブ: 2012年
(新)懸賞生活Ⅱ
どきびです。
前回から、給料10万円をはがきにぶち込み懸賞生活をしています。
今月の家賃を支払ったらもう金無いしよぉ。困ったお。
BOSS!先日アンジェラさんにもXmasプレゼント何がいいか聞いていましたね。
もう12月ですよー!!そろそろ土岐にも聞いてみませんかー?
前回から、給料10万円をはがきにぶち込み懸賞生活をしています。
今月の家賃を支払ったらもう金無いしよぉ。困ったお。
BOSS!先日アンジェラさんにもXmasプレゼント何がいいか聞いていましたね。
もう12月ですよー!!そろそろ土岐にも聞いてみませんかー?
警察官だって人間だもの
警察官だって人間だもの
そりゃそうだ。
人間だもの
お腹も空くし眠くもなる
そりゃそうだ。
そりゃそうだ。
人間だもの
お腹も空くし眠くもなる
そりゃそうだ。
予期せぬトラブル!?ママタレでも観てほし~の?
出産後初となるコスプレ姿を披露したのはほしのあきチャン!
コスプレ好きアイドルとして過去に様々なコスプレで楽しませてくれたあきチャンが今回挑戦したのは、マリー・アントワネットである。
コスプレ好きアイドルとして過去に様々なコスプレで楽しませてくれたあきチャンが今回挑戦したのは、マリー・アントワネットである。
バンバラバカンス
やふー!みんな年末アクセク働いてるー?!
年末進行なんてクソみたいなもんのせいで、最近お風呂から遠ざかった生活してる皆には悪いけど、ぼかぁさっきバカンスから帰ってきたばっかりさ。
実は夏休みをろくにとれなかったことを、年も越そうかといった今までBOSSに延々文句垂れてたら、なんと今更夏休みもらえることになったんだ。
季節は冬でもハートは常夏!
ってわけで、さっそく近所の公園で常夏ってきたよ。
年末進行なんてクソみたいなもんのせいで、最近お風呂から遠ざかった生活してる皆には悪いけど、ぼかぁさっきバカンスから帰ってきたばっかりさ。
実は夏休みをろくにとれなかったことを、年も越そうかといった今までBOSSに延々文句垂れてたら、なんと今更夏休みもらえることになったんだ。
季節は冬でもハートは常夏!
ってわけで、さっそく近所の公園で常夏ってきたよ。
AKBガチオタ文化人4人衆が語り尽くした『AKB48白熱論争 延長戦』詳細レポート!

(c)AKS
2012年11月21日、埼玉・SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムに企画展「メディア/アイドル ミュージアム」(http://mediaidol.net/)がオープンした。埼玉県が主催する同イベントは、2013年4月7日まで開催され、アイドル文化の歴史を、アイドルを扱った映像コンテンツの変遷の中にたどることで、映像表現やメディアの進化について読み解くことができる。
この企画展のオープンを記念して11月24日、トークイベント『AKB48白熱論争 延長戦』が行われた。出演者は、中森明夫(アイドル評論家)、小林よしのり(漫画家、思想家、社会評論家)、宇野常寛(評論家)、濱野智史(社会学者、批評家)の4人。司会は岡島紳士(アイドル専門ライター)。『AKB48白熱論争』(幻冬舎新書)で本気のAKBオタクっぷりを見せつけて話題となった4人の論客が、再び結集してAKBと日本社会を熱っぽくオタっぽく語った。
まずは濱野氏が「埼玉県はいいですね。AKBの至宝、すーちゃん(佐藤すみれ)を生んだだけでなく、ぱるる(島崎遥香)も生んでいる」と、今回の企画展を強引に自らの推しにかこつけて語ると、登壇したメンバーは完全にオタモードに。以下、全員がありとあらゆる話題をAKBに関連させながら語っていくというトークイベントへと発展した。集まった観客もアイドルファンが多いため、小難しい文化人のトークイベントと思ったら実はガチオタ4人衆でしたという展開に、まずは爆笑が巻き起こる。
ちなみに、12月5日発売の『前田敦子はキリストを超えた』(ちくま新書)がネットで話題の濱野氏は、2012年だけでAKB関連のCDを800枚買っているらしい。企画展のタイトルとなっている「メディア」についても、専門分野にもかかわらず「Google+は、あだ名のほうがAKBのメンバーに認知されやすいという話があり、あだ名でやっているみなさんはずるいなあと思う」と、オタ全開のジェラシーから話し始めてしまうほどの入れ込みっぷりだ。
だが、タイトルが大きく出すぎだとさまざまな意味で心配されている同書については「自分はネットメディアの専門家と言われていたが、最近はAKBの専門家みたいになっている。しかし読んでもらえば、その2つがきちんとつながっているのがわかる」と真剣に語る。これについては宇野氏も「読んだら、いま『釣りタイトルだ』とか『ネタ本だ』とか言ってる人は大恥をかくと思う。AKBという文化現象がなぜこんなに巨大になったのかということについて、本当にガチで正面突破した本」と太鼓判を押した。
話題はいよいよここからが本番、本日のテーマである『AKB48白熱論争』へ移る。小林氏は同書の概要を「なぜAKBはこんなに巨大になったのか、なぜ一人で100枚も200枚も買うような現象になったのかをみんなで分析した」と説明。さらに「“いい年したおっさんがAKBにハマるのはロリコンではないのだ!”ということをわかってもらう効果があった」と、主張する。
この小林氏の熱い語りを受けて濱野氏は「自分も、もともとはAKBに対する小林さんのマジな語りを読んでハマッた。この本も我々のマジの熱に読者が感染してくれて話題になったんだと思う」と言う。中森氏は「小林さんがおかしくなったと言われていたが、最近は濱野さんが『前田敦子はキリストを超えた』で、もう完全におかしいとか炎上商法とも言われている。いまネットは濱野さんと、さかもと未明の話題で持ちきり」と茶化すが、小林氏は「(濱野氏が)本気で好きなのを知ってるから、何を書いても許すよ」と述べ、オタとして互いをたたえ合う形に。
中森氏も「AKBが宗教だといってもキリスト教とかそういうことじゃなくて『何を信じるのか』という話」だとして濱野氏の説を補足する。「今の政治を見たって、安倍晋三とか石原慎太郎とか猪瀬直樹とか橋下徹とか、もう何にも信じられない。たかみな(高橋みなみ)のほうが信じられる!」と、政治談義からオタ話へとシームレスに接続。これには宇野氏と小林氏も「今の日本でもっとも指導力のある人間って、高橋みなみですよ!」「たかみなはワシを裏切らない!」と賛同した。
また宇野氏は「僕は『PLANETS』という雑誌を作っているんですが、その最新号の表紙とインタビューを横山由依さんにお願いしたんです。本当にいい子で、これから僕はあらゆることの判断を『Aを選ぶ宇野とBを選ぶ宇野、どちらを、ゆいはんは尊敬してくれるか』を基準にしようと思う」と宣言して会場を笑わせる。しかし宇野氏は真剣に「これがAKBの本質だと思う。つまり劇場も握手会も実際に会うから、表情やニュアンスなど、短いテキストなんかよりも圧倒的な情報量がある。その結果、AKBへ“感染”することが引き起こされやすくなる」と語る。
中森氏はこの宇野氏の説に感心し、「握手会とかは“体験”だから、普通は“情報”じゃないと考える。しかし宇野さんが言うのは、その短い時間に情報が圧縮されてるということ。つまり“情報”と“体験”が対立項になっていない。そして会っている時に受ける情報のほうが従来のメディアより強い。それをAKBは実感できる」と説明する。

(c)AKS
また濱野氏は握手会で生まれるAKBの宗教的な魅力について「最近、ぱるるに認知されたが、そうすると絶対に犯罪とかできない。信仰のモードとして『神様に見られているから悪いことをしない』という感じになる。『ぱるるは見ておられる』みたいな」と、言葉だけ聞くと何か危険な感じの発言だったため会場は爆笑。しかし濱野氏は「笑ってるけど、みんなそうだと思うんですよ! ネタでも何でもなく」と強調した。
また、その他ハードコアなオタ発言としては小林氏が「みおりん(市川美織)は妖精であって、地球上で生まれたかどうかも怪しい。みおりんによって人類が試されている。みおりんが見えなくなったら人類は滅ぶ。みおりんを推すのは我々人間ではなく、神が推している。競争させるなんてことをやっちゃいけない。だから世の中からイジメとかがなくならないんだ。みんなが、みおりんをちゃんと見なければダメなんだ」などと述べたほか、「中森氏は大島優子とゆきりん(柏木由紀)のことを褒めないよね」「いやゆきりんのことは褒めてるよ!」などという、AKBオタ同士による微笑ましい甘噛み合戦も見られた。
しかし今回のトークイベントは全体的にガチオタ話と政治、文化、日本社会についての話題が自在に行き来するものになっており、宇野氏はこれこそがAKBの魅力の一面だと指摘する。『AKB48白熱論争』に収録した座談会でも、4人は天下国家のことを語ろうとは思ってもいなかったそうだが、宇野氏によれば「総選挙で誰に何票投票したとか話しているうちに、いつの間にか社会やメディア、これからの日本文明にまで話がいってしまう。そこがAKBという現象のすごさ。それができたからこそ、今のAKBはこんなに長続きして、国内最大規模の文化運動になった」という。
また濱野氏は、政治よりAKBが注目される昨今について「国会の映像は昔のほうがはるかに面白かった。昔はガチ感のある最高のエンタテインメントが政治だった。でも今はそれがよくないとされ、もっと政策に注目しようとか言っているうちにAKBのほうが面白いということになってしまった」と指摘。田原総一朗氏などがAKBに興味を持つような状況になっているのも、そのせいではないかと語った。さらに中森氏が小泉政権が終わったのとAKB48が結成されたのは同じ05年だと語り、「その後7年間で総理大臣は次々替わったが、どれもまったく信用できない。そんな中で絶対的に信用できる高橋みなみが生まれた」として、再びAKBのリーダー格である高橋みなみを賞賛した。
最後に話題は再びミュージアムのテーマである「メディア」へと戻る。宇野氏はAKBと組んだクリエイターやメディア人は中途半端なことをやっても返り討ちに遭うと言う。「どれだけ面白いことをやっても、やっぱり握手会とか劇場で本人たちに会った方が強い。近接性を利用して人々をハマらせていく、こんな面白いAKBというシステムに対して既存メディアが中途半端な作品を作っても意味がないと思う。映画とかアニメとか作ってる人はビビらないといけない」と問題提起した。
また濱野氏は「例えば、もし今日ここにAKBのことを知らなかった人がいたとして、でも僕らのマジな話を聞いて何だか気になってしまうかもしれない。もしくは握手会に行ってしまう。AKBではそうやって、人間そのものがメディアというか、情報やマジを運ぶメッセンジャーになってしまっている。メンバーもファンもそうなっていて、それがすごく面白い」と持論を語る。これについては宇野氏も「今日僕ら4人を見て『なんでこいつらこんなふうになってしまったんだ』と思ったはず。しかしそこにAKBの魅力があるし魔力がある。気になった時点で、みなさんはAKBにハマる素質がある。きっかけはYouTubeの動画とかでいいので、ぜひ触れてくれたら」と述べた。
また中森氏は再び宇野氏の議論に立ち返り、「今のハイパーメディアの時代では、“会える”ことに対してメディアのほが情報量的に劣っていることをAKBは教えてくれた。実はAKBはアイドルの初期衝動というか、『会ったらかわいい』というところに戻らせている。そこに至るために高度な情報環境が揃わなくてはいけなかったのが面白い」と述べる。これを受けて濱野氏は「アイドルの弱いところは現場重視だから、現場に行かないと何も分からない。それは逆に言うと、歴史が蓄積しないということでもある。なかなか通史としての歴史が見通せない」と指摘しつつ「だから、今回のミュージアムみたいな形でそれが俯瞰できるのは有意義なこと」とした。
最後に小林氏がまとめとして「こういう時代だからこそ、AKBを見るとものすごく気が晴れる。AKBに罵詈雑言を言ってる人間たちですら、そのことに生き甲斐を感じるはず。その意味でも宗教」と述べ、改めて今の日本社会とAKBが切っても切れない関係である現状を振り返った。さらに「アイドルの時代がやってきたんだろうと思う。それは日本にとって幸なのか不幸なのかわからないけど、必要な宗教になっちゃったんだ」と総括。AKBのみならず、今回の企画展がテーマとして掲げた「アイドル」全体が担わされたものの大きさを指摘する形で、トークショーはお開きとなった。
(取材・文=さやわか)
“超ブラック”芸能人の付き人・運転手、「退職後も給金支給」のおいしい裏話

『男道』/幻冬舎
さまぁ~ず・三村マサカズ、そして清原和博と、有名人が相次ぎネット上で求人を行ったことが話題になっている。三村の求人は詳しい待遇については書かれておらず、「三村マサカズ個人が雇用する形」という但し書きがあるのみ。清原は、「運転手兼マネージャー募集」として、スケジュール管理や車での送迎、また固定月給制30万円以上との記載もあった。
両者の求人について、各報道ではさまざまなネガティブ情報が飛び交っている。清原は先日伝えられた仕事のドタキャンを引き合いに出され、マネジャーは「その尻拭いまで押し付けられる」といわれており、また三村に関しても「(相方の)大竹一樹ばかりを褒めると怒られる」「どんなムチャぶりも対応しなければならない」など、ハードルの高い要求を求められるという。しかし業務の難点とは裏腹に、両求人にはすでに相当数の応募が殺到しているそうだ。
『NEWS ZERO』移籍“内定済み”のキャスター山岸舞彩 日テレが危惧する「奔放な男性関係」

山岸舞彩オフィシャルブログより
NHKのレギュラー番組『サタデースポーツ』と『サンデースポーツ』を来年3月で卒業することになったフリーアナウンサーの山岸舞彩。突然の辞意は局内外でも物議を醸しているというが、実際には、ロンドン五輪での現地キャスターとして見せたミニスカート姿などNHKらしからぬ振る舞いに苦情も多かったのだという。
「最近では有働由美子アナの脇汗ばかりが話題になっていますが、山岸への苦情は有働アナの数倍ともいわれていました。また、アナウンス能力には定評があったものの、局アナを差し置いて活躍する山岸をやっかむ声が多かったと聞いています。NHKは最近、局アナを積極的に登用していく方針を打ち出していますし、NHK局内の今回の件へのリアクションは、批判半分、歓迎半分といったところですね」(テレビ誌記者)
実際、日本テレビ系『NEWS ZERO』への出演が“内定”しているといわれる山岸だが、迎え入れる日テレ側が危惧しているのは、山岸の“男回り”だという。
「元カレがプロ野球・楽天球団の立花陽三社長であったことや、サッカーキャスター時代には数々のJリーガーと浮名を流したこともあった。NHKではかなりの締め付けがあったはずですが、それでもサッカーの大津祐樹と親密ぶりを見せつけるなどしていた。日テレが心配しているのは、そうした彼女の奔放な男性関係ですよ」(民放関係者)
日頃から「権力のあるオトコが好き」と公言し、NHKでも局の幹部やプロデューサーを手玉に取っていたという山岸。だが、報道番組のキャスターとなれば、男性関係もこれまでのようにはいかないだろう。民主党政調会長だった細野豪志氏(前・環境大臣)との路チューが報じられ、『筑紫哲也 NEWS23』(TBS系)のキャスターを降板させられた山本モナの例もあるだけに、日テレ側は「私生活はくれぐれも慎重に」と願っているに違いない。
沖縄にUFOが墜落!? アセンションに向けて情報が錯綜中!!
沢尻エリカの離婚問題が、そういえばすっかり話題に上らない!「結局、今年も離婚せず……」

今年夏ごろ、“沢尻エリカが過激な濡れ場に挑む”という触れ込みで話題になった映画『ヘルタースケルター』。
公開前の5月中旬には、「役にのめり込みすぎて心身のバランスを崩した」として活動を休止していた沢尻だったが、7月14日に行われた公開初日の舞台あいさつには登壇。「休業したことが“逆プロモーション”になって興行収入20億円近くのヒット作となった」(映画関係者)という。
沢尻といえば、2010年4月に勃発した、夫でハイパーメディア・クリエイターの高城剛氏との離婚問題の行方が注目されていた。
「高城氏にとって離婚は“寝耳に水”だったようで、『離婚騒動の背景には黒幕がいる』と主張。2010年11月中旬に離婚届にサインして沢尻に渡した際、離婚を認める条件として『離婚騒動発生後に起こった出来事を、包み隠さず、すべてオープンにすること』と提示。2011年5月16日を離婚届が提出できる“Xデー”とした。さらに、離婚届を提出したのにもかかわらず、もし事実を公表しなければ、沢尻から聞いたすべてのことを自分が公表するとほのめかしていた。当初、『離婚届は自分の権限で提出できる』と強気だった沢尻だが、高城氏に提示された条件はのめなかったようで、結局、離婚届は提出されなかった」(スポーツ紙デスク)
以後、高城氏は相変わらず海外を飛び回る生活を続け、沢尻は公の場に登場するたびに離婚の質問が飛ぶことにうんざり気味で、「昨年11月のCM発表会見では、小道具で持っていたホイッスルを吹き鳴らして記者の質問を制止し、ドヤ顔だった」(同)。
昨年12月には、女性誌で新恋人と思われる男性と同棲していることが報じられ、まだ離婚が成立していないにもかかわらず不倫が発覚。今年5月の休業発表後には、一部週刊誌が高城氏との愛の巣を構えていたスペイン・バルセロナで現地の大麻インストラクターの男性と大麻を吸引していた疑惑が報じられるなどしたが、離婚問題の進展についてはまったく聞こえてこなくなってしまった。
「不倫を報じられた新恋人は、コロコロ変わる沢尻の性格についていけず、どうやら破局してしまったようだ。高城氏とはメール程度での連絡は取っているといううわさ。散々周囲の大人を振り回したが、このままだと離婚しそうな気配はない、沢尻とマネジメント契約を結ぶ大手レコード会社・エイベックスも沢尻がまともに仕事をできる状態ではないので、暇を持て余している」(週刊誌記者)
いまやすっかり「お騒がせ女優」のレッテルを貼られた沢尻だが、このままだと離婚問題の進展以前に、今後しばらくは開店休業状態になってしまいそうだ。
