「JからNGが出るから」近藤真彦、テレビ番組で大はしゃぎ!

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【ジャニーズ研究会より】

 12月14日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)に近藤真彦がゲスト出演しました。ジャニーズとしては生田斗真、タッキー&翼、東山紀之に続く出演とあって、MCの今田耕司から「ついに重鎮の登場」と紹介されます。今田から、ジャニーズで特に仲が良い人物を聞かれると、近藤は東山紀之の名前を挙げ、画面にデビュー当時の角刈り頭の東山の写真が現れます。

 東山との最初の出会いはボーリング場。ジャニー喜多川社長が東山を連れてきたのが始まりだそうです。当時の東山は、短髪で顔もノペッとしていたらしく、近藤が抱いた第一印象は「なんだコイツ」。東山に限らず、チンチクリンな少年をスターにしてしまうジャニー社長について「10代前半の頃はそんなハンサムじゃなくても、30代くらいになったら格好よくなってるって見抜いてるんですね。最初はハンサムじゃない子を選ぶのが得意なんですよ」と近藤。今ちょっと「アレ?」と思っているジュニアも、後に大化けする可能性大です。

「国内では事業が成立しない」K-POPブーム終焉の次は……“K-JAZZ”がゴリ押しされる!?

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『Tomorrow』(ポニーキャニオン)
 14日付の韓国有力紙「中央日報」の日本語版サイトに、「ジャズボーカルのウンサン、『日本プロ音楽録音賞』優秀賞受賞」なる記事が掲載されている。同紙によると、韓国を代表する女性ジャズボーカリストのウンサン(Woong San)が昨年、日本で発売したアルバム『Tomorrow』収録の同名タイトル曲が第19回日本プロ音楽録音賞で優秀賞を得たというもの。さらにウンサンは同作を含め、過去に日本でアルバムを3枚発表しているが、そのすべてで同賞を受賞しているのだという。「日本プロ音楽賞」という賞も、ウンサンなる人物も聞き慣れないが……。 「日本プロ音楽賞というのは、レコーディング技術に優れた作品に賞を与えるものなんです。中央日報の記事だと、ウンサン自身が受賞したように受け取れる記述ですが、実際には彼女の作品の録音技術に賞が与えられたもので、強いていうならアーティストではなく、エンジニアに帰すべき名誉」(ジャズ専門誌編集者)  ちなみに『Tomorrow』のエンジニアは、日本人の川崎義博氏。記事ではまるで韓国人による快挙のようだが、実際には日本人の技術が評価されたものだった。では、このウンサンという人物は、どんな評価なのだろうか? 「韓国を代表する女性ジャズボーカリストです。韓国では昨今、ジャズが盛り上がっていて、ウンサンの『Tomorrow』も韓国国内で5,000枚を売り上げています。韓国の音楽市場規模が日本の20分の1であることを考えると、この枚数は大健闘といえます。ただ、これだけではさすがに生活できないので、90年代末ぐらいから日本へ進出して活動を行っています。K-POPブームに隠れて目立たないですが、K-POPよりも先に日本進出しており、実は日本のジャズ界でも評価が定着しています。それ以外にも09年には、ウィンタープレイ(Winterplay)という韓国産のジャズグループの『Songs of Colored Love』が、日本のiTunesジャズチャートで1位を獲得したこともあります。最近は、日本で韓国のジャズが注目されて始めているんです」(同)  国内だけでは音楽事業がまったく成り立たない、韓国のエンターテインメント業界。格好の市場である日本でK-POPブームが下火になったのも束の間、今度は“K-JAZZ”などというカテゴリーでゴリ押しが始まるのだろうか?

高校生のキャリーを描く『The Carrie Diaries』vsリアルを追求した『Girls』

 大都会ニューヨークを舞台に4人の個性的な女性たちが本音を炸裂させながら繰り広げる、愛と友情のスタイリッシュドラマ『Sex and the City』(以下SATC)。世界中で社会現象を巻き起こした『SATC』は、その後2回にわたり映画化され、中年になってもピュアなハートを持つバブリーな4人のガールズたちに、ファンは大いに魅了された。

 今年4月、『SATC』を世に送り出した、米最大手ケーブルTV局「HBO」で、ニューヨークを舞台に奮闘する4人の女性たちの日常を描いたドラマが放送スタートした。ドラマのタイトルは『Girls』。メディアはこの作品を、“もう一つの『SATC』”として大々的に取り上げた。役者が最も気にするといわれる業界紙「The Hollywood Reporter」は、この作品を「近年まれに見る、オリジナリティにあふれたドラマシリーズ」と大絶賛。これぞ多くの女性たちが待ち望んでいたポスト『SATC』だと言われるようになった。

 だが、それに待ったをかけるような形で、我こそはポスト『SATC』だと名乗りを上げる新作ドラマが、来年1月に放送スタートすることが発表された。80年代半ばを舞台に、『SATC』の主人公キャリー・ブラッドショーの高校生時代を描いた『The Carrie Diaries』である。放送するのは、青春ドラマの名手「CW」ネットワーク。『SATC』の原作者キャンディス・ブシュネルが執筆した同名小説をドラマ化した作品で、スタイリッシュ系ガールズドラマとして大成功のポテンシャルが高い、新作ドラマだと伝えられている。

 今回は「ポスト『SATC』候補」と題して、この2つの作品を紹介したい。

角田容疑者自殺、香川県でも死体遺棄 2

昨日のつづき。

12月1日、9年前から行方不明になっていた尼崎市梶ヶ島、無職の皆吉ノリさん(88)の遺体捜索が開始された。
翌日、農機具倉庫の床下から多数のコンクリート片が見つかり、12月3日になって遺体が発見される。
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あの人気AAは著作権侵害?キン肉マンの作者が苦言

「週プレNEWS」で連載中の「キン肉マン」の作者である、ゆでたまご・嶋田隆司氏のTwitterでの発言がファンの間で話題になった。

「ブラックホールの扱いが優遇されているのは、今世紀にはいってからの『良い子の諸君!』のコピペ人気によるものでしょうか」と、ファンの一人が疑問を投げかけた。「良い子の諸君!」とは、「キン肉マン」のキャラクターであるブラックホールとペンタゴンをAA(アスキーアート)化したもので、ネット上に以前から出回っている。

AKB48増田有華を“食った”ISSAに、育ての親がブチ切れ「SHINOBU、YUKINARIに示しがつかない」

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『Da Best Of Da Pump』
(エイベックス・トラックス)
 先月末、AKB48の増田有華との“お泊まりデート”ならびに、昨年12月に婚約を発表していたモデルの福本幸子との婚約解消が「週刊文春」(文藝春秋)で報じられたDA PUMPのISSA。  悪いことは重なるもので、福本は18日に更新したブログで、アナフィラキシーショックのため病院に搬送されたことを明かした。福本によると、同症状に見舞われたのは3週間のうちに2回目で、全身のかゆみ、浮腫、嘔吐、下痢、呼吸困難、難聴、血圧低下、意識障害を同時に発症。「冗談抜きで、もう殺してください!って思うくらい苦しくて」と心境をつづったが、「良い事も悪い事も、自分に起こる全ての物事に感謝」と前向きな言葉でブログを締めた。 「婚約解消発覚後、福本はTwitterで『心臓を刺されているのに死ねない拷問を受けているようだ』と英語で投稿するなど、相当落ち込んでいた。増田はISSAとの交際を否定したものの、『恋愛禁止』が不文律のAKBだけに、これまで男性スキャンダルを報じられたほかのメンバー同様、責任を取って脱退。2人ともかなりのダメージを負った」(スポーツ紙デスク)  ISSAといえば、これまで上原多香子、伊東美咲、あびる優、柴咲コウらと次々とウワサになり、数々の女性と浮名を流した俳優・火野正平に負けず劣らずのモテっぷりから、いつしか「平成の火野正平」と呼ばれるようになったが、これまで事務所からの表向きのペナルティーはなし。しかし、ついに、ISSAの“育ての親”の堪忍袋の緒が切れてしまったようだ。 「ISSAの事務所は、脱税で実刑判決を受け、出所後は役職から外れていた元社長のT氏が実質的なオーナーで、ISSAらDA PUMPを沖縄で見だし、上京させスターにした“育ての親”。ところが、ISSAを含め4人のオリジナルメンバーのうち、SHINOBUは酒酔い運転で逮捕され、謹慎後に脱退。YUKINARIは元妻のタレントへのDVで離婚調停中に脱退したが、いずれもT氏が2人に厳罰を与えるべく脱退させた。KENは音楽性の違いで脱退したが、このままISSAになんらかのペナルティーを与えないと、SHINOBUとYUKINARIのみならず、所属タレントに示しがつかないため、幹部とISSAの処分について話し合いを重ねているようだ。DA PUMPは現在8人だが、ボーカルはISSA1人だけに、ISSAの脱退はないと思うが、確実に芸能人生で最大の危機を迎えた」(芸能プロ関係者)  DA PUMPが現在の8人体制となり昨年2月に発売したシングル「Can’t get your love/if... arekarabokura」は、オリコン初登場46位で売り上げは3,000枚程度。本業が好調ならまだしも、スキャンダルばかりが目立つISSA。どんなペナルティーを受けても反論できる権利はなさそうだ。

的場浩司、小人・鳥男・ゴム男遭遇の次は、鬼の形相のグラビアアイドルに襲われる!? 

【ハピズムより】

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『実録・若頭 [DVD]』(GPミュージアム)

 今月18日、的場浩司のオフィシャルブログ「的場浩司」に「恐怖体験談」が掲載された。

 かねてから「不思議体験が多い」と公言し、「小人」「鳥男」「ゴム男」との遭遇や、「幽体離脱体験」を語ってきた的場だが、今度はサングラスの奥に潜む鋭い視線の先に、「鬼の形相のグラビアアイドル」を見たそうだ。

 場所は不確定だが、先日、的場は早朝からロケに出ていた模様。普段の彼ならば、やることがなければ22時には爆睡するらしいが、この日泊まったホテルではそうはいかなかったらしい。

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